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ビザ取得状況(すべて)

日本時間2019/10/15(火)20:05現在、1073件の回答が登録されています。

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屯田兵東京-面接
Hビザ(初回)
151/18 11:00 ビザ面接予約で大使館についた際には列に並ぶこともなくすんなり入場。ただし中は混んでいました。
・入り口で書類チェック 住所が海外の住所だったため日本の住所に訂正
・書類を提出し15分ほどで名前を呼ばれ、I-129を追加提出
・5分後 指紋をとられてまた名前が呼ばれるのを待つ
・10分ほどして名前が呼ばれ、インタビュー(英語)
・すでに米国でステータスチェンジをしていたので
「どれくらい働いているか」「大学院の専攻」の質問のみ

すんなり終わったなーと思っていると昨年末より始まった
PIMSによりビザ発給はおそらく2週間後くらいになると教えられました。
PIMSのことを知らなかったので説明を求め、アメリカに戻る日が1月中だった
ので文句をいっても「何もできない」の一点張り。私の前に面接を受けて
いた人もおそらくH-1で同じことを聞いてたように思えます。(一斉に
呼ばれるかと思っていましたが一人づつ呼ばれました)
渡された書類にも
「PIMS確認のためビザ発給はPENDING」
といった感じになっていました。

この新システムPIMSはI-797の偽造やI-129の内容確認、会社の存在など
を調べるようで24-48時間ほどで確認がとれるといわれていますが、
ステータスチェンジの場合はさらにかかるということでした。
実際ビザを受け取ったのは2週間後でした。すぐとれると思っていたので
新システムのことは知らず勉強不足でした。
飛行機のチケットも延ばすことになってしまいました。

インドのフォーラムなどを見るとこのPIMSでやはり15日ほど待っている
ようでしたのでビザが届くまでは落ち着きませんでした。
ビザが届いた日:2/3(2008/2/9(土)0:13)
Ginカナダ領事館-面接
その他
2↓下記面接スケジュールの予定を立てる際の補足ですが、最低4workdayというのは、あくまでH,L,O,P,Qビザ面接だけですので、それ以外のビザの場合はもっと早いのだと思います。

余談ですが、アメリカに住所のある私は、面接をネットで予約した1ヶ月後にvisa information centerから電話があり、留守電に折り返し電話するようにとのメッセージが入っていました。
何か問題があるのだろうか?とかなり緊張しましたが、電話してみると、I-797の番号やpetitionerの会社名などを聞かれただけでした。弁護士によると、面接予約後、もっと情報が必要な場合、visa centerが電話してくることがあるようだ、とのことでした。3年前のHビザのときは電話はなかったので、最近のroutineなのかもしれません。(2008/1/21(月)16:57)
Ginカナダ領事館-面接
その他
22008年1月中旬にバンクーバーでO-1の面接をしてきました。

アメリカからカナダへの入国審査時に、米ビザ申請のための入国であることを告げ、面接予約ウエブページを印刷したものを見せると、イミグレの別室に行くように指示されました。
このときに観光として入国することもできたのかもしれませんが、後で問題になると困るので正直に言いました。この別室で2時間近く列に並び待たされたのには参りましたが、結局Officerには、現在のアメリカのビザ(H-1)をO-1に変更する理由、所持金、滞在先住所、カナダへ入国したことがあるか、イミグレで今まで問題があったことがあるかを聞かれただけで入国できました。

翌日9時に開くScotia Bankの支店にて(たしか、領事館と同じPender st.にあったと思います)US$131ドルのビザ申請料金の入金を済ませ、10時からの面接の列に並びました。

数ヶ月前にバンクーバーで面接した友人から聞いていた通り、
カバン、携帯電話、電子機器、飲み物、食べ物などは一切持って入ることはできませんでした。
分厚いクリアファイルケースに書類を入れ、現金なども念のため財布ではなくファスナーのついたクリアファイルに入れました。
(実際は、お財布を持って入ることは可能でした。)
これについては予約時にダウンロードするPDFファイルに詳細が書いてあるので、しっかり読んでおいたほうがいいです。

列に並んでいる最中、領事館の係員からH,L,O,P,Qビザ申請の人用のビラをもらいました。
上記のビザは、現在最低4日はビザプロセスのためにかかるので、注意するようにとの内容でした。これについては弁護士からも聞いていたことで、以前は面接の翌日ビザ発行だったのが、2007年11月末から、visa petitionを確認するのに2−3日かかるので、合計で最低4workdayはかかるとのことでした。私はこのニュースを聞く前に航空チケットを買っていたため、火曜日に面接で金曜日に帰るまでビザを受け取れるか内心ハラハラしていました。
列に並んでいる最中係員に聞くと、「運が良ければ金曜日」と言われました。

1月ですのでかなり寒く、早めに行って列に1時間以上並ぶのは疲れました。
季節によっては防寒対策をして行かれるといいと思います。
赤ちゃん連れの人は優先されて中に連れて行ってもらえていました。

セキュリティは厳しく、一階の入り口で持ち物や書類、コートなどを検査され、中に入るとさらに1階で、面接に必要な書類だけチェックされます。(私の場合は、パスポート、DS-156と写真,I-797,面接予約画面のコピー、Oビザ申請時の電話帳くらいの厚さのあるsupporting papers, employment letter, I129など)
この時、番号を書いた紙を渡され、上階で番号が呼ばれるのを待つように言われます。
エレベーターで上の階へ行き、部屋に入るまえに持ち物チェックがあります。
(トイレは1階のエレベーター手前にあります)

面接部屋に入って10分ほど待ち、番号を呼ばれ、まず指紋を撮られます。
その後10分ほどで面接官に呼ばれます。
聞かれたことは、
仕事は何か?
HからOに変えることでいい影響があるのか?(仕事上有利なのか?)
Oの条件である、申請分野である程度の功績を残しているのかの旨を聞かれました。
面接官はおおむね親切で感じは良かったです。
「問題はない、approveされました。次の日にピックアップできます」と言われました。
confirmしなくてはいけない書類がたまたま早く返ってきたため、次の日ピックアップできるが、本当なら、月曜日に来るように言っていた、と言われたので、本当に運が良かったのだと思います。
面接予約の計画を立てられる方は、例えば、月曜面接だと(早くて)金曜ピックアップ、というサイクルで計画を立てた方が良いと思います。書類に不備がある場合はさらに1日かかることもあるそうです。カナダ在住か、受け取れる住所がカナダにある方は、日本での面接のように、面接後郵送してもらうこともできます。
ちなみに、ピックアップのときは一階の入り口で行われるため、セキュリティチェックなどはされませんでした。ピックアップは午後2時15分から始まりました。受取チケットさえ持っていれば誰でも受け取れるようです。

私はrobson streetのlistel hotelに滞在し、領事館までは徒歩10分前後でした。
バンクーバーの朝のラッシュはけっこう激しいので、徒歩でホテルまで往復できるのは私には便利でした。
私の経験が少しでも皆さんの参考になれば幸いです。
(2008/1/21(月)15:45)
JJ大阪-面接
Jビザ(初回)
61/10日10時に予約し、9時40分領事館着。玄関前には20人ほど並んでいました。20分程度で中に入り、電子機器を預けて番号札をもらい、残りの荷物はX線検査。自分は金属探知器をくぐってボディーチェックを受け、VISAと書かれたバッジを付けてもらってエレベーターで3階へ。予想はしていましたが長蛇の列でちょっとげんなり。一列に並びますが、窓口は4つ開いていて30分ぐらいで順番が回ってきました。書類はパスポート、DS-156(ビザ申請費領収書を3枚目に糊付)、DS-157、DS-158、DS-2019、I-901 SEVIS費確認書、ExPack、面接予約確認書です。日本人の担当者がチェックして、2~3分でOKが出ました。書類を受け取って階段で2階に下りるといよいよ面接。一列に並び、先頭の人はチャイムが鳴ったら空いた窓口に行きます。窓口は5つ開いていて、10分足らずで順番が回ってきました。最初は「おはようございます」「Jビザですね」「指紋を採ります」と指紋を採る所まで日本語で、そして次の質問からは英語で「何をするのか」「どれぐらい滞在するのか」「どういう研究をするのか」「プログラムが終わったらどうするのか」を聞かれました。OKのチラシをもらったら、1階でバッジを返して電子機器を受け取り終了。11時頃でした。玄関前から、入館検査、受付、面接まで、スタッフの対応はフレンドリーでした。
*提出しなかったもの
成績証明書:The most recent three yearsを素直に解釈すれば卒業後3年以上経っていても必要な気がしますが、卒業後3年以上経っていれば不要との情報を信じました。
財政証明:DS-2019に支援額が書いてあれば不要との情報を信じました。
これらの書類が必要かどうかはケースバイケースだと思われます。

(2008/1/18(金)12:59)
Lib東京-面接
Jビザ(更新)
51/11(金)朝8:15の予約でビザ面接に行ってきました。ビザ申請は今回で3回目、今回は私(J2)だけの申請です。

提出した書類は、
・パスポート
・DS-156
・DS-158
・DS-2019
・J-1のパスポート、ビザ、DS-2019のコピーと仕事の契約書のコピー
・Expack500
・面接予約確認書
です。J-1のパスポート等のコピーは、前回私(J2)だけで更新に行ったときに、面接官に「J1ビザホルダーのDS-2019等のコピーはお持ちですか?」と訊かれたからです。(持ってきていませんでしたがビザはすぐ出ました)

朝8:10くらいに大使館前に着き、入り口のセキュリティチェックでは外およびチェック内部に7、8人くらいの人が並んでいました。
同じくらいの人数が大使館入り口でビザ申請書類を提出するところの前に並んでいました。
入り口のビザ書類のチェックでは、記載事項のない欄に「N/A」と記入するよう注意され、その場で書き入れました。
面接は、最初に指紋採取の窓口で左手4本、右手4本、両親指の順で全10本指の指紋採取をし、それからまたしばらく待って面接の窓口に呼ばれて面接を行いました。訊かれた質問は2つ、「Is it your J-2 visa renewal?」と「Is your husband still working at The University of Maryland?」と英語で訊かれました。そして、「Everything looks great. Your visa will be issued within one week.」と言われ面接は終わりました。
終わったのが9:10で、今までは2、3時間大使館内で待たなくてはならなかったので、すばらしく早く終わりました。今までは8:30、8:45など、やや遅い時間に予約していて、今回の8:15はその日の初回だったため、早くすんだものと思われます。前の時間の人がたまってくるとどんどん遅れますので、一番早い時間に予約されると早く終わるかもしれません。
しかし、面接日が金曜日で月曜は成人の日で祝日だったため、ビザが手元に届いたのは水曜日の午前中で5日かかりました。(2008/1/16(水)10:33)
CK東京-面接
Jビザ(初回)
21/3に面接に行ってきました。12/22に面接の予約を行いました。この面接予約の画面は必ず印刷してください。提出する書類の一枚になります。

9:45に面接予約をしましたが、この時間が最後の回でした。
9時ごろ大使館に着き、セキュリティ・チェックを受けました。飲み物は、無造作に置かれた箱の中に、番号札も無しに置くようになっているので、預けるのはやめたほうがいいと思います。携帯やデジタルプレイヤーなどは、チェックのさいに、番号札と引き換えに預けます。そして、大使館の入り口には机があって(外でした。寒いのに..)、透明のクリアファイルの中に入れる書類の順番が書いてあり、そこで書類の順番をもう一度確かめました。テープも置いてあり、ATMで支払った申請料金の領収書をDS156の3枚目に貼り付けました。

入り口のところで、日本人の職員の方が書類をチェックしていました。私は、DS156のミドルネームのところを空欄にしていたので、「NA」と書くように言われました(その場で書きました)。過去のパスポートは、米国ビザがない場合、その場で返却してくれます。

それから、書類一式を、一番窓口に提出→15分くらいで指紋採取。ウェットティシュを使ってくださいといわれてしまいました。しかし、実を言うと、私の親指は、ちょうどケガをしていて指紋が取れなくなっていたのですが、別に何も言われませんでした。名前の呼び出しは、本当に聞き取りにくかったです。

写真はスピード写真で十分です。なんといっても、大使館の中にスピード写真ボックスがあったくらいですから(でも、ちょっと高めの1000円)。「背景は白」にこだわらなくても、スピード写真ですべてOKです。

そして、約15分くらい待ったでしょうか。今度は面接です。在外研究ですので、「どこに行くのか」「何を研究するのか」ぐらいの質問でした。実は、これらはDS2019にすべて書いてあるので、わざわざ聞かなくてもいいのですが、やはり面接ですから形式的にも質問をせざるをえないのでしょうね。たったの1分くらいだったと思います(英語でした)。それで、申請はOKというA4の紙をもらって終了です。

大使館を出るころは、10時ごろでした。でも、そのときには、どういうわけか20人ほどセキュリティ・チェックに並んでいたので、やはり少なくとも予約時間の30分前には行った方が良いと思います。

そして、ビザが届いたのが何と翌日の午前中でした(たぶん、申請者が少なかったからなんでしょうね)!

(2008/1/5(土)4:16)
こーしん東京-面接
Jビザ(初回)
3J-1ビザの取得を東京のアメリカ大使館で行いました(11/27)。書類作成時と面接当日で気付いた点をいくつか述べさせて頂きます。

・書類作成時
<DS-156>
−自分の場合、パスポートの姓の綴りを長音に変更したが、Q6,7に現在のパスポートに記載されている綴りを、Q8に変更前の姓、Q9に変更していない名を入れた。(DS-158に記載する家族の姓と一字違うため、気になりアメリカ大使館にメールで問い合わせ(有料)→上記回答を貰った)
−Q32はNoにした(J-1は就労ビザではない事から。自分の場合は留学先からstipendがでるが、これは経済援助と見なすべきで、入力ではYesにしてしまったが、その後、赤線でNoに訂正し提出、特に問題なし)
<DS-158>
−人によってはアルバイトやTA/RAについて申告しない様ですが、自分は正直に申告しました。
<その他書類>
−銀行の残高照会は依頼してから到着まで10日ほどかかりました。また、いつの時点での残高照会を提出すべきかは分からなかったのですが、自分の場合は面接の20日ほど前の記録となっています。

・面接時
<到着10:00−入館11:20>
−面接日の予約(10:30〜)は簡単にとれ(他の時間も空いていた)、当日は混雑しないかなと思っていましたが、実際には一時間以上、大使館前で並びました。大使館前は単なる歩道で、暑さ・寒さ・雨などをしのげるものはありません。かなり待たされても良いように、季節や天気にあわせて必要なモノ、本や音楽プレーヤー等を用意した方がいいと思います。
−子連れの方は優先的に入館させてくれるようです。
−並んでいる最中に簡単な書類チェックあり。その際、書類の並べ順の指摘を多くの人がされていました。
<入館時の手荷物チェック>
−基本的に飛行機に乗る際と同じ、荷物チェックやゲート通過です。電子機器類は守衛所に預けます。
<指紋採取>
書類を窓口に提出後、まず指紋採取が行われました。呼ばれる際のアナウンスが聞きづらい(多少ざわついているのと、外国人が発音するため)ので、しっかり聞いておきましょう。
<面接>
男性面接官でした。最初に英語で挨拶したので、英語での面接でした。
内容は
1.何の研究を行うのか?
2.期間はどれだけか?
3.日本に戻って職を探す意思があるか?
4.費用は誰が支払うのか?
というものでした。
1.得意げに答えましたが、後々考えたら小難しい用語で答えていたと思います。現に面接の最後で再度確認されましたし。なるべく簡単な表現が理解して貰えて良いと思います。
2.プログラム延長の可能性はあるものの、DS-2019記載の期間が1年間でしたので、1年間と答えました。
3.日本に戻る意思がある旨を伝えました。
4.費用については、はっきりとFinancial Supportだと答えました。その際、納得したお顔をされていたので、上記に書いたような、就労ビザでない事を理解している旨をアピールする良い機会かと思います。
面接官の声が若干低くて聞き取りづらく、また緊張もあり、ちょっとトンチンカンな返答をしてしまいました。面接では必要以上に緊張しなくて良いと思いますが、一方で英語でしゃべる努力を見せることは大事だと思います。また会話というより、唐突に質問が来るので戸惑う事があると思いますが、やはりリラックスしている方が聞き取り易いと思います。
<終了・退館 12:10>
−ビザの許可の紙を貰って終了です。予想以上に時間が係ると思いますので、午後の予定も余裕を見ておいた方が無難でしょう。
<ビザ受取>
−火曜日申請→木曜日受取でした。面接後に貰った紙の注意点を確認して終了です。
<最後に>
−書類作成の過程で、今まで知らなかった、ビザに対する考え方や知識が増えました。ルールは変わるものですから、そんなこと覚えても仕方ないかもしれませんが、自己責任の国アメリカへ行くにあたり、気が引き締められました。
(2007/11/30(金)17:06)
ジュルンパカナダ領事館-面接
Hビザ(更新)
111月初旬,カナダのオタワで,前のH1Bビザが切れる2週間くらい前に更新をしてきました.
オタワへは空路で面接前日に入国しました.
入国目的を聞かれた際は素直にアメリカ大使館でビザの面接のためと回答しました.
予約レターを見せるよういわれ,問題なく入国できました.
オタワの滞在先はコートヤードマリオットにしました.
豪華でなく特に綺麗というわけではありませんが,
料金がリーズナブルで大使館まで歩いて5分強ぐらいです.
徒歩2分くらいのところにScotiabankの支店もあります.
面接当日,必要書類を入れた封筒と,お財布,ハンカチ,ちり紙を小さいポーチにいれて大使館に出向いたところ,そのポーチはだめだと言われました.
他の人はレターサイズの分厚いシステム帳とかスーパーの袋とか持って入っていたので,
なぜこのちっこいポーチが,しかも何の電気製品も入っていないのにだめなのかと言いたかったですが,素直にホテルに引き返してお財布と書類袋だけで再度出向きました.
セキュリティーを通過し,中に入って書類に不備がないかチェックがあり,待合室に入りました.
面接の前にDS156,I797Aとかパスポートだけ先に提出して少し待つのですが,
そのときにカナダでの滞在資格はと聞かれ,一瞬「滞在資格って何だっけ」と考えてしまいましたが,大使館のかたからJust visit?といってくれたので,そうですと答えました.
あとその待ち時間の間に左右全部の指の指紋をとられました.
面接では,新規申請らしい人は沢山質問されていたような気がしますが,
私は更新,会社も同じだったのでそれほど質問されませんでした.
最近の給与明細を見せるよう言われただけで,その他の書類は提出することも,見せることもありませんでした.
面接は朝8時の予約で,大使館に入館したのが8時数分前,終わったのが8時半でした.
翌日3時に取りにくるよう引換券をもらい,翌日3時に大使館前で無事スタンプがはられたパスポートが戻ってきました.
更新前のビザスタンプには無効とはんこうが押してあり,
新しいビザには,面接日からI797Aに書かれている期限まで有効になっていました.
オタワからアメリカに戻る際は,オタワでアメリカの入国審査/税関をすませることになるので,空港へは時間に余裕を持って行っておいて良かったです.(2007/11/22(木)20:43)
初ビザカナダ領事館-面接
Jビザ(初回)
3私は他の多くの方と異なり、在バンクーバー総領事館でJ1ビザを「新規取得」しました。流れは更新の方とほとんど変わりませんが、どなたかの参考になれば幸いです。

まず、面接の予約ですが、9月くらいからちょくちょく予約用ウェブサイトをチェックしておりましたが、いつ見てもほぼ毎日予約可能でした。結局予約をしたのは面接日10日前です。(面接日:11月6日10時)バンクーバー総領事館のウェブサイトに記載されている必要書類のほかに、Offer Letter(給与額と保険料は教授が支払うこと、プログラム終了後は日本に帰国するとこを明記してもらった。)と、日本の銀行の英文残高証明書(本国とのTieを示すため)を準備しました。結局必要だったのはOffer letterのみで、残高証明は取られませんでした。

<面接>

建物に入る前にまず1回目のセキュリティーチェックがあります。他の方々のご指摘の通り、携帯電話やipodなどの電子機器は一切持ち込み禁止、車のキーなどもNGなようです。ペットボトル等の飲料は持ち込み可能ですが、警備員の前で少し飲んで安全を証明する必要があります。小さな手提げバッグ等は持ち込んでいる人がたくさんいました。セキュリティーチェックにパスすると2Fに上がり、書類を提出し、受付番号をもらいます。この時、ビザが貼られたパスポートを郵送してもらうためのcanadapost、xpresspostサービスの伝票を受け取ります。私はバンクーバーに住所があるので、自分の住所とクレジットカードナンバー(郵送料引き落としのため)を記入しましたが、アメリカから更新のために来られた方々がどうしていたのかはわかりません。その後20Fへ上がり、2回目のセキュリティーチェックの後、領事との面接です。1回目は指紋の採取のために呼ばれ、2回目に面接をします。面接での質問は、カナダでのステータスは?アメリカで何をするのか?研究内容は?住む所は決まったか?で、3分程度で終了。前述のxpresspostの伝票を領事に渡し、「郵送します」と言われてあっけなく終わりました。xpresspostの動きをオンラインで追跡したところ、面接を受けてから2日後の夕方(11/8)に投函され、3日後(11/9)に受け取りました。

<その他気付いたこと>
意外と言ったら失礼ですが、セキュリティー関連の人以外はみなさん愛想良く、フレンドリーだったので驚きました。面接官に至っては、ずっと笑顔でした。また、書類に不備があったりしても冷たく突っぱねるような事はなく、どうすればよいのかも丁寧に指示してくれます。ちなみに、DS-156に貼る写真は、バンクーバーダウンタウンにある写真屋ならどこでも領事館の指示通りのものを取ってくれます。私はW Georgia St.×Granville St.のLondon drugsで撮りました。15ドルくらいで5分くらいで出来上がります。

(2007/11/10(土)14:30)
ペットはねこ大阪-面接
Hビザ(初回)
410月15日面接。朝8時過ぎに領事館に着くも、待っている人はほとんどおらず。
書類はI-797など。DS-156に多数入力間違いがあった(パスポート番号まで間違えていた…)が、書類チェックの方がペンで修正してくださり、これはビザ発行に直接影響はなかった。面接そのものはJ-1更新時とさほど変わりはなかった。しかし指紋スキャンのシステムがこの日から新しいものに変わったのか(両手の全ての指の指紋をとられた)、面接官がシステムに慣れておらず何度も取り直しをさせられた。
面接後、エクスパックの追跡サービスを利用したが、18日になっても投函された手配がない。心配になって領事館に電話すると、コンピューターがダウンしてビザが発行できなかったとのこと。20日にパスポートが必要なことを告げると、早急に処理してくれるとの返事をもらう。結果として、18日に発送、19日に受け取りました。(2007/11/1(木)2:53)
Yagi東京-面接(代理店利用)
Jビザ(初回)
2こちらの情報は大変お世話になりましたので、私も投稿させていただきます。

私の場合、留学が決まってから出発まで3ヶ月しかなかったことから、渡米申請手続き、引越しの準備、仕事の総括を一度にこなさなければならず多少大変でした。短い準備期間なので失敗したくないこともあり、旅行代理店のVISA申請サービスを利用させていただきました。

Visa申請者は私(J-1)と妻(J-2)です。

東京大使館面接時の提出書類は以下のとおりです。
*DS-156
*DS-157(J-1のみ)
*DS-158
*申請料支払い証明(裏に振込用紙をセロテープで貼り付け)
*I-901(SEVIS支払い証明)
*パスポート
*Invitation letter(給与などの契約事項がはっきりと記載されているもの)
*クリアファイル(J-1, J-2それぞれ必要)
*EXPACK(一家に一つでOK)
以上でした。
その他に念のため過去のパスポートや英文の成績証明書や給与残高証明を用意していましたが、特に提出は求められませんでした。

指紋採取は左右の5本指全部でした。

面接の質問内容は以下の3点でした。
*研究内容(医学用語でなく簡単な単語で説明すると良いと思います。例えばrenalをkidneyで)
*妻(J-2)が現地で何をするのか(主婦)
*日本に戻ってくるか(2year ruleの確認だと思います)
私と妻は同時に面接しましたが、妻への質問はなく、ドキドキしていた妻は多少拍子抜けしていました。

面接から手元に届くまで2日間でした。

DS-2019の有効期間が一年間だったのでVisaも1年になってしまいました。
大学によってDS-2019の有効期限が異なるようですね。
おかげで私達は毎年更新しなければなりませんが、、、。

参考までにアメリカの受け入れ大学からの書類の到着期間を記します。
DS-2019 普通郵便 12日
Invitation letter Fedex 1日 (Fedexすごいです)

大使館のセキュリティも当然入国審査並にしっかりしていましたが、驚いたことに溜池山王駅から大使館に向かう途中に日本の警察官がたくさん立っており、大使館来訪目的を確認していました。どちらかというと大使館内よりも外のほうがものものしい雰囲気でした。

無事にVisaが届いたことから、渡米の手続きに関してはこれでほとんど終了です。あとは引越しと仕事のまとめです。私達は3週間後に出発します。今は不安を感じるようになってきましたが、さらにそれよりも「楽しみだな」という期待が強くなってきています。

今回の私達の経験が少しでも皆様のお役にたてれば幸いです。
(2007/10/22(月)10:25)
じんべえ大阪-面接
Jビザ(初回)
3先週(10月中旬)に大阪の領事館に面接に行ってきました。
本サイトの諸先輩方の意見を参考に書類は自分で作成致しました。
(つまり必ずしも代理店を頼む必要はなさそうです。)
無事Visaが発給されたので書けますが、ここにあまりかかれてなく、
非常に大事なことが何点かありますので、記載させていただきます。
@DS-156は一旦プリントアウトすると後で変更できません。
(DS−157、158はPDFファイルをダウンロード後、手書き又は
 Adobeイラストレーターなどで加工して作成できますが、156は不可のよう です。したがってWeb上で内容を入力するときに注意を要しますので、
 できるだけ正確な情報を確保してから入力したほうが心臓にはよいです。
 といいつつ、プリントアウトしないと面接入力に必要なIDナンバーが
 が得られないので、プリントアウトしてしまいましたが。ちなみに、
 自分はNo.25の部分は空欄にしてましたが、問題ありませんでした。)
A面接予約の確認書は必ずプリントアウトしてください。
 (面接の予約を入れると、最後に面接日時やConfirmation IDが書いた
  画面が出てきてプリントアウトするように書いてあります。いつもの
  調子で、登録したメールアドレスに同様の内容のメール(確認メール)  が届くと思いプリントアウトをしなかったのが問題でした。そんな親切
  な案内はきません。それならWeb上から確認しようと思っても、肝心
  のConfirmation IDが分かりません。それならもう一度、DS−156を
  作成して予約すればいいと思ったのですが、パスポートナンバーと
  DS−156のナンバーで面接予約を入れているため、一旦予約取り消  しをしないと、再予約はできません。予約取り消しをするにも、     Confirmation IDが必要です。最悪有料サービスに電話して、対処を聞こ  うと思ったのですが、ビザのHPの「良くある質問」を読み返すと、
  「Confirmation IDが分からない場合」という欄をみると、ちゃんと連絡
  用のメールアドレスがありました。そこにメールすると5日ぐらいで、
  ID番号を書いて帰ってきました。ちなみにその後は、面接予約の
  ページの下にある予約変更、キャンセルのボタンを押し、面接日時が
  書いてあるページをプリントアウトして持っていけばなんら問題なかっ  たです。
BDS−2019の出生地が違っている?!
 これにはびびりました。2ヶ月まってきたDS2019に記載してる出生
 地(市町村名)が違ってるじゃないですか!もちろん先方に間違っている
 ことは伝えたものの、とどいたのが面接3日前で当然間に合いません。
 (おそらく自分が、本籍と出生地を混同して書いてたのが問題で、○○県
  を都市名のところに書いてありました。)これはどうしようもないの   で、覚悟を決めていきましたが、結果的に指摘もされませんでした。
  必ず大丈夫かは保障できませんが、一例としてご報告いたします。
CJ−2ビサには成績証明は要らない。
 これも書いてなかったので、一応書いときます。
あとは、他の方の情報を参考にしてください。DS−2019が来ない
限り手続きはできませんが、来る日を見越してDS−156を作成しないと
面接の予約がとれません。結構間際になると突然予約が取れなくなるので、
面接の空き具合はチェックしときましょう。(おそらく代理店に頼めば、
こんなに悩まなくて良かったのかもしれません。でも自分でも充分できます。)

(2007/10/21(日)23:57)
tera東京-面接
Jビザ(更新)
3J1、J2ビザの更新でした。面接後、北海道の実家に帰省していましたが、面接の翌々日には新しいビザが届きました。
提出書類や方法は皆さんと一緒なので省略いたします。参考になるかどうかわかりませんが、ちょっとした情報を投稿したいと思います。
当初、面接日を月曜に想定してアメリカから一時帰国する旅程をたてていましたが、月曜、火曜は予約ができず、旅程を変更することになりました。早い時期に気付いたので問題はありませんでしたが、とにかく早めの面接予約、確認をおすすめします。
写真はアメリカで撮影して帰りました。アメリカでパスポート写真はどこでも気軽に撮影できますし(ドラッグストア、AAA、UPSストアなど)、サイズ、背景(白)もクリアしているので問題ありません。
一時帰国の際の宿泊はANAインターコンチネンタルホテルにしました。大使館までは徒歩5分くらいなので便利です。改装後なので快適でしたし、従業員のサービスもとても良かったです。久々の帰国だったので余計にそう感じたのかもしれませんが。
面接費用の支払い、エクスパックの購入はホテルに隣接しているアークヒルズ内の郵便局で可能です。
当日は10時30分からの面接予約で10時頃大使館に到着しました。思っていたほどの行列ではありませんでした。到着から30分後には大使館内に入ることができ、さらに30分後には面接が終了しました。
DS-156の項目15、16はアメリカの自宅住所、電話番号を記入したのですが、日本の実家の住所、電話番号も記入するように言われました。
(2007/10/16(火)1:46)
andy東京-面接
Jビザ(初回)
79月13日10時15分に面接予約を入れ、当日は15分ほど前に到着
しました。面接では「家族4人で行くのですね」と聞かれただ
けで、11時15分には面接が終了しました。
ビザは9月19日に届きました。3連休を挟んだためか、ビザの
到着に少し時間がかかりました。DS-2019などの書類は封筒に
は入れられず、クリアパックに挟まれた状態で戻ってきまし
た。

以下は細かいことですが、参考になればと思い記載します。

他の方のコメントにも有りましたがDS-156の8と9については、
変更がない私や子供もNAと記載するよう受付の方に指摘されま
した。

妻は帰りに楽器屋に寄るため、ヴァイオリンを持ってきたので
すが、冷房の効いた場所で保管していただけました。

6月に生まれた長男の写真撮影に苦労しました。首が完全に据
わっておらず、写真屋さんで白のシャツを着た妻が後ろから抱
きながら撮影しました。シャツの皺のため、背景が真っ白とい
うわけではなかったのですが、問題なかったようです(乳児だ
から大目に見てもらえたのかも)。

書類一式を提出し指紋を採取するまでの間に呼び出され、
在外研究中の費用負担について質問されました。
私は現在、独立行政法人に勤務しており、在外研究中の給料や
滞在費用は勤務先が負担するので、DS-2019にもその旨記載し
ていました。多分、2年ルールの絡みだと思うのですが、費用
負担する組織は政府機関なのかと質問されました。独立行政法
人といっても給料の元々の出所は政府になるので、どう答える
べきか一瞬迷ったのですが、正直に「在外研究中の給料や滞在
費用を負担するのは今の勤務先で、それは独立行政法人という
組織です」と答えたところ「わかりました」という返事でした。
面接の時にも、その点について何も聞かれませんでした。(2007/9/19(水)20:42)
tomo東京-面接
Hビザ(初回)
52007年の9月7日の朝8時15分の予約で面接しました。
着いたのは7時15分ですが、雨のため隣のビルにあるエクセシオールカフェで時間を30分待ち7時45分に行きました。
前に1度入国拒否されたことがあり、トラブルがあっても大丈夫なように早めに行きました。
指紋採取に呼ばれる前に2度呼ばれ、1度目は入国拒否についての質問と、書類の有無を聞かれました。書類は何ももらっていないのでそのように伝えました。
2度目はDS-156の記入漏れでそこを記入しました。
待つこと2時間ようやく指紋採取に呼ばれ指紋を取りさらに30分ほど待つと面接に呼ばれました。
面接で聞かれたのは、2つだけでした。

どんな仕事をするか
なぜ入国拒否をされたか

終わると、紙を渡され約一週間でビザが郵送されますといわれ終了しました。

用意した書類は
大使館のホームページにあるものと
成績証明書
会社のパンフレット
オファーレター
履歴書
などを用意しましたが使わずに済みました。

入国拒否されたことでビザが下りないかと心配していましたが、H1bとは関係ないと弁護士に言われていたとおり無事に出ました。(2007/9/14(金)16:07)
Kazカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
2バンクーバー・アメリカ総領事館でJ1ビザを更新しました。
旧ビザ/DS-2019:期間2007年4月30日まで
面接:2007年9月5日(水)9時30分、受取り:翌6日(木)15時
ミズーリ州在住で、メキシコかカナダかで悩みましたが季節を考えカナダにしました。7月中旬に領事館のアポイントを探して空きはバンクーバーのみ。日にちもこの日を入れて3ヶ所しか選択肢がありませんでした。
<持参したもの>
@ビザ面接の予約票(Confirmation letter)-プリントアウトしたもの
Aパスポート
B新.旧DS-2019 (新DS-2019は、2009年4月30日まで)
C写真1枚(DS-2019に貼った)
DDS-156(オンライン入力のみ。手書きの場合、領事館で打ち直しになる。)
EDS-157(在籍した中学-大学の住所等に十分なスペースが無いため別紙を添付した。)
FDS-158
GScotiaBankのレシート(支店で1部は取られ、残り2部を持参。領事館では支払い出来ません。)
HCurrent Letter of Employment (ボスからの手紙。勤務開始日、給与、簡単な職務内容とプログラム終了後は日本に帰国する旨を記載してもらった。)
I現在の大学からのpayment slip(1ヶ月分)
J銀行のmonthly statement (1ヶ月分)
<カナダ入国>
面接日前日に空路入国。正直にJ1ビザ更新目的と申告。@を見せると、研究の内容を聞かれただけで入国出来ました。ホテルは大使館に歩いて行ける範囲で事前に予約。ネットで場所と営業時間をチェックしておいたScotiaBank支店で100ドルを支払い、領事館を下見しました。
<面接当日>
9時5分に到着。領事館入口で@とG及び手荷物検査。車やホテルのキーは絶対ダメらしい。9時グループでGとキー持参のためトラブる人が多く、お陰で9時15分に入れました。領事館2階では書類を順番通りに(張り紙あり)並べて窓口に提出する様指示あり。窓口では、何のビザ目的かだけを聞かれて書類を提出(A-Hのみ提出、旧DS-2019、I、Jは返されました)。ここは書類内容ではなく、書類が揃っているかどうかをチェックするようです。番号札をもらって電光掲示板で呼ばれるのを待つ(45分待った)。番号が表示されたら20階へ。再度手荷物検査後、面接を待つ。1度目の呼び出しは指紋登録。2度目は面接。面接では、J1の更新であることの確認(旧DS-2019を見せた)、研究の内容と現在の大学では学生を教えているのかどうかを聞かれて終了。翌日の引き換え券をもらって領事館を出ました(10時45分)。
<受け取り:面接翌日>
14時45分から領事館入口で手荷物検査。前日同様、携帯や鍵を持参して入れない人がいました。領事館2階で引き換え券と交換にパスポート、DS-2019の受取り。その場で誤りが無いか確認するよう指示がありました。大切なDS-2019がむき出しで折りたたまれてパスポートに挟んでありました(涙)。
<出国>
バンクーバーから出国時にI-94と関税書類を記入してアメリカの入国審査。パスポート、Visa、DS-2019を見せ、特に何も聞かれずアメリカに再入国出来ました。
不安な中、皆様の情報で大変助かりました。有難うございました。
(2007/9/10(月)6:19)
WC大阪-面接
その他
3<面接前の準備>

・準備した書類
現在のパスポートと昔のビザのついてる無効のパスポート、新しいI-20と全ての古いI-20、DS-156・157・158、財政証明書、成績証明書、ビザ申請料の支払いを証明するATM領収書、カラー写真、EXPACK500、所属するDepartmentからの手紙、アドバイザーからの手紙、Research Assistantとしての(給料や期間も明記されてる)契約書、日本の年金支払い領収書(1回の支払い分を自分で英訳)

コメント:私は2002年に現在のプログラム(博士課程)を始めたため、SEVIS feeの支払いの必要がなかった。Departmentやアドバイザーからの手紙には、なぜ1年延長したかの理由や、プログラム終了後に日本への帰国を希望してる旨を書いてもらった。さらにアドバイザーには、彼の研究がどれほど重要な存在かも記してもらった。年金の支払い領収書は、日本への帰国意思を示す材料になると思い、年金領収書のコピーの下に箇条書きで英訳した。DS-156の項目22(いつ渡米するか?)の質問は空白のままで、航空券の予約完了後に黒いペンで記入。項目29に書く過去10年間のアメリカ出入国の記録が入りきらず、全記録を書いたAddendumを作成し、DS-156とともに提出した。DS-156の項目32には「仕事をするつもりは無い」を選択したが、DS-157の項目12やDS-158の2ページ目(Work Experience)には、過去のTeaching Assistantの「仕事」や現在はResearch Assistantとして「雇われてる」事実を全て書いた。大学院生としてAssistantの「仕事」をもらうのは授業料免除や奨学金をもらうために一般的なので、campus外で仕事をするのとは違う扱いをされると思う。カラー写真は、近くの写真館でプロのカメラマンに撮ってもらった。

・面接予約
面接予約は7月終わりにアメリカから行った。面接の日を8月27日月曜日の8時半にし、最初にDS-156を記入し「8月27日の8時半」で予約。DS-156を記入し終えないと面接の予約ができないので、航空券の手配は面接予約後になった。ビザ申請料は、帰国した8月23日に成田空港の郵便局のATM(ペイジーのマーク付き)で行った。

コメント:面接予約確認書は面接当日に警備の方にチェックされるので、印刷するのを忘れないように。支払い情報番号を取得する際に、ビザ申請料が$100相当の日本円で案内されるので、そこでいくら払うかを確認。仮に金額を忘れても、ATMで支払う際に日本円での申請料が案内されるのであまり心配しなくてもよい。支払い情報番号は14日間しか有効ではないため、支払い予定日から逆算して支払い情報番号を取得した。

<面接当日>

面接前日の26日に大阪に入り、アメリカ総領事館すぐ近くの梅田OSホテル(http://www.oshotel.com/)に宿泊。27日朝8時5分頃ホテルを出て、徒歩で総領事館に向かう。5分で到着。持ち物は最低限にし、必要書類を全部入れたクリアファイルと携帯のみ。

総領事館前は警察車両、警察官、警備の方がウロウロしている。空港で受けるのとほぼ同様のセキュリティーチェックを受けて入館。携帯を預け、引き換え用の番号札を受け取る。15人くらいの人が来ていた。

5分ほど待った後、8時15分に一斉に3階にエレベーターで向かう。5つほどある窓口で必要書類のチェックを受ける。窓口の係の人は皆日本人。必要書類の有無、サインの有無を確認にした後、2階の面接窓口に階段を使って降りる。

2階を案内にしたがって奥に進むと5つほどの窓口があり、当日は2つしか開いてなかった。窓口は透明のガラスをはさんで、立ったままマイクを使ってやりとり。ほとんど待つことなく自分の番に。面接官(アメリカ人外交官?)にいきなり日本語で話しかけられる。発音があまり上手くない人だったため、注意して聞かないと何を言っているのかわからなかった。

まず左右人差し指の指紋を取られ、その後面接官は英語で、

(1)どのくらいの期間アメリカにいるのか?
(2)いつ卒業するのか?
(3)何の学位を目指しているのか?
(4)卒業した後はどうするのか?

を聞かれた。(4)の質問では、日本に帰るつもりとハッキリ答えた。自分から余計なことを言わないように注意した。

「1週間以内にはできます」と(暫定的ではあるけど)あっさりビザが下りた。総領事館を出たのが8時27分。滞在時間わずか15分ぐらいだった。

<面接後>

控えておいたEXPACK500の番号を面接日の夕方、郵便追跡サービスで調べたがヒットしなかった。結局翌29日の16:56に総領事館近くの郵便局で受取を確認。面接から3日後の30日午後に福岡の実家にビザ付きパスポートが他の提出書類とともに送られてきた。(2007/9/8(土)9:01)
ya東京-面接
Jビザ(初回)
42007年8月24日(金)午前8時15分に東京の大使館で面接を行いました。
ビザは2007年8月26日(火)に届きました。

2才の娘は面接の必要がないのですが、
預けることができないため、妻と3人で大使館へ行きました。
まず大使館入り口で、空港のような身体検査をされました。
持ち物としては、必要書類、バッグ、携帯電話、財布を持って行きましたが、
携帯電話は入り口の係の方に預けました。
中で待ち時間があるため、暇つぶしの本を持ち込んでいる人もいたようです。

そこを抜けると、入り口の所に、書類を順番に並べるように机が用意されていて、申請料金の領収書をDS-156に貼付しました。
順番はクリアファイルの中に
1.パスポート(写真のページを開けて)
2.DS-156(3枚目の右側真ん中に領収書を貼付)
3.DS-157
4.DS-158
5.DS2019ほか、財政証明書、成績証明書など
6.I-901 SEVIS費確認書(Web上に記載されたものを印刷)
7.受け取り住所を記載したExPack500
8.面接予約時にWeb上に記載されたものを印刷した予約確認書
 (裏側に表を出して見えるようにする)

妻は1.2.4.5.8.
娘は1.2.5.

書類を揃えたあと、入り口には係の方がいて、
書類の不備をチェックしてもらい、家族の書類をまとめてそこで預け、
中に入るよう指示されました。
8時45分頃、名前が呼ばれ、まず左・右の順に指紋を採取。
再び、待合いに戻り、10分ほどで面接に呼ばれました。
質問の内容は、
Q.どこの機関で、どんな仕事をするのか
A.大学名とReserch
Q.誰がGrantを払うのか
A.大学
Q.何年間行くのか
A.3年間
妻には「奥さんですか」と質問があったのみで、
あとは雑談で娘に名前や年齢を聞かれ和やかに話をし
ビザが約1週間で発行されると言われ面接は5分以内で終了しました。

書類の記載について、私も色々不安になり、Webで調べまくりました。
少しですが異なる記述も有り迷いましたが、ビザは無事発給されました。
少し細かいですが、参考にして頂くため記載します。
DS-156について(オンライン入力)
8. 9.については私と娘は変更がないのでNA(Webでは記載の必要は無いと書いてありましたが、受付の方に赤で記入されました。)妻は変更は名字だけですが、旧姓と名前を両方記載するようです。
11.は出生地(私は父が転勤族で迷いましたが、本籍ではなく、産まれた場所で良いようです。)
24.はまだ入居場所は決まっていないため、勤務地の市、州、郵便番号

DS-157、DS-158はPDFで英語のものは入力できるのですが、住所や勤務場所、
所属などで、長くなるため記入ができないものがありました。
私は保存もできるし、記入もきれいにできるので
まずAcrobat ProfessionalでPDFを開き、jpeg形式に変更し保存、
次にPhotoshopで開き必要事項を記入しました。(手書きでも良いようですが。)

DS-158の過去の勤務については、全て記入し、記入できないものについては、
同様の形式で、Wordを使って記入しました。
バイトも含めてとのことですが、働いてから8年経っており、働いてからのものだけ全て記載し、学生時代のバイトは記載しませんでした。

基本的には大学から給与が出るのですが、助成金も獲得していたので、
こちらも英文の証明書を持って行きました。
DS2019にはこれらのことも記載されていましたが、念のため財政証明書も持って行きました。

書類に不備がなければ、面接自体に特に神経質になる必要はないと思いました。
ただ、どうしても不安になると思うので、書類のチェック、特に名前とパスポート番号などは注意したらいいと思います。
多少のことならば、当日に赤ペンで訂正もできるようです。
(2007/8/31(金)11:08)
ようこうカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
18/16オタワでJ1&J2の更新をしました。一連の手続きは、みなさまの投稿と同じですので、書類の準備等で私が悩んだところや、トラぶったところを記載します。
(この情報がお役に立てば幸いです)
1、妻や子供のJ2更新の際、婚姻証明や子供の証明(日本の戸籍謄本の日本大使館などでの英訳)を用意するかどうか?:これは必要有りません。事前に有料のビザインフォメーションセンターに問い合わせたところ、最初日本でJ1&J2を取得していて、今回「更新」の場合は、前のVISAスタンプがついたパスポートそのものが家族の証明になるそうです。(初回取得時に、家族の確認がなされていることになる)
蛇足ですが、悩んだらビザインフォメーションセンターに聞くのが良いと思いました。有料ですが、上記の質問などは、それはいい質問だね?と言いながら、親切に答えてくれます。
2、前のVISAスタンプの期限が切れる前の更新は可能か?:これは問題ありません。ですのでDS2019を更新したら、前のVISAスタンプの期限に関わらず、VISA更新をすることが出来ます。(期限前更新の場合は、前のVISAスタンプにCANCELLEDのハンコを押されます)
3、持ち込めるもの:オタワの場合(その日の警備員の人によっても違うかも知れませんが)、DS2019が入るくらいの薄い書類ケースはOKでした。携帯電話と車のカギは警備員さんが預かってくれました。スーパーのビニール袋に書類をいれている人はOKでしたが、布の小さい袋にオムツを入れたものは不可で、オムツやティッシュのみを出して、布袋を駐車場に置きに行く羽目になり、結局AM9:30のアポイントメントなのに大使館に入ったのは10:10ぐらいでした。
4、DS-156:J1本人の3ページ目のバーコードが、かすれていたのですが、元のpdfファイル自体のバーコードがかすれていて、どのプリンターで出しても同じだったので、それを持っていきました。しかし当日大使館内で、これは受け付けられないから、もう一度DS156のオンライン入力をしなおすように指示されました。待合室内にPCとプリンターがあったので、そこで入力できて大変助かりました。(ちょっと焦りました)DS156のバーコードがかすれていたら、新しくDS156を入力しなおしておくことをお勧めします。(同一人物のオンラインDS156が同時に二つ存在しても問題ないようです)
5、DS156:もう一点DS156で書き方を完全に勘違いしていたのですが、37の欄の質問でUSにいる家族などを書く欄には、現在一緒に住んでいる、J2の家族も記載する必要があります。面接の際、面接官が私たちのDS156を手書きで直しながら、「例えば本人のDS156には37のwifeやsonに丸をしてJ2と記載するのよ、今度から気をつけてね」と教えてくれました。
6、面接にかかる時間:上記のように複数のトラブルがあったので、9:30予約ですが12:00前ぐらいまでかかりました。他の人は1hr強で面接の日は終わりです。新しいVISAスタンプが付いたパスポートは翌日のPM3:00に警備員さんのところで受け取ります。その際DS2019はUSオーソリティーしか開けてはダメと書かれた封筒に入れられて返されました。
7、I94: 空路でカナダ往復をしたのですが、行きはI94は回収されませんでした。帰りにオタワの空港で、US行きの飛行機のゲートに行く前にUSの入国審査があり、ここでI94を回収され、その場で新しいI94になりました。またここで上記DS2019が開封されます。

 (2007/8/25(土)1:58)
OPT to J1カナダ領事館-面接
Jビザ(初回)
18月20日朝9時からバンクーバにてOPTからJ1切り替え。
日曜日にカナダ入りし、領事館から一番近いSCOTIABANKは9時OPENのため間に合うか不安でしたが、同じような人たちが沢山いました。少し遅れても問題なかったです。ちなみに、領事館から歩いて2−3分の所にあります。
セキュリティーチェク20分。(カバン等はもって行きませんでした)
受付から面接まで30分ち。
提出物
DS2019,156,158,パスポート、SEVICEレシート、I-20,OFFER LETTER(トレーニングが終わり次第日本に帰って、この会社で働くという、証明を取引先の上司に頼んで書いてもらいました)
以上が提出したもので、別でトレーニングプラン、残高証明、成績証明など準備していきました。
面接の内容ですが、主に仕事の事学歴(F-1で何を勉強したか?)でした。
私の場合もともとOPTで働いていた会社にまたJ1取得して働くといった、少し特殊な状況だったので、トレーニング内容が中心の質問でした。
又、新しいレギュレーションになって、あまり申請した人がいないのか??面接官はマニュアル??見たいなものを見ながら質問してきました。
とりあえず、何を聞かれてもすぐに答えられるように準備していきました。
バンクーバの領事館のホームページを見ていたら、8月13日から郵送になったと書いてありましたが、私は翌日3時PICK UPでした。でも中には郵送の人もいました。この掲示板には本当にお世話になりました。皆様も無事ビザがとれますように!(2007/8/22(水)3:11)
Falco東京-面接
Jビザ(更新)
3 8月8日8:15予約で面接し、10日に郵送されました。書類は最低限で平気でした。パスポート、DS-156,157,158,ATM領収書(利用明細)、SEVIS料の支払い確認書,宛先を記入したエクスパック 500、クリアファイル、DS-2019、予約番号・予約時間を印刷した紙です。入館する前に20分ほど待ちましたが、そのあとはすぐに中に入って30分くらいで呼ばれて終了しました。会話は英語で話したらずっと英語で、研究内容の質問と患者に接するかを聞かれました。
 2年前に初回の更新をしたときは成績証明、財政証明、ボスからのレターを添えましたが、DS-2019があればJ-1ビザは問題ないように思います。ちなみに入館まで約1時間待ち、さらに中で1時間ほど待ったと思います。面接は日本語で今回と同じような内容でした。5日後に郵送されました。
(2007/8/15(水)10:55)
やれやれ大阪-面接
Jビザ(初回)
現在は米国に滞在中です。申請に関してこのデータベースには大変お世話になりました。
J1初回で大変珍しいケースを経験したので記入します。DS-2019なし面接です。
面接7/2AM、DS2019到着7/2PM、DS2019領事館到着7/3AM、ビザ到着7/10でした。

4/8に渡米が決まり、翌日にCV提出、さらに翌日IL入手と順調に進んでおりました。渡米予定は6月初めでしたが先方の都合で7月初めに決定。その日にDS-2019申請中との連絡をもらい家族(乳幼児2名)のパスポートを申請し、DS156,157,158フォームをプリントアウトし下書きを繰り返してDS2019を待っていました。
渡米後知ったのですが、不幸にもこの期間オフィスが工事でメンバーの荷物が段ボールに詰められ大移動(汗)。GW前に「もう一度CVと家族情報を」と連絡が着て即送付。連休は渡米準備に追われました。その後も引き継ぎと現在の研究のまとめで馬車馬状態でした。
しかし待てど暮らせどDS2019が来ません。5/14にメールを書くと「申請中」とのこと。受け入れの先生が6月海外の学会参加のため不在になるのでそれまでには、の思いでした。さすがに焦ってきましたが5月末に、オフィスの某に依頼したので1週間以内に届くので待てとのこと。この時点で面接予約を入れ続けてキャンセル更新を続けていました。ご想像の通り届きません。で某さんに聞くと「新規」扱いで一からスタートな雰囲気。メールとファックスを送りまくって、6/14にようやくプロセスが動き始めました。面接予約は夏前で埋まり始めています。7月のシーズンにかかることと1ヶ月以上余裕があったことから早めに飛行機を予約し渡航日、自宅の退去、車関連の整理をすべて決めていたため、一日千秋の思いでした。発送したとの連絡が6/22にあったものの週末であったことから一抹の不安を抱えつつ待ちました。が、5日経っても届きません。予約がほとんど埋まる状況、最長でも1週間かかる可能性がある状況等を考慮して、領事館のHPに記載してあった「DS2019なし面接」にかけることにしました。
 上記のやり取り、ボスの不在等のメールをすべてプリントアウトし、事情を英文で箇条書きでまとめた文書と到着予想日を記入し持参、DS156,157,158、給与証明英文、パスポート、Payeasyの領収書、I-901 SEVISのプリントアウト、念のためILとCVを持って7/2(Mon)10:00の予約で家族全員で大阪へ出発。気温が高く子連れだったので迷わずタクシー。大阪駅からワンメーターです。到着すると既に50人近い行列がありました。親切な警備の方にチェックを受けて覚悟して行列に並ぶと「小さいお子さんをお連れの方を優先します」と言っていただき我々と数組が優先的に誘導されました。長時間並んでいる皆さんに申し訳なかったですが大変助かりました。後は他の方と同じプロセスですが、書類チェックの際に「DS2019がない場合の判断は領事にまかされているので指示に従うように。拒絶されることもあります。」と告げられながらも面接になりました。質問は「2-years rule」を知っているか?何をしに行くのか?戻ってくるのか?期間は?(の問いに妻が答えてしまいおこられました)。英語と日本語が混ざって混乱しそうでしたが落ち着いてゆっくりはっきり答えると大丈夫でした。最後に「DS2019が届いたら郵送するように、それが届いて1週間で出る」と言われて面接終了。
面接終了後、職場から連絡がありDS2019到着。Expressで送るよう再三お願いしたのにやはりpriorityできました。即座にExpackで翌朝10時便で送付。7/3到着を確認しました。が、もう一つ落とし穴が・・。そうです。独立記念日。丸一日プロセスが遅れたことで7/6(Fri)未発送確認。大使館に相談電話しましたが「待つしかない。一週間かかる。領事次第。」だけでした。この時点でキャンセル確定。賃貸の自宅を引き払い根無し草で再予約。キャンセル料がボディブローのように渡米資金に食い込みました。出発予定日の翌朝7/10,visa/passportと他の添付書類すべて返送到着しました。Bisiness Daysで考えると2-3日で発行されていました。翌々日無事渡米しました。
もう領事館のHP開くのも辛いくらいの2ヶ月でした。

とにかくなによりDS2019です。
待て、と言われても催促すべきです。その教訓は渡米してから活きています。相手の出方を待ちながら、こちらでプロセスフローを書いて、いまここ?次いつ?を常に確認することが必要ですね。
またDS2019なし面接でも受理されましたが、理由説明書を提出してきちんと説明したのが良かったのかもしれません。パニック寸前の中で教えていただいたのですが、こんな面接方法があることをきちんと調べることが大切ですね。焦ると見逃しがちです。今回は(1)引っ越し段ボール(で必要書類が消えることもある)(2)ボスの不在(3)米国の休日(4)ビザ取得前のチケット確保のリスク(5)事務作業の感覚の違い、等いろいろな事情でいろいろな経験をさせていただきました。(2007/8/14(火)14:23)
ひろ東京-面接
Hビザ(更新)
57月26日(木)10時半に面接予約。私と妻、子供2人の4人のHビザ更新。
アメリカより25日に帰国し、翌日私と妻のみ出頭。
9時半ごろ虎ノ門に着き、近くのみずほ銀行で4人分それぞれ振込み、同じく近くの郵便局でEXPack500を1つ購入、その後大使館の外の列に並び40分ぐらいで第1窓口にたどり着き書類提出。11時半ぐらいまでに指紋押捺および面接終了。面接は2分ぐらい。
面接は、簡単な質問のみ。待っている間に、タレントの安めぐみさんもなぜかビザ申請に来ていました。(^^); 何ビザだろう? 帽子かぶったまま面接していたけど問題なかったようです。

30日(月)に発送を確認、31日(火)に手元(山梨県)に届きました。
発送は、面接当日か翌日を予想していたので翌週の月曜日まで確認できず、はらはらしましたが、無事届きました。提出していたI-129やEmplyment Letter/Pay Stab などのコピーもいっしょに送り返してきました。(2007/8/11(土)20:32)
miwacco東京-面接
Jビザ(初回)
38月8日に申請して、8月10日に入手しました。
DS-2019が6月の終わりに届きました。なんと、旧姓のまま送られてきました。凄く気持ちがひっこんでしまい、なかなか申請に行く気持ちになれませんでした。で、渡航2ヶ月前になり、焦ってきたので、とりあえず行ってしまえ〜!!!と思って、書類一式用意して、予約をとりました。予約は、予約をした日から3日後になりました。

書類一式とは、パスポート、DS-156、ATM領収書(利用明細)、宛先を記入したエクスパック 500、クリアファイル、DS-158、DS-2019、予約番号・予約時間を印刷した紙です。予約番号・予約時間を印刷した紙は、たまたま持っていたのです。大使館のホームページに記載がなかったような気がします。

大使館前には長蛇の列ができており、並び始めてから大使館の建物にはいるまで1時間以上待ちました。8月8日は猛暑日で、10時に並び始めましたが、かなりの日差しでした。飲み物、帽子、日傘を携帯し、楽な靴で行ったので、さほど苦痛は感じませんでした。かかとの高い靴で来られていた人もいて、つらそうでした。

書類提出、指紋登録はスムーズに行きました。その後、面接まで1時間以上待ちました。書類の不備があったせいだと思います。
面接になり、私一人だけ呼ばれました。「あなたのDS-2019は、名前がパスポートと違う。
留学先にコンタクトをとって、渡航前に新しい名前のDS-2019を入手してください。あと2ヶ月ありますから問題ありません。まずはビザを発給します。あとで新しいDS-2019とパスポート、事情を説明した手紙を一緒にして送ってください。」
えっ、と驚いていたら、ビザは発給されることになりました。
本日、新しい姓で作られたビザが送られてきました。
現在、留学先のオフィスにFAXを送り、新しいDS-2019を申請しています。
(2007/8/10(金)12:03)
よこせメキシコ領事館-面接
その他
18月6日にB1B2ビザを申請、同日取得しました。
私はメキシコで働いており、I-94でティファナから頻繁に米国への出入国を繰り返していました。07年7月20日にティファナでI-94を取得した際、係員から「メキシコに住み、米国への出入国を繰り返しているので、B1B2VISAを取得すべきだ。I-94の交付はこれが最後だ」と言われた為、取得することとなった。
必要書類をWeb経由準備し、領事館との面接は私の働いている会社を通じて予約した。私の予定が固まらず、2-3回キャンセルしたが、いつも希望した翌日の朝の予約がとれた。
8月6日の当日は、まずBanamexでUSD100+手数料USD7ほどを支払ってから領事館に向かった。面接は朝11時に予約しており、メキシコ人が沢山並んでいる中、優先的に領事館の中に入れた。30分ほど待ってから写真撮影と指紋捺印を行い、更に1時間弱待って面接を行った。面接は同じ順番のメキシコ人に比し30分以上早く受けられた。私の出入国記録に「I-94による入国は7月20日が最後」とあったらしく、その理由や働いている場所、住んでいる場所等質問あり、終始和やかな雰囲気で5分ほどで終わった。最後面接員から「今日の3時にビザが発給されます」と言われ、引換券を貰った。
15時に領事館に行き、引換券とビザ付のパスポートを入手した。
B1B2ビザの有効期間は10年だが、入国記録に「I-94による入国は最後」云々と記録された中、「また10年後にB1B2を取得せねば米国に入国できないのか?」と疑問が残る。中南米諸国に在住し、頻繁に米国への出入国を繰り返す方は、面倒なことにならないよう、最初からB1B2ビザの取得をした方が良いかもしれない。(2007/8/9(木)2:28)
Yuki大阪-面接
Hビザ(更新)
2急いでいたので$1000払いForm I-797を2週間で取得。8月2日に面接。4日に東京の自宅に着。面接当日は8:30amの予約で8時過ぎに行ったら既に10数名の列が出来ており、警備員が書類(パスポート, 振込みのレシート, I-797, DS156, DS157, 500円の指定された封筒)と手荷物の検査。携帯電話は預け飲料水は持ち込めない。予約時間に関係なく検査終了後順次入館。3階で書類チェック後2階で面接。殆ど日本語で訊かれた。グリーンカードの申請予定は?等。今回に限り仕事の内容については訊かれなかった。最後に1週間以内に届きますと言われた。入館から退館まで賞味30分くらいだった。(2007/8/7(火)10:40)
VT大阪-面接
Jビザ(初回)
3アメリカの大学への研究留学のために、J-1ビザを取得しました。
9月1日に出発の予定で、8月1日にビザ申請、8月3日にはビザが届きました。

手続きの一連の流れは、
・1月末にアメリカでの受入大学が決定
・2月上旬に、Invitation Letterを受け取り、向こうの学内の国際関係担当者の連絡先(メールおよび電話)とJビザ取得者のための学内webを紹介してもらう
その後、日本の勤め先(大学)からの収入証明書をもらうのに手間取り、手続きをしばらく放置。
・3月末に、必要書類を向こうの大学に送付
・4月上旬に、DS-2019が到着

受入先大学の手続きは極めて迅速で良かったです。私の方がレスポンスがもたついていたくらいです。私自身は文系の研究ですが、受入先が理系大学であり、ビザ関係の手続きには非常に慣れており、事務方がしっかりしている印象を受けました。受入先大学のHPにビザ申請に関する説明ページがあったので非常に助かりました。

DS-2019は上記の通り早く届いていましたが、ビザ申請は最近になって行いました。最初は7月26日に大使館での面接を予定していましたが、書類に不備が見つかり、当日の朝6時にオンラインで一旦キャンセル・日時変更しました。当日直前のキャンセルが有効なのか不安でしたが、大丈夫でした。また7月26日に日時変更したときは、次回は8月6日まで予約が取れませんでしたが、いったんその日に予約を入れておき、お昼頃にもう一度予約状況を見直すと8月1日に空きが出ていて予約変更が出来ました。こまめに面接予定をチェックしていると空きが出てくるようですので、ビザ面接の日程を早めたい人はチェックされると良いでしょう。

面接当日は9時の予約でしたが、8時20分ごろ大使館に到着しました。その時すでに30人ほど並んでいました。入館前の整理係りの人に面接の予約シートを見せると「早く来たね」と言われましたが、問題なく列に並びました。その後の手順は他の人が書いている通りです。
 3階での申請受付の係りは、みな日本人でした。私は、何度も見直したにもかかわらず、DS-2019にスペルミスがありました。が、担当官が「スペル間違っていますね」と言っただけでその場で書き直してくれました。日本語で、「今、大学で何を教えているのか」「向こうで何をしにいくのか」「どんな研究をするのか」「資金はどうするのか」などを聞かれました。
用意した書類は、
・パスポート
・DS-2019
・SEVISの領収書(プリントアウトしたもの)
・DS-156
・DS-157・・・大使館のHPには16歳以上の男性のみとありましたが、女性の私も用意しました。そのまま受理されました。
・DS-158
・ビザ申請の領収書 ・・・3階の係員の人がテープでDS-158に貼り付けてくれました
・日本の大学の収入証明書(英文)と銀行の残高証明書(英文)
・受入先大学のInvitation Letter ・・・これは申請受付の際に日本人の係員から「要らない」といわれました。

 続いて2階での面接。アメリカ人男女2人だけでこなしていたため、長蛇の列でした。随分待った後、女性面接官に。日本語も英語もかなり早口な人でした。最初は日本語で挨拶や指紋採取をしましたが、「英語で聞いてもいいか」と日本語で言われた後、英語で質問されました。「大学の教授をしているのか」「何を教えているのか」「向こうで何を研究するのか」「どうやって研究するのか」・・・この質問は予測していなかったので、少し言葉につまり、いざ自分の研究領域と研究方法について英語で答え始めると、すぐに、「OK!」とさえぎられてしまいました。「働かないわね?」と念を押されたので「研究オンリーだ」と答えると、最後に「ビザは1週間ほどで届きます」と日本語で言われて修了。

所要時間は1時間10分、うち、面接時間は数分だったと思います。ほとんどが待ち時間でした。夏休みということもあって、Fビザ申請の学生さんが多かったです。(2007/8/6(月)15:40)
abc大阪-面接
Jビザ(初回)
410月から研究留学をするためJ1ビザの申請をしました。
2007年7月19日(木)に申請を行い、7月23日(月)に手元に届きました。郵送先を所属している大学にしていたので4日ほど掛かりましたが、配達記録を見ると申請日の翌日に領事館からは郵送されていました。

申請のために持っていった書類は:
・パスポート
・渡航先機関から送ってもらった
DS-2019とI-901SEVIS支払い確認書
・給与額が書いているアポイントメントレターのコピー(財政証明)
・予約時にプリントアウトした面接予約確認書
・ATM(Pay-easy)で支払った申請料金の領収書
・DS-156(写真貼付)
・DS-157
・DS-158
・学位取得大学から取り寄せた成績、学位取得証明書
・帰国意思表明のための簡単な(数行程度)英文エッセイ
・返信用のEXPACK500とクリアファイル
です。

大阪の領事館における(私の申請時点での)申請のおおまかな流れは、
領事館入り口前で並んで待つ -> 入ってすぐの所で空港と同様の身体検査と荷物検査 -> エレベーターで3階に行き書類のチェックを受ける -> チェックに通ればエレベーターで2階へ行き領事館から面接をうける -> 問題なければビザは一週間程度で郵送されますという旨のことを言われて終了。です。

朝9:00予約だったので8:40分ぐらいに着きました。領事館はもっと大正時代的なレンガ造りを勝手に想像していたのですが、実物は鉄筋コンクリートのビルでした。到着時点で入り口前に40人程度いたでしょうか。かなり多いなという印象を受けましたが、9:00ちょっとすぎくらいには領事館内に入れたと思います。身体検査と荷物検査を受け、携帯電話や電子辞書等の電子機器を預けた後、肩に検査を受けたしるしとしてシールを貼られました。3階に行くと最初に領事館員に書類を簡単にチェックされ、その後DS-156の三ページ目に申請料金の領収書をテープで貼られたあと返されました。それから本格的な書類のチェックを受けるために列に並びます。自分の順番になり、受付の窓越しに書類を手渡しました。このとき私の書類をチェックした人は日本人でした。その日本人のかたはチェックした後適当な順序に書類を並べ替え、2階に行ってくださいといって書類を私に返しました。私が並んでいる間、誰もチェックに不合格になっている人はいないようでした。2階にエレベータで下りた後少し奥に進むと面接のために10〜20人ほど並んでいました。面接といっても、窓付きのカウンター越しで立ちながら質問に答える感じです。あと、面接官はアメリカ人です。日本人はスムーズに進んでいるようですが、外国のかたに対しては面接にかなり時間を掛けているようでした。当人がたには申し訳ありませんが、外国人同士が日本語で面接をやりあっているのが少し面白かったです。日本人に対してはほとんど英語で質問していたように思います。私より前にいた日本人のかたは皆英語が流暢だったのでかなりアセリました。私の番になり、まず両ひとさし指の指紋をとられました。そのとき「ひとさし指をおいて下さい」と日本語で言われたので面接も日本語かと期待しましたが、いきなり英語に切り替わりました。質問内容は「アメリカには何しに行くの?」、「何の研究をしているの?」「今はどこで研究しているの?」「どこで学位を取ったの?」でした。面接官は若い女性の方で、私のあやしい英語にもいやな顔をせず聞いてくれました。助かりました。領事館をでたのは9時50分ごろでした。手続きは5分くらいで残りの4、50分は待ち時間でした。書類さえきちんと作れば申請手続きはこんな感じで済むと思われます。案ずるより産むがやすしでした。
あとコメントとしては、DS-2019はとにかく早めに申請したほうがよいです。私の場合DS-2019を受け取るのに2ヶ月ほど掛かりました。(1ヶ月経っても届かない場合は、とにかく確認、催促をしたほうがよいと思います)(2007/7/30(月)19:10)
オタワカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
26月下旬にJ1の更新をオタワでしました。車でカナダ入国の際に、予想通り別室に行くように言われ「もしビザが更新できなかったら、どうするのか?」と聞かれました。「その場合は、日本に帰って申請しなおす」と答えたところ、入国のスタンプを押してくれましたが、多少嫌な雰囲気を感じました。
ビザの面接は全く問題なく、どこで何の仕事をするのかという質問とtwo year ruleを確認されただけで、翌日の午後3時に問題なくビザが発行されました。大使館に入る際に、車の鍵やかばんなどは持ち込めない(預かってもらえない)、walletはいいけどpurseはダメと言われましたので、注意が必要です。1歳の子のstrollerとおむつ、飲み物は持ち込めました。オタワは食事もおいしく、国会議事堂や博物館、美術館など観光するにもいいところでした。
アメリカ入国の際に、古いI-94を回収され、新しいものをpassportにつけてくれました。(2007/7/27(金)15:01)
オタワカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
26月下旬にJ1の更新をオタワでしました。車でカナダ入国の際に、予想通り別室に行くように言われ「もしビザが更新できなかったら、どうするのか?」と聞かれました。「その場合は、日本に帰って申請しなおす」と答えたところ、入国のスタンプを押してくれましたが、多少嫌な雰囲気を感じました。
ビザの面接は全く問題なく、どこで何の仕事をするのかという質問とtwo year ruleを確認されただけで、翌日の午後3時に問題なくビザが発行されました。大使館に入る際に、車の鍵やかばんなどは持ち込めない(預かってもらえない)、walletはいいけどpurseはダメと言われましたので、注意が必要です。1歳の子のstrollerとおむつ、飲み物は持ち込めました。オタワは食事もおいしく、国会議事堂や博物館、美術館など観光するにもいいところでした。
アメリカ入国の際に、古いI-94を回収され、新しいものをpassportにつけてくれました。(2007/7/27(金)15:01)

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