[戻る]

ビザ取得状況(すべて)

日本時間2019/6/20(木)5:00現在、1069件の回答が登録されています。

Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36]

投稿者取得場所・方法日数コメント
ASAP1カナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
24月2日にOttawaにて私J1と家族(妻,娘二人)J2 visa更新を行いました。面接予約は2月中旬に行いました。昼間webで確認すると,すべての予約がいっぱいになっていたが,夜中12時に日付が変わったと同時に,Ottawa大使館の6週後の予約が数十組分可能になったので予約を入れました。Washington DC近郊在住ですが,お金がかからないように自家用車でOttawaまで移動。I81から1000's Islandを経由して,約12時間かかってOttawaに到着。途中カナダ側Immigrationでは,visa更新に来たことを告げたが,I94はそのまま。国境通過後すぐにあるカナダのDuty free shopにトイレ休憩のため立ち寄ったが,これはこれからアメリカに入る人のための施設で,一度入ると普通はアメリカ側にしか行けないことが入った後分かる。お店の人にカナダ側に行きたいんだけどー,と聞くと抜け道を教えてくれた。しかし,再度カナダ入国のImmigrationを通ることになってしまった。大使館では,バックの類いは持って入れないと言われた。ただ,スーパーでくれるビニール袋は持ち込んでも良く,バックに入っているものすべて(必要書類の他,子ども用のおむつ,ペットボトルの水,風邪薬,本など)をビニール袋に移し替えるとOKだった。電子機器(携帯や車のリモートキー)は入り口で預かってくれた。建物に入るのには5分とかからなかった。必要だった書類は,DS156(全員分),157(本人のみ),158(全員分),US$100人数分,パスポート,新旧DS2019,ボスからのレター(簡単な研究内容,雇用期間,研究終了後は帰国予定), 自分で書いた日本で職探しをする意思を示すレター,収入証明用に1040S。面接官に婚姻証明証を持っているか聞かれたが,持っていない,と答えると,快く許してもらえた。建物に入ってから出てくるまで40分ほどで済んだ。翌日三時に新しいvisa付きパスポートと厳封されたDS2019を入り口にて受け取ることが出来た。帰路,午前5時頃アメリカ側Immigration通過。コンピュータが止まっていて,30分ほど足止めをくった。I94はそのままだったので,作り直しなどは一切無し。パスポートとDS2019に印鑑を押してもらうだけで終了した。 ありがとうございました。(2006/4/7(金)8:50)
くま東京-面接
Jビザ(初回)
24月4日午前中面接で6日午前中にビザ到着(都内)しました。
10時に面接予約で9時半に到着したところ60人程度の行列。保安検査、書類チェック後待合室に入ったのが10時、全てを終えて大使館を後にしたのが11時15分でした。面談内容は「○○大学で研究するのですね」「はい」「OK。ビザは1週間で届きます」という1分足らずのもので、英語らしい英語を発する暇もありませんでした。(2006/4/7(金)2:37)
ニックカナダ領事館-面接
Hビザ(更新)
3月下旬にH1ビザ更新面接をトロント領事館で受けた。1月中旬頃にWEB上で予約しようとすると、その時点での空き状況がトロント領事館の3/24午後12時というのしか残っていなかった。
前日にトロント入りし、領事館近くのシェラトンホテル宿泊。シェラトン、ヒルトンであれば領事館から徒歩5分圏内なので便利。100ドル入金しに行くScotiaBankもすごく近くにあった。
領事館に下見に行った際に入り口のセキュリティガードの人に「明日12時予約なんだけど、何分前位に来ればいいか?」と訪ねたところ「来た者順で入れるから8時に来てもいいよ」と言われた。
当日10時頃に行くと、入口前で並んでた人は4人位だった。予約時間を聞かれる事なく、そのまま荷物検査をして建物内へ入る。廊下にはすでに人が結構並んでいた。1時間位並んでようやく窓口でまずは申請書類、パスポート、入金した領収書等を提出。係りの人は書類を見ながら赤ペンで訂正や付け加えをしていた。そのときに書類の一番上に「A」と書かれた(これが何を意味するのかは解らないが、A判定かな?と微妙な期待を抱く)。
その後、面接に呼ばれるまでさらに1時間位待つ。面接官にビザ申請をしたときの申請書類や雇用証明書等を渡そうとすると「いい、いらない」と言われ、書類に一切目を通す事なく「何の仕事してるの?」と一言質問されただけであっさりと面接終了。ものの30秒だった。
翌日パスポート受取に行く。受取時間は3時−4時の間で、建物の入口外にある窓口で受取るので、建物の中に入る必要がなく荷物点検等は特になかった。


(2006/4/3(月)13:39)
カナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
23/23、トロントにて1回目のVISA更新。準備していった書類。
○パスポート、○DS-2019、○DS-156、○DS-157(本人のみ)、○DS-158、○ScotiaBankの領収書、ボスの手紙、日本のボスの手紙、当大学の所属教室秘書室長の手紙、当大学との契約内容の書いてある手紙、○子供の小学校からのTravel permission、結婚証明書(アトランタ日本領事館で英訳。妻のみ)、出生証明書(同じく英訳)、給与明細書、昨年発行してもらった郵便局の残高証明書(英訳)、インターネットバンキングから印刷した日本の銀行のStatement。1/15、インターネットにてVISAインタビューの申し込み。3/23、12:30に決定。1/28、トロント領事館から書類が届く。VISA申請に必要な書類が事細かに書いてあり少々驚く。日本での手続きが必要な書類(日本のボスの手紙、戸籍謄本)の準備を大急ぎで開始。結局、とにかく考えられるもの、全てを準備していくこととし、最終的には上記の書類を準備した。3/21出発。米国出国は素通り。入国審査時に聞かれたのは、“どこから来たのか”ということのみ。3/22、ScotiaBankでVISA申請料金を振り込む。振込用紙(ネットからダウンロードした4枚綴りのもの、人数分)、アメリカドル(一人$100)が必要。その後アメリカ領事館の下見をする。3/23、12:00、領事館へ。手紙を見せると、外で数分待った後セキュリティーを通り中へ。内部の廊下で50分待つ。家族全員の書類を揃えて提出。最終的に必要だったのは○のついている書類のみであった。結婚、出生証明書などはすぐに戻された。質問内容はいつからUSにいるのか、予定はあとどれくらいか。長女は今学校はどうしているのか。それに対し学校からのTravel permissionを提出すると、なにやらDS-156に書き写していた。持って来て良かった。家族全員の書類をチェック、訂正したあと終了。さらに待つこと1時間弱。次の面談ではリサーチ内容について聞かれたが一言で納得。後は明日3時から4時の間にパスポートを取りに来るようにと引換券をもらった。3/24、15:00、領事館に再度赴く。通りに面したカウンターの前に行列があり、並ぶこと2、3分。引換券を見せるとすぐに自分たちのパスポート、DS-2019を返してくれた。念のため、VISAを確認すると新しく、間違いのないVISAがしっかりと貼ってあった。
(2006/4/1(土)4:26)
SA東京-面接
Jビザ(更新)
53/17(金)朝一番の面接で,3/21(春分)の夕方に届きました.面接時は混んでおり,「1週間で届く」とだけ言われ,質問はまったくありませんでした(所用1時間).過去のパスポートも探し出して持って行きましたが,ビザスタンプのないパスポートは必要ないと,入り口ですぐ返却されました.International Officeの勧めに従い,一般書類に加え,ボスからの手紙(仕事内容の説明と遅延なくビザを出すよう書かれた)と,最新の給料明細を添付しました.日本の桜とビールを堪能して帰国しました.(2006/3/31(金)4:58)
トッティ東京-面接
Jビザ(初回)
3 このサイトには大変お世話になったので投稿する事にしました。今後の人に役立てば幸いです。
4月から留学するにあたり、J-1ビザを取得しに東京のアメリカ大使館へ行ってきました。
と、言っても2005年2月に行かれたANさんやポテトドクターさんが書いてある事が大変役立ちましたし、細かい事は書く必要が無いと思いますので割愛します。
 私はDS-2019が3/6に届きました。このDS-2019がないと、SEVISの費用を払う事が出来ません。皆さんも書いているように何よりも、DS-2019の入手が必須です。残りの書類はすぐに作成できます。いや、出来ました。また、DS-156に領収書のオリジナルを貼ると明記されているので、さも特別な領収書を銀行で得られるかと思いきや、銀行に行ったらATMでお願いします。と言われました。ATMの領収書をDS-156の3ページ目に貼りました。勝手に不安がっていましたが、大丈夫です。
3/6から最短の面接予約はSEVIS費用の関係もあり3/14でしたのでその日に予約しました。時間は11:00しかありませんでした。
 当日、このサイトにも書いてあったので早めに10:20分頃大使館前に着きました。かなりの行列になっており、金属探知器等の検問を通過したのは11:00でした。この検問では、テロ対策と思いますが、バッテリーがあるものは預けなくてはならないようです。(iPodやノート型パソコン,電子辞書等は預ける。しかし、腕時計は預けない。)
 ようやく中に入るとすぐ横のテーブルに日本人のおねーさんが提出書類を受け付けているのでチェックを受けた後に受け取ってもらい自分は中のホールで待ってました。中は大変混み合っており、立っている人だけでなく、立って待ちきれず地面に座っている人が多数いました。混み合っているので、ブース全てに人がいました。そして、待たされる事45分ようやく呼ばれて、本人かどうかを確認後、指紋を採られ一回目終了。さらに10分後、さっきとは別のブースから呼び出され面接をそこで行いました。聞かれた内容が名前を呼ばれたのでYesと答え、○○大学ですか?を聞かれてのでYesと答えたら、OK!と言われて面接終了!これで終わりなのか?と聞いたら、OTSUKARESAMADESITAと言われて終了。混んでるとはいえ、面接するならまともにやれよ!と思ってしまいました。研究内容などは一切聞かれませんでした
 で、実際のビザは二日後の3/16日に届きました。(2006/3/20(月)0:03)
細田 徹カナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
12006年3月オタワで私・妻・娘2人のJビザを更新。旧ビザ期限は3月末。予約は1月www.nvars.com。13日車でカナダ入国。国境で予約票を見せ、滞在日数を告げ、旅券に入国印(I-94はそのまま)。14日9:30の予約で5分前着。書類はフォルダーに、哺乳瓶等は透明な袋に入れ、時計以外の電子機器やバッグは持参せず。既に50名が待機。全員の旅券・新旧DS-2019・DS-156・DS-158と私のDS-157、400米ドル現金を提出。写真はデジカメで撮影し印刷。私と妻の指紋採取後は私だけ残り現ボスのレター(1年のビザ延長と研究内容を記載)を提出。研究内容の質問(面接官の興味本位?)。期間終了後の質問なし。面接中、旧ビザにCANCELLEDの押印。私と妻のI-94回収。翌日15時指定の引換券4枚受取り11時終了。給与・銀行の明細、婚姻証明は不要。警備員も温厚で面接官も好意的。翌日私1人で入口警備室にて待たずに旅券・DS-2019・入国審査官宛封筒を受取り。18日ナイアガラで米再入国。国境で旅券・DS-2019・封筒を渡し駐車。ここでも50名程が待機。私と妻の指紋採取・写真撮影後、2名分のI-94作成料として12米ドルを払い1時間で完了。(2006/3/19(日)13:21)
だんなさまロボ1号大阪-面接
Hビザ(初回)
12006年3月16日大阪で面接。梅田地下街で朝食をとって時間調整。地下鉄谷町線東梅田駅から領事館まで歩いて10分。出口7番から地上へ。迷路のようになっているので注意。JTB?がある出口から商店街へ。目の前にはペットショップ。右に進むと「お初天神」。そのまま進んで歩道橋へ。それを渡って少し御堂筋に沿って進むと左手に領事館。または最初の歩道橋が見えたら歩道に沿って左に。そこにも歩道橋があるので斜め右上側の階段を降りると領事館。領事館はビルです。前には警備員がいるし、マイクロバスが待機しているのでわかります。

待っている人の列に勝手に入り込まず、予約確認証を警備のおじさんに呈示。荷物検査で全体の待ち時間が決まるようです。不要な電子機器は地下街のロッカーに預けると良い。領事館から出たのが10時20分頃。ビザスタンプは即日発行、翌日に自宅に送られてきました。

警備員のメガネのおじさんはとってもいい感じの方です。困ったことがあれば相談すると良い。クリア・フォルダーを忘れた人はもらえたかも?ちなみに郵送されてきたのは関連書類のみで、クリア・フォルダーは入っていませんでした(笑)。(2006/3/17(金)13:01)
TK東京-面接
Jビザ(初回)
2J-1ビザです。

3月13日(月)午後にDS-2019が届き、14日(火)午前に面接を受け、15日(水)午後にビザを受け取りました。

朝6時4分の新幹線で仙台を発ち、上野駅で東京メトロ銀座線に乗り換え、溜池山王駅で降り、13番出口から出ました。

以下に役に立ちそうな?ことについて書きます。
DS-156
25:受け入れ先の教授について書きました。
26:DS-2019の有効期限を書きました。
27:"To participate in a J-1 exchange program" と書きました。
28:受け入れ大学を書きました。
32:給料をもらいますが、Noとしました。
33:Yesとして、所属部署とその住所を書きました。
オリジナルの領収書:面接直前に米国領事館の道路を挟んだ向かい側のビル地下一階の三井住友UFJ銀行ATMで支払いました。
DS-157・DS-158:大学でティーチングアシスタントなどをしていたのですが、職歴には書きませんでした。
DS-2019:最後の欄に署名するのを忘れそうになりました。
SEVIS費確認書:SEVIS費の手続きを面接前日の18時に行いました。少なくとも面接日の3日前までに手続きすることとなっていますが、面接日前日18時の手続きでも問題ありませんでした。
財政証明書:受け入れ先の教授と自分のサインと給与の年額が載っている契約書のコピーを同封しました。
面接予約:面接前日に予約を入れました。

ちなみに受け入れ先の事務の方にDS-2019のことを連絡したのは、3月7日です。

ビザを取るにあたり、このホームページと”研究留学術”にはお世話になりなした。ありがとうございました。(2006/3/15(水)19:25)
まこと東京-面接
Jビザ(更新)
42月後半に面接に行きました。
面接は初回のときよりも余裕です。

提出したもの

パスポート(古いのも含めて2冊)
DS-156(写真・振込み領収書付き)
DS-157
エクスパック500
DS-158
DS-2019(新旧2枚)
最新の給料明細(財政証明のつもり)
予約画面印刷したやつ

更新なのでSEVIS費用は払いません。
成績証明書付けませんでした。
研究職ポスドクですが、科学・科学技術関連プログラムに関してはなにも出しませんでした。
(2006/3/5(日)6:41)
エヌケー東京-面接
その他
7L1ビザ申請のため面接を受けました。
2月16日(木)面接で、22日(水)にパスポートが手元に届きました。

10:45amの面接だったので10:00am前に大使館に到着しましたが既に長蛇の列が出来ており、11:00am過ぎにようやくセキュリティーまでたどりつきました。面接時間を過ぎていたにもかかわらず、面接は問題なく受けることができましたので、面接時間が過ぎてしまっても特に気にする必要は無いようです。セキュリティーチェック後、指紋採取まで30分、面接まで5分待ちました。面接とは言うものの質問をひとつされただけで拍子抜けでした。

写真の背景が少し黄色かかっていたので書類チェック時に撮り直しを求められるかとひやひやしていましたがあっさりOKされました。古いパスポートは面接時に求められれば提示下さいということで返却されました。

以下の書類を提出しました。
パスポート
DS156
DS157(手書き)
エクスパック
クリアファイル
写真
領収書
I797
I129請願書のコピー
採用通知書

手数料振込時に2重振込みをしてしまったので返金をお願いしましたが却下されました。


(2006/3/2(木)12:40)
Vancouverカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
2昨年L1ビザからH1Bに変更したので、スタンプをもらいに家族(夫婦+子供2人)でバンクーバーに行ってきました。
昨年12月中旬にInternetで2月23日8時バンクーバーでの面接予約。現在は月曜と木曜日のみ面接可。
10日以上たっても予約確認の手紙が送ってこず、Webから問い合わせをすると忘れていたというEメールが来てその後送ってきました。

当日は7時30分ごろ行くと1番でした。8時には50人ほどの列。
受付開始直前に係りの人から説明、その後並んだ順ではなくUSのパスポートを持った人と前日までに予約をしていた人を先に受付開始。その後、並んだ順に入り口で持ち物検査と金属探知機を通過し、2階で書類提出(パスポート,DS-156,I-797,雇用レター)と手数料を支払い、番号の書かれた紙を受け取る。私の場合はB-1でした。I-129や妻と子供のH4のための婚姻証明などは必要なし。
その後20階にエレベータで上がり、また荷物検査と金属探知機通過後、椅子に座って待機。最初に夫婦の指紋を取るだけのために呼ばれ、また待機。
面接はたいしたことは聞かれず、L1からの切り替えについてとPay Slipをそこで見せただけで3分ほどで翌日3時のパスポート受取証を4枚もらって8時40分ごろ終了。
当日のビザ発行はもうやってません。

翌日、2時30分に行くと15番目。受け取りは代表1人でOK。3時には100名以上が並び、かばんや紙袋、携帯電話などを持っている人は処分しろと言われて列からはずされてました。後ろに並んでいる人に渡している人もいました。
私の前に並んでいた日本人と思わしき人は携帯電話を持ったまま荷物検査をして有無を言わせず追い返されてました。
1階で荷物検査と金属探知機を通り、2階の受付ですぐパスポートとI-797を受け取り、階段の踊り場でビザの内容を確認して無事終了。

カナダからのアメリカへの出国は、バンクーバー空港でアメリカ入国の審査があります。航空会社でチェックインした後、I-94を家族分書いて入国審査しました。
旧I-94をパスポートから取り外さずに返してきたので、これはいらないのかと聞くと必要だったようで取り外しました。過去のI-94は、ここで必ず提出しないといけないので注意が必要です。(2006/2/27(月)11:07)
水族館大阪-面接
Jビザ(更新)
3 主人はアメリカから帰国しませんので、J2のみの更新です。
 前日から大阪入りし、当日2/23は7時に大使館前に行きましたが、誰も並んでいないので、時間をつぶして、8時に並びました。一組来ていたので。建物左のスローブから順に入るので、歩道の端に並んでと言われました。8時半頃に説明の後数名ずつ入館。2番目だったので、9時前にに終わってしまいました。
 3Fで書類のチェックの後、2Fで面接。最初の方だったためか、面接官が指紋をとっていて、「1週間で届きます」と言われるまで、面接だと気がつきませんでした。
質問は「ご主人はアメリカですか」と「どれくらいアメリカに滞在しますか」のみ。
 
 書類は、パスポート、予約書、DS156,DS157,DS158、DS2019、J1の主人のパスポートの写真とビザ、I−94のページとDS2019のコピー、念のため給与の書かれているレター(最初の申請の時に見せたもの)のコピーです。古いパスポートに前回のビザがあったので、これも提出して、エクスパックで戻ってきました。2/25に届きました。

 J1と同時申請でないとだめだとあきらめていたのですが、こちらと他のビザ関連のサイトで色々教えて頂いて、J2だけでも申請できる事が分かり、結果ビザも発給され、本当に有り難いです。
 このサイトのしばらく前の記事に、ご主人の2019に間違ってサインをされていたと書いてあったので、主人のコピーにはサインの欄のあたりに、大きな付箋を張り、Husuband's copyと書き、主人の一式は別ファイルで提出しました。
 何度もDS156などやり直したして、ずっとドキドキしていて、神経質すぎたかなとも思いましたが、おかげで書類チェックも面接、発給も早かったです。万全の準備は大事ですね。
 セキュリティチェックの方も、書類のミスやサインしていない事などが、時間がかかる原因だとおっしゃっていました。
 本当に皆さんお世話になりました。これからの方も頑張ってくださいね。(2006/2/26(日)12:07)
Hirofumi大阪-面接
Hビザ(初回)
32月15日(水)に面接、翌日郵送されて、実家に届いたのが17日(金)

1.帰国翌日に面接を受けました。アメリカ出国の当日にニューヨークやワシントンDCでは大雪の影響で全便欠航していたので、帰国翌日は必ずしもベストではないなあという印象を持ちました。
2.10時30分から面接の予約を入れていたのですが、9時に行ったら入れてもらえました。
3.面接は日本語で、「学生?」ときかれたので、「研究者で、すでにJからHに切り替えていて、2年ルールのウエイバーのレターももらっている」と日本語で説明した。
(2006/2/21(火)22:56)
2006/2東京-面接
Jビザ(初回)
32月15日に東京へJ1ビザの面接に行ってきました。
※予約:2006年2月15日(水)11:00AM

ゲート到着:11時10分

セキュリティ・チェック
建物を入ってすぐに書類提出
待合室で座って落ち着く:11時15分

指紋採取:11時50分

面接:12時00分

というわけで1時間足らずで終わりました。
(特に途中で呼び出されることもありませんでした。)
ビザは無事に17日に配達されました(配達先は福岡県)。

※申請には過去のパスポートを全て持参することになって
いますが、米国のビザが記載されていなければ申請には
必要ないとのことで、書類受付の際に該当するパスポート
については返却されました。(2006/2/21(火)20:42)
kazushige大阪-面接
Jビザ(初回)
3代理店を通さず自力でビザ取得しました.面接は2月13日,ビザの受け取りは2月16日でした.特にトラブル無く無事取得でした.
アメリカ領事館の素早い対応には感謝です.(2006/2/17(金)16:10)
tora大阪-面接(代理店利用)
Jビザ(初回)
大阪、代理店(JTB)経由でJ1ビザを取得しました。
周りにJ1ビザの申請経験者がいないので、詳しい申請方法が分からなかったのと、大学生協からJTBに頼むと意外に安かった(15000円くらい)ので、JTBに頼む事にしました。
【準備したもの】
パスポート(10年以上前のものも持参しましたが、不要でした)
DS−156
DS−157
DS−158(過去の職業欄がありますが、アルバイト・大学でのTA・RAは書かなくても良いと代理店に言われました)
DS−2019
SEVISレシート
サポートレター(渡米先の大学のボスが書いてくれたもの。ボスのサインと大学のカラーのロゴ入り。それにボスの名刺を貼り付けました。)
英文成績証明書(学部、修士の成績表、博士課程のものは成績表ではなく現在在籍していて、3月に学位を取るという証明書)
面接予約確認書
残高証明書(渡米先から給料が出るので必要ないといわれましたが、一応持っていきました)
【面接当日】
2月7日9時予約
8:00 列に並ぶ(10人くらいすでに並んでました)
8:30 警備の方が面接予約確認書を見せるように言う
8:40 建物の下に10人ごとに区切って並びかえる(この時50人は越えていたと思います)
8:45 10人くらいごとに入館。セキュリティーチェック(携帯電話と電子辞書を預ける)そして3階にエレベーターで昇る
8:50 書類チェック(「何ビザが欲しいのか?」「医師免許は持っているのか?」質問されました。そしてガラスに貼ってある指紋を取る方法の紙を読むように言われました)そして2階に階段で降りる
8:55 面接と指紋採取(「どこへ行きますか?」「何年行きますか?」「頑張って下さい。」日本語)
9:03 携帯を受け取り、領事館の外に出る
本当にあっという間でした。10番目くらいに入りましたが出たのは2番目でした。
2月14日代理店からビザがおりたので郵送すると連絡がある
【その他】
DS−2019のプログラム開始日は3月1日で、実際渡米する日は3月末でしたが全く問題ありませんでした。というか、書類チェックでも面接でも、そういう項目は見ていないようでした。



(2006/2/14(火)17:24)
トオル東京-面接
その他
2E2ビザの新規です。
書類の大半は9月末に郵送しておりました。3ヶ月待っても連絡がないので、有料のeMailサービスで問い合わせたら、すでに連絡はしているとのことで、すぐに再送してくれました。
それが、面接の通知でした。

予約は、ネットで取りました。

比較的空いていたので、セキュリティーから指紋採取まで、20分ほど。指紋採取の後、10分待って面接となりました。

会社の事業内容、今後の展開、雇用など聞かれ、最後に以前、取得したJ1ビザのときは、何をしていたかを聞かれました。
「技術を身につけていた。そのお陰で、起業することができた」と答えました。面接時間は、他の人より若干、長かったような気もしますが、5分程度だと思います。

2日後に届いたビザは、5年間有効でした。弁護士によると、最初のE2ビザで5年というのは、珍しい。ラッキーだったと言われました。
(2006/2/11(土)14:29)
T.A.東京-面接(代理店利用)
Jビザ(初回)
72006年3月より1年間研究留学で渡米滞在するためのJ-1ビザ取得。Invitation letterは昨年の9月に、DS-2019は10月に受け取っていたが、様々な事情があってSEVIS登録費用の支払いは12月20日。実際の手続き開始は今年の1月に入ってから。JTBから送られてきたDS-156,157,158のPDFファイルを印刷して日本語で手書きで書いたが、一カ所でも書き間違えると全て書き直した。ところが、JTBで各書類は英語版に書き直し印字された。ならば、サイン以外を初めからパソコンで作成すればよかったと反省。各書類とパスポートをJTBに1月10日に郵送。JTBよりサインが必要な書類(英語版書類)が1月19日に到着。20日にサインして郵送。大使館面接は2月1日8時45分の予約。この予約は1月6日にJTBに希望日を伝えて予約をしてもらった。
面接当日は雨。ほぼ8時くらいに大使館前に到着。すでに50名ほどが並んでいたが、面接予約を持っている者は別の列に並ばされ、8時15分頃に中に入れた。8時40分頃から指紋押捺(人差し指)が行われた。その後、10分程度してから、別のカウンターで日本語の達者な女性大使館員に名前を呼ばれた。私は7番目くらいに呼ばれ、「何をしに行く?」「何処へ行く?」「専門は何?」「プログラムはどのくらいの長さ?いつ帰る?」と聞かれたが、単なる世間話程度だろうと思っていた。実は、私は領事などが日本の就職や入学試験のように、別室にて面接があるとずーと思っていたのだ。「貴方のinterviewはこれで終わりです。ビザは発行されます」と言われ、私が訝しがっていると、「今日はこれで終わりです。」と言われ、「ビザは発行されます」という証明書みたいな紙をもらった。
大使館を出たとき、外は大雨。しかし、外には80人ほどが並んでいた。少々値は張ったが、忙しい身には手続きの手間や冬の雨の中で待つことを考えると代理店経由でのビザ取得はとても良かったと思っている。
JTBにビザが2月3日に届いたと連絡があり、2月5日に着払い郵送してもらった。2月6日にビザ(パスポート)とInterview letter、SEVIS登録費用の支払い証明を受け取った。
(2006/2/9(木)11:21)
Go! Seahawksカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
22006年1月30日に、カナダのバンクーバーで申請しました。予約は2005年11月末、即日発行だといいな、と期待して朝一番(8:00-8:30)の枠で予約しました。その後2006年1月以降、早くても発行は翌日、という通達があったと聞き、実際もその通りでした。
持参した書類は、家族全員のDS2019,DS156,DS158と私のDS157、および日本の所属先から給与が出ている旨を示すレター、アメリカの所属先からのレターです。
当日7:50頃領事館に着きましたが、既に50人くらいの列。アメリカ側が、ホームページなどで、本国でのビザ申請を強く勧めているにもかかわらず、どう見てもカナダ人はいない模様。インド人の多さが目につきました。日本人の家族も2−3組目にしました。結局8:00-8:30の枠の最後から2番目になってしまい、8:30頃入館できました。
面接時も受け取り時もバッグ、電子機器などの持ち込みは一切不可のため、困ってる人が少なからずいました。受付?で書類を各人ごとに分けてパスポートにはさみ提出、同時に申請料金($100/人、アメリカドル現金のみ)を支払いました。その後20階に上がって面接待ち。目の前でインド人の青年が拒否されてビビりましたが、3分ほどの面接で無事終了。内容は、給料の出所の確認、研究の内容の説明、期間終了後日本へ帰ることの確認でした。初回の東京での面接とは違い、Yes-Noでの質問がほとんどなかったこと、出会った職員の誰一人としてニコリともせず無愛想だったことが強烈な印象です。終了は9:50頃でした。聞いていた話よりずいぶん長かったです。
翌日午後3時、受け取りの時も長い列ができていました。朝一番だった人も見かけたので、即日発行は全くないのだろうと思います。引換証があれば誰でも受け取れるので、中国人やインド人の中には、列の前の方の人(見る限り知り合いでもなさそう)にまとめて受け取ってきてもらうよう頼んでいる人もいましたし、単身で「バッグ」を持ってきた人に、警備員が、「誰でもいいから列に並んでいる人に頼みなさい」と勧めてさえいました。
受け取り後、直ちに車でアメリカに再入国、係員はパスポートと書類を見ただけ、何の質問もなく、何もスタンプも押さず、30秒で入国管理を通過。拍子抜けでした。(2006/2/2(木)6:44)
lms東京-面接
Hビザ(初回)
2北米で働いているのですが、日本への一時帰国のためH1Bを申請しました。
面接が8時45分の予約で、大使館に行ったのが8時20分くらいでしたが、
待合室はもういっぱいで名前を呼ばれるまで1時間ほど待ちました。面接はとても簡単で具体的に何の仕事をやってるかも聞かれませんでした。面接自体、1分もかからなかったのでは。ビザの送り先は都内の友人の職場にしておいたのですが、面接の次の日に大使館の方から携帯にわざわざ連絡をくれて、この送り先でよいのかと確認してくれました。なのでビザの発給自体は1日半くらいでしょうか。面接が水曜で、金曜にはもう友人のところに届いていました。(2006/2/1(水)14:37)
iTakanari東京-面接
Jビザ(更新)
11月18日(水)8時15分面接予約。7時30分ころ門に到着。3番目。
8時15分ころ必要書類を提出し、待合室へ。
9時15分ころに面接(1番目だった!)を終了。
面接ではJ1ビザはかならず日本に帰国するのが前提です、と強く確認されただけ。
なんと次の日の朝ビザが郵便で届いた。(郵送先は川崎区)

特記したい点。

妻は中国人で、第3国である日本で更新がスムーズに行えるか不安があった。
婚姻関係を証明する文書(中国の婚姻手帳、日本の戸籍謄本、結婚式の写真など)を事前に用意したが、提出する機会すらなかった。
ビザが問題無く更新されたのは、J2であること、更新であることが大きな理由か。

(2006/2/1(水)12:32)
トトロ大阪-面接
Jビザ(初回)
711月24日にウエブを通じて11月30日午前を予約。予約がなかなか取れないと聞いていたが、その時は4日後の日程から取れるようであった。その前に、電話で予約を取ろうと試みたが、電話回線がアナログ回線であるため、断念。断然、ウエブを通じての予約の方がカレンダー上での予約なのでし易かった。
山陰地方に暮らしているが、大阪市内に出るのは半日仕事。実家が近畿圏なので前日入りして楽だったが、地方からの申請は時間と費用がかかるので、余裕を持った方がいい。
予約した時間に領事館へ到着。比較的すいていた。窓口が混んでいても、中から係員が出てこられて、並んでいる前の者から数人分のファイルを受け取り処理されていた。
窓口の前の待合い椅子で待つこと30分。その間、目の前で面接風景を見ることが出来た。若い男性で「アメリカの航空学校に行きたい」という人がおり、「なぜ、アメリカで学ぶ必要があるのか」と厳しく聞かれていた。その人は無職の時期もあり、自動車整備にも携わっていたこともあるらしく、15分位、面接を受けていた、この時勢、飛行機関係と無職の時期がある人は、厳しく審査しているようだった。まず、明確な渡米目的を持つことが大前提と思われた。後、外国人の申請が多いのが目についた。面接官は勿論アメリカ人。でも日本語がみな、達者だった。
 面接は、まず両手人差し指の指紋採取から始まる。当たり前のように採取された。拒否なんて出来る雰囲気でなし。面接の間に写真も撮られた。この指紋と写真が、アメリカに入国する折に照合され、本人確認に使用される。3,4分で面接は終わり、最後に「頑張ってね」と日本語で声をかけて下さった。1週間ほどで、郵送で送られてきた。
 DS-2019を始め、提出書類を揃えるのに時間を要した。特にこのDS-2019は早くから受け入れ機関と連絡を取り、進めていくことが大切である。すぐに作成される書類とは思わない方がいい。
 (2006/2/1(水)11:51)
大森カナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
22006年1月23日、オタワにて、私と妻のJビザを更新しました。ボストン在住のため、当初、モントリオールを希望したのですが、Webでも電話でも予約が不可能でした。そこで次に近いオタワを選択しました。11月中旬、夜にアクセスすると、予約が2ヶ月先まですべて埋まっていたのですが、朝7時にWebの受付が始まると同時にアクセスすると、若干の空きがあり、予約することができました。冬期の車の運転は不安だったので、モントリオール経由の夜行バスを利用しました。乗客も少なく、意外に快適に過ごすことができました。22日の朝に到着し、翌日、朝10時の予約だったので、大使館には9時45分に行きました。書類を薄いナイロンバッグに入れて行ったのですが、バッグの持ち込みは不可とのことで、リドーセンターの3階にあるCustomer Serviceで預かってもらいました。多くの人は、プラスチック製のファイルに書類を入れて持って来ていました。入館待ちの列は無く、予約受付の書類を見せると、すぐに入館することができ、外で待たされることはありませんでした。セキュリティーチェックの後、窓口で2人分の申請料金計200米ドルを支払い、同時にパスポート、DS-2019、DS-156 (CVSで撮った眼鏡なしの写真つき)、DS-157(1人分だけ)、DS-158を提出しました。15分ほど待つと、窓口に呼ばれ、私達がDS-2019にサインするのを忘れていたことを指摘され、その場でサインをすると、翌日の3時にビザを取りに来るよう言われました。質問は皆無で、ボスからのレター(簡単な研究内容、雇用期間、給料、プログラム終了後は日本に帰ることを明記)や、婚姻証明(日本から送ってもらった戸籍謄本をボストン領事館で英訳手続き)などを提示することもありませんでした。過去の情報にあったように、オタワでは即日発行ではなく、翌日3時に、大使館の入り口の守衛室にビザを受け取りに行き、すぐに受け取ることができました。カナダからアメリカに入国する際、バスの他の乗客とは別に、奥のオフィスに通され、2人分で12米ドル(カナダドルは不可)のI-94作成手数料を支払い、指紋と写真を撮りました。冬のオタワということもあって、申請者が少なかったのかもしれませんが、手続での待ち時間はほとんどなく、大使館の人たちも親切でとてもよい印象を受けました。(2006/1/28(土)16:03)
nanashi東京-面接
その他
1F-1ビザの有効期限切れに伴う、再申請。申請書類は新たな新規申請と全く同様でした。更新という概念はないらしく、手続き上、特に差異はありませんでした。しかし、大学でのプログラム継続中のため有効なI-20が必要でした。この場合、I-20を所持しているためSEVIS申請費は免除されます。それから事前に大学からビザのステータスを説明したレターを持参しました。
面接は現在のプログラムを継続中の旨、確認されて修了しました。

1/11に面接、ビザの郵送での受取は翌日でした。一週間しか滞在期間がなかったため初日はハラハラしました。私のケースは翌日に受け取れて幸運だったのですが、特に新セメスターが数日中に始まるという理由がなければ余裕を持った滞在プランをお勧めします。(2006/1/24(火)5:25)
MY東京-面接
Jビザ(更新)
2J-1更新2回目。1/19の11:00の面接で、「1週間で出ます」と言われましたが、トラッキングでは即日に発行されて、1/20には、届きました。今までで1番早かった。(2006/1/21(土)10:21)
R2 Resident東京-面接
Jビザ(更新)
3東京でのJ1更新です。
1/11(水)の8:15の面接予約で、1週間の休暇での更新でした。

7:00 大使館到着。一番で到着。かなり冷え込む。
7:30 大使館開館、セキュリティーゲート通過。
8:00頃から旅行代理店経由で提出した人たちから呼ばれる、指紋採取      その後、自分で提出した人達が呼ばれる。
8:40頃、指紋採取。
9:00 面接。5-10分で無事終了。どんなことやっているのか、何が日本と違うのか、今度どうするのか、などJob interviewのようなことを聞かれた。
9:30 大使館から出る。銀座で映画のモーニングショーを観る。
1/13日、ビザ入手。

Expackのtracking numberを控えておくと、受け取りまでの間、ドキドキが多少、軽減されます。面接官にYou'll get a VISA about a weekと言われたので、more than or less than a week?と聞き返したら、When is your flight?と聞かれ、on Monday (面接は水曜)と答えたら、It should be OK.と言われ、ほんとに、その通りでした。
とにかく、できるだけ、書類を完璧に揃え、朝早く行くことでしょうか。あと、申請、更新の多い、5−6月は混むようですね。
(2006/1/17(火)8:44)
R2 Resident東京-面接
Jビザ(更新)
3東京でのJ1更新です。
1/11(水)の8:15の面接予約で、1週間の休暇での更新でした。

7:00 大使館到着。一番で到着。かなり冷え込む。
7:30 大使館開館、セキュリティーゲート通過。
8:00頃から旅行代理店経由で提出した人たちから呼ばれる、指紋採取      その後、自分で提出した人達が呼ばれる。
8:40頃、指紋採取。
9:00 面接。5-10分で無事終了。どんなことやっているのか、何が日本と違うのか、今度どうするのか、などJob interviewのようなことを聞かれた。
9:30 大使館から出る。銀座で映画のモーニングショーを観る。
1/13日、ビザ入手。

Expackのtracking numberを控えておくと、受け取りまでの間、ドキドキが多少、軽減されます。面接官にYou'll get a VISA about a weekと言われたので、more than or less than a week?と聞き返したら、When is your flight?と聞かれ、on Monday (面接は水曜)と答えたら、It should be OK.と言われ、ほんとに、その通りでした。
とにかく、できるだけ、書類を完璧に揃え、朝早く行くことでしょうか。あと、申請、更新の多い、5−6月は混むようですね。
(2006/1/17(火)8:44)
yoshi東京-面接
その他
712/22に東京の大使館でO−1ビザの面接を受けました。必要書類はパスポート、I-797A(オリジナル)I-129(コピー)、スポンサーのレター、DS156,DS157でした。前回F−1ビザを申請しに行った時よりも並んでる人がぜんぜん少なく(クリスマス前で心配でしたが)入り口のゲート前で20分、それから大使館に入るまで30分もかかりませんでした。面接もどんな職種なのか聞かれたくらいで5分くらいで終わりました。パスポートは12/29に戻ってきました。それでも23,24,25,26日と大使館はお休みだったので早いと思います。(2005/12/29(木)21:04)
boo東京-面接
Jビザ(更新)
512月14日に東京の大使館で面接を受け、18日にvisaが郵送されてきました。
用意した書類は、DS-156,157,158、DS2019、大学からの手紙(プログラムに戻る必要がある旨を学部の留学生担当者に書いてもらいました)、CV、プログラム期間を延長した際の書類のコピー(給料と雇用期間が記載してある)です。11月頃にビザ申請の為の補足書類に変更があったようで、科学プログラムに参加する申請者には履歴書と出版物のリスト、"Conference Questionnaire" 、学校からの許可通知・手紙の提出が必要と追加されています。そのためpublication listとreferenceとして日本の過去の指導教官とアメリカの教授名とを記載した英語のCVを用意して提出しました。Conference Questionnaireに関しては,学会に出席する為でなければ提出の必要はないといわれました。最終的に、大学からの手紙とプログラム期間を延長した際の書類のコピーはパスポート等と一緒に郵送されてきましたが、CVは戻ってきませんでした。
年末ということもあるのか、8時に大使館について,8時半頃に大使館内に入館した際には既に80−100人くらいの人が待っていましたが、10時前には副領事との面接も終えて、大使館を出ることができました。
大使館での面接よりも、LAXでsecondary inspectionに送られた時の方が緊張しました。。(2005/12/27(火)11:41)

Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36]

[戻る]

ゆいぼーと(Free)
Fvote v2.04 arranged byFalcon World