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ビザ取得状況(すべて)

日本時間2019/6/20(木)5:33現在、1069件の回答が登録されています。

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投稿者取得場所・方法日数コメント
お姉さんその他
Hビザ(更新)
97H-1Bのビザスタンプを取得する為にSt. LouisのUS Department of State(国務省)に書類とパスポートを担当弁護士が送付したのが2003年9月18日。パスポートを見ると12月18日付けでビザスタンプが発行されており、私の手元に郵送で戻ってきたのは12月23日でした。5月末に仕事で2週間東京に行かなくてはいけないことになっており、滞在中は多忙かつ2週間で戻らないといけないので、日本で代理店を使うことも考えましたがアメリカにいる間にビザスタンプを取得しておこうと思いました。これで安心して帰国してまた予定通り戻れます。(2003/12/24(水)8:29)
kamekame大阪-面接
Jビザ(初回)
210月の終わりに面接予約を取り、12/18に面接に行きました。予約の時間は9時でした。自分のJ1ビザと4ヶ月の息子のJ2ビザを申請しました。8時半ごろ行ったら既に領事館前に20人ほどの人が集まってました。館内には入れたのは9時半ごろ、面接は10時半ごろでした。面接といっても個室に呼び出されたりするのではなく、窓口のガラスを挟んで一対一での簡単なやり取りだけで拍子抜けしてしまいました。英語ででしたが5分ほどで終わりました。聞かれたのは、今までアメリカで研究したことがあるのか?とか専攻は?現在の職業は?です。あと、チャイルドケアーはどうするのか?と聞かれました。預けた返信用の封筒で12/19にビザが届きました。面接後直ぐに送ってくれたのだと思います。特にトラブルらしいトラブルはなかったです。用意する写真にはいろいろと条件がついているので、息子の分は撮るのが大変でした。実際にどの程度チェックしているのかはわかりませんが、背景が白でなくてはいけないという点は注意されている人がいましたが、近くで撮り直して来るように言われていたようです。


(2003/12/19(金)18:59)
IMNメキシコ領事館-面接
Jビザ(更新)
112/16Tijuanaで J1,J2更新。結構大変でした。
11月半ばに電話予約。書類は他の方と同じ。前日サンディエゴ泊、翌朝7:30出発。国境手前の最後のExit周辺に駐車場が複数ある($7)。そこから直接出ているバス(一人$2)で越境、市街地からタクシー(白地にオレンジのものが安全とのこと。US$5)で領事館に8:50着。領事館近くのBanamax銀行のATMでもお金はペソ (表記は$)で引き出せる。30m程の列に並び、12時面接終了。領事館を出て坂を下ると左手にオレンジ色のホテルがある。そのイタリア料理店で昼食(一人50-80ペソ)。四時頃ビザ受領、領事館前のタクシーで国境まで(US$10)。
 やはり入国審査官はDS2019やI-94の扱いを全く知らない。入国審査の列に並ぶ前に、手荷物チェックの30m手前右側の建物(飾りタイルに緑の扉)に入り係官にスタンプと新I-94をもらうこと(手続料一人US$6)。
 なお領事館からのAppointment letterによれば、2004年1月1日からは即日発行ではなく最高で3営業日かかるようになる、とありました。
(2003/12/18(木)2:47)
ピーター大阪-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
19今回で3度目のJ1ビザ申請となりました。
経過報告:11月18日(火)夕方帰国し、翌日の午後、郵便局から速達にて領事館へ郵送(現在は直接投函できない)。返信用封筒も速達とした。同封した書類は、英文カバーレター、パスポート(期限切れのもすべて)、電子化DS-156(写真&振込み控を添付)、DS-157、DS-158、現在&過去のDS−2019(IAP-66)、大学からもらったReappointment letter (職位、研究課題、給与、ボスの名前等が書かれた公式手紙)&最近の給与明細書、期間終了後に帰国する意思を示した手紙、A4サイズの速達返信用封筒一枚
12月6日(土)お昼過ぎ 速達郵便にて受け取る。投函日は12月5日だったので、領事館では実質17日。最終的には19日かかった計算となりました。帰国の日程がちょうど3週間だったため、かなりヒヤヒヤの申請となりました。代理店を経由した方が早く入手できるかどうか知りませんが、自分でやってもそうは難しくない印象です。(2003/12/12(金)21:37)
ひらぱ大阪-面接
Jビザ(初回)
32003年12月8日に面接しました。
11月5日の時点で、もはや大阪の領事館では面接予約がいっぱいで年内は不可能という事情でしたので、JTA Japan co.,LTD.大阪ビザセンターにお願いしました。すると11月25日に「12月8日9時に予約が取れました」との知らせ。手数料は4600円でした。
面接当日、私と妻は8:45に領事館前につきましたが、すぐには入れず我々の前にいた約50人が入るまで約40分間待たされました。「小さな子を連れて行けば早くしてもらえる」という噂もありましたが、そのような優遇措置は全くありません。赤ちゃんを抱いている外国人の方は、寒空の下、我慢して並んでいらっしゃいました。防寒対策は必須です。その後、入館証の番号どおりに面接がされ、我々が面接したのは10時50分でした。順番通りに処理されるので、番号は関係ないというのは、あくまで噂に過ぎません。早く行けば、早く終わります。
12月10日にビザ付きパスポート(3冊)が京都の自宅に郵送されてきました。A4サイズ封筒に、240円分の切手で大丈夫でした。当日封筒や切手を忘れた方は、怒鳴られるのを覚悟すれば、着払いで宅配してもらえます。(2003/12/12(金)16:28)
おおみや@Atlantaカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
1 10/31にWeb上で、12/8 AM8:00のバンクーバーでの予約をし、
二週間後にInvitation letterを受け取りました。
 予約時間になると、Invitaiton letterと現金を確認され
2階にあがり、以下の書類を提出しました。
パスポート,DS-156(E-Visa利用),DS-157,DS-158,DS-2019,現金
US$100,Employment letter
 次に、建物の20階にあがり、アメリカの空港とほぼ同様の
security checkを受けました。私の面接は9:05頃でした。
面接は英語で、質問された事柄は、1.現在の研究内容 2.出身大学
3.出身大学での研究内容 4.博士課程の間に論文を出したか?
(論文のコピーを見せました) 5.家族はどこか? 6.政府から
fundをもらっているか? 7.プログラム終了後どうするのか?
 上記のやりとりは、2,3分程度でした。この後、両手の人差し
指の指紋をとられ、引換券(pickup ticket)をもらい、15:00に
また来るよう言われて、面接終了でした。
 15:05頃に、2階の窓口(朝と同じ)で、引換券との交換で、
新しいビザの貼られたパスポートと、DS-2019を受け取りました。
(2003/12/9(火)10:37)
KRS東京-面接
Jビザ(初回)
8自分のJ1と妻のJ2の申請に11/18 3:00pmに面接を受けました。
建物への入館前に日本人の方が申請書類のチェックをしていました。DSドキュメント類や会社の雇用証明書は自分と妻の分を1つのクリアフォルダに、戸籍謄本等はもう一つのクリアフォルダに分けられました。入館直後にセキュリティチェックを受けました。バーコード付のDS-156を持っている人(E-formを使った人)とそうでない人の2つに分かれました。間違った列に並ぶと窓口で隣の列に行くように指示されていましたので気をつけたほうがいいと思います。自分達はバーコード付の列に並び、最初に日本人の方の窓口で入力内容をチェックされました。次に隣の窓口へ行き外国人の方の面接を受けました。「現在の職業(研究員)」「滞在場所(シアトル)」を聞かれ、最後に「大丈夫で〜す」と日本語で言われて終了しました。面接の途中で、「今まで休暇をとってなかったのですか?」と冗談をいわれ他の大使館職員も笑っていました。いい雰囲気の面接でした。
発行日は11/19、普通郵便で11/26に届きました。速達にすればよかったと思っております。(2003/12/4(木)16:53)
はやさか東京-面接
Jビザ(初回)
8アメリカの大学院修了後、アメリカでのポスドクのため、J1ビザを新規に申請しました。11月4日に両親に11月25日の予約を取ってもらいました。11月18日に帰国し、申請料の支払い、封筒の用意などをし、25日午後2時の面接に望みました。窓口の列の先には窓口が二つあり、そこに書類を提出。係の人が書類のチェックをし、スキャナーで入力。ちなみに提出した書類はDS-156,157,158、DS2019、そして留学先からの手紙(給料の額が書いてある)です。インターネット上で作成したバーコード付きのDS-156を使用。DS-157, 158もできるだけコンピュータ上で作成し、書ききれない部分は別紙に記入。そのあと、隣の窓口に呼ばれ、2分ほどの面接。ほとんどの人は日本語で面接を受けていましたが、私の場合は、パスポートに学生ビザがあるのを見られて、質問は全て英語でした。聞かれたのは「大学院で何を専攻したか」、「アメリカで何をするのか」、「なぜアメリカでなくてはならないのか」でした。そのあと、ビザ仮決定の紙切れをもらい、「2週間くらいかかります」と言われ、面接はそれで終了。12月3日に速達でビザを受けとりました。発行日は12月1日でした。(2003/12/4(木)9:11)
Yosh大阪-面接
Jビザ(初回)
482003年9月22日 電話にて領事館での面接予約を申請する。この時点で、予約が取れるのは最速で1ヶ月後だった。11月4日に面接日が決定した。自宅インターネットより電子ビザ申請によるDS-156の登録を行いバーコードつきのDS-156をプリントアウトした。銀行のATMからから東京三菱銀行の大使館に料金を妻と2人分振込み利用明細をDS-156にホッチキスで留めた。「プログラム終了後、米国を離れられる意志を示す何らかの書類」はA4一枚に、100ワード程度で留学先での研究内容、帰国後、日本の大学の教官となることを希望している旨を英作文し、サインと日付を入れた。2003年11月4日 大阪の領事館に妻と2人で面接に行った。AM9時からAM11時までかかった。実際の面接は5分程度。2003年11月10日 面接後1週間で、めでたく、ビザを貼り付けられたパスポートが自宅に郵送されてきた。(2003/12/2(火)0:04)
Loboメキシコ領事館-面接
その他
Ciudad Juarezの領事館ではメキシコ人以外のビザの更新を中止したとのことです。現在でもオンラインでの受付はできるようですが、実際の発行はすでに中止しているようです。すでに何人かはCiudad Juarezでのビザ発行ができずに、足止めもしくは米国への入国ができない状態との報告もあります。Ciudad Juarez以外の領事館のビザ更新または発行状況は現在不明です。(2003/11/12(水)11:00)
MAカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
111月7日にモントリオールでJ-1/J-2(妻)のビザ更新(即日発行)。提出した書類は、DS-156, DS-157, DS-158と最新のDS-2019のみ。e-VISAは使用せず。Employment letterも用意していましたが、求められなかったので提出せず。面接は8時45分頃(予約は8時)からで、1分程度。質問内容は1. 同じプログラムの継続か、2. 研究内容、3. Two-year ruleを適応するか、の3点です。1.にyes, 2にはimmunologyと答えました。3.は係員の人が前のビザを見て「Noですね」と言って終わりました。結局、私は2言しか話していません。10分くらいして別の窓口に呼ばれ、両方の人さし指の指紋を採取されました(私、妻とも)。その後、引換え券を貰って9時20分に領事館を出ました。3時に新しいビザの貼ったパスポートを受け取りました(受け取りは一人しか中に入れません)。I-94はこの段階までそのままでした。2日間ほど観光して、11月9日にアメリカに入国。モントリオールの空港での入国審査の時に、別室でI-94を取られて新しいI-94を書きました。所属と身分を聞かれただけで入国のスタンプを貰いました。
(2003/11/11(火)8:49)
KOカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
22003年11月6日トロント領事館にてJ1ビザ更新。
9月中旬にオンラインで予約日取得。11月6日朝8時にKing ST and Bay ST のScotiaBankで払い込みを行う。領事館に入るときペットボトルが引っかかり、捨てるように言われる。(食料品、飲料、携帯電話、カメラ等持込禁止)入館後にまず書類を提出。
1. パスポート
2. appointment letter
3. DS-156
4. DS-157
5. DS-158
6. DS-2019
7. ScotiaBankの払い込み書
8. Employment letter
面接時の質問内容
1.two years ruleを適用するか。
2.日本に帰った後は同じところで働くのか。
面接自体は5分もかからず友好的な感じでした。小さな引き換え証をもらい、翌日(11月7日)の3時から4時の間に取りに来るように言われ終了。特に問題なく、思ったより簡単に更新できました。帰りは金曜の夕方でトロント近郊は、かなり渋滞していました。アメリカ再入国時には新しいDS-2019にスタンプを押すため、車を降りて入国管理の事務所に行く必要がありました。I-94はそのままでした。(2003/11/8(土)15:19)
hkkメキシコ領事館-面接
Jビザ(初回)
1F1プラクティカルトレーニングからJ1(初回)にスイッチしてきました。
日本以外でJ1(初回)をした人はほとんどいないようですが、
参考のために投稿します。
Tijuanaでのアポイントメントの指定時間は関係ありません。
メキシコ人といっしょに長い列に並んで、先着順です。
9時に銀行があくと同時に100$をはらいこんで列に並び
ましたが、インタビューまで終わったのは11時すこし前
でした。
DS2019のtwo-year ruleの欄が空欄だったので指摘したところ
ちゃんとやってくれました。係員はけっこういい加減に
書類をやることがあるので、自分でちゃんとチェックしない
といけません。
帰りにボーダーを渡るとき新しいI-94をもらわないと
いけないのですが(J1(更新)の人は古いI-94そのままで
いいのかな?よくわかりません)、ボーダーの係員は
イミグレ関係のことはまったくわかってないので、その
ままアメリカに戻ってきてしまいました。間違いを大学の
職員に指摘され、翌日ふたたびボーダーまでいきました。(2003/11/8(土)10:24)
seipon東京-面接
Jビザ(初回)
10FAX予約したのが26日、面接は10月8日としました。地球の歩き方ビザ代行センターに夫婦2人のRDS入力をお願いしました。安い分だけ対応もそれなりでしたが無事に取れたので満足はしてます。10時半の予約に10時ごろに着き門の外で待たされ敷地内に入れたのは10時半でした。さらに建物の入り口で10分ほど待たされた後携帯を預けボディーチェックをし中に入ることができました。最初の窓口で書類を確認され、そのすぐ隣の窓口へ行かされ簡単な質問の後、仮決定の紙切れを渡され終了しました。すぐにはこれが面接だったと気付きませんでした。日本語で「二人分ですか?」と聞かれ「はい」、英語で「英語は分かりますか」と聞かれ「ノー」と答えると非常にゆっくりと英語で「ビザ発行には約2週間かかり、前後する場合があると」と言ってました。それ以外は何も聞かれませんでした。代行センターからは妻も一緒に行くように言われましたが面接時にそばにいないにも関わらず(気分が悪く離れた所に座っていた)一切問題はありませんでした。一緒に来る必要があったのか疑問です。DS2019のConsularのサインは10月16日、速達でビザが着いたのは18日でした。(2003/11/1(土)9:17)
Hideki大阪-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
14帰国直前に電子化DS-156をインターネット上で作成し、プリントアウトした。
その他必要書類のDS-157(16-45才日本人男性のため)、DS-158(J1のため)もインターネット経由で取得し、自分で作成した。
10/14(火)夕方帰国し、実家の福岡へ到着。
10/15 (水)午前中、25秒自動写真撮影機でビザ用の写真を撮影する。
          続いて、近所の銀行で100ドル分の申請料を振り込む。
      午後2時ごろ 近所の郵便局より、必要書類を簡易書留速達郵便にて発送する。
同封した書類:1.送付書類と面接免除の旨を明記したカバーレター、2.パスポート(期限切れのもすべて)、3.電子化DS-156(バーコード付、写真&振込み控を添付)、4.DS-157、5.DS-158、6.最新のDS−2019、7.滞在期間の費用をまかなえることを示す財政証明書として採用期間と年収を明記されている大学から送付されたAppointment Approval letter&最近の給与明細書、8.古いIAP-66&DS-2019、9.期間終了後に帰国する意思を示した手紙、10.A4サイズの速達返信用封筒一枚
10/29(水)午前11時ごろ 速達郵便にて受け取る。(2003/10/30(木)11:57)
Hanaカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
1モントリオールでJ1ビザを更新。8時30分の予約で8時前に大使館前到着でしたが、10人ほどの列ができており、セキュリティーチェックをすませて中に入るまでに20分ほど待ちました。さらに書類提出と100ドル払うのに30分並び、結局インタビューは10時半すぎでした。インタビューのあと、両手人差し指の指紋をとられました。大使館を出たのは11時前で、午後3時に新しいビザが貼布されているパスポートを受領しました。
予約日:10/28 申請・取得日:10/28
提出書類は以下の通りです。
1. パスポート
2. appointment letter
3. DS-156
4. DS-158(女性なのでDS-157は必要なし)
5. DS-2019
6. 申請費用 $100 (米ドルCash)
7. Employment letter
面接時の質問内容
1.two years ruleを適用するかどうか。
2.リサーチプログラムの変更はないか。
そのほか、子供がいつ産まれたか、などの質問がありました。
カナダに行く前はかなりナーバスになっていましたが、あっけないほど簡単に更新できました。ホテルは大使館まで歩いて10分かからない程度のところに宿泊しました。全室キッチン付きの新しいホテルで、値段も手頃でよかったです。(2003/10/30(木)3:12)
MassAve大阪-面接
Jビザ(初回)
39月16日にDS-2019を受け、10月23日の午前9時を予約。
DS-156は阪急トラベルサポートさんお願いし、3枚綴りで3枚目に2Dバーコード付きの一式を持参。
10月23日は8時50分に入り口に行きましたがまだ入れず。館内へはセキュリティーを通るためか3-5人程が一度に入り9時10分頃入館。携帯談話を預け、カバンのチェック後にゲート式の探知機をくぐり、運転免許証と引き替えに入館バッジを胸につけました。
 エレベータで3階に上がると正面にプラスチック製の箱が3つありその中に申請書類一式を入れるように指示があります。待つこと約1時間半後に面接。面接の順番は並んだ順とは関係なさそうです。
全て英語でしたが1-2分程度で面接終了でした。聞かれた事は
・これまでにビザの取得は?
・滞在中のお金の出所は?
・先方からの手紙は?
 封筒には書留料金分の代金の切手を貼って、書留と記載しておきましたら書留で配達してくれ、面接時に追加で渡した先方からの手紙も返却されました。
 これよりもう少し長い報告をフォーラムにも投稿させて頂きました。今後の方へ参考になれば嬉しいです。(2003/10/29(水)16:29)
ぐろカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
1自分のJ1のステータスが延長含めて3年半満期(2003/10/1)だったので、これが切れる直前の9/29にMontrealの米国大使館での面接のアポイントメントを取っておいてGrayhound Busの夜行でボストンからいったのでが。。。カナダの国境での入国の際ちとしたトラブルがありました。当初私のH1bVISAのapproovalの手紙は書面上valid:2003/10/2−2006/10/1となっており、Montrealの米国大使館に問い合わせたところ2003/10/2からさかのぼって10日前からVISAスタンプの面接予約はできるということでした。ところが、カナダ国境の入国審査の際、私のJ1がexpireぎりぎりのためカナダに入国してもtravelするのに十分な日数をカバーしないという理由でいったんは別室に回され、夜中の2時ごろ待つこと30分ほどして別の係員が現れて、あれこれ尋問にあい、ようやくカナダ滞在のためのtemporalのビザをカナダ側からだしてもらいました。H1bVISAのapproovalの手紙とセットにして、直接私のパスポートにホッチキスでとめられました。その書面上では、(1)3日間のカナダ滞在を許可する(2)US consulateにVISAのrenewに行くことが目的、との但し書きがありました。(2003/10/29(水)10:48)
ひろもカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
1バンクーバーにてH1スタンプ取得。申請・取得日:10月27日即日発行。9月にオンラインにて予約。後日アポイントメントレターが郵送。
当日提出物はほかの皆さんと同様です。

午前8時予約で、約30分前に到着。その時点では列は5人ほど。8時前には約30人の列に。8時過ぎに警備の人が出てきて、米国民、移民ビザ関係の人をまず中へ。続いて非移民ビザ関係(私達)が中へ。面接開始は9時過ぎで2分程度。
質問内容:
1.大学はどこで、なにを専攻していたか。
2.いつからアメリカにいるのか。卒業はいつか。
3.卒業後何をしていたのか。(仕事探しと答える。)
4.仕事内容は?

面接官は、3番までの質問をしながら提出書類を確認。これまでのアメリカ滞在、仕事取得までの経緯を重視しているように見受けられました。4番の質問は聞き流されている感じでした。3時に再度領事館に赴き、無事スタンプ入りパスポートを取得。*予約の時間は一応守られていました。8時30分予約の人は後回しにされていました。*DS156の質問15.HomeAddressはアメリカの現住所を記入。*DS157の質問17.通った学校のリストは別紙にすべて記入(ESL含む(2003/10/29(水)9:57)
orthony東京-面接
その他
1010月1日に事前にビザインフォメーションラインに電話予約(03-5354-4033)して必要書類を携帯してアメリカ大使館へ出向く。当日、10時30分の面接予約でしたが、かなり混雑しているとの噂を聞き、30分前に行くとすでに20人ほどの行列。予約時間ちょうどに10時30分のグループが呼ばれ正門で守衛官の荷チェックを受け、大使館内に入る。再び手荷物検査となぜか携帯電話の一時預かりの後、非移民ビザ申請者のレーンへ1列に並ぶ。列の途中に領事の方(男性)が並んでおり、申請者の書類審査を行う。私の場合、B1visaで職業と渡航目的を聞かれただけで引き続き申請者のレーンへ並び、窓口で書類を提出し、ビザ申請の許可仮決定の通知書を頂いた。窓口で聞いた限りでは
ビザ発給までに約2週間かかるとのことでしたが、実際は10日でビザ発給許可がおりて発行手続きに3日ほどかかり、約2週間で念願のビザをgetした。
ちなみに旅行代理店を通じて事前にRDSで提出された場合、通常の方法より
手続きに要する時間が短縮されるようです。(2003/10/28(火)16:10)
Greentea東京-面接
Jビザ(初回)
1先日、10月21日に東京で面接を受け 22日には発行されました。速達扱いではなかったので手元に届いたのは27日でしたが DS156のE-formを使ったため旅行代理店扱いで すべてがスムーズにいったようです。もうRDSを使う必要はないでしょうね。お金もセーブできますし。
提出物は DS156,158、DS2019と残高証明だけです。エッセイも会社からの手紙も一切必要なく Everything looks fine, so you should be getting your visa in 2,3daysと言われただけでした。
今はほっとしています。(2003/10/28(火)8:29)
どてちん大阪-面接なし(代理店経由)
Hビザ(初回)
910月3日(金)、大阪の阪急トラベルに行き、H1-BとH-4の申請書を提出。
留学先から、多くの書類が送られていたが、I-797だけで、十分とのこと。少し不安だったが、代理店の言うとおりにしました。
だいたい、1,2週間であがるでしょうとのこと。
10月10日(金)、阪急トラベルから、「ビザができたので、郵送します」電話がありました。
10月11日(土)、無事ビザを入手しました。
実際の領事館でのworking dayは5日間だったようです。
意外に早かったので、ビックリしました。(2003/10/26(日)16:12)
TAKE大阪-面接
Jビザ(初回)
2 9月15日にFAX電話で面接の予約(10月21日)をしました。10月よりDS-156が電子化されたため、代理店によるRDS作成はしなくてもよくなったと思います。同封の封筒には速達料金分の切手を貼りましたので、10月23日には自宅に郵送されてきました。
 DS2019、受入先からの紹介状、出張命令書、収入源の証明、帰国日とそれからのスケジュールなどを示した書類などそろえられるものはすべて提出しました。面接では、過去のVISA取得経験、滞在する場所・大学のみ英語で尋ねられました。
 皆さんも書かれてあるとおり、予約にかなり時間がかかるため、それさえクリアできれば、実際のVISA取得は非常に簡単と感じました。(Jビザだからというのもあると思いますが…)(2003/10/24(金)18:15)
LATTE東京-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
219月24日に北海道から速達でH1-B更新申請書類を送りました(更新だったので面接不要でした)。10月22日の航空券を既に購入していたため、14日を過ぎてもパスポートが届かずひやひやしていました。そこで大使館のほうにFAXを送ったところ、同日に14日にビザがおりて既にパスポートを郵送しました、との連絡が入りました。実際に手元にビザ付のパスポートが届いたのは、16日でした(返信用封筒も速達にしておきました)

追加書類として私は、上司からの手紙や、会社概要などが書かれた書類などを同封しました。これらの書類も返信用封筒で全て戻ってきました。(2003/10/24(金)2:56)
ちぃ東京-面接なし(代理店経由)
Jビザ(更新)
18夫(J1)は未更新のまま妻(J2)の分のみの更新を一時帰国の際にしました。
前のJビザが切れてから1年以内なので、面接は免除。
通常のJビザ更新に必要な書類のほかに夫のパスポートコピーとJ1ビザコピーとI-94のコピーを提出。
申請は代理店:地球の歩き方ビザ取得代行センターにお願いしました。9月5日帰国、9月8日に発送、センターには9月9日着。9月24日にビザが届いたとの電話連絡を受け、9月26日に郵送で受け取る。ビザスタンプの発行日は9月22日となっていました。
代理店にRDSの入力をお願いしたほうが早いと言うことでしたが、自分で郵送しても早く受け取れる方もいるようなので、取得時間が早く済んだのかどうか、なんともいえません。私の申請後、RDSのシステムも変わっているようなので、この辺は参考にならないかもしれません。
代理店経由の申請については、申請書の記入の仕方等、細々と教えていただいた点では記入ミスの心配をせずにすんでよかったと思います。
料金はプロセッシングフィー(US$100相当額の日本円)+手数料10,500円でした。(2003/10/21(火)7:18)
吉澤和徳東京-面接
Jビザ(初回)
11J1ビザと嫁のJ2ビザ.地球の歩き方ビザ代行センターに RDS 入力を依頼.

2003 9/21 DS2019到着.面接予約は翌日から可能だったが,諸々の事情で10/6 の予約を入れる.午後2時からになった.

面接は2つの窓口で対応していた.RDS 入力の有無等では分けられていない.

面接待ちの列の途中で,「何をしにアメリカに行くのか」との日本語での質問.面接自体も,「こちらは奥さんですか」と日本語で聞かれたのみ.「二週間後にパスポートを返送します」と言われて,ビザ申請は仮認可されましたとの紙をもらって面接終了.

10/17 ビザ到着.念のため,速達にし,書留分の切手を貼っておいたところ,配達記録扱いになっていた.ビザの発行は,10/15でした.(2003/10/19(日)11:02)
MDIslander東京-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
229月24日夜、関西国際空港到着。申請用の写真は日本の写真屋さんでちゃんと撮ってもらったほうが良いとの情報を得ていたため、同日空港内のカメラ店で証明写真を準備。申請手数料を振り込み、25日朝一番で空港内の郵便局から必要書類一式を東京アメリカ大使館へ速達書留で発送。10月14日に審査終了・ビザ発行、15日に速達で返送され、16日夕に無事受領する。

当初、旅行代理店等を通じRDS入力したほうが早く取得できるということで某代理店に問い合わせたが、的を得ない対応だったため、自力で申請することにした。ビザ取得には3‐4週間みた方が良いとのことで、再渡米日を10月21日と決めて旅程を組んだ。申請書類にはダメもとで、10月21日の再渡米に間に合うよう、何とかビザを発行してほしい旨お願いしたカバーレターを添付した。カバーレターの効果のほどは不明だが、何とか当初の予定通り再渡米することができる。最近(私が申請した後)システムが変更になり直接申請者がRDS入力できるようになったらしいので(詳細はhttp://evisaforms.state.gov/参照)、このElectronic Visa Applicationを利用すれば申請から取得までの期間は短縮できるかもしれない。
(2003/10/17(金)9:50)
伊勢板大阪-面接
Jビザ(初回)
62003年10月9日に面接を受け10月15日に受け取りました。間に3連休(11-13日)を挟んでいます。実質3日ということでしょうか。
大学生協経由でJTAという代理店に面接の予約とRDS作製を依頼しました。手数料は返送費を含めて6000円でした。
面接は5分くらい。現在の勤務先と専門分野、過去の渡米経験とその目的を聞かれました。95%は日本語での面接でした。(2003/10/16(木)12:32)
ここの情報にはいつもお世話になっています大阪-面接なし(代理店経由)
Hビザ(更新)
9JからH1bとH4に変更後、最初のビザスタンプ取得。9月29日仕事できていた東京から大阪の業者JTAさんに電話で簡単な指示を受けたあと書類やパスポートを書留速達でJTAさんへ郵送。翌々日書類に不備がないかこちらからJTAさんに電話を入れる。10月7日にビザが取れたとの連絡があり、滞在中の大阪で直接受け取る(希望すれば郵送してもらえる)。郵送期間を含め9日。一時帰国前の電話での問い合わせでは念のため2−3週間みてほしいといわれました。業者JTAの手数料は一人当たり6000−7000円(電話に出たヒトによって異なった。私たちは2人分12000円しか郵便小為替を同封しなかった。)1年半前Jの更新を依頼したときに比べ、忙しくなったためか電話が少しつながりにくくなっています。前回同様、ビザの知識は豊富なように感じました。私たちのようなごく普通の件は拍子抜けされているかもしれません。旅行社ではなくビザ専門の会社です。(2003/10/16(木)9:47)
てこてこ東京-面接なし(代理店経由)
Hビザ(初回)
14J1からH1Bに切り替えた後の、はじめてのH1B Visa stamp取得を日本に一時帰国して行いました。
9月24日に代理店(地球の歩き方ビザ取得代行センター)に必要書類を持ち込みました。
RDS有り、面接なしです。
9月25日に東京の大使館に代理店の方に持っていって申請してもらいました。
10月9日に代理店に電話したところ、Visaがでたことがわかりました。
10月10日に自分で代理店に出向いてVisa stampの貼られたパスポートを受け取りました。
Visa stampの発行日は10月8日になっていましたので、申請から発行まで14日、代理店に持ち込んでから私が受け取るまで16日かかったことになります。
申請費と業者の手数料合計で22400円かかりました。
日本一時帰国の日程が9月23日から10月11日の予定だったのですが、Visa stampの発行はぎりぎり間に合い、予定どおりアメリカに帰ってくることができました。(2003/10/12(日)8:20)

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