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ビザ取得状況(すべて)

日本時間2019/8/20(火)7:31現在、1072件の回答が登録されています。

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投稿者取得場所・方法日数コメント
ako東京-面接
Hビザ(初回)
14弁護士さんに書類作成等、全てお願いし、
4月1日に書類提出。
4月24日に受理され、6月15日に書類審査が通り、I-797Bが弁護士さんの元に届く。
その後の面接に関しても、予約、書類作成も弁護士さんにお願い。

7月22日、朝9時45分に面接予約。
私のH1の他に、旦那さん、息子のH4ビザも申請していたので、
面接は旦那さんと2人で受けることに。
(息子は2歳なので、面接は不要)

当日の朝、9時15分頃に大使館に到着したが、既に正門前に長い列が。
10時頃にようやく、正門での荷物チェック。
荷物チェック前に、スタッフの方が書類チェック+回収にきた。

建物に入り、空港のセキュリティーチェックのようなことを行う。

10時15分くらいから、待合室で待ち、
11時頃、指紋採取の窓口に呼ばれる。

11時20分頃、ようやく面接の窓口に呼ばれ、
旦那さんと一緒に面接を受ける。

面接は、英語、日本語どちらでもOKだったようだが、
英語を話せるか?と聞かれ、英語で面接することに。

質問の前に、奥さんの私が働く、と言う点で「変わってるね。」と。
質問内容は、
職種、会社の事業内容、どうしてその会社にそのポジションが必要なのか、
私のその職種での経歴、これからその会社で何をするのか、
など、詳しく聞かれた。
10分くらい、絶えず質問され、ヒヤヒヤでしたが、なんとかクリア。

旦那さんへの質問は、
アメリカでは働くのか、ということと、
以前の留学に関して少し聞かれたくらいでした。

"Everything's approved!"と聞いた時には、本当にホッとしました。

待ち時間中に観察している限りでは、誰も却下されている人はいないようでした。
面接時間も皆、5分以内で終わる人が多く、
私たちは長い方だったような気がします。


そして今日、8月5日、ようやく書類が手元に届き、安心しました。(2009/8/5(水)14:23)
liuxiaoyan東京-面接なし(郵送)
その他
5娘のF2ビザは郵送にて7月23日申請しました。
手元に届いたの7月30日の木曜日。土日除いて、5日。
効率よく発行してもらって、本当に感謝いっぱいです。
(ただ一日前涙の書き込みをしました)(2009/7/31(金)11:35)
xiaoyan東京-面接
その他
2在日中国人(永住権なし)で東京大使館にてF1ビザ申請で合計2日で取れました。私がF1と長男がF2。
長女のF2がその後郵送にて申請するようになったが、7月24日着と思いますが、まだパスポートが返送されていない。
家族ビザ後日郵送の方いらっしゃいますか?合計何日かかりましたでしょうか?
教えていただければ助かります。
8月14日日本から出国しなければなりませんので(涙)

(2009/7/30(木)16:05)
Calgary.comカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
2旧VISA/DS-2019:2009年8月8日まで
2009年7月22日、カルガリーのアメリカ領事館にて、妻とJ1/J2 VISA更新の面接を受けました。

<予約>6月下旬にオンラインにて予約枠取得。予約は空きがなかなか無く、たまたま空いていたところを何も考えずに即とりました。

<入国>アメリカより空路にてカナダ入国。出国時にはI-94はそのままでした。カルガリー空港の入国審査においてVISA更新に来た旨を話すと、奥にある別の入国審査の部屋に行くよう指示され、いくつか質問を受けます。書類は、VISA更新面接の予約表、DS-2019(新旧とも)、パスポートの提示を求められます。最後に、今回更新が出来なかった場合どうするのか問われました。

<面接前日>面接前日に、ダウンタウンのScotia Bank(7th Ave & 7th St, SW)にて、申請料2人分を(131$×2)払い込みし、領事館に渡す分の証明書(スタンプを押してもらったもの)を2枚ずつ返却してもらいます。

<会場>面接会場は、ダウンタウンのRocky Mountain Plaza内(MacLeod Trail SEと7th Ave SEの交差点)にあります。このビルは雑居ビルで、7th Aveを走っているC-trainという路面電車に乗って簡単に行けます。駅は、City HallもしくはOlympic Plazaというところが、最寄駅となります(C-trainは、ダウンタウン内での移動は無料です)。従って、C-train路線沿いのホテルに泊まっておくと、移動が非常に便利です。我々は、Sandman Hotel Calgary City Centre(888 7th Ave SW)に泊まりました。

<面接当日>Rocky Mountain Plaza1階エレベーター前に、予約時間の30分前に集合。既に何組かの人が並んでいました。係りのおじさんに一人ずつ呼ばれ、書類の確認(ここではパスポート、申請料振込み証明書、面接の予約表が必要)、セキュリティーチェックを受けます。我々も皆様の情報ならびに、領事館のホームページを読んで行ったので、クリアファイルに必要物品だけはさんでそれのみ持参しました。しかし、中には小さな鞄を持っていた人も結構おり、鞄のチェックを受けてOKだった人もいれば、駄目な人もいたり、かなりまちまちな対応のようでした。その後、5〜6人ずつエレベーターに乗り、上の階まで誘導されます。上の階に到着したら廊下に1列に並び、一人ずつ呼ばれ再度セキュリティーチェック(ここでも面接の予約表を提示)。チェックが終われば整理券をもらい、幾つかの窓口がある待合室進みます。待合室には30人前後がおり、椅子に座って自分の番号(整理券に表示)が来るまで待ちます。自分の番が来たら指定された窓口で、用意した書類を提出します。

(提出した書類)
@面接の予約表
ADS-2019(新旧、本人と妻)
BDS-156,157,158(DS-157は必要なさそうですが、そのまま提出しました)
C6ヶ月以上有効なパスポート(本人、妻)
DVISA申請料振込み証明書(本人、妻とも2枚ずつ)
E銀行の残高証明書(妻と連名)
Fラボのボスからのレター(コピー)
G日本とのつながりを証明する書類(よく分からなかったのですが、とりあえず日本のボスに、プログラム終了後は必ず日本に帰り、日本で働く旨の内容のレターを作成してもらいました。)
HSEVIS fee証明書(同じプログラムの継続なので不要でしたが念のため)

FGHに関しては、返却されました。

ここで、書類チェックを受けた際に、妻のDS-156の3枚目のバーコードがわずかに一部薄れており、コンピューターでの打ち直しを命ぜられました。しかし、そこでプリントアウトした物も印字が薄れており、それを再度提出するとぶつぶつ言いながらも何とか受け取ってくれました(明らかにインク不足)。書類のチェックが終了したら、両手指の指紋採取があります。指紋採取が終了後10分ほどして、別の窓口に呼ばれそこで質問を受けるのですが、「結婚して何年?」、「同じプログラムだね?」とだけ聞かれてあっけなく終了しました。最後に、VISA、パスポート、DS-2019返却の引き換え券をもらい終了です。総所要時間は2時間30分ほどでした。

<受け取り>
VISA、パスポート、DS-2019のピックアップは、面接翌日の午後3時にRocky Mountain Plaza1階エレベーター前で行われました。この場所での荷物検査はありません。受け取ったら、記入されている内容の誤り、スタンプ類の押し忘れ等がないかの確認を、その場できっちりしておく必要があります。我々は期限前更新だったので、前のVISAにCANCELLEDの印が押されていました。

<出国>
空路でカルガリーからアメリカに入国。カルガリー空港でアメリカへの入国審査があります。ここでは、航空券、DS-2019、VISA、パスポートを提示。カナダでの滞在日数、アメリカ滞在の目的、研究の内容等を質問され、指紋採取、写真撮影後スタンプを押してもらい簡単にパスしました。I-94は古いのが付いたままで新しいものも作成しましたが、私の場合は古いのはそのままで新しいものも同時に持ったまま入国する形となりました。しかし、妻は古いものが付いたままで、新しいものは「要らない」と言われ回収されていました(対応がすごく曖昧でした)。最終的に日本に帰る時に、両方返却すればいいとは思いますが。

<総評>
全体的に大きなトラブルや急な予定の変更も無く、スムーズに進みました。同じプログラムの更新だったためか、面接は極々短時間(2分弱)で、準備や待ち時間に明け暮れた印象でした。書類の記載漏れ、記載内容の誤りがないかチェックをしっかりすることと、DS-156に添付する顔写真に注意が必要です(バックに白を指定されているので、服は白っぽいものでないほうが良さそうです。女性は耳を出して写したほうがベターです)。

皆様の情報が大変参考になりました。この場をお借りして御礼申し上げます。


(2009/7/27(月)14:14)
大阪-面接
その他
28月から1年間留学するため、初めてF-1ビザを取得しました。

7月23日10時からというのをウェブで予約していましたが、9時45分ごろに領事館に到着。

5分ほど外で並んで待ち、荷物を預けすぐに3階へ。
20分ほど待って書類チェック。問題なし。
2階へ行き面接。

面接では指紋をとり、書類チェックされ、「明日にEXPACK送ります」とだけ言われました。何も聞かれませんでした。

入館から領事館を出るまで約45分かかりました。

翌日24日夜にEXPACKが郵送で送られたのをウェブで確認。
25日にビザスタンプの付いたパスポートと他の提出書類が届きました。

何も問題なくスムーズにできたのでよかったです。

(2009/7/25(土)20:52)
きんた大阪-面接
Jビザ(初回)
24ヶ月の短期交流研究(単身赴任)のため、J-1ビザを取得しました。

4月下旬 受け入れ先のUCLAの教授より承諾を得た。
5月上旬 DS-2019の発行を教授にお願いすると、学科の事務担当者を紹介される。
5月下旬 学科の事務担当者より、DS-2019 requestとBiography Formが送られてきたので、すぐに返信
6月上旬 パスポートのコピーと助成金(日本からお金が出る予定のため)の証明を送って欲しい旨の連絡が来たので、送付。
6月中旬 UCLAのJ-1VISA担当の事務員から連絡があり、助成金の証明に金額が記載されていなかったため、再度送付
7月上旬 なかなかDS-2019が発行されないので、催促。すると、即日に発行され、FedEXで送られてきた。この間、DS-156,157,158,申請料金の支払い(DS-156の3枚目に貼り付け)、助成金の証明書(金額付英語版)、SEVIS支払い、そして、一応、受け入れ先からの承諾状、CVと論文リストを揃えておいた。
7月中旬 面接の予約をした。7/21の9:30にした。
7/21 福岡から大阪へ向かっている途中、山口の豪雨により新幹線が止まる。上下線共に不通になり山口で立ち往生。あわてて、大阪領事館の電話番号を妻から調べてもらい、新幹線内から領事館に電話。「15時までなら受け付けられる」と言うことだったが、結局、山口で親戚の家に泊まる羽目に。再度領事館に電話。「予約を明日以降に取り直してください」ということだったので、親戚の家でネットで予約を取り直し、予約票をプリンターにて打ち出した。(本当に親戚さまさまでした)
7/22 再度山口から大阪へ出発。10時ぐらいに着いたが、昨日の災害状況などを警備員の人に伝えたら、「話は聞いています。○○さんですね。この度は災難でしたね。」ということで、すぐに通してもらった。
旅行カバンを持っていたが、書類以外の電子機器などはすべてこの旅行カバンにいれて、預けることになった。
3Fの書類審査にすすみ、特に問題なかった模様。受け入れ先からの承諾状や、CV・論文リストは受け取ってもらった。
すぐに面接ルームの2Fに案内され、指紋取得(これは日本語で)、面接(これは英語で)行われた。
聞かれた内容は、
「UCLAに行くんですか?具体的にどんな研究をやるか教えてください。」
だけで、結構専門的な話をしてしまうと、「何となく理解できました。これで終わりです。ビザ申請は許可されました」、ということで、紙をもらった。帰るのを躊躇していると、
「本当にこれで終わりですよ。」と終始英語で話しかけられて終了。
たぶん、入館してから、終了するまで、約20分程度だったと思う。
7/24 エクスパックでビザが送られてきた。

災害などに巻き込まれても、きちんと説明すれば、親身になって対処してもらえる模様。ちなみに電話は日本語でした。
あと、皆さんがおっしゃるように、DS-2019の発行がやはり鍵ですね。(2009/7/25(土)14:44)
don大阪-面接
Hビザ(更新)
2ビザスタンプは昨年暮れに切れました.H-4の妻子いますが,単身でビザスタンプ取得しました.
7月15日(水)日本入国
面接は7月16日(木)午前8時30分に予約を入れていました.
面接当日は,午前7時50分頃領事館に着きました.数人が並んでいました.8時15分頃にセキュリティーチェックを受け,電子機器・食べ物などを預け、エレベーターで3階へ.書類のチェックを受けました.H-1BビザとしてI-797(I-94部分は古いI-94とともに、アメリカ出国時航空会社職員に渡しました),I-129とLCAのコピー,ボスからのレター,給与明細などを提出しました.そのチェックするところでは,DS-156の住所,電話番号をアメリカではなく日本の滞在地のものに書き直すように言われました.
階段で2階に降り,面接となりました.指紋を採取し,面接の係官は,レターを一瞬見ただけで,何も質問はなく,「明日郵送で送ります」の一言で終わりました.領事館を出たのは8時35分でした.
翌日7月17日(金)夜には大阪から発送されたことを確認しました.
7月18日(土)に新しいビザスタンプの付いたパスポートと他の提出書類が送付されました.
(2009/7/22(水)23:48)
みゅんへんその他の国の領事館-面接
Jビザ(更新)
5ドイツ旅行の途中で、ミュンヘンでJ1の更新をしてきました。
面接の3週間前にwebで面接予約をしておきました(予約を入れるのに8ドル必要でした)。
面接の前日、郵便局で封筒と切手を購入しました(A5の封筒とあったけど、売ってなかったので、C5の封筒と切手145セント分を購入しました)。
7/10/2009 8:15 面接予約だったけど、道に迷って20分遅刻してしまいましたが、警備員は遅れても大丈夫だと感じのいい対応で、すぐにセキュリティーチェックのの部屋にいれてくれました。セキュリティーチェックをして領事館の中へ。
入口を入るとすぐ、テーブルで全書類のチェックをされました。補足資料(苦労して用意した日本への帰国意思、財政照明等)はさっと目を通して、これはいらないからと分けられました。書類とドイツの住所を書いた切手付きの封筒(配達記録用の封筒も用意したけどダメで、普通郵便のみでした。)を持って、待合所に行きました。
整理券を取って10分後、再度書類のチェックのために窓口へ行きました。数分のチェックで終了。
次に面接の順番を待つが10分もしないうちに、呼び出されて面接の窓口へ。領事はドイツ語で話し始めたから、ちょっとびっくりしたけど、その後の英語の質問は簡単なものでした。「どうしてドイツに来たのか?」「どのくらアメリカに住んでいるのか?」「どこに住んでいるのか?」「あとどのくらい住む予定か?」「今アメリカで何をしているのか?」「以前どこでvisaの申請をしたのか?」「visaが切れたらどうするのか?帰国意思はあるのか?」等。フレンドリーな領事との5分程度の面接で終了。全工程30分程度でした。
金曜面接で、来週中ごろにはvisaは届くからと言われ、実際、翌水曜に郵送でドイツの友人宅に届きました。visa付きのパスポートとDS2019とsevis feeの書類だけ戻って来ました。
ドイツ人の友達はフランクフルトで以前visaの更新をしたそうですが、発行までに4〜5週間かかったそうです。フランクフルトは運が良くて1週間で届くそうです。同じドイツでも場所によって色々システムが違うみたいです。(2009/7/22(水)14:48)
mat東京-面接
Hビザ(初回)
3H1Bヴィザ取得の記録および結論(それ以前のステイタスはJ1。アメリカの某大学でvisiting Ass Prof1を3年勤めた)

記録
5月中旬 アメリカの某大学からAss. Prof. のjob offer。大学の指示に従い書類を調える。以下の書類以外はすべて一日で整った:(1)Ph.Dの成績と修了証明(2)私は日本の大学で博士を取得したが、その大学のアメリカにおける評価。評価は指定された専門機関に依頼した。日本の大学から書類を取り寄せるのに約1週間、評価にまた1週間、計2週間。それらを大学へ送る。

6月2日 US Citizenship and Immegration Services がPetitionを受理。Premium Process利用。

6月16日 Petition Approved。書類が(大学経由で)私の手元に届いたのが6月20日。すぐに米大使館(東京在)interview予約。

6月30日 帰国

7月14日 米大使館(東京在)Interview。聞かれた質問は(1)それ以前のヴィザ・ステイタス(2)何をどこで教えるか(3)勤務先は既に訪ねたか、などのtrivialなもので、全体で5分以下。その場で、ヴィザがapprovedされた。

7月17日 H1Bヴィザが張り付いたパスポートが自宅に届く!

結論
ジョブ・オファーから2ヶ月でヴィザを取得でき、そのプロセスもクリアで、大きな問題はなかった。大使館の人の対応も親切でフレンドリー、快適だった。DS156の書き込みに細かいミスがあったが、それらは大使館で修正した。唯一の問題は、同時に申請した子供のDS156のバーコードが読み取れないために、その日に申請ができず、後日、郵送する必要があったこと。
(2009/7/17(金)12:12)
ココ大阪-面接
その他
2F-1びざを申請。

九時半の予約で9時につき、30分後には終わっていました。


二日後エクスパックで届きました。


面接は日本語。特になにも問題はありませんでした。(2009/7/1(水)20:42)
One stress off..東京-面接
Hビザ(初回)
43月1日に仕事のオファーがくる
3月2日にH1Bに必要な書類を職場にメールにて送る
4月後半、職場が書類をすべて準備してImmigration officeに送る
7月1日に仕事開始のため、6月に帰国して面接を受ける予定だったので、5月22日、職場と連絡をしてPremium processingに移行。26日にUSCISがそれを受理。このときすでに精神的にドキドキ。
6月2日にUSCISから追加書類が必要と言われる。(17日に飛行機でたつ予定で、19日に面接だったのでかなりドキドキ)
6月9日に書類がUSCISにてapproveされる。
6月13日に書類が手元に全部届く。。
6月19日金曜日、8時15分に面接予約。ついたのは8時10分ぐらいでしょうか。ゲートを入るのは5分も待たなかったと思います。
セキュリティチェックでは皆さんが言っているように、荷物は少なめに行きましたが何か余計にものを持っていても預ければいいだけで、特に問題があることはありませんでしたし、他の人も皆スムースに入館していました。
入館の際に最初に日本人の事務の方が書類をチェックしてくれて、特に直すところもなくそのまま入館。後ろの夫妻は、二人でビザにapplyしていたものの、書類を一人分しか作成していなかったため、今回は一人分だけの申請になると言われていました。
入館後、待つこと1時間近くでしょうか、指紋を採るために呼ばれる。その後30分ほどでしょうか、面接官との面接。
質問内容は
ーどんな職業なのか
ーどこの地域か
ー以前は何をやっていたのか
など単純なことでかなりgeneralな感じでした。1週間ぐらい、いや一週間以内でくるかなと言われました。意外と英語ができずに面接を受けている方が多かったのでびっくりしましたが、最低相手が何を言っているかすぐにわかるぐらいだといいと思います。
6月22日午後三時に、エクスパックが送られていることをネットで確認。
23日の朝9時半に家にビザが送られてきました。
かなりスケジュールがタイトだったのでドキドキしてストレスだらけでしたが、結果は自分が予測していたよりも早くつきました。
職場とのかなり密な連絡も功を奏した感じとなりました。
皆様の参考になればと思います。(2009/6/24(水)6:58)
大阪-面接
その他
22度目のF-1ビザ更新(3度目の申請)をしました。
高校→大学→大学院博士課程(現在)すべてアメリカです。

当日はスーツで行きました。
エッセイなどは用意せず、代わりに過去10年分のI-20すべてと、有効期限が切れたF-1ビザがついたパスポート2冊と現在のパスポート、計3冊を提出。

RAをしていますが、DS-156の"Do you intend to work in the US"はRA/TAは当てはまらないので"No"。
DS-157の第14項は"nuclear, biological, or chemical experience"が自分は当てはまるので"Yes"にし説明を書き加えました。

予約は8時半でしたが、8時15分ごろに入館。
書類チェックは問題無し。
面接ではクリアファイルに入った書類を提出して、指紋や写真を撮られる。
指紋などを採り終わるとすぐにアメリカ人の面接官に日本語で「あなたのビザは認可されました」と言われる。

今回更新すると学生ビザで計15年アメリカに滞在する事になるので、いろいろ聞かれると思って緊張して挑んだのですが、質問無しで8時25分には外に出ていました。
スムーズに進んだけどこんなものかなって思ってたら、たぶん毎日いる警察のオッチャンに早いなぁって言われたんで、やっぱり早かったんだと自分で再確認。
ちなみに1回目と2回目の申請のときには質問されました。

2日後にビザをExpack500で受け取り5年間のF-1ビザを確認。(2009/6/15(月)8:44)
oxその他の国の領事館-面接
Jビザ(初回)
7ロンドンのアメリカ大使館でJ1(ショートターム)を収得してきました。Two-year ruleが有効な状況でのアプライなので誰かの役に立つかもしれないので報告しておきます。

以前アメリカにJ1ビザで2年ほど滞在し(JSPS+アメリカの大学のサポート)、その後イギリスに移りました。この夏アメリカの大学に短期滞在しようとしたのですが、Two-year ruleが非常に気になりました。結果としてはOISSの人が言ったとおりJ1 short termに関してはTwo-year ruleは関係なく、何事もなくビザを収得できました。Two(one) year barも関係ないようです。提出書類等には特別なものはありませんでした。

ロンドンの大使館では面接の予約は一週間前でも大丈夫でしたが、問題は面接の予約に電話をする必要があり、それがQ2のようなラインのため(1分1.2ポンド)、掛けられる電話が非常に限られていて、友人の家まで電話を掛けにいかなければならなかったのが面倒でした。

金曜に面接で、木曜にビザを郵送で受け取りました。

(2009/6/11(木)23:10)
POX東京-面接
その他
3Fビザを夫婦で申請(ともに初めての経験)。代理店を使わず全て自力でやりました。大使館への面接予約は夫婦とも6月3日の8:15でした。

8:05 大使館に到着。20人近くがセキュリティーチェックに並んでいました。
8:20 大使館外で日本人職員が書類チェックを行っていました。夫婦同時申請の場合はエクスパックとクリアフォルダは1つで良いという内容をネット上で見ていたのですが、クリアフォルダは夫婦別々にするよう言われました(追加のクリアフォルダは大使館で用意してくれました)。エクスパックは1つで良かったです。まだ中の窓口が開いていなかった関係だと思いますが、この時間帯に書類チェックを受けた方々は、日本人職員によって書類を回収されていました。書類を回収されると、中のイスに座ってひたすら待ちました。
8:30 ようやく館内の窓口が開き始めました(ただ一斉に全ての窓口が開いたわけではなく、徐々にという感じでした)。
8:50 夫婦で2番窓口(指紋採取)に呼ばれました。指紋採取は5〜6人くらいが同時に名前を呼ばれ、窓口に来た順に採取されるという感じでした。
9:20 5〜6人がまとめて9番窓口(面接)に呼ばれました。ただ、私の名前は呼ばれたものの妻の名前は呼ばれませんでした。とりあえず妻も一緒に窓口に行きました。結局、妻の名前が呼ばれなかったのは職員がバーコード処理を忘れていたためと思います。面接はこの5〜6組の中で2番目でした(これも単に窓口に並んだ順です)。面接は全て日本語で行われました。やり取りは以下のとおりです。

職員:どこに行きますか。
私 :○○大学です。MBAを専攻します。
職員:△△(○○大学の略称)ですね、△△はとてもいい所ですよ。
私 :とても楽しみにしています。
職員:期間はどのくらいですか。
私 :2年間です。
職員:お金は誰が出しますか。
私 :会社です。××社(私の勤務先)です。
職員:●●さん(妻の名前)は何をしますか。
妻 :主婦です。

以上、1分ほどで終わりました。

一服して帰る頃には、セキュリティーチェックは私たちの時の2倍以上の長さの行列になっていました。私たちの書類をチェックをしてくれた日本人職員さんがその行列のところに来ていましたので、事前に書類確認をしていたのかも知れません。

翌日夕方にエクスパックが発送されたと追跡情報で確認が取れました。

書類の準備過程で困ったのは以下の2点でした(ここに書く必要のない常識的なことであれば、申し訳ありません)。

・成績証明書は必要か
 …私は10年前に日本の4大を卒業しています。必要なのか最後までやきもきしていましたが、5月にFビザをとった同じ境遇の人が不要だったというのを直前に聞き、面接当日は持参しませんでした。

・DS-156の8番、9番(旧姓等)を空欄にしてしまった
 …ネット上でサンプルを探すとこの欄はは空白になっていますが、大使館のHPでは必ず記入するようにと書かれてありました。面接予約や申請料の支払いが終わった後に気づきパニックになりましたが、これもネット上で赤ペンで書けばよいということを知り、手書きで赤字で記入しました。

なお、面接予約までのプロセスですが、

5月6日 大学からI-20は1〜2週間で届くとの連絡がメールであり、すぐにDS-156を作成(ステップ1)。その日のうちに6月3日の予約を入れる(ステップ3)。
5月中旬 申請料を支払う(ステップ2)。
5月20日 I-20が届く。
数日後 SEVIS費用を支払う(領収書画面を印刷して面接時に持参)。
5月下旬 DS-157、DS-158を作成(手書き)。

でした。
(2009/6/4(木)17:41)
どど東京-面接
Jビザ(初回)
5東京にてJ1ビザの申請を行いました。
5月22日(金)
DS-156作成、SEVIS振り込み、面接予約等を行いました。そのとき最短の面接予約可能日は5月27日でしたが、その日は都合が悪かったので28日に予約。
5月28日(木)
面接予約は9時30分でした。9時に大使館に着いたのですが、既に100人ぐらいの長蛇の列ができていました。結局中に入るまでに1時間半ぐらいかかりました。中に入ると指紋採取と面接でそれぞれ15分ずつぐらいの待ち時間で済みました。面接官も「どこいきますか?」「どれくらい?」とかほとんど日本語の質問でした。最後も「あなたのビザは許可されました」でした。用意したものは以下のものです。
面接予約確認書
パスポート(更新したて。昔のものも一応持って行きましたが、提出はしませんでした)
DS-156(写真、面接費の領収書貼り付け)
DS-157(手書き)
DS-158(手書き)
DS-2019
SEVIS領収書
Invitation letter(給与の額面が書かれたもの)のコピー
CitiBankのe-statementのコピー(日本語)
学位証明書のコピー(英語)
エクスパック500
6月2日
ビザ受け取り。(2009/6/2(火)19:24)
ash大阪-面接
Jビザ(初回)
3本人と家族で4人分です。
5月21日DS2019が届く
5月27日の面接を予約(家族4人分)DS156の記載で間違いが多く、何度もバーコードを取得し直した。
すぐにSEVISをネットで手続。申請費用*4人を郵便局ATMで支払。
J1の本人はパスポート、DS156、157、158、申請費用支払の証書、DS2019、給与証明、化学系なので履歴書、論文リスト、大学から招待状(不要だった)、予約票。
皆さん言われているように、DS2019が最重要でその次がDS156。
不明な点を電話で聞いたが(有料)中国人の対応で答えも適当。お金がもったいなかった。ただ何個でも質問できるのでまとめてすると良い。
面接当日は妻と2人で予約30分前に到着、正味30分で終了。
面接では指紋を取っただけで質問はなかった。すべて日本語で、今週の土曜日(3日後)に届くと思いますと言われ終了。「えっ?これで終わり?」てな感じ。
5月29日にビザの貼られたパスポートが届く。以上です。
お役に立てれば幸いです。
ここには大変お世話になります。この場を借りてお礼申し上げます。
補足
Birth PlaceのCity(市)をState(都道府県)と間違えて、DS2019を取得してしまいましたが、DS156等は正しく記載しました。特に問題ありませんでした。
(2009/5/31(日)1:17)
すず東京-面接
その他
2E1の申請で5/21の9:15の予約。
夫の会社が書類を揃えてくれたので、それにサインをして写真を貼って費用を払うという準備のみでした。楽勝と思っていたら、キタムラで1ヶ月前に撮ったパスポート用写真は背景が青だったため撮り直し。$131の支払いについてもPCから収納期間番号を入手しないまま、(Pay-easyで出来ると思って) ATMに行ったため、家に戻る羽目になってしまいました。
当日は8時到着。30人くらい並んでいました。飲み物を預けている様子なので、飴とガムは?と聞くと「飲食禁止なので食べないで。」と言われました。
鞄はケータイを別トレーに出してから、X線の機械に通すだけ。USBが引っかかってる人もいました。
書類をチェックしてもらって(エクスパックは2つ用意していきましたが1個で足りました。)
待合室に入ったのは8:40くらい。
自販機が中にあって夫はコーヒーを飲んでました。(...でも飲食禁止って言ってたのに)
テレビが2つあって左側でCNNと右側で大河ドラマをやっていました。
9時には夫婦で名前を呼ばれましたが聞き取りにくかったです。
質問は英語で「仕事の内容は」「何年いますか」「その後はどうしますか」
私には「USでは何をするのですか」と聞かれたので
「HOUSEWIFE」と言うと「That's an important job.」とにっこり返されました。
「子供たちも一緒ですか」「YES」と言うと「受理されました。1週間で届きます」
となごやかに終了しました。

(2009/5/25(月)16:21)
kay東京-面接
Hビザ(更新)
75月13日に東京で面接。帰国前の支払いも家族にお願いしてすませており、
あとは書類を持っていくだけという状況で当日9時の予約に対して30分前に到着。
列はそれほど並んでいなかったものの、セキュリティーでの時間が
3年前よりも更に長くなっていた模様。

ウェブや皆さんもいわれていますが、必要最低限のものを持っていってください。携帯、iPod、お水等もう、財布と書類と本(待ち時間読むもの)以外はだめと考えてOKです。

セキュリティーゲートを通ったあとも中に入るまでまた15分程待つ事に。
結局は9時5分くらいに書類を渡して着席。
DS156はクリップで止めていましたが、外され、入金レシートはテープでくっつけられました。

指紋を採るまでに50分程の待ち。
あとから入ってきた人が先に呼ばれたりしていたので、
入った順番というわけではない様子。
3ー4人一気に呼ばれる時もあれば個別の時も。指全部の指紋を採ります。

面接まで待つ事さらに50分程度だったでしょうか。。
その間気づいた事は、前回のように皆一人一人よばれずに、
ある種のビザは一気に5ー6人呼ばれて面接も20秒程度のものだったりと、
作業のスピード化を試みている様な感じがしました。
私は個人的に呼ばれていくと、「あなたの仕事内容は何?」
「具体的に何をするの?」(私の仕事がちょっと特殊なので)等、
実際に現場では何をしていて、このタイトルがついたか、
またF1でいるが、これ関係の事を学んでいたのか?など
前回30秒で終わっていたのでちょっとびっくりしましが、
普通に会話しているかんじで説明。
私は英語でやっていましたが、日本語で面接されている方がたくさんいたのはびっくりしました。
私の面接はそこで終わらず、母親が米国籍なのでそれについて
「なぜあなたはアメリカパスポートもってないの?」とう、きかれました。
まぁこの辺はあくまで個人的な内容なので省きますが、これで1分くらい。
結局3分くらい話したあとに、
「じゃあ今回はこのビザ発行するけれど、
PIMSのシステムであなたの情報がまだ出てきていないのでこれに2−3日。
発行に1週間で結局2週間くらいで来るわ」といわれました。
「PIMSってなに?」と情報不足で知らなかったのできくと
「まーこっちの内部のシステムで情報を参照するシステムよ」といわれ
Notice of Pending Visa Applicationという紙を渡されました。
びっくりしてネットで早速調べたりもしましたが、
どうやら、H1bの人はとくにこの紙を渡される方が多いようです。
2週間かかるの?ときくと通常はそれ以下といわれていましたが、
くるまで正直ヒヤヒヤでした。
結局7日後の今日、手元に戻ってきました。

私はEXPACK500の差し出し人用スティッカーを自分の判断でとりましたが
特に何も言われず。

ただとくにH1の方は上記の紙や、PIMSの事をいわれてもあまり焦る必要は
無いと思います。

Good Luck!



(2009/5/19(火)11:41)
田嶋文法東京-面接
Jビザ(初回)
4 こんにちは。DS-2019なし(当然SEVIS領収書もなし)で面接を受けてきました。無事ビザも届いたのでご報告します。

 最初に必要書類がそろっているかどうかのチェックがありますが、その際にDS-2019が無い旨を申し出たら問題なく先に進めました。指紋採取→面接と進み、面接官にはやはりDS-2019とSEVIS領収書が無いことを聞かれ、"I have not received yet."と答えました。DS-2019が届いたらSEVIS領収書と合わせて郵送するように言われ、正味45分くらいで終わりました。

 奇しくも面接翌々日にDS-2019が届き、大使館に郵送後4日でビザの貼られたパスポートが届きました。

 面接は予約が限られているだけに、書類が整うのを待つよりも早めに面接を受けてしまったほうがよさそうです。・・・もちろん、早めの対応をしていればこんなことにはならなかったのですが・・・(笑)。
(2009/5/5(火)3:15)
たか東京-面接
Jビザ(初回)
24月29日にJ1ビザを申請して、面接を受けてきました。
米国大使館も日本の祝日はだいたい休みなのですが、
4月29日はやっていました。


スケジュールは以下の通りです:
★3月23日
DS-2019の発行に必要な書類を発送しました。

★4月13日
先方の大学を訪問して、その場でDS-2019をもらいました。

★4月20日くらい
webで面接の予約を4月28日に入れました。

★4月24日
ふと気がついてSEVIS Feeを払いました。
SEVIS Feeは面接の3営業日以上前までに払う必要があることに気づき、
面接予約を4月29日に変更しました。

★4月29日
米国大使館に出向きました。
10:15の予約のところ、10:00頃着いてしまいましたが、
そのまま大使館に入って手続きをしました。
なお、所得証明はJSPSの給与額入り採用証明書だけで行い、
銀行の残高証明書などはつけませんでした。

面接では、目的(=研究)と専門分野を聞かれ、
fundingについて確認されたら、それで終わりました。
1分もかかっていないかと思います。
終わったのは11時20分過ぎだったと思います。

ビザの発送は翌30日で、5月1日に着きました。
なお、ビザ発行日は面接当日の4月29日になっていましたから、
即日発行だったのでしょうが、
祝日だったから翌日発送になったのではないかと思います。
(2009/5/1(金)15:48)
会社人カナダ領事館-面接
Hビザ(更新)
2H1-Bの「2回目」の延長です。 7年目に突入しました。
GC申請中で、I-140が承認されていると、6年目以降も3年毎に更新が出来ます。
バンクーバーで、4月28日にアポイントを取りました。 約2ヶ月前の予約で、この日が一番早く取れるアポでした。
他の方と同じように、Wedで予約を取った後、DS-160をWEB上で作成し、提出します。 バーコードのカラープリントアウトが必要なので、プリントアウトができる場所で、WEBを通してDS-160を作成する必要があります。

予約は10時でした。 まず、近くのScotiaBankが1店9時から開いているので、Feeを振り込んでから、大使館に向かいました。 9時半に着くと、5〜6人しか並んでおらず、順次入館できました。 11時予約の人も入れていたので、1時間早く着いても、そのまま早めに入館できるようです。
しかし、館内にすごい行列が出来ていました。 まず初めに、書類のチェックが入ります。 ここで、オリジナルのI-797、プリントアウトしたDS-160とパスポートを預けます。

ここで、アップロードした写真の背景が、はっきりと「白」でないと、弾かれるようです。 大使館近くの写真屋で写真を取ってくるように言われている人がいました。
自分がアップロードした写真が、大丈夫かどうか自信がないときには、パスポートサイズの写真を持参しても良いようでした。 多くの人が、パスポートサイズの写真を一緒に提出していました。

再度待合室で待って、指紋採取、さらに待合室で待って、呼ばれたら20階に上がるようになっていました。
2回目の延長、初回を含めてすべてバンクーバー、同じ会社で働いている、という条件なので、会社名とタイトルを聞かれただけで、30秒の面接が終わり、アプローバルされている、と言われました。
EmploymentLetterもPaytabも何もチェックなしです。 明日の2時15分に取りに来なさい、と言われ半券をもらって終了。
待ち時間2時間、面接30秒でした。

ところで、最初の書類チェックのときに、H、R,Oビザ(該当がもう少しあった)の申請者は、最低4日間待たないといけない場合がある、と書いた紙を渡され、脅されますが、見えていた範囲では、すべて翌日発行でした。
それと、1人ですが、WED上でのDS-160作成が不完全だった様で、もう一度アポを取り直せ、と言われていた人がいました。 バーコードのページまで行き着く前に、申請完了と勘違いしたようでした。
(2009/4/29(水)13:49)
せん東京-面接
Jビザ(初回)
2J2からJ1へステータスを変更しました。

アメリカ入国前にポスドクのポジションを見つけられなかったので、2009年2月中旬に夫の配偶者としてJ2ビザで入国、4月の頭にポスドクで採用してくれるところが見つかりました。

まったく不勉強で入国してすぐにEADの申請をしておけばいずれ仕事が見つかった時に働けるということを知らずEADの申請すらしていなかったので、ポスドクのポストが見つかった時点でJ2のままEADの申請をするか、J1に切り替えるかだったのですが、大学の事務の人がイミグレーションに問い合わせたところその時点ではEADが下りるまで70日はかかるということで、J1に切り替えることにしました。

ビザの切り替えを国内で行う、あるいはカナダ等で行うという提案はなく、J1に切り替えるなら自費で日本へ帰ることが条件でした。

4/3にDS2019の作成手続きスタート、受け取ったのが4/17、4/20の飛行機で帰国し4/21成田着、そのまま東京のホテルに泊まって翌朝大使館(東京)の面接を受けました。ビザが届いたのが2日後の4/24午前中でした。

面接の際はアメリカで何をするのか、夫は何をしているのかということを質問されました(ポスドクとしてトレーニングを受けます、夫はポスドクとしてトレーニングを受けています、とのみ答えました)。J2からJ1への変更に関することは全く言及されませんでした。

提出した書類は
DS2019
DS156
DS158
アポイントメントのプリントアウト
大学からのオファーレター
CV
日本の銀行の残高証明書(英文)(アメリカの銀行には残高がほとんどなかったので・・・)
博士課程後期の成績証明書(英文)
申請費用のATM明細書
SEVIS費用支払い済みの画面のプリントアウト
証明写真(成田空港で撮影)
エクスパック
です。

DS156の現住所はアメリカの住所を書いていったところ、面接の行われるカウンターの並んだ部屋に入る前に書類の順番等を直してくれる人のところで、日本の連絡先を書くように言われ、横にペンで書きました。

J2のDS2019や、夫のパスポート/ビザのコピー、夫のDS2019のコピー、婚姻証明書を持っていきましたが必要ありませんでした。


(2009/4/24(金)13:02)
嶺上開花東京-面接
Jビザ(更新)
1J-1ビザと妻、娘のJ-2ビザ更新です。

用意するものはアメリカ大使館のホームページの通りです。
財政証明書はアメリカの銀行のe-ステートメントを印刷したものと大学からの3回分の給料明細を印刷したもの、大学との給料額の書かれた契約書(?)のコピーで可能でした(日本の銀行からの証明書は取り寄せませんでした)。
大使館のホームページではステップ1でDS156を作り、ステップ2で面接料を支払い、ステップ3で面接予約を取ることになっておりますが、ステップ1→ステップ3→ステップ2(面接日の2週間以内になったら払う)でも良いようです(友人からのアドバイス)。
アメリカ出国前にDS2019に大学からのサイン(裏書)が必要なのですが、1週間前に思い出し、あわててもらいに行きました。

当日は8時30分予約、8時に大使館に着き、あまり待つことなく入館できました。しかし、面接が始まったのは9時30分過ぎでした。

私の前に並んでいた方はDS156のバーコード印刷が不明瞭のため、再印刷してくるよう指示されておりました(大使館内ではできません)。同日、午前11時30分までに戻ってくれば再予約なく面接が受けられるそうです。

ビザは翌日、郵送されてきました。
(2009/4/12(日)3:25)
uottawaカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
1いつもお世話になっております。オタワでH1Bビザスタンプ初回申請(J1から切り替え)して参りました。取得前は、特に予約確認書に書いてある注意事項がとても厳しかったので不安でした。皆様のご参考になれば幸いです。予約の方法などはMaradonaさんの記載通りです。
各領事館の予約はいっぱいでしたが、朝5-6時頃に試みてオタワが取れました。ボストン在住でモントリオールが一番近かったので、オタワ確保後も3週間近く頻回にアクセスしましたが全く取れず、その間に航空券の値段が1000ドル以上になってしまったので、グレイハウンドバスでの陸路カナダ入国になりました(自家用車は避けました)。入国時に、目的を聞かれたので素直にビザ申請のためのvisitingだと答えると、ああ、はいはいといった感じで、パスポートには全く手を付けず返されました。1日目にScotiabankで131米ドルを払って、payment slipを2枚もらいました。翌日朝大使館の前に行くと、4-5人並んでいました。かばんを持った人はホテルか車に置いてくるように言われ、2-3人が走って戻っていました。財布は持ってきてもsecurity pointでscanすればOKなようでした。入って右側にトリアージのお姉さんがいて、パスポート、I-797、DS-156、DS-157、payment slipをチェックされました。ここで私のDS-156に間違いを指摘されましたが、先方が手書きで直してOK、という感じでした。それを持って窓口にいくと、「カナダの入国目的はなんですか」「アメリカでは働いていますか」と質問され、それぞれ「Visiting」「Yes」と短く答えました。しばらくして今度は指紋登録の窓口に呼ばれ、「オハヨウゴザイマース!」と明るいお姉ちゃんに歓待されながらscanしました。そこから1時間近く待ちましたが、その間に日本人が2人呼ばれていました。彼らと同じ1番窓口に呼ばれ、またもや「オハヨウゴザイマース」とにこやかなお兄ちゃんに挨拶を受け、審査が始まりましたが、審査らしいやり取りはなく、「もうボストンは何年になるの?」「あなたの施設はボストンのどこにあるの?実は僕もハーバード出身でね」「お子さんはアメリカ市民なの?」などなどで、英語が聞き取れずチンプンカンプンな返答をしても苦笑いだけでした。次にI-129、labor condition、recent payslipの提出を求められましたが、ペラペラめくって要点だけチェックしてすぐ返されました。Form1040とW-2も提出しましたが見ませんでした。翌日発行するので15時に取りにくるように言われ、「Good luck for your research」と送り出されました。翌日発行後、陸路でアメリカ入国時には指紋、顔写真と空港と同様の入国審査で、I-94の手数料に6ドルとられました。
結局用意して使わなかった書類は、DS-158、letter from employer、Form1040、W-2、日本とのtieを示す書類、CV、research abstractでした。全般にとても友好的で、オタワ観光も楽しんだ3日間でした。(2009/4/3(金)22:38)
細田 徹東京-面接
Hビザ(初回)
62009年3月末でJ-1が切れる状況で、2008年9月頃より、学位証明など雇用主の指示に従って書類を準備。学位証明にはcredential reportを添付。10月中旬、所属部署からInternational Officeへ、本人(H-1B)と娘2人分(H-4)の書類転送。この時点で、国防省でのpremium processingのための$1,000の小切手を用意しておいたが、International Officeで保管して頂き、幸い使わずに済んだ。娘たちのパスポート更新を経て、1月上旬に、3月18日8:15の面接予約を3人分取得。2月上旬、自宅に娘たちのI-797Aが郵送され、職場に本人のI-797Aが届き、I-129のコピーと共に受け取る。指示通り、I-797Aに付属のI-94を、既にパスポートに添付されているI-94の上にホチキスで留める。3月8日、大使館のサイトから振り込み用紙を取得。帰国後、3月16日にATMから3人分の費用を振り込む。18日朝8時に大使館へ。セキュリティーで携帯を預け、荷物チェックを受けて8時半に館内へ。入口で書類チェック。長女のDS-156のパスポート発行日・期限を入力しておらず、手で記入したが問題なし。エクスパック500は、3人分で1つのみ、滞在先住所を記載して提出。8:40から窓口が開き、9時に本人のみの指紋スキャン。次いで9:10に面接。渡航目的のみを訊かれただけで、1週間後に郵送される旨伝達され、拍子抜けするほどあっさり終了。3月24日に3人分のパスポート等を入れたエクスパック500が配達される。なお、同日程でJ-2から新規J-1を申請した妻も、2〜3日で無事に受け取った。(2009/3/26(木)4:41)
bs東京-面接
Jビザ(初回)
53/12に東京で面接を受けました。
最も困難だったのがDS2019の取得。4月頭の渡米を予定し、12月末までにDS2019申請に必要な書類等を全てアメリカの大学の秘書さんに送り、発行するinternational affairsのオンラインでの申請も済ませていたのに、2月末になっても届きません。international affairsの担当者に問い合わせたところ、その秘書さんが書類を机に温めて、手続きを何も始めていなかったことが発覚。大学HPに記載されている工程表には、DS2019発行に2から4週間かかると書かれているので、焦りました。しかし、受け入れ先教授とinternational affairsの担当者にお願いして急がせてもらったら、2日間で書類作成、fedExでの郵送に一週間で届きました。そんなにすぐにできるなら早くやっておいてほしいものですが、そこはアメリカということなのでしょうか。もしこちらから急かさなければどうなっていただろうかと思います。sevis feeを払って、その翌週の3月12日に面接を受けることができました。

面接当日。余分な荷物は溜池山王駅のロッカーに預け、9時15分大使館前着。予約は10時です。検査所らしき所には5人ほどの列。検査所に電子機器を預けるのですが、携帯だけでなく、USBメモリも預けるよう言われました。大使館建物の玄関で日本人職員による書類の事前チェック。ここで10分ほど待ちました。中に入って一番窓口に書類を提出。

提出したのはパスポート、ATM領収書を三枚目に貼り付けたDS-156, DS-157, DS-158, DS-2019, I-901, 海外留学助成金受領の英文証明書、大学院の英文成績証明書、エクスパック500。科学技術関連プログラム関連の書類は提出を求められませんでした。

面接は別室かと思っていたので、待合室がそのまま面接室で驚きました。フェリーや長距離バスの切符売り場みたいな感じです。窓口前に立って面接です。書類提出後10分後に指紋採取に呼ばれ、さらに10分弱後には面接に呼ばれました。待合室には椅子が埋まるほど (50人くらい?) 人がいたように、これは空いていた訳ではなく、先に書類を出していた人や先に指紋を採取していた人よりも明らかに順番とばしで先に呼ばれてました。J1だからか、書類がきちんとできていたからかはわかりませんが、そういうこともあるようです。面接ではとてもにこやかなbronzeの女性が面接官で、How are you?から始まり以下全て英語。質問の要点としては渡航目的、渡米経験、日本に帰ってくる意志があることの確認だけでした。ただし話すスピードはほぼ普通に話す速さでした。「一週間後にビザが届きます。プログラム頑張ってください。」みたいな感じに言ってもらい、「ビザは許可されました」と書かれたビラをもらって終了。大使館退出は10時10分。書類で面接の結果は決まっているようで、僕の場合では面接は形式的なものに感じました。エクスパックの追跡で調べたところ3/16には発送開始で3/17には届いていました。

以上、後続の方々のお役に立てば幸いです。このサイトにはお世話になりました。管理人様ありがとうございます。それではアメリカで頑張ってきます。
(2009/3/20(金)13:45)
見切り発車東京-面接
Jビザ(初回)
11DS-2019が未着でのビザ申請について参考になればと思い投稿します。

大使館のHPにもあるとおり、「ただし、東京または札幌で申請を予定されている方で、出発予定日から登録日・プログラム開始日までの期間が1ヶ月を切っている場合は、I-20やDS-2019が届いていなくても面接を先に受け、それらの書類を面接後に郵送していただいて結構です」ということになっています。

私の場合、2009年4月1日から研究期間が始まる予定だったので、DS-2019が届いていない状況で3月6日(金)の面接を申し込みました。当日の雨の中の行列の様子は、同じ日に面接を受けた「くろさん」も報告しています。私が到着した9時半頃には50人ほどに列が伸びていました。並んでいる最中に、係員が申請書類を集めて回っており、その係員に手渡しました。セキュリティチェックが済み、館内に入り、申請受付に行くとそこに自分の申請書が届いていました。書類のチェックが済んでいるらしく、DS-2019がないとの付箋がついていました。そこでは特にコメントはなく、指紋採取を受け、面接へと進みました。面接では、どのビザの申請をするか、何の研究をするかを訊かれました。面接の最後に、書類が足りないので後で送るようにとコメントとされ、足りない書類と受付番号が書かれている書類を受け取りました。

SEVISの費用も支払いのためにはDS-2019の情報が必要なので、面接の時点ではSEVISの費用も払っていませんでした。ビザ申請の3日前に支払うようにとの指示が大使館のHPにあるので、時間の圧縮のため、研究をする所の事務担当者からDS-2019ができ次第にSEVIS Number、Exchange Visitor Program Number、Exchange Visitor Categoryをメールで教えてもらえるように頼みました。3月6日(金)にDS-2019ができたから発送するとのメールがあり、それとともに、上記のSEVISの情報が来ました。すぐにHPでSEVISの費用を支払い、そのreceiptを印刷しました。

3月12日(木)にDS-2019が届いたので、大使館で受け取った書類(受付番号とかが書かれている)、サインをしたDS-2019、SEVISのreceiptをExPack500に入れて郵便局の窓口に出しに行きました。配達記録を見ると、翌13日(金)には配達され、16日(月)には大使館から発送され、17日(火)に無事に手元にビザが届きました。


(2009/3/18(水)14:31)
ぽち東京-面接
Jビザ(初回)
3会社派遣の留学になります。私のJ1と妻、子供(0歳)のJ2ビザを申請しました。
DS2019の到着が遅くなったため、あらかじめ現地からSEVIS ID、Program Number、Visitor Categoryを教えてもらい、ネット上でSEVIS費を支払いました。3月5日に支払い手続きを行い、SEVIS到着後3月9日にVISA費を振込み、同時に大使館の面接をネット予約しました。3月中は全て空いていました。3月11日9:30の面接を予約しました。
当日は子供を預け、妻と二人で面接に臨みました。時間ちょうどに大使館に到着すると、5人セキュリティーチェックで並んでいました。3分程でチェックの順番が来たので、電子機器を預けました。
本館の入り口は6名並んでおり、2名のスタッフが書類をチェックしていました。手数料の支払いをしていなかった人がおり、スタッフと押し問答をしていたため、実質書類チェックを行っていた窓口が1箇所になってしまっていました。20分待って書類のチェックを受け、入館できました。書類の不備や記入漏れは、ここで訂正できるようでした。
入館後、受付窓口で書類を提出し、待つこと25分、指紋を取り、更に20分後に面接となりました。
面接では「いつから、どこに、どれだけの期間行くか。プログラム終了後は帰国するか」を英語で聞かれたのみでした。最後に、「あなた方のビザは許可されました。1週間ほどでパスポートを返送します。あなたの訪問先は日本人がほとんどいないので英語だけの生活になります。頑張ってください」と日本語で励まされました。
パスポートは申請書(DS156、157、158)以外の書類とともにエクスパックで、3月14日に返送されてきました。
提出した書類は以下の通りでした。
・DS156(写真、領収書貼り付け)
・DS157(私のみ)
・DS158(私と妻のみ)
・DS2019
・SEVIS領収書(ネットの手続き後に出た画面のハードコピー)
・財政証明書(会社から発行)
・雇用証明書(会社から発行)
・留学先からの手紙
・エクスパック(家族で1通)
・面接予約確認書
大使館の入り口で、書類の不備は指摘されますし、その場で訂正できますが、そのほかの質問は一切受けていませんでした。入り口で押し問答をしていた人にも「ホームページに書いているので自分で確認してください」の一点張りでした。申請の規則は不定期に改定されるようですので、事前に最新情報を確認しておくことが必要と考えます。(2009/3/16(月)18:02)
J1初回東京-面接
Jビザ(初回)
5こちらの情報がとても参考になりましたので、私の場合について書きこませていただきます。女子、単身、J-1初回申請でした。書類は自分で用意しました。
持って行った物:
パスポート、DS156、DS158、DS2019、sevis支払い確認書(web画面の印刷)、銀行残高証明(英文)、受け入れ先からのレター(研究目的で患者の治療行為はしませんという内容)、EXPACK500、面接予約確認画面の印刷
成績証明書は、普通に日本の医学部を卒業して10年経っているので用意しませんでした。学位の証明書も用意しませんでした。

2009年3月5日(木)9:00の予約でした。
8:40 大使館入り口に到着 特に並んで待っている人はいませんでした。
手荷物検査:携帯電話・パソコンを預ける。X線検査:PCの電源アダプターも預けるように言われる。
8:45 建物の入口で大使館のスタッフによる書類の簡単なチェック、古いパスポートはその場で返却。
建物内に入り、
8:50頃 申請窓口にファイルを提出。前の長椅子で待ち。
9:10頃 指紋の採取
9:25頃 個別面接 英語で「専攻は何か?」と聞かれただけ。許可された旨の説明用紙を渡され終了。
9:30頃 大使館を出ました。入り口には10人以上並んでいました。

EXPACKの番号追跡をしたら、3月9日(月) 15:27 赤坂支店に引渡されていました。
3月10日(火)自宅に配達されましたが、不在だったため、職場に転送依頼し翌11日(水)に無事受け取りました。
結局、面接から1週間かからずにビザは手元に届きました。

この情報が少しでも皆様のお役に立てば幸いです。



(2009/3/11(水)17:22)
くろ東京-面接
Jビザ(初回)
43月6日(金)朝一番の8時15分で予約を取った。掲示板の過去ログ等から、8時過ぎに行けば十分と考えていたが、信号機の故障で電車が大幅に遅延したため、実際に大使館に到着したのは8時50分頃だった。小雨の中、門の前に20人ほどが並んでいた。入り口の小さな建物の中で携帯電話等の電子機器を預けてセキュリティーチェックを受ける。小さな建物を出て数十メートル先に大きな建物がある。傘立てに傘を立てて、大きな建物に入って、すぐに書類チェックを受ける。(当日は雨だった。待合室まで傘を持って入っている人もいたが、傘は入り口で置いて行くように書類チェックのところで言われている人もいた。雨の日にお気に入りの傘は持って行かない方が良いかもしれない。)待合室は4人がけの長椅子が20〜30個置いてあるけっこう広い部屋。

【窓口】
1番 申請書類受付
2〜4番 指紋採取
5〜10番 非移民ビザ面接

申請書類を1番窓口に提出したのが9時15分頃だっただろうか。30分以上待ってから指紋採取に呼ばれる(3番窓口)。さらに20分くらい待ってから面接官に呼ばれる(6番窓口)。面接官は若い男性。質問(というか、確認?)は2つ。

1。Exchange Programに参加するのか。

2。何を研究するのか。

質問はこれで終わり。「あなたのビザ申請は、面接が終了し許可されました。」と書かれた紙を渡された。最後に、ビザが届くまでどれくらい時間がかかるか聞くと約1週間とのこと。ひどく簡単で、全部で2、3分程度だったと思う。すべて終了して大使館を後にしたのが10時15分頃だった。

Expackの追跡番号を控えておいてモニターしたところ、3月9日(月)の15時過ぎに赤坂郵便局、10日(火)の10時頃に家に届いた。(2009/3/11(水)14:22)

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