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ビザ取得状況(すべて)

日本時間2019/6/20(木)5:43現在、1069件の回答が登録されています。

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投稿者取得場所・方法日数コメント
虎やん大阪-面接
Jビザ(初回)
3約10年前に赤切符(青空駐車)の違反歴あり。

その後国家試験に備えて恩赦を受けたが、VISAの申請に当たり恩赦を受けていても犯罪歴があれば自己申告の必要があると判明したため大忙しとなる。

これまでESTAでも犯罪の既往なしで届けていて特に空港で引っかかったこともなく、正直に申告するか悩むがネットを参考に自己申告することとした。

犯罪歴ありにチェックした後、理由欄には悩みつつ、以下の様に記載。
”I have received a citation for unauthorized parking about 10 years ago. I was charged a fine and immediately paid it all.”


まず警察に無犯罪証明書(犯罪経歴証明書)を申請し約1週間で手元に届く。
通常は大使館の面接後に警察へ依頼状を発行してもらうようだが、VISAの申請で必要な旨を警察に説明し、VISAの申請フォームのコピーを提出することで大使館での面接前でも発行してもらえた。4カ国語の翻訳付きで、赤切符等の違反は5年以上昔のものは記載されていないとのことであった。

次に検察に依頼して赤切符の写し(判決謄本)を依頼するも過去10年以上前のものは保管されていないと判明し準備を断念。

最後に恩赦の書類を英訳。依頼した翻訳者名も併記した。

以上の書類をそろえて、いざ大使館の面接へ。
地震の影響で事前に大使館より急用以外の面接は延期してほしい(面接日は混み合う可能性大)とのメールが届いていたが、留学時期も迫っており予定日に面接へ。

10時に予約していたが、9時前に到着し荷物チェックを受けた後に3階へトオされる。家族は横で待機して書類チェック。交通違反について日本人の職員へ説明したが、『特に問題ないですね』の一言で終わる。

その後、2階へ移動し駅のみどりの窓口のようなところで面接を待つ。事前に3名ほど待機していたが、自分の番になる際には後ろに20名くらいの列が並ぶ。面接では交通違反については一切触れられず。家族への質問も一切なし。最後に今週中に発送するよと英語で言われ終了。

3日後にVISAが無事発送されてきたが、無犯罪証明書は封筒に封がされたまま開けられてもいないことが判明。

結果として、交通違反(赤切符)は虚偽申告の恐れもあり、やや書類の準備は大変であるが素直に自己申告した方が精神的にも安心と思われる。

また面接の予約時間は予定より早めでも面接を受けることが可能であり、早めの行動が長時間待つこともなくスムーズな面接につながった。

以上、特殊例ではあるが参考となれば幸いです。(2011/3/29(火)1:46)
MO大阪-面接
Jビザ(初回)
22011年3月16日の午前9時に予約し、妻(J-2)と私(J-1)の2人で面接に行ってきました。
領事館の前にて警備員に書類のチェックを受け、入り口にて携帯電話等の電子機器類の電源を切り、預けます。金属探知機をくぐり、異常がなければ3階へエレベータにて行きます。
日本人の職員に書類に不備がないかをチェックしてもらい、不備がなければ2階へ階段で移動します(すべて日本語対応)。

2階にてアメリカ人の面接官から面接を受けました。
まず最初に指紋を取られます。
比較的流暢な感じの日本語で"左手" "右手" "両方の親指"と言った具合です。
ここから突然、英語に切り替わり、以下の3つの質問を受けました。
"どこの大学で働くのか?"
"その大学で貴方の身分は何?"
"あなたの先攻する研究分野は何?"
指紋採取の時も日本語でしたし、このサイトで紹介されている通り日本語ですべて終わると完全に気を抜いていたので、ちょっと焦りました。

妻(J-2)は指紋を採取されただけでなにも質問は受けませんでした。
3階での手続きにおいても妻は横にいただけで、質問(日本語)はすべて私が受けましたので、J-2を申請される方は英語に自信がなくても安心して頂いて大丈夫だと思います。

所要時間ですが、領事館到着から面接終了まで約1時間30分程度かかりました。
2日後、エクスパックにてビザが届きました。(2011/3/23(水)19:24)
Mucho東京-面接
Jビザ(初回)
63/1の真夜中ちょっと過ぎに予約のボタンを押して、3/3木曜に面接を受け、翌週の火曜、3/7に届きました。一週間以内に届くとのことだったのですが、土日を挟んでいたので長引くといやだなと思っていたのですが、まあ、週明けの月曜に処理されて送られて、こんなもんかな?という感じです。

子連れで行ったのですが、途中で立て看板があって、子連れなら先頭まで行ったら早めに見てくれるよとのことだったのです。早く気が付いていれば、最初から早めに見てもらえたのに、しばらくは並んでいたので、その分の時間はもったいなかったです(僕の体調も悪かったし、寒かったので、少しこたえました)。子連れの人は最初から一般の人とは別の経路を通って早めに見てもらえるので、そのようにした方が楽でしょう。。。

また、J1用のDS2019にサインをし忘れていたので、そこで時間を取ってしまって、そちらも反省の要因です。。。

えらい緊張していったのですが、対応は日本語だったので拍子抜けでした。ただ、日本語がうまく通じなくて、こちらが英語で説明すると通じたので、なんのこっちゃという感じもありました。高級ホテル的な雰囲気を予想してましたが、どこかの区役所という感じで、窓口を介していたので、刑務所の面会をしているような雰囲気もありました。。。

ネット上で家族全員分を1つのクリアファイルにまとめてOKというコメントがありました。しかし、真に受けて持っていくと、全体としては一つでしたが、家族の一人ずつにクリアファイルに入れなおされました。その過程でDS2019をびりっと一部、ちぎられてカチンと来ました。前もってホッチキスは外しておいた方が精神衛生上は良いです。

飲み物や携帯電話は入り口で預けないといけないので、前もってコインロッカーに預けてました。手続きが面倒な人にはお勧めですが、コインロッカー代を考えると、まあ、ヒトによっては手続きしちゃった方が良いのかもしれませんね。。。。(2011/3/14(月)2:37)
B.A.大阪-面接
その他
33月1日Eビザ更新。
9時予約。8時20分に領事館到着。
親切な警備員の方々の誘導でスムーズに入館、3階へ。
まず日本人の職員の方による書類のチェック。
あくまでも私の感想ですが、これは単なる書類の有無のチェックではなく
ここから「面接」が始まっている、と思います。
いずれも簡単ですが以下のような質問を受けました(勿論日本語で)
Eビザの会社登録は済ませているか?
何をやっている会社か?
従業員の数とそのステイタス(アメリカ市民 or 永住者 or 労働ビザ保持者)
今まで管理者(他の会社も含め)として何年の経験があるか?
そして最後に雑談風に会社の業績を聞かれた。

その日本人の職員の方は
YesとNoのチェック欄のある小さな用紙に書き込みをして
その用紙をクリヤファイルの中に入れ込む。
あくまでも私の感想ですが
おそらくその用紙も参考にして
2階でアメリカ人の面接官による面接が行われるのでは、と思いました。
私の場合、すべてYesでした。

2階では学生ビザとその他のビザに列が分かれていて
学生ビザに5名程、その他に10名程が並んでいました。
日本語の流暢な男性の面接官と女性の面接官によって
既に面接は行われていました。
私は大阪領事館での面接は2回目ですが
10番目後方で並んでいても、面接内容が聞こえて
プライバシーも何もないなあ、思います。
しかし個室で面接するよりは緊張は低くなるので、これで良いとは思います。

指紋を採ること、そして一言だけのワンパターンな質問で面接は終了して、
次から次へと列は進みました。
男性の面接官も女性の面接官もとても丁寧でてきぱきとしていました。
男性の面接官はすべて日本語、女性の面接官も英語と日本語を混ぜて質問されていました。
ちなみに男性面接官は中国語、女性面接官はスペイン語も話していました。

私が並んでいる中で3名だけ、スムーズでなかった申請者がいました。
その内容はわかりませんが、その時の面接官は「普通の厳格なお役人」の顔でした。
東京の大使館よりも大阪の領事館の方が面接は厳しくないとの書き込みもありますが、
やはり書類のチェックはきちんと行われており
決して厳しくはないですが、かなり綿密に質問をされ続けられた方もいました。

私の場合
一言日本語で「何をしている会社」か、聞かれただけで
スムーズに面接は終了しました。
三日後にはビザが届きました。
(2011/3/5(土)3:42)
Daiboカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
3クリーブランドに研究留学中の5人家族(夫婦+子(日本国籍)2人+子(日本/米国国籍)1人)です。ビザの更新を2011年2月に行った体験をまとめました。場所はオタワです。もちろん米国籍の子は米国パスポートがあれば手続きは不要で、面接にも同行できました。

まず2010年12月頃に雇用主に頼み、2012年3月末までのDS-2019を発行してもらいました。

次に米国国務省のサイト(https://ceac.state.gov/GENNIV/Default.aspx)から、DS-160を仕上げました。DS-160の作製終了時にConfirmation番号がもらえ、またConfirmationのページを印刷しました。この時、写真(条件はページに記載)のUploadが必要です。デジカメで白っぽい壁をバックに撮影し、Photoshopで多少調整してOKでした。このUploadのあとは写真は必要ありません (ビザにはUploadしたものが載ります)。

次はVisa Serviceのサイト(http://usvisa-info.com/en-CA/selfservice/login)で面接の予約。まずJ-1の人の名前のアカウントでLoginし、J-2の人をそのアカウント内に登録しました。(パスポート番号とDS-160のConfirmation番号が各人必要)

予約に先立ち、手数料をOnlineで振り込みました。銀行振り込み(カナダ人用?)、Credit card、Paypalが選べます。私はCredit cardを選択しましたが、手持ちのMaster Card (カナダ旅行では問題なく使用可)がなぜか認証されず、Paypalで支払いました。このときトラブルがありました。支払い後、確認のページが表示され、さらにレシートのemailもらえますが、可能性のありそうな番号がどれも面接予約のページでInvalidとされ、先に進めませんでした。予約ページのトラブル時の連絡先に入金の情報を一人分ずつ記載したemailを送ったところ、翌日にIDを記載した返事が届きました。このIDは支払い確認ページとレシートにはない番号でした。このIDで何とか先に進めました。

冬のオタワは申請が少ないらしく、翌週(1月初旬)からずっと予約可能でしたが、2月の火曜日を選択しました。予約の確認のページを印刷しておきました。

待っている間に必要書類を確認しました。しかし結局、(a) パスポート、(b) DS-2019、(c) DS-160のConfirmationページ(バーコード付き)、(d)面接予約確認のページ、が必要でした。家族を証明する書類はInstructionには記載がありますが、尋ねられもしませんでした。通常は雇用の証明が必要と聞き、雇用主からの雇用レターのコピーとラボのボスの手紙(雇用期間、身分、給料など)も準備しましたが、要求されませんでした。SEVIS FeeはWebで調べた質問担当者にemailで尋ねたところ、再支払いは不要でした。

2011年2月の面接前日の月曜日に車でオタワへ。途中Alexandria Bayからカナダ入国。ブースで係員にビザの更新を告げると左手の建物に入るよう言われました。建物内の窓口でパスポート、面接予約のページ、DS-2019、DS-160を提出すると、係員が受け取って奥に行き、10分ほどで戻ってきて入国のスタンプを押し、入国を許可してくれました。I-94はついたままでした。

翌日、火曜日に面接へ。ホテルが米国大使館から1マイルほどで、かなり寒かったですが歩きました。ベビーカーを使いましたがこれが失敗。大使館入口のチェックで「許可できない、ここでも預かれないからどこかに預けて来い」といわれました。大使館の外もだめで、警備員は数ブロック先のモールのカスタマーサービスを指示しましたが、そこも駄目。結局、物陰に隠しておきました。また預けられる荷物は小さな戸棚に入る程度のようです。かばんやコートはチェック後に持って中に入りました。

進むと、書類チェックの係員がいました。各人のパスポートにDS-160のconfirmationと最新のDS-2019 (古いDS-2019は不要)をはさみ、これを7番窓口に出すように言われました。7番では担当官が書類を全て受け取り、代わりに番号札をくれました。30分ほどで呼ばれ、大人のみ指紋を採取されました。さらに20分ほどで再度呼ばれ、面接を受けました。研究内容と終了後の予定を聞かれ、日本に帰国予定と答えると、程なく面接官が「あなたのビザはApproveされました」と告げ、パスポートPick upの方法を記載した用紙をくれました。妻と子供は名前と顔の確認程度でした。建物に入ってから全部で1時間30分程度。DS-2019はこの時点で返却され、I-94も取られました。

Pick upの日時は、面接の予約をしたVisa Serviceのサイトのアカウント内に、Pick upが可能になるとReadyの表示とWaybillナンバーが表れる、ということのようでした。そしてWaybill ナンバーとPhoto IDをDHL支店に持参するようでした。しかしアカウント内はInterviewの予定が消去されているほかは変化がなく、不安な時を過ごしました。

木曜日の朝10時ごろに、やっとReady for pick upの表示とともにWaybillナンバーが表示されていました。早速帰宅の準備をしてホテルをチェックアウトし、DHLオタワ支店に行きました。 (市街から、Rideau Canal沿いにColonel By Dr.を南へ向かい、Bronson通り(南)へ入った後、Heron通り(西)へ右折、Prince of Wales(南)へ左折、Deakin St.に右折して入って、Auriga通りを左折して1-2分行ったところです。車で20〜30分くらいでした)。

12時頃到着。DHLの窓口でオハイオの運転免許証を見せてパスポートの受け取りを告げたところ、すぐに各人のパスポートの入った4通のDHL封筒を持ってきました。受け取りのサインをして終了。

すぐにクリーブランドへ出発しました。Alexandria Bayから入国。ブースでビザを更新してきたと伝えると、車を所定の場所に止め、右側の建物に入るように言われました。車の鍵と引き換えに黄色い紙をもらい、建物内で係員に米国での仕事と今後の予定など大使館で聞かれたようなことを再度聞かれ、I-94発行料$24($6x4)を払って、入国を許可されました。黄色の紙にスタンプをもらい、それと引き換えに鍵を返してもらって、無事に帰宅できました。
(2011/2/25(金)13:36)
そういえば東京-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
16帰国の際にJビザの更新を郵送で行いました。

Hビザ更新の方々は1週間程度で返送されてきたということなので、Jビザもそれくらいでいけるだろうと思っていたのですが、実際には2週間以上かかりました。

具体的には、
帰国翌日の11月1日に郵送。追跡で2日には大使館に到着していることがわかりました。
11月12日になってもビザが届かなかったので、大使館の有料サービスで問い合わせると、「本日審査が終了し許可されました。」とのこと。
13,14日は週末のため発送されず、
11月15日に発送が確認され、
11月16日に手元に届きました。

申請期間に日本とアメリカの祝日が1日ずつあったので、これぐらいかかったのというのもあると思います。ただ実際にビザを見てみると発行日は11月9日になっていました。郵送し忘れたためなのか、そういうものなのかはよく分かりません。

というわけで、”一時帰国の際にちょいと更新を”という人は2週間以上かかることもあるということで、気を付けてください。(2011/2/11(金)5:25)
とみー東京-面接
Jビザ(更新)
32010/12/25 クリスマス。DS-160をオンラインで作成し、面接を予約。1/17-19あたりにと思っていたのですが既にいっぱいで、やむなく2011/1/21(金) の朝一(8:15) を予約しました。
2011/1/12。DS-2019には大学側のサインが必要なのですが、昔もらったサインが期限ぎれであることに気付きました(一年以内でないと駄目)。慌ててOISにてサインをお願いしました。これが無いと帰って来れないので要注意です。
2011/1/13 帰国。
1/21(金)7:55 門前に到着。すでに20人弱の列ができていました。8時入場開始。前回指紋をとったのですが、今回も新たに取られました。質問は新規のときよりも短く、どこへ行くのか、何をするのか、の2点だけであっさり解放(英語)。一週間ほどで届きますといわれ、大使館を出たのが 9:45 でした。
1/25(火)午前、ビザ到着。
今回、DS-2019が残り8ヶ月分しかなかったのですが、3年分で申請してみました。研究者はDS-2019の残りが少なくても3年まで出してくれる、という噂があったので。しかし、きっちり8ヶ月分しかくれませんでした。911以降、いろいろと厳しくなっているのかもしれません。
アメリカへの入国時、DS-2019が期限切れである、と言いがかりをつけられましたが、審査官のミスでした。どうやらOISがサインした場所を勘違いしていたようです。その審査官は他の人にも変なことを言っていたので、そういう人なのでしょう。落ち着いて、自信をもって対処することが肝要かと思います。(2011/1/31(月)2:38)
Jen東京-面接
Jビザ(更新)
6年末年始にかかって意外と時間がかかってしまい帰りの飛行機に間に合うのかちょっとドキドキだったので報告します。
12月30日(木) この日がアメリカ大使館、年内の最終営業(?)日です。朝、8時15分の予約で8時に到着しましたがすでに20人位の行列が出来ていました。ちょうど8時から門が開いて荷物検査が始まりました。中にはいったのは20番目くらいだったのですが最初の指紋登録には最初の5人のグループに呼ばれました。webでの予約時間が早いもの順みたいです。その後、面接も3番目に呼ばれ、9時15分には全てが終了していました。面接官の方にはビザは1週間で届きますと言われました。
レターパックの追跡調査で調べてみましたが12月30日の夕方に発送された形跡はありませんでした。
12月31日(金)は振替休館、そして1月1日(土)、1月2日(日)は休館ということなので1月3日(月)に発送を予測していましたがそれもありませんでした。
1月5日(水)の飛行機で出国する予定でしたので3日(月)の夕方に追跡調査で発送されていないことを確認したときはフライトの変更を覚悟しましたがぎりぎりまで待とうと思い、1月4日(火)の発送を願いました。
だいたい大使館から郵便局へは午後に発送され、追跡ができるようになるのは夕方からだという情報を得たので1月4日の午後4時頃から追跡をしていたのですがなかなか発送された形跡がありません。午後6時頃になってやっと発送が確認できたときはほっとしました。大使館近くの郵便局には午後3時頃には到着していたようですがなかなかwebに反映されないようです。
無事、1月5日(水)の午前中にはビザが手に入り、夕方のフライトに間にあいました。しかし、もっと日にちに余裕を持たせるべきだったと反省しています。(2011/1/7(金)23:43)
Yoshi大阪-面接
Jビザ(初回)
31月から交換交流(J-1)で短期留学する大学生です。

12月27日の午前10時に面接を受け、翌々日29日にJ-1ビザが届きました。

当初は東京で面接を受けるつもりでしたが、予約申請が遅れてしまい、気づいたら東京の面接予約は年始までいっぱいでした。
年末までに面接を受けないと出発予定日にビザが間に合わないと思ったので、頭真っ白になりながら他の手を探していると、幸いにも大阪にまだ空きがあり、迷わず予約しました。

面接当日は9時に新大阪到着。そこから御堂筋線に乗り換え、淀屋橋駅で下車。9時15分頃に大阪総領事館に到着しました。

大使館入り口は警備員の方々が手荷物検査を入口で行っていたのですぐに分かりました。皆さん手慣れた様子ですぐに館内に入場できました。
入るとホールで再度手荷物検査を行い、さらに内部のエレベーターホールに通されました。入った直後、エレベータの扉が開く手際の良さ。(^o^;

3階の受付で書類の確認を行いました。書類はすべて揃っていたのですが、証明写真が青みがかっていたため撮り直しになりました。証明写真は2階の撮影ボックスで1000円で撮れます。撮り直して書類の確認が終わったときにちょうど面接時間の10時になりました。

2階に移動して面接を受けました。10分ほど待っていると順番が回ってきました。面接官は男性で、日本語で「あなたは研究者ですか?」「(留学先の)ユタ州に行くんですね?」「あなたの指紋を取らせてください」と聞かれただけでした。面接は3分たらずで終了。ビザ申請完了と書かれた紙をもらい、館外に出たのは10時15分頃でした。

「ビザが届くまで1週間ほどかかります」と言われましたが、翌々日すぐに届きました。東京はチェックが厳しいと聞いたことがあったので、終わってみれば大阪にして正解だったと思います。大阪総領事館の皆さんのスピーディな対応に感謝しています。

面接予約はお早めに。ゆとりを持った行動計画をお勧めします。(^o^;(2011/1/2(日)20:57)
ポリ東京-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
4H1b ビザ更新の郵送申請に挑戦しましたので、経過をお知らせします。

状況:H1b 初更新。ビザスタンプは既に1か月前に切れ、I-797 は更新済。

申請書類:以下の順番でクリアファイルに入れ郵送
1. パスポート
2. DS-160 確認ページ(写真・申請料金領収書を貼付したもの)
3. I-797
4. I-129 petition 写し
5. 大学からの Reappointment letter(実物)
6. 直近2回分の給与明細 写し(念のため)
7. レターパック 500 (宛先記入)

注意:
・DS-160 は3回作り直しました。学歴未記入('Have you attended any educational institution'という質問を「アメリカでの」と勝手に読み変えたため)、母国語での氏名記載漏れ(いらんやろと勝手に解釈)です。いずれも注意事項としてホームページに書いてあるので、そんなアホな人はいないと思いますが、念のため。

・間違えた DS-160 は2回とも既に電子サインして確認ページまで印刷していましたが(ビザ料金支払用の番号まで取得済)、最終的に送付するものだけが有効だと判断し、実際そうしました。

・アメリカでプリントアウトしたレターサイズの物と、日本でプリントアウトしたA4サイズの物が混在していましたが、問題なし。

・アメリカ出国の際、パスポートに止めてある I-94 だけでなく、更新した I-797 の右下にある I-94(パスポートの物と同じ番号のはず)もチェックインカウンターで取ってもらう必要があります。出さなければ向こうもわからないので、お忘れなく。

2010年11月30日夕方、セキュリティゆうパックで東京のアメリカ大使館宛に送付。12月4日到着(消印12月3日)。上記 2. 以外全て返送されてきました。驚きの早さと手間の少なさでした。(2010/12/24(金)18:22)
MMM大阪-面接
Jビザ(初回)
311月18日面接。代理店使用せず。家族4人(子供2人)。J-1、J-2 visa
9時半予約。10分ほど前に到着。入り口で、ペットボトルを預け、書類の順序をチェック受け、セキュリティーチェックへ。電子機器などを預け、3階へ。まず、書類のチェックを受けました。追記事項を記入してもらい、2回の面接へ。チケットブースのようなブースが数か所あり、立ったまま窓越しに話をしました(妻と一緒に)。領事は日本語で質問してくれました。指紋を取り、滞在期間、職種を聞かれ、明日、郵送しますといわれました。関係した皆さんがとても親切な印象です。30分ほどで終わりました。
面接予約ができるかどうか不安でしたが、大阪は枠が多く(約170人/日)で月曜日から水曜日(場合により木曜日も)あるようです。スムーズに予約できました。また、VISAも翌日発送され、発送翌日に届きました。(2010/11/23(火)16:35)
mm大阪-面接
Hビザ(更新)
311月15日(月)に大阪に面接予約をしました。
東京の11月が面接日が3日しかなかったため、大阪にしたのですが、
結果、大阪にして大正解!だと思います。

以前、ビザの更新で、東京で面接を行ったのですが、
そのとき、面接官のつんけんした態度などでとても嫌な思いをしたので
面接恐怖症だったので、面接の前は本当に緊張したり、荷物も不必要な物(携帯も)コインロッカーに預けたりしました。

まず、午後1時半の面接予約をしたのですが、1時少し前には領事館ビルに到着。 外で少し待っている間に面接を待つ人が10人位に増える。
中には3人ずつ入って、金属探知機を通った後に、VISAと書かれたバッジをつけて、再度10分程待つ。

3階にエレベーターで上がって、日本人による書類確認。
この時に、どうして東京じゃないのかと聞かれ、東京は11月は三日間しか面接日が設けられていなかったため。と答える。
10年以内のパスポートも一緒にフォルダに入れていたのを返却される。

2階へ階段で降りて、面接。
この時、午後1だったため、しかも私が一番最初に、書類確認も面接も行われたので、前の人のを聞いているとか待ち時間とか何も無かったです。
面接官も、最初は1人だけしか座っていませんでした。

最初、指紋をとるのに、面接官の人は日本語で、“4本を一緒に”と言ったので、4本指を少し広げて(その方が指紋が読みやすいと勝手に思って)スキャナーの上に乗せたら、“4本指をそろえて”の意味だったらしいです。
で、親指2本も採取した後、急に英語で、面接に突入。

最初、指紋採取と面接は別々の人に行われると思っていたため、
びっくりしましたが、質問は3つ。
1.更新なのか
2.どの位、今回の職場で働いているか
3.グリーンカードは申請しているか
のみ。 グリーンカードの事や職種を詳しく聞かれると思っていたので
その資料なども多数持っていったけど、何も使いませんでした。

面接時間、ほんの5分程で、終了してしまい、
“え?本当に終わったの?もう良いの?!”とここでもまたびっくり。

遠くから来たりして、朝1の面接時間がとれない人には、
午後1をお勧めします。 お昼の休憩後のため、準備などで、少しの間
待つかもしれないけど、面接の人が多すぎての待ちは無いか、あっても短いと思います。

私自身、予約時間よりも30分早く行っただけなのに、全然待たずに、(最初の少し並んだ位)本当にスムースに終わりました。

私以外の面接に来た人の中には、スーツケースを持ってきたりしている人も居て、びっくりしました。 警備の人も優しいし、面接官も怖くなくて、大阪にして本当に良かったです。

次回もビザ更新をしないといけなかったら、絶対に大阪にします。(2010/11/17(水)10:24)
hana大阪-面接
Jビザ(初回)
211月8日に大阪で面接をしてきました。

面接の質問は二つだけで、
「大学では何を専門に勉強しましたか?」と
「トレーニングする企業はどんな企業ですか?」
のみでした。
しかも、日本語でした。

私が「英語で(説明したほうがいい)?」と言うと
半笑いで「その方がベターだけど」というような感じの英語で言われ、
質問に答えたら終了でした。

面接官は白人の男性で、書類を一枚ずつざっと見ながら、
サインの必要な箇所に記入したり、
パソコンに何か打ちこんだりしながらでした。

ガラス越しなので、マイクを通してスピーカーから聞き取ります。
スピーカーは、そんなに大きくはっきりした音ではなく、
私は、英語力に自信が無かったので、少しドキドキしました。

10時半の予約で、15分前に入り、10時半すぎには出てきました。
すごく空いていたので、かなりスムーズだったと思います。

二日後にはビザのついたパスポートと書類が返ってきました。
(2010/11/12(金)5:07)
miami大阪-面接
Jビザ(初回)
37月にビザの申請に行きました。
面接も10秒くらいで、翌日投函するからねって言われました。
その通り、すぐに来ました。(2010/10/4(月)12:20)
yyy東京-面接
その他
6F2ビザ申請でした。私は色々通常の方と違うケースでしたので、心配でしたがこちらのサイトを参考に行い、無事ビザ修得できました。

私の夫はF1ビザ保持者のカナダ人で既にアメリカ留学中です。日本に1ヶ月間滞在して役所に入籍届けを出しました。アメリカの法律によると、「法的に結婚していても、結婚後の同居実績がないと配偶者と認めない」との事でしたが、私達は入籍後1週間は一緒にいました。その証明として、彼のパスポート上の入国及び出国スタンプを提出しました。以下、実際に提出した書類などです。

*用意した書類
私のI-20、主人のI-20コピー、パスポート、D-160、主人のパスポートコピー、私・私の親・彼の親の銀行残高証明(英)、戸籍と英訳、上司と主人からのサポートレター、主人の大学のサポートレター、主人の研究論文。
戸籍の英訳は、市役所に問い合わせた所、自分で英訳した物を提出すれば市役所の証明印をもらえるとのことでしたので、自分で訳して300円くらいではんこを押してもらいました。予備として結婚証明書とその英訳も用意しましたが、提出を求められませんでした。また、同居実績の証明として、日本滞在時の写真なども用意していきました。


*9月頭
全ての書類をそろえて、予約。1週間後でも取れるくらい空いてました。

*9/22面接
8:15が予約時間でしたが、7:40頃大使館到着。5人くらいの列に並びました。そのあとすぐに20人くらいの列になっていました。8:30頃セキュリティーチェックを受けて建物内に。面接はまとめて呼ばれている方が多かったですが、私は個別のカウンターに呼ばれました。とてもフレンドリーな面接官で、熱心に提出書類を読んでいました。質問は英語で「旦那は博士課程か?」「どこの大学か?」位だったと思います。あとはジョーク交じりの会話をしました。他の面接官は結構横柄な印象の人もいましたが、ペコペコする必要は無いと思います。9:45頃大使館から出ました。その頃には長蛇の列になっていましたので、早い時間の予約をお勧めします。

*9/27ビザ到着
間に祭日と土日を挟んで、月曜日に到着。しかし、F2で申請したのにF1と印字されていたので問い合わせをした所、またLetterpack500を同封して送り返せとのこと。

*9/28
Letterpack500に返信用のLetterpackを入れて大使館に送り返す。追跡した所9/29朝には大使館に到着している様子。


間違いがあると、1年以内で未使用のビザであれば変更してもらえるそうです。ただ、それを超えたり使用してしまうと、再度申請しなければいけないようなので、ビザが手元に届いたらよくチェックした方がいいと思います。短期間で取ろうとされている方、私のようなケースもあるのでご注意ください!

(2010/9/28(火)14:09)
yyy東京-面接
その他
6F2ビザ申請でした。私は色々通常の方と違うケースでしたので、心配でしたがこちらのサイトを参考に行い、無事ビザ修得できました。

私の夫はF1ビザ保持者のカナダ人で既にアメリカ留学中です。日本に1ヶ月間滞在して役所に入籍届けを出しました。アメリカの法律によると、「法的に結婚していても、結婚後の同居実績がないと配偶者と認めない」との事でしたが、私達は入籍後1週間は一緒にいました。その証明として、彼のパスポート上の入国及び出国スタンプを提出しました。以下、実際に提出した書類などです。

*用意した書類
私のI-20、主人のI-20コピー、パスポート、D-160、主人のパスポートコピー、私・私の親・彼の親の銀行残高証明(英)、戸籍と英訳、上司と主人からのサポートレター、主人の大学のサポートレター、主人の研究論文。
戸籍の英訳は、市役所に問い合わせた所、自分で英訳した物を提出すれば市役所の証明印をもらえるとのことでしたので、自分で訳して300円くらいではんこを押してもらいました。予備として結婚証明書とその英訳も用意しましたが、提出を求められませんでした。また、同居実績の証明として、日本滞在時の写真なども用意していきました。


*9月頭
全ての書類をそろえて、予約。1週間後でも取れるくらい空いてました。

*9/22面接
8:15が予約時間でしたが、7:40頃大使館到着。5人くらいの列に並びました。そのあとすぐに20人くらいの列になっていました。8:30頃セキュリティーチェックを受けて建物内に。面接はまとめて呼ばれている方が多かったですが、私は個別のカウンターに呼ばれました。とてもフレンドリーな面接官で、熱心に提出書類を読んでいました。質問は英語で「旦那は博士課程か?」「どこの大学か?」位だったと思います。あとはジョーク交じりの会話をしました。他の面接官は結構横柄な印象の人もいましたが、ペコペコする必要は無いと思います。9:45頃大使館から出ました。その頃には長蛇の列になっていましたので、早い時間の予約をお勧めします。

*9/27ビザ到着
間に祭日と土日を挟んで、月曜日に到着。しかし、F2で申請したのにF1と印字されていたので問い合わせをした所、またLetterpack500を同封して送り返せとのこと。

*9/28
Letterpack500に返信用のLetterpackを入れて大使館に送り返す。追跡した所9/29朝には大使館に到着している様子。


間違いがあると、1年以内で未使用のビザであれば変更してもらえるそうです。ただ、それを超えたり使用してしまうと、再度申請しなければいけないようなので、ビザが手元に届いたらよくチェックした方がいいと思います。短期間で取ろうとされている方、私のようなケースもあるのでご注意ください!

(2010/9/28(火)14:08)
telco東京-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
53回目のH1b更新です(GC待ち)。皆さん、郵送ビザ更新が復活したのをご存知ないのでしょうか、それとも警戒されてるのでしょうか、郵送で更新した方の情報が皆無でちょっと不安だったのですが、大使館のHPに間違いなく記載されているので、思い切って郵送でやってみました。代理店は通していません。土曜日にエクスパックで送付し、なんと木曜日にはビザスタンプ入りのパスポートが戻ってきました(8月末です)。思ったより速くて驚きました。(郵送更新の該当条件、送付の詳細は大使館サイトをご覧下さい)(2010/9/11(土)11:23)
miamisurfin大阪-面接
Jビザ(初回)
3面接官は、”明後日投函するよっ!”って言ってました。
面接も1分くらいでした。
"What will you do?"
"Liver Transplant"
"That's good"
以上(2010/9/6(月)16:14)
OJメキシコ領事館-面接
その他
210年8月25日 L-1ビザの更新でティファナ米国領事館へ

8月25日−面接予約
建物外の受付窓口にてI-160の確認書、パスポート、銀行への支払領収書の
提出を求められる。
この際、子供2人のI-160の確認書が日本語での印刷になっていた。
データ入力は全て英語で実施しており、データの中身を見てもらえばわかると説明したが受付してもらえず。
子供2人のI-160を再入力し、スペイン語で印刷の上再度持参し中へ入れて
もらえた。(受付窓口では英語・スペイン語印刷のみ対応してくれる様子。
I-160の確認書印刷の折は注意してください。最終印刷ページの画面右上に言語選択があります。それがどうも日本語になっていた模様)
建物内へは携帯、USBや銀行NETバンク用番号キー等を含む電子機器の持ち込み禁止。(2件隣のVISA代行屋で荷物預かり有−$3)
すぐに建物内の待合室へ誘導、両手の指紋採取、写真を取ったのち建物外待合室へ。ここから待つこと2時間以上、面接自体は自分の業務内容、会社の業務内容、部下等について聞かれたのみ。子供には現地校は楽しいか程度のインタビュー計5分程度で終わり。ここで移民局に更新の申請をしたI-797の原本を提出し、確認後その場で原本は返却。引換証などなく、明日午後3時−4時の間に取りに来いとのこと。
翌26日3時過ぎに建物外入口の最初に受付した窓口で名前を言って受取り。
できれば写真付IDを持参した方がベターか。(私の場合何も確認せず)
しかしここでトラブルがあり、家族のビザ付パスポートは返却されたものの、主たる申請者の私のパスポートが翌日になるとか。
家族全員が明日に受け取りを延期ということであれば納得できたものの、絶対忘れたに違いないと30分以上交渉したが、結局システムのエラーとの理由で謝るばかり。最終的に特別に翌朝9時に受け取りの約束をし、再度ホテルの予約をし1泊する羽目になった。
翌朝案の定窓口にはまだなく、さらに20分待った挙句ようやく回収できた。
お役所仕事というかアメリカらしいというか、間違いなく私のパスポートのみどこかに紛れてしまったに違いないと感じた次第。
政府を代表する機関でもこんな間違いが起こるのもアメリカならではかと感じ、思い出に残るビザ更新となった。

米国への再入国はイミグレで旧I-94を取り外し、新しいI-94へ更新してもらい(一人$6必要)入国ができた。
普段はティファナ側で仕事をしており毎日国境を車で通過していますが、国境ゲートはSAN YSIDROよりOTAYの方が間違いなく空いています。
今回も10分以内でI-94を取得し通過しました。
車で米国OTAY側に駐車($7/日)し歩いて渡るのがBESTです。
メキシコ側タクシーは$10-15(米国領事館まで)。

以上ご参考まで
(2010/9/1(水)5:13)
日曜日よりの使者大阪-面接
Jビザ(初回)
3本人(J-1)、妻(J-2)、子供2人(3歳、1歳)(J-2)

5月半ばラボに面接にいき、申請を行う。
すでにオンラインでは申請済みで、面接時に申請書原本(サインをしたもの)を渡す。
この間には特に音沙汰もなく、DSがいつ届くのか?との問い合わせにも、事務次第というかなり不親切な連絡をいただく。

8月3日DS-2019が手元に届く。
オンラインで面接予約。妻の仕事の都合8月9日に面接予約(13歳未満は面接の必要なし)。

持参書類:クリアファイルに入れて
本人
・パスポート
・I-160確認書(写真5×4センチ、申請手数料納付書添付)
・DS-2019
・面接予約確認書
・SEVIS I-901(確認書プリントアウト)→後日返却
・RECEIPT I-797C→後日返却
・成績証明書→後日返却
・エクスパック500(家族で1枚)

家族
・パスポート
・I-160確認書(写真5×4センチ、申請手数料納付書添付)
・DS-2019
・面接予約確認書(多分、子供のは必要ない、自分は予約していったが)


服装は、私服(ジーンズにTシャツ)

質問内容は
・最終学歴は何ですか?
・何年いたいですか?

以上。
妻への質問はなし。

面接終了後、明日発送します、とのこと。
発送の翌日手元に届きました。

特に問題も困難もありませんでした。(2010/8/26(木)12:01)
yyy東京-面接
Hビザ(初回)
38/12 I-797と“I-129のコピー”が届く。DS-160記入。写真は自分で、デジカメのセルフタイマーを使って、白い壁の前で撮影。デジカメ付属の簡単な画像処理ソフトでトリミングだけしてアップロードしたところ、条件を満たしたので良しとする。コンビニでデジタルプリントしてDS160にホチキスで貼りつけ。DS-160記入の際の疑問点の多くは大使館ウェブサイトにあるFAQや注意点を参考にして解決したが、「学歴」を記入する欄が見つからず。ネットで調べたところ、「教育施設への参加」の部分が当該部分だったと判明。てっきり「教育施設への就職歴」と勘違いしていた。

8/14 大使館に面接予約。あまり混んでなく、8/18 8:45の枠を予約

8/18 8:20頃大使館前に到着。所持品検査に並ぶ人の列が既にかなりの長さで、結構待たされる。飲食物は持ち込み禁止で入り口の箱の中に一時預かり。飛行機搭乗の際のチエック同様にPC・携帯・USBメモリ・他電子機器やチューブに入った液体などはトレーに載せてチェックを受ける。建物に入る所で提出物のチェック。“I-129のコピー”はかなり分厚かったので、該当すると思われる部分だけコピーしてクリアファイルに挟んで、オリジナルは念のためバッグに入れて持って行ったが、“コピー”のコピーではなくて“コピー”のオリジナルを提出するように言われたので“I-129のコピー”の束に入れ替える。雇用証明としてはOffer letterのコピーを提出。
以前のJ-1の更新の時はあまり長くかからなかった気がするが、今回は書類提出後にかなり待たされる。面接に呼ばれたのは10時過ぎだったかも知れない。フレンドリーな人が担当なのを見てホッとする。面接の質問は例によって、仕事は何か?次の職場はどこか?etc の簡単なもの。「あなたのビザは承認されました」と言われ、いつものようにビザが届いた時の確認事項などを書いた紙を渡されて終了。

8/19 レターパック500の番号を予めメモしておいたものでトラッキングし、夕方に投函されたことを確認。

8/20 午前中にビザ・スタンプ付きパスポート、I-797、“I-129のコピー”が届く。

今回は2-year ruleのwaiverを申請した後のH1-b申請だったが、USCISからwaiverのapproval noticeが届いた後は極めて順調だった。(2010/8/23(月)8:36)
オハイオ住人大阪-面接
Hビザ(更新)
47/20に領事館の面接に行きました。アメリカで面接予約を入れていました。私がアメリカから先に一時帰国して、主人が後で合流しましたが、その際に、面接予約の用紙をアメリカの自宅に忘れてきていることに気がつき、IDもどこかに控えていた、と思ったのですが、それも見当たらず、面接の日になりました。

外の警備係にその旨を伝えると、係の人が持っている面接予約者の表に私たちの名前があったので、面接用紙の変わりに、青いシールを肩に貼って、建物の中に入りました。

更新はいたって簡単で、書類確認後、下の階へ移動し、指紋を取られる時も、主人が今いる大学に戻ることの確認と、永住権を申請しているかどうか聞かれました。面接官がフレンドリーで、永住権を申請した方がいいよ、ビザの申請のたびにお金がかかるからね、と言われました(そんなこと面接で言っていいのか、はたまた何かのひっかけか、と思ったり・・・)2日後には届く、と言われ、ビザスタンプについて書かれた説明用紙ももらいましたが、実際に届いたのは7/24でした。(2010/8/1(日)10:28)
くますけその他の国の領事館-面接
Hビザ(初回)
1学会でイタリアに行く予定がありましたので、フィレンツエにてH1BとH4のビザスタンプの取得を行ないました。

 2010年4月から、J1/J2からH1B/H4へビザを変更しなければならなかったため、2010年1月中旬に大学の事務を通じて必要書類を提出。2月下旬にI-797と新しいI-94を受け取る。
 3/20米国より在イタリア米国大使館に電話し、4/22のフィレンツエでの面接予約(2人分)を取る(結構空いているようで、次の日の予約も可能と言われました)。電話の後、イタリア語の予約確認メールが送られてくるので、それをプリントアウトして持参する(名前等いくつか間違いがありましたが、特に問題になりませんでした)。
4/20ニューヨークからローマに向けて出発。4/21朝ローマ・レオナルドダヴィンチ空港に到着後、ローマ・テルミニ駅へ行き(約30分)、在ローマ米国大使館前のBNL銀行にてVISA申請費用の支払う(約90ユーロ×2人分)。その後、フィレンツエ・サンタマリアノッヴェラ駅へ行き(約1時間半)、駅前のホテルにチェックイン。4/22朝8時半に在フィレンツエ米国大使館へ(駅から徒歩10分程度)。ビザ申請者は一人ずつ荷物チェックを受けた後、大使館内の待合室へ。そこで係の人が申請書類の確認をしてくれた後、大使館の面接員(1人目)の窓口へ行って、書類を提出。その場で指紋を採り、いくつか簡単な質問(どこで働いているか、なぜフィレンツエで申請するのか、過去に非移民ビザの申請経験はあるか、等)をされる。その後、2人目の面接員の窓口へ行き、再び指紋採取のあと、一度目と同じような質問と婚姻証明書を要求される。Passport、写真、DS-156/157以外の書類は、その場ですべて返却され、夕方6時以降にフィレンツエ市内のMBL(小さな郵便局みたいな所)に、5ユーロ持ってパスポートを受け取りに行くよう言われる。当日夕方無事パスポートを受け取る。

当日面接に来ている人は20人程度、待ち時間を入れて大使館にいた時間は1時間程度でした。大使館の係員や面接員もとても親切でした。以下に書類についてまとめておきます。

「提出した書類」
Passport(本人、妻)
写真(本人、妻)
DS-156(本人、妻)
DS-157(男性のみ)
I-797(本人、妻)
申請費用(本人、妻)

「見せるよう指示されたが、その場で返却された書類」
面接予約の確認メール
雇用証明書(所属機関発行、給与額・契約期間記載)
婚姻証明書(日本の戸籍謄本写しを英訳し、CITIBANKにてnotarizeしてもらった)
Conference参加申し込みの確認メール

「持って行ったが、特に要求されなかった書類」
現在住んでいるアパートの契約書
最近3ヶ月の給与支払い明細
昨年度分の源泉徴収票(私の場合1099-MISC)
昨年度分の納税証明(Form1040)
(2010/7/22(木)16:37)
CJ1東京-面接
Hビザ(更新)
5先日H1B更新のための面接を受けました。
私の場合、通常の方と多少違う状況のため(過去に却下歴がある)
多くの予備書類を持参のうえ面接に臨みました。

面接会場へ入場ののち、やはり私だけ個別にブースに呼び出しを受け
大使館サイトに記載の必要書類+αを求められました。(すべての申請関係書類)
その書類を領事のアシスタントらしき方にすべて渡しました。
しかし再度呼び出しを受けて一部の書類が足りないと告げられました。
その瞬間はまた書類の送り直しが必要になるのかと憂鬱でしたが
何とかその場は切り抜けることができました。(アシスタントの方が奥で誰かと相談)
その後指紋を取得し、いよいよ面接へと移りました。
面接では具体的な職業の内容、その給料で生活ができるかなど具体的な内容を聞かれ(すべて予想の範囲内、おおよそ15分程度)ビザが発給されるという書類を渡されました。
前回の面接では(3年前)ペンディング、追加書類提出の書類を要求されどうなることかと思いましたが、今回は何とかうまくいきました。

ビザの却下歴があるとここまで通常の方々と違うのかといつも感じます。
こちらの情報が皆様に役立つといいのですが



(2010/7/22(木)2:06)
RRR東京-面接
その他
10O-1 visaへの切り替えのため、一時帰国しビザ面接をしました。

6/8/2010: USCISにpremium processing付きでI-129を提出
6/18/2010: webでapprovalされたことを確認
7/8/2010: 一時帰国の上、東京の米国大使館で面接
7/16/2010: 赤坂郵便局にレターパックがあることを確認
7/17/2010: 都内滞在先に配達

提出書類は、大使館のwebにあるものの他に、婚姻届の受理証明書を自分で英訳して大使館にnotaryしてもらったもの(戸籍謄本などでもいいのでしょうけど、たまたま過去に使ったものが手元に残っていたので)を妻のO-3申請用に使いました。必要ないと思ったのですが、提出書類に妻との関係を示す書類が全くないのもおかしいと思って、念のためにいれました。I-129に添付したsupporting letterなどは、面接前に大使館の窓口で返却されました。質問内容は、What is your job? Do you get paid? の2つのみで妻への質問はなしでした。面接後にapproveされたと言われたものの、なかなかvisaが届かずに不安な日々を過ごしました(J-1 visaで面接を数回しているのですが、2日以内には発送されていたので)。(2010/7/18(日)21:11)
ゆかり東京-面接
Jビザ(初回)
26月15日に面接に行ってきました。8時半の予約でしたが、7時40分に大使館前に到着。既に20人以上並んでました。セキュリティチェック後、中に入ったら、ちょうど8時半。ここから大分待たされるだろうと、ゆっくりしていたら、10分ほどで名前を呼ばれ、指紋を取りました。その後、数分で呼ばれ、英語で面接。
・渡航の目的
・期間
・助成金を受けている団体について
・研究内容
などを聞かれました。
前日は緊張していましたが、当日はリラックスして行く事ができたので、
英語の面接もスムーズに返答できました。
そして9時には大使館を出ていました。翌日の午前中にビザが到着。
早かったです。
私は助成金を受けて、仕事を辞めて行くので、面接も非常に心配でした。エッセーやトレーニングプラン、雇用期間証明などつけました。入り口の書類チェックで、それらの書類がはずされるかと思いましたが、そのままでした。
面接は、とにかくリラックス、が大切だと思いました。(2010/6/16(水)23:51)
YA東京-面接
Hビザ(初回)
2こちらでは大変お世話になりましたのでご報告します。
アメリカで面接の予約を取りました。6月3日8:30の予約でしたが8時までには大使館に着きました。外でもう10人ぐらいは並んでいましたが指紋採取と面接あわせて30分ほどで終わりました。大使館の中に携帯、飲食類は禁止でしたので財布と書類だけのバックで行きました。待合室では窓口に一番近くに座っていた方が呼ばれてからすぐ面接してもらえます。面接も自分の職業と何年アメリカで働く予定か聞かれただけでした。面接官の方々の日本語は大変流暢でしかも呼ばれた時〜様と様付けで呼ばれたのにはびっくりしました。高校留学、大学留学のため何度かアメリカ大使館に訪れましたが今回の職員の対応には大変好感をもちました。(2010/6/5(土)23:53)
FWP東京-面接
Hビザ(更新)
5私のH1Bと妻のH4ビザのスタンプを東京の大使館で取得しました。4月末に5月14日の面接を予約しました。5月13日に帰国し、成田空港内の郵便局から申請料を振り込み、レターパック500も入手。大使館そばの赤坂のANAインターコンチネンタルホテルに家族で泊まりました。成田空港からバスがでています。大変便利でお勧めです。セブンイレブンや、スターバックスもすぐ近くにあります。面接日が5月14日金曜日、17日月曜日に発送、翌日18日火曜日に千葉の実家に到着しました。面接は8時30分の予約でしたが、8時10分頃大使館に到着し、列に並びました。必要書類以外の荷物はすべてホテルに残しました。子供連れだったので、どのくらいかかるか心配でしたが、1時間ちょっとですべてが終了しました。1週間以内にビザが届きますと言われました。朝の比較的早い時間の予約だったから早く終わったのかもしれません。ビザ発行が面接の翌日以降なので、日本滞在を1日でも短くしたい場合は面接を金曜日にしない方がよいでしょう。入室前の書類審査で以前のパスポートも提出するように言われたのが以外でした。ウェブサイトには過去10年間に発行されたパスポートが必要と書いてありますが、それ以前のものも提出させられました。(2010/5/27(木)7:05)
まりカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
32010年5月中旬に、OttawaでJ1の更新をして参りました。ほかの方と重複する点も多いと思いますが、最近変更になった点など参考になればと思い、投稿させていただきます。

事前に DS160をオンラインで作成しました。使用を推奨されていないSafariを使って作成していたためか、途中での保存がうまくいかず、最後まで一気に記入しプリントアウトする必要がありました。幸い必要情報をすべて手元に用意していたため、問題なく作成することが出来ました。もし間違いが見つかった際などは、登録画面に戻れた方がいいと思うので、記載は推奨されているIEを使うことをお勧めします。
写真は白い壁をバックに自宅でデジカメで取ったものを、Photoshopでファイルをリサイズすることで問題ありませんでした。

4月より頻繁にカナダ各都市の空き状況を見ていたのですが、しばらく全く空きが見つからなかったため、5月中旬の金曜日に次の週の月曜の予約を見つけた際に、すぐに予約を入れました。
予約は朝8時半、しかしOttawaのScotia Bankで一番早い時間に開くのが同じく8時半ということで、手数料の振込に土曜の午前中までにカナダ入りする必要があることがわかり、予約を入れたその日のうちに陸路でカナダに向かいました。

土曜にAlexandria Bayよりカナダに入国しました。高速の料金所のようなブースで、ビザの更新のための入国であることを伝えたところ、左手にある建物でチェックを受けるように言われました。車を建物の前に富め、ビザ申請書類一式を持っていったところ、係の方が、面接予約の最初のページ、パスポート、DS2019、DS160のバーコードが付いているページを受け取り、奥に行き、2−3分後に戻ってきて、問題なしとのことで、書類を返され入国を許可されました。I-94は付いたままでした。
そのまま土曜に開いている支店のうち、入国審査から最寄りだったKingstonのScotia Bankに向かい、手数料アメリカドルで$131を振込みました。
週末のうちにOttawaに移動しました。Ottawaではチューリップフェスティバル中で、街中花であふれて非常にきれいでした。

月曜、予約時間の8時半に大使館に到着したところ、外て待っている人はおらず、すぐに建物に入ることが出来ました。入ってすぐのところで飛行場のような手荷物検査を受け、金属探知器を通りました。手荷物は布製のエコバッグに、クリアファイルに入れた書類一式、財布、本を一冊で、特に問題はなかったです。

建物に入って左手の廊下をまっすぐいくと、部屋の入り口で係員の方に書類一式をチェックされました。チェック後7番窓口で、予約ページのプリントアウト、手数料の領収書2枚、パスポート、DS2019、DS160のバーコードが付いているページを渡し、手数料の領収書のうち1枚にはんこをもらい返され、また番号が書いた札を渡され、番号が呼ばれるまで待合室で待つよういわれました。

30分ほどで4番窓口に呼ばれ、左手、右手の人差し指から小指の4本、両親指の順で諮問を取られました。

さらに30分後ほどで2番窓口に呼ばれ、面接を受けました。面接は1−3番窓口で同時に行われていました。まず雇用証明をする書類があるかを聞かれ、雇用契約書のコピーと、ボスに書いてもらった、簡単な研究テーマの要約、雇用期間、給料、私の身分を保障する旨が書かれた手紙を見せたところ、ざっと目を通し、研究について1、2質問を受けたのみで、「あなたのビザはapprovedされました。水曜3時に取りに来てください。」と言われ、引き換え番号がプリントされ、Wedに丸がつけられたシールを渡されました。
DS160はすべてのページを印刷していったものの、受け取られたのはバーコードの載ったページのみでした。合計で1時間半程度しか、かかりませんでした。

水曜午後3時5分ほど前にに大使館に到着したところ、すでに30人ほどの列ができていました。面接の際に同室にいた方がたくさん受け取りにきており、ほとんどの方が面接から2日かかっているようでした。パスポートの引き渡しは3時丁度に始まりました。列はかなり早く進み、10分もしないうちに、パスポートとDS2019を受け取れました。受け取る際に、ビザに記載されている情報と写真が正しいことを確認するように言われました。この時点でI-94は外されていました。

パスポートを受け取って、すぐにアメリカに向けて出発しました。行きと同じくAlexandria Bayよりアメリカに入国しました。また高速の料金所のようなブースで、税関申告物があるか、カナダの滞在目的等を聞かれた後、I-94を再発行してもらうために、建物に行くように言われました。パスポートはブースにいた係員によって建物の中に持っていかれました。車を駐車し、車の鍵を預け、鍵と引き換えにピンクの紙に車のナンバー等を記載したものを渡されました。入国審査とI-94の再発行の間に、車はインスペクションされるとのことでした。入国審査と、指紋を採られ、I-94の再発行(手数料$6を払いました)の後、I-94の付いたパスポートと、ピンクの紙にサインを受け取り、建物を出ました。外にいた係員にピンクの紙と引き換えに車の鍵を受け取り、無事アメリカに再入国できました。(2010/5/26(水)13:40)
RBR東京-面接
Jビザ(初回)
3CEAC DS-160システムによるJ-1 VISA取得の体験談をご紹介します。下記サイトを参考にさせていただきました(http://www.fulbright.jp/study/res/visa01.html#2)。
まずデジタル写真を用意しました。街角の証明写真を扱っている写真屋さんが上手に対応してくれましたので、サイズ(大きさ、容量)など写真の条件を伝えればいいと思います。プリントしたものと電子データを両方貰います。私は国際面許用の写真も同時にお願いし、費用は全部で3千円程度でした。ちなみにVISA申請は全てカラー写真です。
次にアメリカ大使館サイトにあるCEAC DS-160オンライン申し込みをします(ステップ1、※以下聞きなれない用語が出てくると思いますが、実際に申請すると分かると思います)。氏名、住所、留学先、個人履歴(逮捕歴や軍への入隊経験を含む)など、10数ページにわたって質問に答えていくのですが、頻繁にタイムアウトするので、各セクションごとに記録を保存することをお勧めします(ページが切り替わるごとに選択肢が出てきます)。記録はCEAC******.datというファイルとして保存されますのでタイムアウトした場合にはこのファイルをアップロードして続きを入力できます。申請内容は後でまとめてプリントすることができますので、それを控えに持っていればOKです。
最後にDS-160確認ページをプリントし、そこに書いてある確認番号(バーコードの下にもある)を使って面接予約(ステップ3)をします。この予約はいつでも変更可能です。面接予約確認ページは申請資料の1つですのでプリントして保管のこと。DS-160に訂正があり、確認ページの確認番号が変わって、予約時の確認番号と変わっても前の予約は有効ですので、再予約の必要はありません(実体験で確認済み)。DS-160確認ページは申請資料ですので保管のこと。
先のバーコード番号を使ってVISA申請費用の番号取得を行います(ステップ2)。これを行うとPay-easy払い込み用の番号が発行されますのでプリントしておきます。私の場合はゆうちょ銀行のATMで支払いました(13,000円)。「ご利用明細票」が発行されますが、これは申請資料に必要です。私はJ-1(DS-2019)ですので、平行してI-901 SEVIS費用($180)をオンラインクレジットカード決済で支払い、領収画面をプリントしたものを保存しておきます(これもVISA申請資料として使用します)。SEVIS費用は面接日の3日前(休館日を除く)までに支払っておく必要があります。レターパック500に返信用住所を記載。以上の書類を順番に並べてクリアファイルに入れ(大使館のHPにサンプルあり)、当日米大使館へ行きました。
8:30の予約でしたが早めに行きました(7:50、既に20人位の列)。入り口で電子機器(ケータイ、MP3プレイヤー、USBメモリなど)をトレイに入れ、その他のポケット内のものはバッグへ。飲食物はここで廃棄扱いとなります。前室に入り、身体は金属探知ゲート、荷物はX線検査を通り、電子機器はここで一時預かりとなり、引き換えの札を渡されます。前室を出て本館受付へ、2名の受付さんがいて、持ってきた申請書類をここで渡します。10年以上前のパスポートは失くしたと言ったらOKでした。再度金属探知ゲートを通り、待合室へ。100名分位のベンチが用意してあります。テレビが2台。ジュースの自動販売機もあります。しばらくすると職員が動き始め、外人さん独特の発音の日本語で名前を呼ばれまずは指紋スキャン。左手(4本)、右手(同)、両方の親指の3回。またベンチで待ちます。再度名前を呼ばれ、窓口で面接開始、「おはようございます」と日本語でお互い挨拶しましたが、すぐさま英語に切り替わり、何しに行くのか、スポンサーは誰か、何年間か、など一般的なことをQ&Aし、あっさり終了。あなたの申請は受け付けられたので、1週間以内に届くでしょうと言われました。パスポート番号、名前のスペルなどが間違っていないか確認するためのプリントも1枚くれます。不備があったらここへアクセス(ビザ訂正リクエストフォーム)というリンクも書いてあります。水曜に申請して金曜日に自宅へ郵送されました。レターパックのタグを取るか、番号を控えておくといいでしょう。以上です。
追記:以下のリンクでも丁寧な説明がありました(http://www.j1-protection.com/01-02.html)。以上、長くなり恐縮ですが今後のご参考になれば幸いです。(2010/5/18(火)14:41)

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