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ビザ取得状況(すべて)

日本時間2019/10/15(火)21:20現在、1073件の回答が登録されています。

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ToH大阪-面接
Jビザ(初回)
3新規申請。本人(J1)、妻(J2)、子供(1歳、J-2)。
子供も一緒に面接へ。

朝8時30分の予約で、8時に現地到着。
10分ほど周りをウロウロしていると、入館を開始したので、
列に並び、10番目くらいで入館。

書類確認時の3つの窓口全てで、ネットワークが遅いらしく、
担当者の日本人女性がイライラしてました。
ちなみに、3人分まとめてだったため(?)、確認作業に10分ほどかかりました。

書類提出の窓口で、アメリカ生活での注意事項が書かれた紙を貰い、
「面接時に、この紙を読んだ事を伝えて下さい」と言われました。

書類確認後は、待ち時間2分ほどで面接。
面接官は比較的若い女性。

指紋採取後、

質問内容
・XXXに行くんですね?(Yes)
・アンパンマンハスキデスカ?(もちろん子供に)

笑顔で感じの良い面接官でした。

面接時間は、自分と妻の指紋採取を含めて2分くらいでした。
面接から2日後、VISAの貼られたパスポートが到着しました。(2011/6/13(月)0:10)
Miffyカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
22回目のH1Bを申請しました(更新ではない)。面接で落とされる可能性は低いといわれていても、無事スタンプをもらうまでには、やはり非常に緊張しました。皆様の参考になれば、と思い、以下記録させていただきます。

面接:2011年4月中旬@バンクーバー領事館
   面接翌日、領事館でビザスタンプ受領

注意点:
@ 記載&受け取り住所
オンラインでの面接予約時、パスポートの受け取りでDHLオフィスを選択しすることになっていますが、実際は領事館での受け取りでしたので、関係ありませんでした。2010年秋にバンクーバー面接をした友人は、DHLオフィスに出向いたそうですので、運用が最近変わったものと思います。
(なお、DS160に記載する住所は、パスポートの受け取り住所とは何の関連もありません。DS160記載の住所(米国住所)にパスポートが送付されたら困ると思い、この点は事前に領事館にメールで問い合わせましたが、DS160の記載住所は受け取り場所とは無関係と書面で回答されました)

A 面接時期
H1BのApprove後、DS160をオンラインで提出し、2週間後の面接の予約がとれました。数日後に見たらすでに4月は一杯になっており、かなりのスピードで枠が埋まるようです。

B 面接所持品
バンクーバー領事館は、持ち物に大変厳しいです。財布の中まで開けて細かく何が入っているかチェックします。
電子機器の持ち込みは種類を問わずとにかく一切だめで、東京の大使館のように入り口で預かってくれることはありません。携帯電話や、電卓を所持していた人が何人も列から追い返されていました。置きに戻る場合、所定の時間までに戻って再度並ばないと面接がキャンセルされるようで、ホテルが近ければいいのですが、そうでないとかなり困ったことになります。多くの人は、書類の入った封筒またはクリアファイルのみを所持して並んでいました。大きなカバンも拒否されます。

C 面接プロセス
入館まで、外で立ったまま、来館指定時間から小1時間くらい待たされます。入り口で厳重な所持品チェックの後、2階に通され、必要書類がそろっているかチェックののち、指紋採取(10本)に進み、最後にエレベータで20階に移って面接です。

C 写真
東京の面接と異なり、写真の持参は要求されません。しかし、私の場合、2階での必要書類チェック時、DS160の写真がAcceptableでないとのこと、さらに念のためにと持参した写真も映りが悪いと認められなかったため、領事館内のスピード写真機で再度写真を撮らされました。この写真機にかかるのは、10カナダドル、クレジットカードもOKです。

D 必要書類
オリジナルのI797とDS160のバーコードつき確認ページのみ。他は一切要求されませんでした。
H1B申請書類のコピー、過去のパスポート、オファーレター、初回のH1B関係書類、税金関連書類、過去のPay recordとたくさん用意しましたが、必要ありませんでした。ただし、面接ではありませんが、米国に戻るときに税関で、米国大学の卒業証書を見せるよう要求されました(オリジナルが手元になかったので、H1B申請書類にあったコピーを見せたらOKでした。成績証明とか卒業関係書類もあったほうがベターかも知れません)。

E 質問事項
どこで働くか、何をするか、以前のH1Bの内容の確認等、ごく簡単なもので、ゆっくり明確な英語で質問を受けました。数分で終わり、その場でビザがApproveされたことを伝えられ、パスポート受け取りに必要なシールを渡され、翌日再度領事館に来るように言われました。

F 受け取り
指定の時間(2:15PM)に領事館前に並びます。受け取り時は、領事館内に入館しないので、所持品検査はありません。電子機器を持っていても大丈夫です。並んだ順番に、領事館の入り口(面接時に所持品チェックをしていたところ)に呼ばれ、パスポートが手渡しされます。外で、ビザの記載事項に問題がないかチェックするように言われ、問題がなければ、手続き完了です。
なお、パスポート引き換えシールを持っていれば誰でも受け取ることができてしまうシステムです。身分確認なしでシール保持者にさっさとパスポートを渡すので、列の最後にいても、待ち時間はあまりありません。

G 参考
面接時間は朝一の時間帯なので、前日までにはバンクーバー入りして、当日迷わないためにも、領事館の場所をチェックしておくのがよいと思います。領事館は、オフィス街にあり、コンベンションセンターからも近く、立地はとても便利です。近くにマリオットホテル、Days Inn等のホテル、スタバ等のコーヒーショップがあります。領事館のあるW Pender沿いには、Fedexのオフィスもあるので、プリントアウト等が必要な場合も対処しやすいです。(2011/4/19(火)16:42)
YKカナダ領事館-面接
Hビザ(更新)
22011年3月末にモントリオール在アメリカ領事館にてH1bビザの更新を行いました。皆さんのお役に立てればと思い、投稿させて頂きます。

・申請フォーム作成
米国国務省のサイトから申請書(DS-160)を作成しました。写真はPCで撮影したもので問題ありませんでした。申請書完成後、コンファメーションシートが印刷しました(オプションとして自分宛にメールすることも出来るので、そちらも済ませておくことをお薦めします)。

・面接予約
モントリオールのアメリカ領事館のホームページから、「US Visa Information Service」というサイトに行き、面接の予約を入れました(コンファメーション番号が必要。)空いている日にちは結構ありましたが、時間が9時30分しかありませんでした(時間帯は一つだけかもしれません)。面接の予約を取った後に、パスポートの受取方法としてDHLのピックアップ場所を選ぶ必要がありました。モントリオールには2つDHLブランチがあり、私はAnjouの方を選びました(後でオンラインにて変更することも可能です。また、滞在先に送ってもらう事も可能ですが、こちらは料金が掛かります)。終了後、予約確認書を印刷しておきました。

・ビザ申請料支払
申請料はオンラインで支払います。方法は3つ有り、@銀行振り込み、Aクレジットカード、BPaypalで、私はクレジットカードにしましたが、後になって、外国為替手数料($15)がカードに請求されていることに気づきました。手数料を避けるには、Paypalの方がお薦めです。支払後に、レシートを印刷しておきました(メールで送付することも出来ます)。

・必要書類準備
予約確認書の下の方に、提出書類のリストがありました。ただ、Fビザ用も一緒になっていたので、少し分かりづらかったですが、下記のものを用意しました。
●DS-160のコンファメーションのページ
●パスポートと過去のビザ全て
●申請料支払レシート
●面接予約確認書
●I-129 Petitionコピー
●I-797A Noticeのオリジナル
●最近の給料明細(3ヶ月分)
●雇用契約書コピー
●許可済LCAコピー
●Tax Returnオリジナル

・カナダ入国
カナダには、面接前日の夜に入りました。飛行機で行ったのですが、入国審査では正直にビザ更新の為と言うと、仕事は何かと聞かれ、素直に答えてすんなり入国出来ました。

・面接当日
予約は朝9時30分でしたが、予約確認書に20分前から入館可能とあったので、9時10分頃に到着するようにホテルを出ましたが、道に迷ってしまい、結局領事館に着いたのは9時20分頃でした。入り口のセキュリティで、予約確認書を見せ、面接のアポイントがあることを伝えました。電子機器類(電子辞書や携帯電話等)を持ってくるなとあったので、必要書類と財布だけを鞄に入れて持っていったところ、セキュリティチェックは問題無く通過。エレベーターで上に上がり、最初の窓口では、名前とコンファメーションページを提示するように言われました。その後、横にあるカウンターの前で並び、再度コンファメーションページを提示すると、整理番号が渡されました。その後、待合室で待つこと30分。番号が呼ばれ、奥の部屋にあるカウンターに行くと、必要書類の提出を求められました。Bank Statement と Employment Letterはあるかと聞かれ、「給与明細と雇用契約書では駄目か」と聞くと、問題ないと言われました。その後、指紋を採られ、また待合室で待たされました。40分後ぐらいに、番号を呼ばれ、小さい個室のようなところに入って面接をしました。何年H1Bビザを保持しているか、米国でどんな仕事をしているか、ポジションは何か、カナダでのステータス、何日間滞在するのかを聞かれ、その後、Approveされましたと言われました。その後、エレベーターの前にあるカウンターに座っている女性から、ビザのピックアップ方法の詳細が書かれている紙をもらいました。その女性に聞いたところ、オンライン上でステータスが確認でき、「Ready for pick up」と表示されるとのことでした(そのように紙にも書いてありました)。

・面接翌日
朝10時頃にオンライン上でステータスをチェックしたところ、まだブランクの状態でした。同日夜10時半頃にまたチェックしたところ、ステータスは「at Counsel」になっており、その横にWaybill番号が明記されていました。

・面接2日後
朝8時頃にステータスを再度チェックすると、まだ「at Counsel」になっていましたが、DHLのウェブサイトからWaybillを入れてトラッキングしたところ、Anjou に到着しているようでした。11時半頃、再度チェックすると、ステータスは「Ready for pick up」になっていたので、早速DHLへ向かいました。Google Mapで予め行き方を印刷しておきました。その通りに、地下鉄とバスを乗り継いで行ったのですが、バスでは停留所の名前が明記されていなかったので、一つ駅を乗り過ごしてしまい、焦って降りて、5分ぐらい徒歩で戻ったらDHLの看板が見えました。前に到着すると、ドアに何かフランス語で書いてあり、その下に矢印がありました。矢印の方向に歩いて行くと、別に小さなドアがあり、入ったら誰も人はいませんでした。でも、奥の方で人の声がしたので、「ハロー!」と叫び続け、やっと人が出てきました。身分証明を見せろと言われ、アメリカの運転免許証を見せ、パッケージを受け取りました。その場で開けると、ビザの貼ってあるパスポートだけが入っていました。

・出国
カナダの空港でアメリカの入国審査がありました。カナダには何しに行ったのか、役職は何かと聞かれ、素直に答えると、パスポートにI-94を貼られ、再入国出来ました。

私は東京のアメリカ大使館でビザ更新を2回行いましたが、モントリオールでの方が必要書類や面接内容も簡単に感じました。また、ビザの発行は東京だと1週間ほど掛かるので、カナダの方が日数もあまり掛からず良かったと思います。
(2011/4/14(木)0:35)
bunama東京-面接
Jビザ(初回)
5DS-2019が4月4日にFEDEXで到着し、その夜にネットでSEVISを支払い、そのままDS-160を作成しました。中学校以降の住所の記入などが少し面倒でした。翌日にATMでVISAの申請料金を支払い、面接日を4月8日に予約しました。朝8:30の枠で、最後の一枠でした。朝は7:50ごろ米国大使館に着くと、すでに20人ほどの行列。セキュリティーは、ほぼ手ぶらだったので、携帯電話のみ入り口で預けました。整理券をもらい、中に入り、10番目くらいに呼ばれ、片言の日本語で、指紋採取。さらに約10分後に片言の日本語で、面接。1分程度で終了しました。面接と言っても、みどりの窓口で話すような感じで、結局ほとんど英語での問答はありませんでした(逆に隣の窓口の人は、全篇英語で、身振り手振りでやり取りをしていて、大変そうでした)。VISA付きのパスポートが4月12日に送られ、5日間で入手できました。(2011/4/12(火)16:03)
虎やん大阪-面接
Jビザ(初回)
3約10年前に赤切符(青空駐車)の違反歴あり。

その後国家試験に備えて恩赦を受けたが、VISAの申請に当たり恩赦を受けていても犯罪歴があれば自己申告の必要があると判明したため大忙しとなる。

これまでESTAでも犯罪の既往なしで届けていて特に空港で引っかかったこともなく、正直に申告するか悩むがネットを参考に自己申告することとした。

犯罪歴ありにチェックした後、理由欄には悩みつつ、以下の様に記載。
”I have received a citation for unauthorized parking about 10 years ago. I was charged a fine and immediately paid it all.”


まず警察に無犯罪証明書(犯罪経歴証明書)を申請し約1週間で手元に届く。
通常は大使館の面接後に警察へ依頼状を発行してもらうようだが、VISAの申請で必要な旨を警察に説明し、VISAの申請フォームのコピーを提出することで大使館での面接前でも発行してもらえた。4カ国語の翻訳付きで、赤切符等の違反は5年以上昔のものは記載されていないとのことであった。

次に検察に依頼して赤切符の写し(判決謄本)を依頼するも過去10年以上前のものは保管されていないと判明し準備を断念。

最後に恩赦の書類を英訳。依頼した翻訳者名も併記した。

以上の書類をそろえて、いざ大使館の面接へ。
地震の影響で事前に大使館より急用以外の面接は延期してほしい(面接日は混み合う可能性大)とのメールが届いていたが、留学時期も迫っており予定日に面接へ。

10時に予約していたが、9時前に到着し荷物チェックを受けた後に3階へトオされる。家族は横で待機して書類チェック。交通違反について日本人の職員へ説明したが、『特に問題ないですね』の一言で終わる。

その後、2階へ移動し駅のみどりの窓口のようなところで面接を待つ。事前に3名ほど待機していたが、自分の番になる際には後ろに20名くらいの列が並ぶ。面接では交通違反については一切触れられず。家族への質問も一切なし。最後に今週中に発送するよと英語で言われ終了。

3日後にVISAが無事発送されてきたが、無犯罪証明書は封筒に封がされたまま開けられてもいないことが判明。

結果として、交通違反(赤切符)は虚偽申告の恐れもあり、やや書類の準備は大変であるが素直に自己申告した方が精神的にも安心と思われる。

また面接の予約時間は予定より早めでも面接を受けることが可能であり、早めの行動が長時間待つこともなくスムーズな面接につながった。

以上、特殊例ではあるが参考となれば幸いです。(2011/3/29(火)1:46)
MO大阪-面接
Jビザ(初回)
22011年3月16日の午前9時に予約し、妻(J-2)と私(J-1)の2人で面接に行ってきました。
領事館の前にて警備員に書類のチェックを受け、入り口にて携帯電話等の電子機器類の電源を切り、預けます。金属探知機をくぐり、異常がなければ3階へエレベータにて行きます。
日本人の職員に書類に不備がないかをチェックしてもらい、不備がなければ2階へ階段で移動します(すべて日本語対応)。

2階にてアメリカ人の面接官から面接を受けました。
まず最初に指紋を取られます。
比較的流暢な感じの日本語で"左手" "右手" "両方の親指"と言った具合です。
ここから突然、英語に切り替わり、以下の3つの質問を受けました。
"どこの大学で働くのか?"
"その大学で貴方の身分は何?"
"あなたの先攻する研究分野は何?"
指紋採取の時も日本語でしたし、このサイトで紹介されている通り日本語ですべて終わると完全に気を抜いていたので、ちょっと焦りました。

妻(J-2)は指紋を採取されただけでなにも質問は受けませんでした。
3階での手続きにおいても妻は横にいただけで、質問(日本語)はすべて私が受けましたので、J-2を申請される方は英語に自信がなくても安心して頂いて大丈夫だと思います。

所要時間ですが、領事館到着から面接終了まで約1時間30分程度かかりました。
2日後、エクスパックにてビザが届きました。(2011/3/23(水)19:24)
Mucho東京-面接
Jビザ(初回)
63/1の真夜中ちょっと過ぎに予約のボタンを押して、3/3木曜に面接を受け、翌週の火曜、3/7に届きました。一週間以内に届くとのことだったのですが、土日を挟んでいたので長引くといやだなと思っていたのですが、まあ、週明けの月曜に処理されて送られて、こんなもんかな?という感じです。

子連れで行ったのですが、途中で立て看板があって、子連れなら先頭まで行ったら早めに見てくれるよとのことだったのです。早く気が付いていれば、最初から早めに見てもらえたのに、しばらくは並んでいたので、その分の時間はもったいなかったです(僕の体調も悪かったし、寒かったので、少しこたえました)。子連れの人は最初から一般の人とは別の経路を通って早めに見てもらえるので、そのようにした方が楽でしょう。。。

また、J1用のDS2019にサインをし忘れていたので、そこで時間を取ってしまって、そちらも反省の要因です。。。

えらい緊張していったのですが、対応は日本語だったので拍子抜けでした。ただ、日本語がうまく通じなくて、こちらが英語で説明すると通じたので、なんのこっちゃという感じもありました。高級ホテル的な雰囲気を予想してましたが、どこかの区役所という感じで、窓口を介していたので、刑務所の面会をしているような雰囲気もありました。。。

ネット上で家族全員分を1つのクリアファイルにまとめてOKというコメントがありました。しかし、真に受けて持っていくと、全体としては一つでしたが、家族の一人ずつにクリアファイルに入れなおされました。その過程でDS2019をびりっと一部、ちぎられてカチンと来ました。前もってホッチキスは外しておいた方が精神衛生上は良いです。

飲み物や携帯電話は入り口で預けないといけないので、前もってコインロッカーに預けてました。手続きが面倒な人にはお勧めですが、コインロッカー代を考えると、まあ、ヒトによっては手続きしちゃった方が良いのかもしれませんね。。。。(2011/3/14(月)2:37)
B.A.大阪-面接
その他
33月1日Eビザ更新。
9時予約。8時20分に領事館到着。
親切な警備員の方々の誘導でスムーズに入館、3階へ。
まず日本人の職員の方による書類のチェック。
あくまでも私の感想ですが、これは単なる書類の有無のチェックではなく
ここから「面接」が始まっている、と思います。
いずれも簡単ですが以下のような質問を受けました(勿論日本語で)
Eビザの会社登録は済ませているか?
何をやっている会社か?
従業員の数とそのステイタス(アメリカ市民 or 永住者 or 労働ビザ保持者)
今まで管理者(他の会社も含め)として何年の経験があるか?
そして最後に雑談風に会社の業績を聞かれた。

その日本人の職員の方は
YesとNoのチェック欄のある小さな用紙に書き込みをして
その用紙をクリヤファイルの中に入れ込む。
あくまでも私の感想ですが
おそらくその用紙も参考にして
2階でアメリカ人の面接官による面接が行われるのでは、と思いました。
私の場合、すべてYesでした。

2階では学生ビザとその他のビザに列が分かれていて
学生ビザに5名程、その他に10名程が並んでいました。
日本語の流暢な男性の面接官と女性の面接官によって
既に面接は行われていました。
私は大阪領事館での面接は2回目ですが
10番目後方で並んでいても、面接内容が聞こえて
プライバシーも何もないなあ、思います。
しかし個室で面接するよりは緊張は低くなるので、これで良いとは思います。

指紋を採ること、そして一言だけのワンパターンな質問で面接は終了して、
次から次へと列は進みました。
男性の面接官も女性の面接官もとても丁寧でてきぱきとしていました。
男性の面接官はすべて日本語、女性の面接官も英語と日本語を混ぜて質問されていました。
ちなみに男性面接官は中国語、女性面接官はスペイン語も話していました。

私が並んでいる中で3名だけ、スムーズでなかった申請者がいました。
その内容はわかりませんが、その時の面接官は「普通の厳格なお役人」の顔でした。
東京の大使館よりも大阪の領事館の方が面接は厳しくないとの書き込みもありますが、
やはり書類のチェックはきちんと行われており
決して厳しくはないですが、かなり綿密に質問をされ続けられた方もいました。

私の場合
一言日本語で「何をしている会社」か、聞かれただけで
スムーズに面接は終了しました。
三日後にはビザが届きました。
(2011/3/5(土)3:42)
Daiboカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
3クリーブランドに研究留学中の5人家族(夫婦+子(日本国籍)2人+子(日本/米国国籍)1人)です。ビザの更新を2011年2月に行った体験をまとめました。場所はオタワです。もちろん米国籍の子は米国パスポートがあれば手続きは不要で、面接にも同行できました。

まず2010年12月頃に雇用主に頼み、2012年3月末までのDS-2019を発行してもらいました。

次に米国国務省のサイト(https://ceac.state.gov/GENNIV/Default.aspx)から、DS-160を仕上げました。DS-160の作製終了時にConfirmation番号がもらえ、またConfirmationのページを印刷しました。この時、写真(条件はページに記載)のUploadが必要です。デジカメで白っぽい壁をバックに撮影し、Photoshopで多少調整してOKでした。このUploadのあとは写真は必要ありません (ビザにはUploadしたものが載ります)。

次はVisa Serviceのサイト(http://usvisa-info.com/en-CA/selfservice/login)で面接の予約。まずJ-1の人の名前のアカウントでLoginし、J-2の人をそのアカウント内に登録しました。(パスポート番号とDS-160のConfirmation番号が各人必要)

予約に先立ち、手数料をOnlineで振り込みました。銀行振り込み(カナダ人用?)、Credit card、Paypalが選べます。私はCredit cardを選択しましたが、手持ちのMaster Card (カナダ旅行では問題なく使用可)がなぜか認証されず、Paypalで支払いました。このときトラブルがありました。支払い後、確認のページが表示され、さらにレシートのemailもらえますが、可能性のありそうな番号がどれも面接予約のページでInvalidとされ、先に進めませんでした。予約ページのトラブル時の連絡先に入金の情報を一人分ずつ記載したemailを送ったところ、翌日にIDを記載した返事が届きました。このIDは支払い確認ページとレシートにはない番号でした。このIDで何とか先に進めました。

冬のオタワは申請が少ないらしく、翌週(1月初旬)からずっと予約可能でしたが、2月の火曜日を選択しました。予約の確認のページを印刷しておきました。

待っている間に必要書類を確認しました。しかし結局、(a) パスポート、(b) DS-2019、(c) DS-160のConfirmationページ(バーコード付き)、(d)面接予約確認のページ、が必要でした。家族を証明する書類はInstructionには記載がありますが、尋ねられもしませんでした。通常は雇用の証明が必要と聞き、雇用主からの雇用レターのコピーとラボのボスの手紙(雇用期間、身分、給料など)も準備しましたが、要求されませんでした。SEVIS FeeはWebで調べた質問担当者にemailで尋ねたところ、再支払いは不要でした。

2011年2月の面接前日の月曜日に車でオタワへ。途中Alexandria Bayからカナダ入国。ブースで係員にビザの更新を告げると左手の建物に入るよう言われました。建物内の窓口でパスポート、面接予約のページ、DS-2019、DS-160を提出すると、係員が受け取って奥に行き、10分ほどで戻ってきて入国のスタンプを押し、入国を許可してくれました。I-94はついたままでした。

翌日、火曜日に面接へ。ホテルが米国大使館から1マイルほどで、かなり寒かったですが歩きました。ベビーカーを使いましたがこれが失敗。大使館入口のチェックで「許可できない、ここでも預かれないからどこかに預けて来い」といわれました。大使館の外もだめで、警備員は数ブロック先のモールのカスタマーサービスを指示しましたが、そこも駄目。結局、物陰に隠しておきました。また預けられる荷物は小さな戸棚に入る程度のようです。かばんやコートはチェック後に持って中に入りました。

進むと、書類チェックの係員がいました。各人のパスポートにDS-160のconfirmationと最新のDS-2019 (古いDS-2019は不要)をはさみ、これを7番窓口に出すように言われました。7番では担当官が書類を全て受け取り、代わりに番号札をくれました。30分ほどで呼ばれ、大人のみ指紋を採取されました。さらに20分ほどで再度呼ばれ、面接を受けました。研究内容と終了後の予定を聞かれ、日本に帰国予定と答えると、程なく面接官が「あなたのビザはApproveされました」と告げ、パスポートPick upの方法を記載した用紙をくれました。妻と子供は名前と顔の確認程度でした。建物に入ってから全部で1時間30分程度。DS-2019はこの時点で返却され、I-94も取られました。

Pick upの日時は、面接の予約をしたVisa Serviceのサイトのアカウント内に、Pick upが可能になるとReadyの表示とWaybillナンバーが表れる、ということのようでした。そしてWaybill ナンバーとPhoto IDをDHL支店に持参するようでした。しかしアカウント内はInterviewの予定が消去されているほかは変化がなく、不安な時を過ごしました。

木曜日の朝10時ごろに、やっとReady for pick upの表示とともにWaybillナンバーが表示されていました。早速帰宅の準備をしてホテルをチェックアウトし、DHLオタワ支店に行きました。 (市街から、Rideau Canal沿いにColonel By Dr.を南へ向かい、Bronson通り(南)へ入った後、Heron通り(西)へ右折、Prince of Wales(南)へ左折、Deakin St.に右折して入って、Auriga通りを左折して1-2分行ったところです。車で20〜30分くらいでした)。

12時頃到着。DHLの窓口でオハイオの運転免許証を見せてパスポートの受け取りを告げたところ、すぐに各人のパスポートの入った4通のDHL封筒を持ってきました。受け取りのサインをして終了。

すぐにクリーブランドへ出発しました。Alexandria Bayから入国。ブースでビザを更新してきたと伝えると、車を所定の場所に止め、右側の建物に入るように言われました。車の鍵と引き換えに黄色い紙をもらい、建物内で係員に米国での仕事と今後の予定など大使館で聞かれたようなことを再度聞かれ、I-94発行料$24($6x4)を払って、入国を許可されました。黄色の紙にスタンプをもらい、それと引き換えに鍵を返してもらって、無事に帰宅できました。
(2011/2/25(金)13:36)
そういえば東京-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
16帰国の際にJビザの更新を郵送で行いました。

Hビザ更新の方々は1週間程度で返送されてきたということなので、Jビザもそれくらいでいけるだろうと思っていたのですが、実際には2週間以上かかりました。

具体的には、
帰国翌日の11月1日に郵送。追跡で2日には大使館に到着していることがわかりました。
11月12日になってもビザが届かなかったので、大使館の有料サービスで問い合わせると、「本日審査が終了し許可されました。」とのこと。
13,14日は週末のため発送されず、
11月15日に発送が確認され、
11月16日に手元に届きました。

申請期間に日本とアメリカの祝日が1日ずつあったので、これぐらいかかったのというのもあると思います。ただ実際にビザを見てみると発行日は11月9日になっていました。郵送し忘れたためなのか、そういうものなのかはよく分かりません。

というわけで、”一時帰国の際にちょいと更新を”という人は2週間以上かかることもあるということで、気を付けてください。(2011/2/11(金)5:25)
とみー東京-面接
Jビザ(更新)
32010/12/25 クリスマス。DS-160をオンラインで作成し、面接を予約。1/17-19あたりにと思っていたのですが既にいっぱいで、やむなく2011/1/21(金) の朝一(8:15) を予約しました。
2011/1/12。DS-2019には大学側のサインが必要なのですが、昔もらったサインが期限ぎれであることに気付きました(一年以内でないと駄目)。慌ててOISにてサインをお願いしました。これが無いと帰って来れないので要注意です。
2011/1/13 帰国。
1/21(金)7:55 門前に到着。すでに20人弱の列ができていました。8時入場開始。前回指紋をとったのですが、今回も新たに取られました。質問は新規のときよりも短く、どこへ行くのか、何をするのか、の2点だけであっさり解放(英語)。一週間ほどで届きますといわれ、大使館を出たのが 9:45 でした。
1/25(火)午前、ビザ到着。
今回、DS-2019が残り8ヶ月分しかなかったのですが、3年分で申請してみました。研究者はDS-2019の残りが少なくても3年まで出してくれる、という噂があったので。しかし、きっちり8ヶ月分しかくれませんでした。911以降、いろいろと厳しくなっているのかもしれません。
アメリカへの入国時、DS-2019が期限切れである、と言いがかりをつけられましたが、審査官のミスでした。どうやらOISがサインした場所を勘違いしていたようです。その審査官は他の人にも変なことを言っていたので、そういう人なのでしょう。落ち着いて、自信をもって対処することが肝要かと思います。(2011/1/31(月)2:38)
Jen東京-面接
Jビザ(更新)
6年末年始にかかって意外と時間がかかってしまい帰りの飛行機に間に合うのかちょっとドキドキだったので報告します。
12月30日(木) この日がアメリカ大使館、年内の最終営業(?)日です。朝、8時15分の予約で8時に到着しましたがすでに20人位の行列が出来ていました。ちょうど8時から門が開いて荷物検査が始まりました。中にはいったのは20番目くらいだったのですが最初の指紋登録には最初の5人のグループに呼ばれました。webでの予約時間が早いもの順みたいです。その後、面接も3番目に呼ばれ、9時15分には全てが終了していました。面接官の方にはビザは1週間で届きますと言われました。
レターパックの追跡調査で調べてみましたが12月30日の夕方に発送された形跡はありませんでした。
12月31日(金)は振替休館、そして1月1日(土)、1月2日(日)は休館ということなので1月3日(月)に発送を予測していましたがそれもありませんでした。
1月5日(水)の飛行機で出国する予定でしたので3日(月)の夕方に追跡調査で発送されていないことを確認したときはフライトの変更を覚悟しましたがぎりぎりまで待とうと思い、1月4日(火)の発送を願いました。
だいたい大使館から郵便局へは午後に発送され、追跡ができるようになるのは夕方からだという情報を得たので1月4日の午後4時頃から追跡をしていたのですがなかなか発送された形跡がありません。午後6時頃になってやっと発送が確認できたときはほっとしました。大使館近くの郵便局には午後3時頃には到着していたようですがなかなかwebに反映されないようです。
無事、1月5日(水)の午前中にはビザが手に入り、夕方のフライトに間にあいました。しかし、もっと日にちに余裕を持たせるべきだったと反省しています。(2011/1/7(金)23:43)
Yoshi大阪-面接
Jビザ(初回)
31月から交換交流(J-1)で短期留学する大学生です。

12月27日の午前10時に面接を受け、翌々日29日にJ-1ビザが届きました。

当初は東京で面接を受けるつもりでしたが、予約申請が遅れてしまい、気づいたら東京の面接予約は年始までいっぱいでした。
年末までに面接を受けないと出発予定日にビザが間に合わないと思ったので、頭真っ白になりながら他の手を探していると、幸いにも大阪にまだ空きがあり、迷わず予約しました。

面接当日は9時に新大阪到着。そこから御堂筋線に乗り換え、淀屋橋駅で下車。9時15分頃に大阪総領事館に到着しました。

大使館入り口は警備員の方々が手荷物検査を入口で行っていたのですぐに分かりました。皆さん手慣れた様子ですぐに館内に入場できました。
入るとホールで再度手荷物検査を行い、さらに内部のエレベーターホールに通されました。入った直後、エレベータの扉が開く手際の良さ。(^o^;

3階の受付で書類の確認を行いました。書類はすべて揃っていたのですが、証明写真が青みがかっていたため撮り直しになりました。証明写真は2階の撮影ボックスで1000円で撮れます。撮り直して書類の確認が終わったときにちょうど面接時間の10時になりました。

2階に移動して面接を受けました。10分ほど待っていると順番が回ってきました。面接官は男性で、日本語で「あなたは研究者ですか?」「(留学先の)ユタ州に行くんですね?」「あなたの指紋を取らせてください」と聞かれただけでした。面接は3分たらずで終了。ビザ申請完了と書かれた紙をもらい、館外に出たのは10時15分頃でした。

「ビザが届くまで1週間ほどかかります」と言われましたが、翌々日すぐに届きました。東京はチェックが厳しいと聞いたことがあったので、終わってみれば大阪にして正解だったと思います。大阪総領事館の皆さんのスピーディな対応に感謝しています。

面接予約はお早めに。ゆとりを持った行動計画をお勧めします。(^o^;(2011/1/2(日)20:57)
ポリ東京-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
4H1b ビザ更新の郵送申請に挑戦しましたので、経過をお知らせします。

状況:H1b 初更新。ビザスタンプは既に1か月前に切れ、I-797 は更新済。

申請書類:以下の順番でクリアファイルに入れ郵送
1. パスポート
2. DS-160 確認ページ(写真・申請料金領収書を貼付したもの)
3. I-797
4. I-129 petition 写し
5. 大学からの Reappointment letter(実物)
6. 直近2回分の給与明細 写し(念のため)
7. レターパック 500 (宛先記入)

注意:
・DS-160 は3回作り直しました。学歴未記入('Have you attended any educational institution'という質問を「アメリカでの」と勝手に読み変えたため)、母国語での氏名記載漏れ(いらんやろと勝手に解釈)です。いずれも注意事項としてホームページに書いてあるので、そんなアホな人はいないと思いますが、念のため。

・間違えた DS-160 は2回とも既に電子サインして確認ページまで印刷していましたが(ビザ料金支払用の番号まで取得済)、最終的に送付するものだけが有効だと判断し、実際そうしました。

・アメリカでプリントアウトしたレターサイズの物と、日本でプリントアウトしたA4サイズの物が混在していましたが、問題なし。

・アメリカ出国の際、パスポートに止めてある I-94 だけでなく、更新した I-797 の右下にある I-94(パスポートの物と同じ番号のはず)もチェックインカウンターで取ってもらう必要があります。出さなければ向こうもわからないので、お忘れなく。

2010年11月30日夕方、セキュリティゆうパックで東京のアメリカ大使館宛に送付。12月4日到着(消印12月3日)。上記 2. 以外全て返送されてきました。驚きの早さと手間の少なさでした。(2010/12/24(金)18:22)
MMM大阪-面接
Jビザ(初回)
311月18日面接。代理店使用せず。家族4人(子供2人)。J-1、J-2 visa
9時半予約。10分ほど前に到着。入り口で、ペットボトルを預け、書類の順序をチェック受け、セキュリティーチェックへ。電子機器などを預け、3階へ。まず、書類のチェックを受けました。追記事項を記入してもらい、2回の面接へ。チケットブースのようなブースが数か所あり、立ったまま窓越しに話をしました(妻と一緒に)。領事は日本語で質問してくれました。指紋を取り、滞在期間、職種を聞かれ、明日、郵送しますといわれました。関係した皆さんがとても親切な印象です。30分ほどで終わりました。
面接予約ができるかどうか不安でしたが、大阪は枠が多く(約170人/日)で月曜日から水曜日(場合により木曜日も)あるようです。スムーズに予約できました。また、VISAも翌日発送され、発送翌日に届きました。(2010/11/23(火)16:35)
mm大阪-面接
Hビザ(更新)
311月15日(月)に大阪に面接予約をしました。
東京の11月が面接日が3日しかなかったため、大阪にしたのですが、
結果、大阪にして大正解!だと思います。

以前、ビザの更新で、東京で面接を行ったのですが、
そのとき、面接官のつんけんした態度などでとても嫌な思いをしたので
面接恐怖症だったので、面接の前は本当に緊張したり、荷物も不必要な物(携帯も)コインロッカーに預けたりしました。

まず、午後1時半の面接予約をしたのですが、1時少し前には領事館ビルに到着。 外で少し待っている間に面接を待つ人が10人位に増える。
中には3人ずつ入って、金属探知機を通った後に、VISAと書かれたバッジをつけて、再度10分程待つ。

3階にエレベーターで上がって、日本人による書類確認。
この時に、どうして東京じゃないのかと聞かれ、東京は11月は三日間しか面接日が設けられていなかったため。と答える。
10年以内のパスポートも一緒にフォルダに入れていたのを返却される。

2階へ階段で降りて、面接。
この時、午後1だったため、しかも私が一番最初に、書類確認も面接も行われたので、前の人のを聞いているとか待ち時間とか何も無かったです。
面接官も、最初は1人だけしか座っていませんでした。

最初、指紋をとるのに、面接官の人は日本語で、“4本を一緒に”と言ったので、4本指を少し広げて(その方が指紋が読みやすいと勝手に思って)スキャナーの上に乗せたら、“4本指をそろえて”の意味だったらしいです。
で、親指2本も採取した後、急に英語で、面接に突入。

最初、指紋採取と面接は別々の人に行われると思っていたため、
びっくりしましたが、質問は3つ。
1.更新なのか
2.どの位、今回の職場で働いているか
3.グリーンカードは申請しているか
のみ。 グリーンカードの事や職種を詳しく聞かれると思っていたので
その資料なども多数持っていったけど、何も使いませんでした。

面接時間、ほんの5分程で、終了してしまい、
“え?本当に終わったの?もう良いの?!”とここでもまたびっくり。

遠くから来たりして、朝1の面接時間がとれない人には、
午後1をお勧めします。 お昼の休憩後のため、準備などで、少しの間
待つかもしれないけど、面接の人が多すぎての待ちは無いか、あっても短いと思います。

私自身、予約時間よりも30分早く行っただけなのに、全然待たずに、(最初の少し並んだ位)本当にスムースに終わりました。

私以外の面接に来た人の中には、スーツケースを持ってきたりしている人も居て、びっくりしました。 警備の人も優しいし、面接官も怖くなくて、大阪にして本当に良かったです。

次回もビザ更新をしないといけなかったら、絶対に大阪にします。(2010/11/17(水)10:24)
hana大阪-面接
Jビザ(初回)
211月8日に大阪で面接をしてきました。

面接の質問は二つだけで、
「大学では何を専門に勉強しましたか?」と
「トレーニングする企業はどんな企業ですか?」
のみでした。
しかも、日本語でした。

私が「英語で(説明したほうがいい)?」と言うと
半笑いで「その方がベターだけど」というような感じの英語で言われ、
質問に答えたら終了でした。

面接官は白人の男性で、書類を一枚ずつざっと見ながら、
サインの必要な箇所に記入したり、
パソコンに何か打ちこんだりしながらでした。

ガラス越しなので、マイクを通してスピーカーから聞き取ります。
スピーカーは、そんなに大きくはっきりした音ではなく、
私は、英語力に自信が無かったので、少しドキドキしました。

10時半の予約で、15分前に入り、10時半すぎには出てきました。
すごく空いていたので、かなりスムーズだったと思います。

二日後にはビザのついたパスポートと書類が返ってきました。
(2010/11/12(金)5:07)
miami大阪-面接
Jビザ(初回)
37月にビザの申請に行きました。
面接も10秒くらいで、翌日投函するからねって言われました。
その通り、すぐに来ました。(2010/10/4(月)12:20)
yyy東京-面接
その他
6F2ビザ申請でした。私は色々通常の方と違うケースでしたので、心配でしたがこちらのサイトを参考に行い、無事ビザ修得できました。

私の夫はF1ビザ保持者のカナダ人で既にアメリカ留学中です。日本に1ヶ月間滞在して役所に入籍届けを出しました。アメリカの法律によると、「法的に結婚していても、結婚後の同居実績がないと配偶者と認めない」との事でしたが、私達は入籍後1週間は一緒にいました。その証明として、彼のパスポート上の入国及び出国スタンプを提出しました。以下、実際に提出した書類などです。

*用意した書類
私のI-20、主人のI-20コピー、パスポート、D-160、主人のパスポートコピー、私・私の親・彼の親の銀行残高証明(英)、戸籍と英訳、上司と主人からのサポートレター、主人の大学のサポートレター、主人の研究論文。
戸籍の英訳は、市役所に問い合わせた所、自分で英訳した物を提出すれば市役所の証明印をもらえるとのことでしたので、自分で訳して300円くらいではんこを押してもらいました。予備として結婚証明書とその英訳も用意しましたが、提出を求められませんでした。また、同居実績の証明として、日本滞在時の写真なども用意していきました。


*9月頭
全ての書類をそろえて、予約。1週間後でも取れるくらい空いてました。

*9/22面接
8:15が予約時間でしたが、7:40頃大使館到着。5人くらいの列に並びました。そのあとすぐに20人くらいの列になっていました。8:30頃セキュリティーチェックを受けて建物内に。面接はまとめて呼ばれている方が多かったですが、私は個別のカウンターに呼ばれました。とてもフレンドリーな面接官で、熱心に提出書類を読んでいました。質問は英語で「旦那は博士課程か?」「どこの大学か?」位だったと思います。あとはジョーク交じりの会話をしました。他の面接官は結構横柄な印象の人もいましたが、ペコペコする必要は無いと思います。9:45頃大使館から出ました。その頃には長蛇の列になっていましたので、早い時間の予約をお勧めします。

*9/27ビザ到着
間に祭日と土日を挟んで、月曜日に到着。しかし、F2で申請したのにF1と印字されていたので問い合わせをした所、またLetterpack500を同封して送り返せとのこと。

*9/28
Letterpack500に返信用のLetterpackを入れて大使館に送り返す。追跡した所9/29朝には大使館に到着している様子。


間違いがあると、1年以内で未使用のビザであれば変更してもらえるそうです。ただ、それを超えたり使用してしまうと、再度申請しなければいけないようなので、ビザが手元に届いたらよくチェックした方がいいと思います。短期間で取ろうとされている方、私のようなケースもあるのでご注意ください!

(2010/9/28(火)14:09)
yyy東京-面接
その他
6F2ビザ申請でした。私は色々通常の方と違うケースでしたので、心配でしたがこちらのサイトを参考に行い、無事ビザ修得できました。

私の夫はF1ビザ保持者のカナダ人で既にアメリカ留学中です。日本に1ヶ月間滞在して役所に入籍届けを出しました。アメリカの法律によると、「法的に結婚していても、結婚後の同居実績がないと配偶者と認めない」との事でしたが、私達は入籍後1週間は一緒にいました。その証明として、彼のパスポート上の入国及び出国スタンプを提出しました。以下、実際に提出した書類などです。

*用意した書類
私のI-20、主人のI-20コピー、パスポート、D-160、主人のパスポートコピー、私・私の親・彼の親の銀行残高証明(英)、戸籍と英訳、上司と主人からのサポートレター、主人の大学のサポートレター、主人の研究論文。
戸籍の英訳は、市役所に問い合わせた所、自分で英訳した物を提出すれば市役所の証明印をもらえるとのことでしたので、自分で訳して300円くらいではんこを押してもらいました。予備として結婚証明書とその英訳も用意しましたが、提出を求められませんでした。また、同居実績の証明として、日本滞在時の写真なども用意していきました。


*9月頭
全ての書類をそろえて、予約。1週間後でも取れるくらい空いてました。

*9/22面接
8:15が予約時間でしたが、7:40頃大使館到着。5人くらいの列に並びました。そのあとすぐに20人くらいの列になっていました。8:30頃セキュリティーチェックを受けて建物内に。面接はまとめて呼ばれている方が多かったですが、私は個別のカウンターに呼ばれました。とてもフレンドリーな面接官で、熱心に提出書類を読んでいました。質問は英語で「旦那は博士課程か?」「どこの大学か?」位だったと思います。あとはジョーク交じりの会話をしました。他の面接官は結構横柄な印象の人もいましたが、ペコペコする必要は無いと思います。9:45頃大使館から出ました。その頃には長蛇の列になっていましたので、早い時間の予約をお勧めします。

*9/27ビザ到着
間に祭日と土日を挟んで、月曜日に到着。しかし、F2で申請したのにF1と印字されていたので問い合わせをした所、またLetterpack500を同封して送り返せとのこと。

*9/28
Letterpack500に返信用のLetterpackを入れて大使館に送り返す。追跡した所9/29朝には大使館に到着している様子。


間違いがあると、1年以内で未使用のビザであれば変更してもらえるそうです。ただ、それを超えたり使用してしまうと、再度申請しなければいけないようなので、ビザが手元に届いたらよくチェックした方がいいと思います。短期間で取ろうとされている方、私のようなケースもあるのでご注意ください!

(2010/9/28(火)14:08)
telco東京-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
53回目のH1b更新です(GC待ち)。皆さん、郵送ビザ更新が復活したのをご存知ないのでしょうか、それとも警戒されてるのでしょうか、郵送で更新した方の情報が皆無でちょっと不安だったのですが、大使館のHPに間違いなく記載されているので、思い切って郵送でやってみました。代理店は通していません。土曜日にエクスパックで送付し、なんと木曜日にはビザスタンプ入りのパスポートが戻ってきました(8月末です)。思ったより速くて驚きました。(郵送更新の該当条件、送付の詳細は大使館サイトをご覧下さい)(2010/9/11(土)11:23)
miamisurfin大阪-面接
Jビザ(初回)
3面接官は、”明後日投函するよっ!”って言ってました。
面接も1分くらいでした。
"What will you do?"
"Liver Transplant"
"That's good"
以上(2010/9/6(月)16:14)
OJメキシコ領事館-面接
その他
210年8月25日 L-1ビザの更新でティファナ米国領事館へ

8月25日−面接予約
建物外の受付窓口にてI-160の確認書、パスポート、銀行への支払領収書の
提出を求められる。
この際、子供2人のI-160の確認書が日本語での印刷になっていた。
データ入力は全て英語で実施しており、データの中身を見てもらえばわかると説明したが受付してもらえず。
子供2人のI-160を再入力し、スペイン語で印刷の上再度持参し中へ入れて
もらえた。(受付窓口では英語・スペイン語印刷のみ対応してくれる様子。
I-160の確認書印刷の折は注意してください。最終印刷ページの画面右上に言語選択があります。それがどうも日本語になっていた模様)
建物内へは携帯、USBや銀行NETバンク用番号キー等を含む電子機器の持ち込み禁止。(2件隣のVISA代行屋で荷物預かり有−$3)
すぐに建物内の待合室へ誘導、両手の指紋採取、写真を取ったのち建物外待合室へ。ここから待つこと2時間以上、面接自体は自分の業務内容、会社の業務内容、部下等について聞かれたのみ。子供には現地校は楽しいか程度のインタビュー計5分程度で終わり。ここで移民局に更新の申請をしたI-797の原本を提出し、確認後その場で原本は返却。引換証などなく、明日午後3時−4時の間に取りに来いとのこと。
翌26日3時過ぎに建物外入口の最初に受付した窓口で名前を言って受取り。
できれば写真付IDを持参した方がベターか。(私の場合何も確認せず)
しかしここでトラブルがあり、家族のビザ付パスポートは返却されたものの、主たる申請者の私のパスポートが翌日になるとか。
家族全員が明日に受け取りを延期ということであれば納得できたものの、絶対忘れたに違いないと30分以上交渉したが、結局システムのエラーとの理由で謝るばかり。最終的に特別に翌朝9時に受け取りの約束をし、再度ホテルの予約をし1泊する羽目になった。
翌朝案の定窓口にはまだなく、さらに20分待った挙句ようやく回収できた。
お役所仕事というかアメリカらしいというか、間違いなく私のパスポートのみどこかに紛れてしまったに違いないと感じた次第。
政府を代表する機関でもこんな間違いが起こるのもアメリカならではかと感じ、思い出に残るビザ更新となった。

米国への再入国はイミグレで旧I-94を取り外し、新しいI-94へ更新してもらい(一人$6必要)入国ができた。
普段はティファナ側で仕事をしており毎日国境を車で通過していますが、国境ゲートはSAN YSIDROよりOTAYの方が間違いなく空いています。
今回も10分以内でI-94を取得し通過しました。
車で米国OTAY側に駐車($7/日)し歩いて渡るのがBESTです。
メキシコ側タクシーは$10-15(米国領事館まで)。

以上ご参考まで
(2010/9/1(水)5:13)
日曜日よりの使者大阪-面接
Jビザ(初回)
3本人(J-1)、妻(J-2)、子供2人(3歳、1歳)(J-2)

5月半ばラボに面接にいき、申請を行う。
すでにオンラインでは申請済みで、面接時に申請書原本(サインをしたもの)を渡す。
この間には特に音沙汰もなく、DSがいつ届くのか?との問い合わせにも、事務次第というかなり不親切な連絡をいただく。

8月3日DS-2019が手元に届く。
オンラインで面接予約。妻の仕事の都合8月9日に面接予約(13歳未満は面接の必要なし)。

持参書類:クリアファイルに入れて
本人
・パスポート
・I-160確認書(写真5×4センチ、申請手数料納付書添付)
・DS-2019
・面接予約確認書
・SEVIS I-901(確認書プリントアウト)→後日返却
・RECEIPT I-797C→後日返却
・成績証明書→後日返却
・エクスパック500(家族で1枚)

家族
・パスポート
・I-160確認書(写真5×4センチ、申請手数料納付書添付)
・DS-2019
・面接予約確認書(多分、子供のは必要ない、自分は予約していったが)


服装は、私服(ジーンズにTシャツ)

質問内容は
・最終学歴は何ですか?
・何年いたいですか?

以上。
妻への質問はなし。

面接終了後、明日発送します、とのこと。
発送の翌日手元に届きました。

特に問題も困難もありませんでした。(2010/8/26(木)12:01)
yyy東京-面接
Hビザ(初回)
38/12 I-797と“I-129のコピー”が届く。DS-160記入。写真は自分で、デジカメのセルフタイマーを使って、白い壁の前で撮影。デジカメ付属の簡単な画像処理ソフトでトリミングだけしてアップロードしたところ、条件を満たしたので良しとする。コンビニでデジタルプリントしてDS160にホチキスで貼りつけ。DS-160記入の際の疑問点の多くは大使館ウェブサイトにあるFAQや注意点を参考にして解決したが、「学歴」を記入する欄が見つからず。ネットで調べたところ、「教育施設への参加」の部分が当該部分だったと判明。てっきり「教育施設への就職歴」と勘違いしていた。

8/14 大使館に面接予約。あまり混んでなく、8/18 8:45の枠を予約

8/18 8:20頃大使館前に到着。所持品検査に並ぶ人の列が既にかなりの長さで、結構待たされる。飲食物は持ち込み禁止で入り口の箱の中に一時預かり。飛行機搭乗の際のチエック同様にPC・携帯・USBメモリ・他電子機器やチューブに入った液体などはトレーに載せてチェックを受ける。建物に入る所で提出物のチェック。“I-129のコピー”はかなり分厚かったので、該当すると思われる部分だけコピーしてクリアファイルに挟んで、オリジナルは念のためバッグに入れて持って行ったが、“コピー”のコピーではなくて“コピー”のオリジナルを提出するように言われたので“I-129のコピー”の束に入れ替える。雇用証明としてはOffer letterのコピーを提出。
以前のJ-1の更新の時はあまり長くかからなかった気がするが、今回は書類提出後にかなり待たされる。面接に呼ばれたのは10時過ぎだったかも知れない。フレンドリーな人が担当なのを見てホッとする。面接の質問は例によって、仕事は何か?次の職場はどこか?etc の簡単なもの。「あなたのビザは承認されました」と言われ、いつものようにビザが届いた時の確認事項などを書いた紙を渡されて終了。

8/19 レターパック500の番号を予めメモしておいたものでトラッキングし、夕方に投函されたことを確認。

8/20 午前中にビザ・スタンプ付きパスポート、I-797、“I-129のコピー”が届く。

今回は2-year ruleのwaiverを申請した後のH1-b申請だったが、USCISからwaiverのapproval noticeが届いた後は極めて順調だった。(2010/8/23(月)8:36)
オハイオ住人大阪-面接
Hビザ(更新)
47/20に領事館の面接に行きました。アメリカで面接予約を入れていました。私がアメリカから先に一時帰国して、主人が後で合流しましたが、その際に、面接予約の用紙をアメリカの自宅に忘れてきていることに気がつき、IDもどこかに控えていた、と思ったのですが、それも見当たらず、面接の日になりました。

外の警備係にその旨を伝えると、係の人が持っている面接予約者の表に私たちの名前があったので、面接用紙の変わりに、青いシールを肩に貼って、建物の中に入りました。

更新はいたって簡単で、書類確認後、下の階へ移動し、指紋を取られる時も、主人が今いる大学に戻ることの確認と、永住権を申請しているかどうか聞かれました。面接官がフレンドリーで、永住権を申請した方がいいよ、ビザの申請のたびにお金がかかるからね、と言われました(そんなこと面接で言っていいのか、はたまた何かのひっかけか、と思ったり・・・)2日後には届く、と言われ、ビザスタンプについて書かれた説明用紙ももらいましたが、実際に届いたのは7/24でした。(2010/8/1(日)10:28)
くますけその他の国の領事館-面接
Hビザ(初回)
1学会でイタリアに行く予定がありましたので、フィレンツエにてH1BとH4のビザスタンプの取得を行ないました。

 2010年4月から、J1/J2からH1B/H4へビザを変更しなければならなかったため、2010年1月中旬に大学の事務を通じて必要書類を提出。2月下旬にI-797と新しいI-94を受け取る。
 3/20米国より在イタリア米国大使館に電話し、4/22のフィレンツエでの面接予約(2人分)を取る(結構空いているようで、次の日の予約も可能と言われました)。電話の後、イタリア語の予約確認メールが送られてくるので、それをプリントアウトして持参する(名前等いくつか間違いがありましたが、特に問題になりませんでした)。
4/20ニューヨークからローマに向けて出発。4/21朝ローマ・レオナルドダヴィンチ空港に到着後、ローマ・テルミニ駅へ行き(約30分)、在ローマ米国大使館前のBNL銀行にてVISA申請費用の支払う(約90ユーロ×2人分)。その後、フィレンツエ・サンタマリアノッヴェラ駅へ行き(約1時間半)、駅前のホテルにチェックイン。4/22朝8時半に在フィレンツエ米国大使館へ(駅から徒歩10分程度)。ビザ申請者は一人ずつ荷物チェックを受けた後、大使館内の待合室へ。そこで係の人が申請書類の確認をしてくれた後、大使館の面接員(1人目)の窓口へ行って、書類を提出。その場で指紋を採り、いくつか簡単な質問(どこで働いているか、なぜフィレンツエで申請するのか、過去に非移民ビザの申請経験はあるか、等)をされる。その後、2人目の面接員の窓口へ行き、再び指紋採取のあと、一度目と同じような質問と婚姻証明書を要求される。Passport、写真、DS-156/157以外の書類は、その場ですべて返却され、夕方6時以降にフィレンツエ市内のMBL(小さな郵便局みたいな所)に、5ユーロ持ってパスポートを受け取りに行くよう言われる。当日夕方無事パスポートを受け取る。

当日面接に来ている人は20人程度、待ち時間を入れて大使館にいた時間は1時間程度でした。大使館の係員や面接員もとても親切でした。以下に書類についてまとめておきます。

「提出した書類」
Passport(本人、妻)
写真(本人、妻)
DS-156(本人、妻)
DS-157(男性のみ)
I-797(本人、妻)
申請費用(本人、妻)

「見せるよう指示されたが、その場で返却された書類」
面接予約の確認メール
雇用証明書(所属機関発行、給与額・契約期間記載)
婚姻証明書(日本の戸籍謄本写しを英訳し、CITIBANKにてnotarizeしてもらった)
Conference参加申し込みの確認メール

「持って行ったが、特に要求されなかった書類」
現在住んでいるアパートの契約書
最近3ヶ月の給与支払い明細
昨年度分の源泉徴収票(私の場合1099-MISC)
昨年度分の納税証明(Form1040)
(2010/7/22(木)16:37)
CJ1東京-面接
Hビザ(更新)
5先日H1B更新のための面接を受けました。
私の場合、通常の方と多少違う状況のため(過去に却下歴がある)
多くの予備書類を持参のうえ面接に臨みました。

面接会場へ入場ののち、やはり私だけ個別にブースに呼び出しを受け
大使館サイトに記載の必要書類+αを求められました。(すべての申請関係書類)
その書類を領事のアシスタントらしき方にすべて渡しました。
しかし再度呼び出しを受けて一部の書類が足りないと告げられました。
その瞬間はまた書類の送り直しが必要になるのかと憂鬱でしたが
何とかその場は切り抜けることができました。(アシスタントの方が奥で誰かと相談)
その後指紋を取得し、いよいよ面接へと移りました。
面接では具体的な職業の内容、その給料で生活ができるかなど具体的な内容を聞かれ(すべて予想の範囲内、おおよそ15分程度)ビザが発給されるという書類を渡されました。
前回の面接では(3年前)ペンディング、追加書類提出の書類を要求されどうなることかと思いましたが、今回は何とかうまくいきました。

ビザの却下歴があるとここまで通常の方々と違うのかといつも感じます。
こちらの情報が皆様に役立つといいのですが



(2010/7/22(木)2:06)
RRR東京-面接
その他
10O-1 visaへの切り替えのため、一時帰国しビザ面接をしました。

6/8/2010: USCISにpremium processing付きでI-129を提出
6/18/2010: webでapprovalされたことを確認
7/8/2010: 一時帰国の上、東京の米国大使館で面接
7/16/2010: 赤坂郵便局にレターパックがあることを確認
7/17/2010: 都内滞在先に配達

提出書類は、大使館のwebにあるものの他に、婚姻届の受理証明書を自分で英訳して大使館にnotaryしてもらったもの(戸籍謄本などでもいいのでしょうけど、たまたま過去に使ったものが手元に残っていたので)を妻のO-3申請用に使いました。必要ないと思ったのですが、提出書類に妻との関係を示す書類が全くないのもおかしいと思って、念のためにいれました。I-129に添付したsupporting letterなどは、面接前に大使館の窓口で返却されました。質問内容は、What is your job? Do you get paid? の2つのみで妻への質問はなしでした。面接後にapproveされたと言われたものの、なかなかvisaが届かずに不安な日々を過ごしました(J-1 visaで面接を数回しているのですが、2日以内には発送されていたので)。(2010/7/18(日)21:11)
ゆかり東京-面接
Jビザ(初回)
26月15日に面接に行ってきました。8時半の予約でしたが、7時40分に大使館前に到着。既に20人以上並んでました。セキュリティチェック後、中に入ったら、ちょうど8時半。ここから大分待たされるだろうと、ゆっくりしていたら、10分ほどで名前を呼ばれ、指紋を取りました。その後、数分で呼ばれ、英語で面接。
・渡航の目的
・期間
・助成金を受けている団体について
・研究内容
などを聞かれました。
前日は緊張していましたが、当日はリラックスして行く事ができたので、
英語の面接もスムーズに返答できました。
そして9時には大使館を出ていました。翌日の午前中にビザが到着。
早かったです。
私は助成金を受けて、仕事を辞めて行くので、面接も非常に心配でした。エッセーやトレーニングプラン、雇用期間証明などつけました。入り口の書類チェックで、それらの書類がはずされるかと思いましたが、そのままでした。
面接は、とにかくリラックス、が大切だと思いました。(2010/6/16(水)23:51)

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