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ビザ取得状況(すべて)

日本時間2017/8/18(金)6:10現在、1049件の回答が登録されています。

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投稿者取得場所・方法日数コメント
nbkt東京-面接
その他
4B1/B2ビザ。米国渡航はLAの空港でのトランスファーのみ。
7/7にハワイ行の便を予約していました。

6/25 夜 
ESTA 却下の事実を知る
理由はイランへの渡航歴。イラン渡航歴を外してESTA再申請をするもESTA承認されず。
ビザ面接申請をするも最短で7/5の朝となり、予約。夜に緊急面接予約のオーダーを出すも最後の画面でシステムエラー。緊急予約の画面が出なくなり焦る。

6/26 9:00
米国大使館に行く。この時点ではコールセンターを案内され、そこで緊急面接予約の申請が来ていたことを確認。ひたすら返事を待つ。13:00頃に英語で面接時間変更の許可が来て、オンラインで7/27 8:30を予約。

6/27 8:30-11:00
米国大使館。行列ができており、中には行ってからも待つ。11時頃には面接終了。イランに行った理由や日数、時期を聞かれる。時間は5分程度。その場でビザ承認の回答。日時があまりないので、取りに来たいと申し出るが、必ず1週間以内手元に届くからと言われて、了承。

6/28 午後
CEACでのステータスがissuedに。追跡ではパスポートは大使館にあります。

6/29 午後
追跡でパスポートは大使館にあります。とのステータスが変わらなかったので、17時頃に夕方コールセンターに電話。もしかして住所に建物の名前を書かなかったから?と少し不安に。システム上では、郵送の手続きがされていて、日本郵便の追跡番号を教えてもらう。一安心。その後しばらくして、パスポートは大使館をでて郵送の手続きのステータスに。追跡番号で同19:30に新宿郵便局引受。

6/30 郵便局の追跡システムでは3:00頃に最寄りの郵便局に到着。8時頃にメールで追跡番号の案内あり。配達時は不在だったため、21時頃に郵便局で受取。

#無事渡航が出来そうで安心しています。
(2017/7/1(土)10:05)
ロナルド東京-面接
その他
5B1ビザ初回。米国渡航歴無し。
イラン渡航歴アリのためESTAが使えないことがわかっていたので大使館で面接に。


6/14 AM 面接。ちなみに面接予約は3営業日後のところから予約可能という状況だった。
面接自体はイランについては、Q.何しにいったの A.観光です の1つのみであとは今回の米国訪問についてのみ。数個の質問ののち、「ビザは承認された。1週間以内に届く」とのコメント。

PM  CEACでのステータスが「Administrative processing」に。

6/15 PM CEACでのステータスが「Issued」に。

6/17 AM 日本の大使館ページの追跡ステータスが「パスポートは発送のため、大使館・領事館から持ち出され、発送手続き中です」に。

6/18 ショートメールで郵便の追跡番号が通知される&昼前にパスポートが到着。(2017/6/18(日)13:09)
通りすがりカナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
32017年5月にカナダのオタワでJ1ビザ更新をしてきました。トランプ大統領に代わった後ですが、特に問題なくスムーズにビザの更新を行うことができました。

@まず初めに https://ceac.state.gov/genniv/ のサイトでDS160を家族分作成しました。
(DS160を作る際の注意点として、DS160の作成を開始するとconfirmation numberが発行されます。DS160作成が途中でもそのconfirmation numberを使って面接の予約ができるので、先に面接の予約をしてからDS160の確定ボタンを押すことをお勧めします。DS160作成時、最初に面接場所を選びますが、確定前の最終チェックでDS160の面接場所を変えることができます。)

A次に https://ais.usvisa-info.com/en-CA/niv でアカウントを作成し、DS160のconfirmation番号入力を行い、代金を支払い面接の予約を行いました。4月の初めの時点で、場所によりますが大体待ち時間は1ヶ月でした。ただしモントリオール、ケベック、トロントは予約枠が空いておらず、空いていたのはオタワ、カルガリー、バンクーバーのみでした。また夏休み中は予約が殺到するのか、すべての都市で6月中旬以降の枠が極端に少なくなっていました。
予約の際に、パスポート、ビザの受け取り先の郵便局を選ぶ必要があるのですが、google mapを見ながら今後の滞在先のホテルの近くの郵便局を指定しました。オタワで面接を受けたからと言ってオタワで受け取る必要はなく、モントリオールでもトロントでもプリンスエドワード島でも好きなところで受け取りが可能です。しかしながら面接会場からの距離が遠くなればなるほど、届くまでに時間がかかるので急いでいる人は面接場所の近くの郵便局を指定すると良いかもしれません。

Bカナダへの入国。カナダへの入国は自分たちの車で行きました。入国目的を聞かれ、ビザの更新のために入国すると答え、滞在期間は約1週間と答えました。その際に滞在先のホテルの名前、今までのカナダの滞在の履歴について聞かれました。大体2−3分くらいでしょうか、特に問題なく審査は終わりパスポートにスタンプを押してもらって入国できました。
(アメリカの運転免許でカナダで運転できます。念のため自動車登録証、自動車保険証、日米での運転免許証を持っていきましたが提示することはありませんでした。僕たちの加入していた自動車保険はカナダでも有効とのことでした。AAAもカナダでも有効とのことでした)

Cオタワに移動後、アメリカ大使館の近くのホテルに宿泊しました。アメリカ大使館はカナダの国会議事堂のすぐ近くにあり、周辺にホテルはたくさんあります。ただし値段は高めです。僕たちはcapital hill hotelという所に泊まりました。調べた限りでは周辺で一番安いにも関わらず、大使館まで徒歩で10分程度でした。
D面接当日。僕たちは朝一での面接でした。面接時間の15分前に大使館につき、入り口で面接の確認書とパスポートを提示し、中に入れました。朝一番だったたけか入り口には人は並んでおらず、すぐに入れました。手荷物検査があり携帯電話や電子機器はそこで預けることになります。しかし大きなバックは預かってもらえないうえに持ち込みが出来ないので注意が必要です。僕はA4サイズのプラスティックケースに必要書類を入れて持ち込みました。
面接前のチェックで何のstatusでカナダに入国しているのか聞かれましたが、日本人はビザなしでカナダに入国できるためvisitingと答えました。

E面接で提示した書類は、パスポート、古いJ1ビザ、DS2019、DS160の確認書、面接の予約書のみでした。SEVISの領収書、写真、結婚証明書は必要と明記されていましたが、特に提示は求められませんでした(明記されているので用意する必要はあると思います。ちなみに写真はアメリカのドラッグストア(walgreen)で撮ってもらえます。アメリカのパスポートの写真と同じサイズなので特に苦労はしませんでした。給与証明書、残高証明書、在籍証明書、古いDS2019、I94なども用意していきましたが必要ありませんでした。

F面接では、何をするの?、帰ったらどうするの?、配偶者は働くの?と言ったお約束の質問のみですぐに終了しました。なぜ自国でなくカナダで更新するのか?という質問が来ると思っていましたが、それに関しては何も質問されませんでした。面接終了後に「あなたのビザはapproveされました。数日でビザが届きます。」と言われて終了しました。

G面接は朝一だったのですが、その日の夕方にはあなたのパスポートとビザは発送されました、というメールが届き、その2日後に指定の郵便局でビザを受け取りました。
郵便局でパスポートとビザを受け取る際に身分証明書が必要なのですが、アメリカの運転免許証で大丈夫でした。郵便局員も荷物の中身が何も言わなくてもパスポート・ビザと分かっていたらしく、荷物を受け取りに来たというと、「あぁ、パスポートね」との反応がありました。
ちなみにカナダの郵便局は時期によるかもしれませんが、朝九時から夕方5時まで空いており、土日、祝日はしまっていました。土曜は受け取れないので注意が必要です。

Hアメリカへの入国。僕たちの場合は車でアメリカに再入国したのですが、ビザ更新後、陸路でアメリカに入国する場合は紙でI−94を発行する必要があるらしく、入国審査ゲートのそばの建物に呼ばれました。そこでDS2019にサインをしてもらい、パスポートに紙でできたI−94を貼ってもらい入国手続きは完了しました。


最後に、パスポートがなくてもアメリカの運転免許でホテルのチェックインはできました。大きな注意点として日本人は陸路でカナダに入国する際は何も準備はいりませんが、陸路・海路で入国する場合はeTAというアメリカで言うESTAが必要であるので前もって準備が必要です。
(2017/5/30(火)4:25)
H.M.カナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
3こちらのサイトに大変お世話になったため、私の体験談も投稿させていただきます。

2017年3月にJ1ビザの更新をバンクーバーで致しました。

<結局必要だったもの>
・パスポート
・現在のビザ
・DS-2019
・顔写真(スマホで撮影して自前のプリンターで印刷)

<その他不安だったので持って行ったが使用されなかったもの>
・銀行口座の残高が分かる書類
・日本からの給与証明(アメリカからは給与はないので)
・SEVIS支払い完了のwebページの印刷
・I-94の印刷
・StateID(temporary)

月曜の朝一に面接の予約を取ったため、前日入りして近場のホテルへ。しかしサイトで予約を取る際に、ビザ受け取りの際にパスポート以外で身分証明となるものを持参せよ、みたいな事が書かれていたので急いでStateIDを申請。しかし出発の日までに本IDが届かず。事前に領事館やらビザ相談サービスセンターやらに電話してtemporaryでも良いか?と聞くと駄目です、との返事。しかしビザ受け取り場所に指定した場所に電話すると問題ないです、との返事。面接のときにスルー出来ればなんとかなるだろう(近所に日本領事館もあるしいざとなったら相談できる)、との超ポジティブシンキングで突撃しました。結論から言うと身分証の確認なんぞされませんでした。

入り口で並んでいると受付の方が持参書類をチェックしてきました。その際、私の顔写真を見て「これは駄目だ、ちゃんと店で撮ったやつにしなさい」と言ってきましたが、なんとかならないか?と聞いたところ「とりあえずtryしてきなさい」と無事建物内へ。そして建物内での書類チェックでは顔写真については全く問題にされませんでした。その場で聞かれたことは「カナダには何をしに来たのか?」ビザの更新だけです。ちなみに建物内に証明写真の機械はありました(あの受け付けの人は何であんなに絡んできたんだ?)。

書類チェックが終わり、今度は面接の場所へ移動。面接も簡単なことしか聞かれませんでした。(何の研究してるんだ、とかその程度)
その場で「水曜午後にこの建物で受け取れます」と書かれた引換券を渡されて終了でした。
しかし私と一緒に申請・面接した友人は何故か「web上のステータスを確認して受け取り可能になったら申請した受け取り場所に来なさい」という書類を渡され、結局私より1日遅れの4日かかっておりました。

ホテルのコンシェルジュの方(日本人が居た)が仰っていたのですが、大統領が変わって以降、やや申請から発行までに時間がかかるようになったそうで、ホテルの延泊をせざるを得なくなっている日本人が多々いるそうです。以前は1日2日で取得できたそうですが、これからの方は時間に余裕を持って申請に行かれた方が良いと思います。

あと受け取りに関しては建物の入り口で引換券を渡すだけなのですが、何故かパスポートが見つからなかったようで「お前の古いパスポートはないか?」とか「いつ出国するんだ?今日!?何時のフライトだ?」とか聞かれて戦々恐々としたのですが、1時間後にようやく見つかり無事受け取る事ができました。(幸いバスだったのであまり問題なかった)寒空の下で待っていたので、見かねたのかセキュリティーの方々がどんどん話しかけてきて下さったのですが、有難くもそこでの会話がこの面接の中で一番辛かったです(語学力的に)。(2017/5/19(金)8:19)
analist東京-面接
Jビザ(初回)
36月からシアトルに研究留学します。
書類や手続きなどはインターネットで出てきた話とほとんど変わりません。
ただ、私の場合DS-7002の署名欄がadobeの電子署名だったため再度自筆での署名を要求されました。電子署名の方は要注意かもです。(2017/5/17(水)13:19)
Japan is best 東京-面接
Jビザ(更新)
14一時帰国のため、ビザの更新を申請。ゴールデンウイークあるも、3週間あれば、ゲットできると簡単に思い、渡米便も予約。これが、はらはらさせられることに。
4月19日夕方成田空港着。そのまま、山王溜池近くのホテルに滞在。
4月20日8時30分から面接予約。面接は日本での職業、アメリカでの給料はどこから出るのか、妻はアメリカに住んでいたことがあるか?、アメリカを出発したのはいつか?など。ほとんど、面接官がキーボードを打つ時間を待つ感じ。最後に「ビザは承認されました」と。「7日で」と言ったあとに「10日かかるけどいいか?」と。まあ、3週間あるし、「いいよ」と。なぜ、10日になったかはわからず。でもこれがあだに。
4月28日4月最終金曜日は大使館は休み。まだ、「大使館にパスポートあり」。不安になり、このサイトをチェック。CEACを教えてもらい、チェックするとProceedingに。
5月1日 朝チェックするもProceeding。3日からゴールデンウイークのため、明日までに郵便を出してもらわないと、連休明けの飛行機のため、乗れない。あせり、大使館に電話。事務的に「まだ、手続き中ですね。待つしかないです。なにか面接官から言われませんでした?」不安になり、「なんか問題があったんですか?」と問うと「そうではないですが。普通は1週間もかからないので。」「問題があれば、必ず教えますので、連絡ないのであれば待つしかないですね」。一応、飛行機のことを伝える。JALに連絡し、「飛行機が変わるかも」と連絡。「変更できますが家族全員で10万近くかかります」と。
夕方CEACをチェックするとIssuedに変わる。望みがつながる。
5月2日 朝一番に電話。Issuedに変わっているので、なんとしても今日中に送ってほしいとのことを切実に伝える。その人はいい人で、飛行機の日程や住所などをいろいろ考慮してくれる。「専門部署に連絡してどうなっているか調べます。」「メールで返信します。」と。
正午ごろメールを受信。「ビザは許可されています。今日中にレターパックで送ります」と。
17時ごろWeb上は「大使館にあります」。もう一度電話。「今日中に送ってもらえるといってもらったのですが、もしわかっていれば、追跡番号を教えてほしいのですが」。番号を教えてもらう。確かに新宿郵便局にあるとのこと。
夜に「大使館を出発しました」に変更。でも、追跡番号はWeb上では確認できず。
しつこく電話したことが早くなったかどうかわかりませんが、休む前に電話し、飛行機の日程などを伝えることは有効だったか?お役に立てばと思い、投稿しました。(2017/5/3(水)10:36)
リア東京-面接
Jビザ(初回)
3いつも参考にさせていただき感謝しています。某大統領効果でJビザは取得に時間がかかると聞いていましたが、あっさりでした。面接は3月半ばでした。面接予約は3営業日ぐらいから取れました。面接時は予定時刻より30分ほど待ちましたが、実際の面接時間は5分ほど。質問内容はいたって普通の内容で、最後「一週間後には届く」と言われましたが、実際は3日で届きました。同僚も同時期にJビザ申請していましたが、同じく3日程度で到着しました。(2017/4/18(火)17:56)
ルナ東京-面接
その他
6FビザからOビザへのステータス変更です。

2016年11月に、アメリカでOビザの申請がUSCISより承認されました。

2017年3月にパスポートのビザスタンプ取得のために帰国、

3月23日 東京のアメリカ大使館にて面接

   9時 大使館に到着(予約は9時半)

   9時20分  入館

   10時15分  面接  2〜3の仕事内容を確認する簡単な質問のみ。
        担当の方は人のよさそうな大柄な男性でした。
         
        無事承認を得る

10時30分  大使館を出る


3月27日  米大使館のHPでビザの状況確認
     CEACで、「Administrative processing」となっており、
     口頭で「承認した」と言われたにも拘らずやや不安に。

3月28日  CEACで、「Issued」に変わり、ほっとする。
     パスポート番号で状況確認すると、
「パスポートは大使館・領事館にあります大使館にあります」
     とのこと・・・。

  夜に見たら、「パスポートは発送のため、大使館・領事館から
     持ち出され、発送手続き中です」に変わる

3月29日  午前中、無事レターパックが届く!


トランプ政権への移行で入管政策も何か影響があるのではと不安
でしたが、何事もなく承認されてよかったです。(2017/3/29(水)12:53)
ran東京-面接
その他
まだF-1ビザ(初回)の申請でした。
自分が思っていたことと違うことがたくさんあったので、記しておきたいと思います。

*持ち物
記載されている必要書類を持っていくことは大前提として。
カバンの大きさや、持ち込み可能品について細かな記載がされていたので、余計な荷物は駅のコインロッカーに預け、規定通りの大きさのバッグで行きました。
しかし、割と大きめのバッグで来られている方が多く、何の問題もなく検査場をスルーしていました。
また、「携帯電話はセキュリティゲートで預ける必要がある」と記載されていましたが、全くそのようなこともありませんでした。
(わざわざコインロッカーに預ける必要はなかったと思いましたが、何かに引っかかるよりはマシですね)

*待ち時間
10時30分の予約で、10時過ぎに到着しました。25人くらいの行列でした。
定期的に7名ずつくらいがセキュリティゲートの建物に入館。ここに入るまでに40分くらい。
その後面接をする建物に移動し、受付のためにまた並びます。
受付が済んだらここでもセキュリティゲートを通ります。
ここの建物に入るまで20分くらい。トータルでおよそ1時間待ちでした。
だいたいが屋根のない屋外で並ぶことになるので、雨の日や・寒い日・暑い日は大変だろうかと思います。
その後、面接の順番が回って来るまでに20分くらいの待ち時間でした。
到着〜退館まで1時間30分くらい、というところでしょうか。

*面接
面接の順番が回って来ると掲示板とアナウンスで知らせてくれます。
先に指紋を取るだけのところに行き、指紋を採取。
それが終わったらいよいよ面接です。
何を聞かれても英語でちゃんと応えられるように準備をして行きましたが、やはり緊張します。
しかしその緊張も全く無意味なもので、日本語での面接でした。
聞かれた内容は・・・
「語学の勉強に行くのですね?」→『はい』
「今のお仕事の内容は?」→『大学教員です』
「誰のお金で学校に行きますか?」→『自分のお金で行きます』
「はい、じゃあ1週間程度でパスポート届きます」
と、なんともあっけなく、素っ気なく終わってしまいました。

私の前の方は、日本語で質問されているのに対して「イ・イエス」と必死に英語で答えようとしていました。
「この人も英語で準備してきたんだろうな」と少し気持ちはわかりました。
仕事のためにビザ取得されている方たちは英語で面接されているようでしたね。
「日本語の面接にしますか?」と聞かれている人もいたように思います。

持ち物のことから、面接に至るまで、長い時間をかけて準備した割に簡単に終わったので驚きましたが、おそらく無事にビザが届くと思うので、結果オーライということで。

(2017/3/24(金)9:28)
やす大阪-面接
Jビザ(初回)
52016年12月に申請。12月は面接設定日が少なく早めに予約するのがよさそうでした。
領事館のページにある申請者向けの動画などを参考に書類を用意。家族の分も一緒に申請しましたが、クレジットでの支払いが一人ずつしかできず、また間違っても払い戻しされないとのことだったので緊張しましたが、電話で聞きながら無事支払い完了。所定の書類の他には、ビザ獲得にサポーティブな書類をだしておいて損はないとのことだったので、英文のCV、預金残高証明書なども添えてクリアファイルに揃えていれておきました。
面接当日は10時からの面接予約でしたが9時20分ころ領事館に到着。この時点で先客3組。あっという間に列がのびて、9時40分ころから入場開始となりましたが、この時点では15〜20組くらいならんでいました。
セキュリティーゲートをくぐると、女性の係官(見た目日本人、日本語)の方が、クリアファイルに入れて持参した書類をチェックし、順番を並び替えていました。その後、名前入りのおおきなシールをパスポートの裏に張られて、指定された階(4階だったかな?)に移動。ここで再度書類のチェックをされました。DS2019に日付とサインをし忘れていて、その場で記入を求められましたが、それ以外は特になにもなく5分ほどで終了。つづいて下の階へ面接に降りるよういわれます。
面接の階へおりると、列に3組ほど並んでいました。面接の窓口は4つで、5分ほどで順番が来ました。面接官は50台くらいの男性で、にこやかに5つくらい質問されたように思います。面接はアクリル板越しで、面接官の声はすぐ横の壁のスピーカーから聞こえてくるのですが、ボリュームが小さい!難聴の高齢の方などは絶対聞きとれないと思いました。あまりにボリュームが小さいので、聞こえずに困っていると、英語がわからないと思ったのか、大きめの日本語で聞きなおしてくれて逆にたすかりました(笑)。
面接も思ったよりすぐに終わりホッとして帰ろうとすると、面接待ちの列が20組くらいに増えていました。10分遅く列に並ぶと、帰りが30分以上遅くなっていたと思います。
週末を挟みましたが5日後にはビザの張られたパスポートと、使われたかどうかわからないCV、預金残高証明書の入ったファイルが送られてきました。
結構はやかった印象でした。(2017/1/17(火)13:55)
bb7東京-面接
その他
2皆さまが投稿されている情報に大変お世話になりましたので、私の状況を投稿させていただきます。

01/11/2017: 申請したビザの種類はO-1(初回)で、米国の企業でデザイナーをしております。特殊なビザですので、移民局への申請は弁護士を使い、約10ヶ月ほどの準備と結果待ちを経て認可を頂きました。また、学生ビザからマスター取得後、一年のOPT期間中にこれら準備しましたので米国内に居ながらO-1へのステータス変更を行いました。この先、日本と米国を行き来する可能性があるのでスムーズに再入国ができるよう、この度帰国してビザスタンプを取得することにしました。

指定の申請書類や写真等と、実際に移民局へ提出した書類一式(各種証明書、プレス記事、出版物、推薦状、受賞の証明証、作品集など)をコピーしたものを『補足資料』として持参しました。

8:30に面接予約のところ、7:50くらいに大使館到着、だいたい8時には中へ入ることが出来ました。20人ほどの方がいらしたと思います。

受付を済ませ、申請書類を提出、その際、「指定の書類以外に何か持ってきているか。」と聞かれましたので補足書類を丸ごと提出し、係の方はそちらを全てひとまとめにして奥へ持っていかれ、再び番号で呼び出されるのを待ちました。ここからはビザの種類によって順番が前後するのだと思われます。私の場合、書類が多かったこともあってか、後から来た方々が次々と呼ばれている中、辛抱強く待ちました。

だいたい8:50ほどに次の窓口へ呼ばれ、指紋を採取され、先ほどの書類全てを返却され「面接用の窓口へお並びください」と伝えられました。

いざ面接では、いたって普通の質問をいくつかされました。「何をして生活されていますか?」「どこの会社に勤務していますか?」「有名な賞など受賞していますか?」「最近やったプロジェクトについて教えてください。」「学位は何をお持ちですか?」という順番でした。いずれも端的に一言二言返答しました。その後、「ビザは承認されました、郵送でパスポートを返却します。」と言われ、無事に取得が出来ました。

水曜日に面接をし、本日金曜日の午前中には到着しています。

企業の社員であれば雇用やプロジェクトの証明が比較的容易でしたので、特に難しい質問をされるということはありませんでした。スムーズに取得できホッとしました。(2017/1/15(日)19:15)
YNカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
5ここのサイトを参考にさせていただき、カナダでのビザ変更がとてもうまくいったので、私の体験も参考になれば、と思い投稿させていただきます。

東京以外で初めてビザ申請をしました。今回はF1ビザからH1Bビザへの変更でした。今回はプリンスエドワードにある大学でworkshopがあるついでにビザも更新する、というのが名目で、正直な所、日本に帰らなくてもビザの更新ができないか模索していました(workshopがあったことは本当ですよ)。オタワがプリンスエドワードから割と近いことと(Falifax consulateではアメリカ人およびカナダ人のみ受け付けているようです)、このサイトでオタワは割と簡単にビザが取れそう、との情報を得てオタワでとることにしました。アメリカからモントリオールまで飛行機で、モントリオールからオタワまではレンタカーでいきました。

結果から言いますと、ほかの方の投稿にもある通り本当にスムーズでした。「なぜ日本でなくてカナダでビザを更新するのか?」という質問に答えるために、workshopの書類なども持参しましたが、私の場合は、私がアメリカで何をしているのか聞かれただけで面接自体は30秒で終わりました。約1時間ほど面接のために列に並んで意気込んでいたので、少し拍子抜けでした。

次の日にはビザが出来上がったというメールが届きました。私はプリンスエドワード島のシャーロットタウンで受け取るようにしていたので、実際に手元に届いたのは(シャーロットタウンの郵便局での受け取り)、面接をしてから5日後でした。オタワでの受け取りにしていたら、もっと早く手元に届いていたと思います。

余談ですが、オタワからシャーロットタウンへは飛行機を利用しましたが、私の時は搭乗時にパスポートの表示は必要なかったです。正直、ほかに示せるIDがアメリカの運転免許証だけだったので少し不安でした(おそらくアメリカの免許証であればきっと大丈夫だったと思いますが)。

こんなにスムーズに取得できるのであれば、次回また利用してもいいかもしれないな、と思いました。(2016/12/5(月)4:37)
ニコ東京-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
9J1更新の郵送申請です。
<メッセージ>
早めに申請した場合、レターパックが実家に届いているかをきちんと確認したほうが安心です。
アメリカ大使館の電話問い合わせは思ったより丁寧でした。
赤坂郵便局のポストに朝3時までに出すと、当日午前に配達されました。
(羽田夜着の飛行機で急ぎの人とか利用できるかもしれません。)
日本にいることの確認に手間取ると嫌なので、自動化ゲートで入国手続きをしましたが、スタンプを押してもらました。


<詳細>
9月20日ごろ申請し、10月2日に帰国しましたが、実家(東京区部)にまだレターパックが届いておらず。
週明けの10月3日に電話で問い合わせたところ、郵送受付が最後まで住んでいなかったとのこと。(申請はできているが、レターパックの配送依頼ができていないとのことでした。)電話がつながるまで30分以上かかりましたが、丁寧にやり方を教えていただけました。ちなみに電話はビザの面接申し込みの分岐に進みました。(ほかの分岐だと自動応答となってしまい係員と話ができませんでした。)
 急ぎでお願いしたいのでこちらで購入したレターパックで送っていいか問い合わせたところ、依頼があったことを上の部門に伝える、2−3日中にメールで返事するとのことでした。その日の夕方に「本日提出用レターパックを送ったのでそれに必要書類を入れて送り返してほしい」とのメールが届きました。

10月4日 提出用のレターパックが届くも、私用で夜にならないと発送できず。さらに遅れるのが嫌だったためアメリカ大使館の管轄の赤坂郵便局(青山一丁目駅すぐ)に出しに行きました。窓口はしまっていましたが、郵便局前のポストが午前3時15分の集荷あり。23時ごろ提出。

10月5日午前郵便局の追跡サービスで午前中に大使館に届いていることがわかる。
もう一つ提出用のレターパックが自宅に届く。
(おそらく上に取り合ってもらわなくても東京では1日遅れで届いていたみたいです)

10月13日大使館よりパスポート返送の連絡メールあり。郵便局のHPで確認すると前日19時に新宿郵便局引き受けとなっている。同日午後パスポートが配送される。

(ちなみに10月10日は大使館がお休みでしたので、6営業日で返送されたことになります。)(2016/10/13(木)12:39)
東京-面接
Jビザ(初回)
3d
a


f
(2016/9/8(木)1:41)
ともんぞ東京-面接なし(郵送)
Jビザ(更新)
12お盆に更新したい人への情報提供です。
J1自分、J2家族三人、神奈川県から郵送更新のケースです。

8/1(月) 夜、帰国
8/2(火) 午後、神奈川県の郵便局から書類提出
8/3(水) 夕方、エクスパックは大使館に
8/5(金) CEACを確認するとAdministrative processing
8/10(水) 夕方、Issued
8/11(木) 山の日(祝日)
8/12(金) 夕方、パスポート追跡は発送準備中のままで焦る
8/14(日) 家族全員のビザ付パスポート到着
8/17(水) 再渡米

お盆はやっているそうです。以外にすいてるみたい。(2016/8/15(月)0:50)
AnestK東京-面接
Hビザ(初回)
1初H1Bビザを入手しましたので、経過をシェアいたします。
大学も職場もずっと日本で、アメリカでの勤務経験はなく、今回はアメリカ国外からビザを申請し、東京のアメリカ大使館でビザスタンプを取得しました。
2016年
4月13日、アメリカの雇用先よりPetitionをUSCIS(California)へ郵送提出(Cap Exempt)
4月15日、Receipt Numberをemailにて送付され、オンラインで進行状況を確認できるようになる(https://egov.uscis.gov/casestatus/landing.do)
4月25日、オンラインでCase Approvedと確認
4月28日、I-797B原本は雇用先に届き、スキャンしたコピーをemailにて送られる。アメリカ大使館ホームページからビザスタンプ申請(DS-160記入、申請料金支払い、面接予約)
5月2日、I-797B原本は手元に届く(DHL)
5月3日、東京のアメリカ大使館でビザ面接、当日にCEACの進行状況はAdministrative Processingに変わる
5月4日、CEACはIssuedに変わり、パスポート追跡は「大使館にあります」と
5月5日、パスポート追跡は「発送手続き中」→「配送中」と変わる
5月6日、昼過ぎにパスポートとビザは手元に届く
申請書類受理からビザが届くまでちょうど3週間で、おそらく抽選の必要がないCap Exemptと、Premium Processingが良かったです。そしてオンラインで常に進行状況確認・追跡ができることがストレスフリーでした。(2016/5/7(土)17:51)
KNカナダ領事館-面接
Hビザ(初回)
3こちらのWEBには何度もお世話になったので、私の経験談をお知らせいたします。

2016年4月末にオタワでO1からH1への変更をしました。月曜の朝に面接を受け、水曜の朝に受け取りました。

<面接予約>
NYに在住のため、当初はモントリオール、トロント、オタワ、ケベックを考えておりました。2月上旬にWEB上でDS160を途中まで作成した時点で入金し、各地区での面接予約を検討しました。予約の取り易さ、および面接から取得までの所要日数の短さを考慮して、オタワに決定しました。オタワでは、最短で2週間後には面接の予約が可能となっていました。パスポートの受け取り場所の指定(Canada Postという郵便局の支店)も同時に行うことが可能でした。なお、写真撮影・添付、DS160 作成完了は面接の予約後に行なっても何ら支障はありません。

<面接当日;9時45分の予約>
日曜日に車で現地入りし、空港近くのホテルに宿泊。月曜日、朝9時過ぎに大使館反対側の立体駐車場に駐車し、9時半頃に大使館玄関に到着。警備員一人のみで、他には誰も居ませんでした。予約時刻の30分以内だったので待ち時間なく、金属探知機を持った係員に家族一人ずつ軽くチェックを受け扉の中へ。
家族全員分の予約のConfirmation、DS160のConfirmation、パスポート、I-797(私の場合)を提出して書類チェックを受けました。次いで、空港のセキュリティのようなX線検査を受け、携帯電話、時計などの金属類を預けさせられました。必要最低限の所持品だけを持参した方が、トラブルが防げるものと思われます。

案内に従って通路を通り奥の部屋へ。当日、申請に来ているのは計5−6人でしたので、指定された列に並んですぐに、一つ目の窓口に呼ばれました。先ほどと同じ書類を提出し、指紋採取を行い、この窓口は終了。なお、雇用証明、婚姻証明、給与明細などの書類は全く要求されませんでした。顔写真も当然持参しましたが、結局必要ありませんでした。
二つ目の窓口へ呼ばれ、15分ほどの簡単な面接が行われました。私の仕事内容や勤務年数などを聞かれたのみでした(肩書;病院勤務の医師)。2−3日でパスポート受取可能との旨のメールが送信されると言われ、そのまま大使館を後にしました。実際に建物の中に居たのは1時間半ほどでした。

<パスポート受け取り>
「火曜日の15時にパスポートがCanana Postにピックアップされた」というメールが、火曜日の夕方に届きました。メールの一部をクリックすると、アマゾンの配達表示のような画面に誘導されました。翌水曜日の朝に再びクリックすると、「朝8時半にピックアップ可能」という内容に更新されていました。11時前に指定された郵便局へ出向き、家族全員分のパスポートを無事に入手しました。私は駐禁を恐れて車内で待機していましたが、Canana Postからのメールと、家内の米国運転免許証の確認のみで、家族全員分を受け取れました。どうやら受け取りの際は、申請者全員が郵便局の窓口に出向く必要はないようです。

<総括>
現在、オタワでは面接からパスポート入手までの手続きを3泊4日で完了できますが、万が一のことを考慮して4泊5日で予定を組みました。東京での手続きに比べて、嘘のように簡単でした。次回もオタワを予定しています。(2016/5/3(火)12:06)
こーしん東京-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
14H1Bビザの更新を東京の大使館、郵送で行いました。

2/25(木) 書類送付(岐阜県)
2/26(金) 書類大使館到着
3/8(火)  ビザ発給
3/9(水) パスポート発送通知
3/11(金) 受け取り(岐阜県)

でトータル2週間でした。
日本到着が2/24、出発が3/15で余裕たっぷりと思っていましたが、
思っていたより時間がかかりました。

補足書類について、
更新では必要ないようでしたが、
H1Bになってからの確定申告のコピー、
昨年度の収入証明、今年に入ってからの給与明細を添付しました。

今回、はじめて郵送を試してみて、
面接の予約をとったり、面接当日の面倒もないので、
すごく便利だと思いましたが、
いつパスポートが返ってくるのか読みづらい面はあったかなと思います。(2016/3/17(木)6:23)
ぬん大阪-面接
その他
F-1ビザ(初回)の申請でした。
到着〜退館まで30分足らずでした。

予約した時間の30分程前に領事館前に到着。
1名の方が館前待機列にいらっしゃいました。

その後間もなく中から係の方が出てきて館内へ案内されました。
入り口で携帯とイヤホンを預けて、手荷物(小さい肩掛けカバン)をX線検査機に通して通過。

ひとつ目の窓口では、日本人の方が書類を確認しながら質問をされました。
英語が何故必要なのかと聞かれ、
一言では答えにくい内容でしたので長めに答えると、これは面接ではないので、詳しくはまた後で聞かれた時にどうぞ、と言われました。

その後隣の窓口で指紋を録って、本面接へ。

本面接では、すべて日本語で質問されました。
行き先、期間、今仕事をしてるか否か、何故今なのか、帰国後は何の仕事をするつもりか、を聞かれました。

自分の時はすべて日本語でしたが、前の方は英語も話されていたので、経歴などを見て対応を変えてるのかなと。

最後はビザ発給しますので届くのを待っていて下さいと言われて終了しました。


翌々日にメールであなたのパスポートは領事館から集荷されましたという旨と、パスポート番号と追跡番号のお知らせが届きました。
その翌日にレターパックで書類ファイルとビザ貼付けされたパスポートが返ってきました。
(2016/3/3(木)19:14)
Hビザ初申請東京-面接
Hビザ(初回)
11いつも参考させていただき、私も無事受取りましたので経験談を共有いたします。

1/26 (火) 朝一番の予約だったが、結構待たされ面接窓口に辿りついたのは1時間強後。面接自体は勤務先や卒業校など簡単な内容で5分程。同伴した妻への質問なし。最後に「1週間でパスポートを送ります」と言われ終了。

2/3(水)1週間経っても届かず、Web上のパスポート番号追跡は「パスポートは大使館・領事館にあります」のまま。 CEAC追跡は「Ready」。コールセンターに問合せたところ「面接官の「1週間」はあくまで目安です。審査中のため、まだ1週間程かかります。」とこと。タイミングよく(!?)その日のうちにCEACが「Administrative Processing」に変わる。

2/5 (金) パスポート番号追跡が「パスポートは発送のため、大使館・領事館から持ち出され、発送手続き中ですに変わる。 CEAC追跡では「Issued」。

2/6(土)夕方に受取り。(我が地区では通常午前7-9時にレターパックプラスが配送されますが、今回は例外でした。郵便局の方は大使館からの郵便問合せにも慣れているようだったので、配慮してくれているのかもしれません。)

以前Jビザを申請した際には2日後に届いたので、今回はかなり待たされた感はありますが、公式HPの記載通り1週間から2週間だと思っていた方がよいなぁと思いました。
これから申請される方、待たされている方の安心材料になれば幸いです。


(2016/2/7(日)18:05)
SP大阪-面接
Hビザ(初回)
3F1 OPT から H1B に切り替わったのでビザスタンプが必要になりました。

2015年12月28日の午前に大阪で面接。5,6人くらいしかいなくてほとんど待ち時間ありませんでした。用意してた 1040 や W2 など出し忘れたのですが、何も問題ありませんでした。聞かれたのは最終学歴・同業での勤務年数など。3分ぐらいの英語会話の最後にApproveしたと言われおしまい。大晦日にゆうパックで到着。素晴らしい対応ですね。

スマホ以外の持ち込めない所持品はビル入り口のかごに(自己責任で)入れておくことができます。
また、返却されたパスポートのF1ビザページは消去されずそのままになっていました。
(2016/1/7(木)19:53)
J1更新東京-面接
Jビザ(更新)
8郵送での申請も可能でしたが、面接を選択しました。12/30に面接を受け、1/7にビザ付きパスポートが返却されました。面接日は、午前10時の予約でしたが、混雑しており、大使館を出たのは午後1時頃でした。質問は研究の進捗を聞かれた程度で、初回申請時よりも簡単でした。(2016/1/7(木)11:16)
CICI東京-面接
Hビザ(更新)
1012月の冬休みを利用してH1B更新分のビザスタンプを取得しました。
色々調べていてる時によくこの掲示板に行きついたので自分の経験談も
記載したいと思います。長文・駄文すみません。

12月20日
帰国。

12月21日
郵送で申請。

12月22日
大使館から面接予約が必要な旨のメールが届く。
一番早くて空いていた1月6日の面接を予約。

--
メールには郵送申請の資格がないので、面接に来てくださいとしか
書いてありませんでした。結局はビザが切れてから12ヶ月以上
経っていた為でした。大使館のホームページにも書いてありました…。

念の為、何か追加書類とか必要じゃないかコールセンターに問い合わせて
みた所、特に何も必要ないとのこと。年末は休館日が多いのでどのくらい
処理に掛かるのか等質問していたら、緊急リクエストしてみては?と
薦められました。緊急リクエストが承認されるかは別部署が審査をするので、全くどうなるか分からないが今予約されている面接(1月6日)には全く
影響がないとのことだったので、だめもとで緊急リクエストをしてみました。

緊急性を証明する書類等は一切添付しませんでした。
コメント欄には正直に、会社の始業日までになるたけ帰国したいので、
可能でしたらもうちょっと早い面接日を希望します。的なことだけ
書きました。
--

12月28日
緊急面接が承認された旨のメールが届く。
申請HPの面接予約にアクセスし12月30日の面接を予約。


12月30日
中に入ってから面接まで1時間程待ちました。
面接官からは、今も同じオフィスですか?と聞かれたのみで、
来週中にビザが届くと思います、と言われ終了でした。

12月31日〜1月3日
大使館休館の為、何の動きもちろんありませんでした。

1月4日
CEACの方がISSUEDになってました。

1月5日
パスポート追跡のステータスが発送準備中になりました。

1月6日
パスポート到着

トラッキングナンバーがEメールで連絡される
と記載がありますが、トラッキングナンバーの連絡は全く来ませんでした。
コールセンターに電話で問い合わせるのが一番良いかもしれません。

ちなみに、今回何回かコールセンターに電話しましたが、
日本語を選択しても、ほぼ必ず片言の方が出ます。
ひどい人だと日本語があまり通じないこともありますのでご注意を。

現在、グリーンカードの申請も行っている所なので、
今回のビザ更新に何か影響がないかコールセンターに問い合わせたことが
あるのですが、「現在持っているH1B(非移民ビザ)とグリーンカード(移民)
の目的が相反するので、ビザスタンプは恐らくもらえないですよ」と
言われました。もちろんこれは誤情報です。公式なコールセンターでは
ありますが、出る人によってはこういった誤情報を伝えてくる方もいるかも
しれません…。当たり前ですが、自分でもきちんと調べた方がよいです。

年末の帰国の際にビザ申請や更新を行う方も多いと思いますが、
年末はとにかく大使館の休館日が多いので、お気をつけください。

(2016/1/6(水)18:06)
HO大阪-面接なし(郵送)
Hビザ(更新)
1011/28 (土) 帰国
11/29 (日) 大阪の郵便局からレターパック投函
11/30 (月) トラッキング番号により領事館に到着したことを確認
12/2 (水) パスポート番号追跡 ”入力したパスポート番号は更新情報がありません” CEAC追跡 ”No Status”
12/3 (木) パスポート番号追跡 ”パスポートは大使館・領事館にあります” CEAC追跡 ”Ready” その後 "Administrative Processing"
12/7 (月) パスポート番号追跡 ”パスポートは発送のため、大使館・領事館から持ち出され、発送手続き中です” CEAC追跡 "Issued"
12/9 (水) チャットで状況を問い合わせるとレターパックの追跡番号を教えてくれました。トラッキング番号で確認すると、大阪で郵送申請したにも関わらず12月8日に新宿郵便局で引き受け。12月9日早朝に一時滞在中の大阪の最寄りの郵便局に到着。お昼過ぎに普段郵便配達する局員さんとは別の局員さんから受け取り。 パスポート番号追跡 ”パスポートは発送のため、大使館・領事館から持ち出され、発送手続き中です”のままです (12月9日夜)。(2015/12/9(水)20:13)
EM大阪-面接
その他
2102015/4月にEビザの面接。以降Administrative processingになりました。必要な追加書類などは提出済。しかし、何度連絡しても、それ以上の進捗がすすんでいないといわれています。Eビザで同様に数か月も待たされているという話が他社であります。ほかになにか情報をお持ちの方はいないでしょうか?(2015/11/29(日)19:48)
ぽたろう東京-面接
Jビザ(更新)
4レアケースだと思うので投稿します。2015年10月、J1更新で東京面接。必要な書類は補足書類も含めてほぼすべて準備。大使館に入館後、到着時間が早いので入り口付近で30分ほど待つ。2年前は予約時間の1時間以上前に到着してもすぐに面接できたのだが。パスポート、面接予約確認書、DS160確認ページ、DS2019、SEVIS領収書、婚姻証明(英語版)を提出し面接を待つ。面接は子連れということもあり、30分ほどで順番が来た。大学で何をするのか、どんな研究をするのかを英語で聞かれた程度。最後に、1週間ほどで届くと言われ終了。4日後に自分と子供の分のVISA付きパスポートが到着。しかし、なぜか妻の分が一緒に届かず。さらに4日後、妻の分が届き安心。妻のパスポートは米国大使館に集荷されたとメールで連絡が入り、tracking numberで状況を確認することはできたが届くまでは不安。妻の分がなぜ遅延したのかは不明。補足書類などは面接時に言われたら提出しようと思っていたが、今思えば揃えた書類はすべて一緒に提出しておくべきであった。異常な事態があるとあれこれと考えてしまうので。逆に言えば、財務証明、大学教授からのレターなど提出せずとも大丈夫だったということ。(2015/10/19(月)13:04)
カンザスってどこだ東京-面接なし(郵送)
その他
6F1ビザの更新を郵送で申請しました。
5月16日にアメリカを出発
5月18日(日本時間)の早朝に羽田に到着し、午前10時ごろ書類をレターパックに入れてポストに投函
5月20日から22日にCEACを確認すると"Administrative processing"と表示される
5月23日に"Issued"と表示が変わる
5月24日手元にパスポートが届く

以下の書類を送付しました。
・パスポート(過去十年分全部)
・DS-160確認ページ、支払確認番号確認ページ
・証明写真1枚‐DS-160確認ページの左上に貼付(ローマ字の名前とDS-160の確認番号を裏にボールペンで書いた)
・郵送・更新申請確認書
・I-20(新旧)
・SEVIS I-901 Payment Confirmation‐前回と同じ大学に通っている為のため支払わずに初回時の物を送付
・銀行残高証明書(英文、ドル)
・戸籍謄本(翻訳を自分でして公証済)
・スポンサーの源泉徴収票(翻訳を自分でして公証済)
・スポンサーからのレター(留学中の費用は私が保証します云々)
・嘆願書(大学で何を勉強している、卒業後の進路、卒業後日本に戻る約束など)
・職場(大学)からのレター(大学でGraduate Assistantをしている為学費免除されている、大学を卒業したら職場との契約は切れる云々)
・Social Security Number
・W-2(給料明細)
・成績証明書
・アドバイザー、教授、DSOからの推薦状(Good Academic StandingでSEVISのステータスも良い云々)

滞在期間が3週間と短かったので、帰国前にほとんどの書類は準備を済ませておきました。帰国したその日に、スポンサーに署名をしてもらったレターと銀行残高証明書、戸籍謄本の原本を他の書類に加えて送付しました。エックスパックは大使館から送られてこなかったので、自分で購入しました。
大学のセメスターが終わった次の日に帰国したので、そのセメスターの成績は間に合いませんでした。教授全員にお願いして、特別に個々成績を記入したレターを作成してもらってそれを成績書と一緒にクリップでまとめて提出しました。実際そこまでチェックされているかは不明。
思ったより早く返送されてきてびっくりしました。

少し十分すぎるくらい補足書類を準備しておけば、郵送更新も問題ないんじゃないでしょうか。私の場合は、銀行残高が少なくて自分の(大学での)バイトの給料明細や職場からのレターなど用意しなければなりませんでした。はらはらしながら待っていましたが、もうあと1セメスターで卒業なので大目に見てくれたのかな。(2015/5/24(日)17:03)
UM大阪-面接
Jビザ(更新)
32週間の帰国予定でやや不安だったので、面接の方が早いことが多いと聞いて、郵送も可能でしたがあえて面接にしました。特にトラブルもなく、3/12(木)午前が面接で、3/14(土)には届きました(大阪府内)。

はじめにもらったJ1が1年だけだったので、2年追加するための更新でした。1年前に新規申請したときは、銀行の残高証明や、過去の成績表なども持参しましたが、今回は不要でした(言われたら出せるように持って行っていました。)。私の場合は、米国の大学で直接雇われている研究員なので、財政面のサポートがDS-2019に明記されているからかもしれません。1年前には大学からのオファーレターも持って行ったので、今回はそれに代わる雇用契約書のようなものが必要かと心配していましたが、それも特に指摘されませんでした。

受けた質問は、英語で「何の研究をしているか」「どれくらいの期間を予定しているか」のみでした。(2015/4/10(金)3:33)
機器分析の神様カナダ領事館-面接
Jビザ(更新)
42015年4月上旬、トロントでJ1ビザを更新しました。
書類審査はすごくスムーズで、郵送ではなく面接場所で受け取りました。複数人数では予約が大変かもしれませんが、旅行がてらビザを更新するにはベストな場所だと思いました。

<面接予約>
トロントでの更新の難関は、予約の取りづらさです。
2015年4月現在、更新の際はカナダのビザ面接予約サイトでアカウントを作成した上で、別途DS-160を作成して得た確認番号や受取場所を登録し、金額(J1はUS$160)を支払ってから初めて予約することができます。このサイトでは面接場所と日程、受取場所を自由に変更できます。ただし、面接場所を変更する場合、おそらくDS-160も作成し直す必要があるので、場所の変更は大変かもしれません。
私が面接予約を始めたのは2月。その時は5月の予約しか取れませんでした。ただ、この予約サイトは長い時間、ログインをしたままにできます。そのため、面接場所の予約カレンダーを表示しておいて、仕事の合間に頻繁に更新ボタンを連打していると、キャンセルした人の時間帯と思われる空き時間をちらほら見付けることができます。その結果、2/24に3/31(火)の面接を決めることができました。
カナダはイースター前の金曜が祝日ですが、カナダ領事館は2日で取れるとしており、Web情報でも2日という噂が絶えなかったので、一か八か4/2(木)の夕方に取得することを夢見て前日の3/30、カナダへ出国しました。

<用意した書類>
・有効期間が6ヶ月以上あるパスポート
・(パスポートに貼り付けられた)現在のビザ
・DS-160の確認ページ
・ビザ面接予約サイトの確認ページ
・6ヶ月以内に撮影した2*2インチの顔写真 - 更新ビザの写真になります

私は日本の企業から研究目的で大学に留学中で、給与は日本から支払われ、米国では一切金銭を頂いていません。そのため、J1として用意したのは以下の書類です。
・DS-2019 - 出国時には大学などの留学担当者の署名を忘れずにもらう
・SEVIS I-901のレシート - プログラム変更がなければ再度支払う必要はない
・留学中の収入と帰国後の地位を保証する旨が書かれたサポートレター

特に指定はありませんが、以下のものも持参しました。
・I-94のプリントアウト
・保険関連の証書
・米国の銀行口座の残高が分かる書類
・留学先の学生証にあたるもの

実際に必要だったのは、ビザ面接予約サイトの確認ページ、パスポート、DS-2019の3点のみ。ただし、今は個人の入出国履歴などが全て関連書類に紐付けされているようなので、ざるのような審査、というわけではないようです。

<面接>
面接会場から徒歩3分くらいの少し高めのホテルに宿泊し、前日の夜、面接会場を視察しました。地図では少し分かりづらいですが、車が入れない裏通り(南側の角にはコンビニとスタバ)が入り口で、夜間でも電光掲示板で案内が流れています。
面接予定は3/31 9:00。携帯やベルト、財布のコインなど全てホテルに残し、8:50に書類のみを持参して会場に到着しました。
入り口の警備員二名にビザ面接予約サイトの確認ページとパスポートを見せて、名前と目的を説明して建物に入りました。
入るとすぐに厳しいセキュリティーチェックがあります。ここは金属類や電子機器を置いてきて正解でした。
次に、受取場所の確認をする担当者にパスポートを提示しました。飛行場に近くのLoomisであるBrumpton (どこを選択してもトロント面接後のパスポートはまずここを経由するらしい)を指定していたので、その確認後にBrumptonと書かれたシールを貼ってもらいました。引き続き、1次面接に入ります。
・1次面接: パスポートとDS-2019を提示。
まず、なぜカナダのビザを持っていないのかを尋ねられます。そもそも、トロントで面接するのはこれから米国に入国する予定のカナダ人が多くを占めるでしょうから、Visitorとしてカナダに来ていて、ついでにビザ更新をしている旨を説明する必要があります。
1次面接では会話の受け答えとDS-160の内容を照合しているようです。DS-160の確認ページは提示しませんでしたが、実は1年前のビザと同じ写真を使ってしまったので、いつ撮影したものかを尋ねられました。数ヶ月前に取り直したと嘘をついて逃れましたが、違う写真を使った方がいいと思います。
・指紋採取: パスポートとDS-2019のみを入れたクリアファイルを提示(これ以外の書類を足してはいけない)。
・2次面接: 同じクリアファイルを提示。
DS-2019と留学内容についての説明をしました。日本人が苦手なsmall talkを混ぜながら、分かり易く説明すればすぐ終わるのですが...難しいですね(笑)
ここでビザ審査結果が言われます。私の場合、特に申し出なかったのですが、この面接場所で受け取るように指示があり、引換シールをもらいました。2次面接官が受取場所を決めているようなので、この会場で受け取れるよう、上手にお願いしてみるのもいいと思います。Brumptonは市街からは相当遠いので、大変だと思います。私の場合、やはりイースター前だったので、発行までに時間がかかると言われました。

<受取>
受取の時間帯に、建物に入らないで済む窓口で引換券を渡すと、すぐにパスポートを受け取れました。受取時のセキュリティーチェックはなしです。

結局、3/31(火)に面接、4/3(金)の祝日、週末を挟んで4/7(火)の夕方に受領したので、7日(4平日)かかったことになります。ただ、もともとイースター前後で滞在延長を見越して来ていましたし、日本に帰るよりは時間とお金を節約できました。
ナイアガラの滝を始め、市内の観光地は人にも案内できるくらい満喫しましたし、トロントの洗練された地下街には本当に驚かされました。アイスワインも色々試飲しましたし、私の住むアメリカの片田舎では食べる機会が全くないラーメン(山頭火)を数年ぶりに食べることもできました。
とても素晴らしいイースター休暇になりました。(2015/4/9(木)15:39)
AA大阪-面接
Hビザ(初回)
22014年、米国内でF1ステータス中にH1を申請しました。私は短大卒でしたので、Associate degreeと過去の職務経験を使っての申請でした。夏に追加書類を求められ、年明けにApproval Noticeが届いたものの、F1の在籍先に問題があったようでステータスチェンジは却下。大阪領事館での面接となりました。

もともとH1取得は難しいと言われていたこと(過去の職務経験がH1申請内容と100%マッチしないため。)、またステータスチェンジの却下もありましたので面接ではほぼ落とされるだろうと覚悟の中、2月中旬に帰国し面接へ向かいました。

面接予約は8:30。8時頃に到着しましたので、外で待機。8:20ころに領事館内へ入りました。セキュリティーチェックを終え、そのすぐ後で持っていた書類のチェックがあり全て指定のクリアファイルへ入れ直されました。レターパックを持参しましたが、不要でした。

2回の受付と指紋採取へ。過去にJ1、F1を取得していましたので、それらの確認も行っていたのか、受付に少し時間がかかりました。

受付後3階の面接会場へ。
私の前には4、5人の方が並んでいて、窓口は1つだけオープンしていました。学生VISAと見られる高校生においては、ほぼ質問などされていないようで1分ほどで面接は終了していました。

私の前の人はBを申請されていたのですが、彼にはたくさん質問していたようで、5分以上時間がかかっていました。

私が聞かれたのは、
・H1申請?
・会社はどこ?
・何の会社?(詳しく説明しようとしたところ、途中でさえぎられました。)
・お給料は?
・Highest Degreeは?どこの大学?
・ポジションは?

以上、シンプルな質問のみで、詳しく込み入った質問はありませんでした。

ただ過去にJ1を取得していたので、その時のDS1029の提示を求められましたが、生憎持参していませんでした。「こっちではコピーの保管はしていないんだけど…」と言いながらもコンピューターで色々と調べてくれて、「今日は十分な情報が得られたからいいけれど、今後は気をつけてね。VISAはApproveされました。」とのことで終了。全部で5分くらいだったと思います。

領事館を出たのは9時過ぎでしたので、中に居たのは40分ほどでした。

領事に提出した書類は、
・I-797B 原本
・雇用先からの雇用証明レター
・Evaluation letter(念のため。)
・戸籍謄本(日本語のもの。念のため。)

でした。

その他、Filingした書類は何かあったときのために追加書類を含め全てプリントして持参しました。(DS1029以外。)

私が感じたのは、パッと見てプロフェッショナルな印象を与えられたこと、また大量の書類を抱えていましたので、十分に面接準備ができていると判断され、質問もシンプルなものであったのではと思います。
仕事内容やなぜ自分が雇用されるべきなのかなど、かなり入念に練習していきましたがその部分についてはないもきかれませんでした。
また移民局から指摘をされましたF1の問題についても、一切触れられませんでした。

木曜日に面接し、土曜日のお昼にレターパックでパスポートと提出書類の全てが送られてきました。(2015/2/27(金)6:25)

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