[東京-面接(代理店利用)]に18件の投票がありました。

投稿者ビザ日数コメント
学振ー海外派遣Jビザ(初回)2かなり焦ったので、記録に残したいので、経緯から記入します。
2009/12/16 渡航予定の州立大学に確認
2009/12/20- 2010/1/15 受け入れ可能であるが、先方から「給与を支払うことを条件に受け入れ可能」の旨の連絡をうける。政府派遣規定に抵触するため、給与はいらないと告げるも受け入れられない。
*ここでの教訓は、あらかじめ条件をきちっと聞き出しておくこと、それからクリスマスと正月を避けること。最低10日は無駄にします。
2010/1/16 米国の別の4人の大学教授に打診。すべて、OKの返事が来た。最良そうな一つを選び、打診。
2010/1/20 秘書を紹介され、秘書から必要書類の提出を要請される。
2010/2/10 必要書類が揃ったので、送付。しかし、2/16まで旅行中だとのこと。
2010/2/20 別な書類の提出を要請されたので、送付。2/23到着し、DS-2019の発行手続き開始。
2010/2/26 なんと!3日後に到着。
*ここでわかったことは、いろんな掲示板に1、2ヶ月かかると書いてあったりもするが、担当者次第。先方には10日以内に取得しないと、パーになるとでも言ってたほうが良さそう。あと、3日に1回は、I would truly appreciate you if you could make quickly processing and applying. などとメールしました。
2010/2/26 「地球の歩き方」に代行を頼んだ。何か、忙しそうで、手続きが遅そうな気がしたが、こちらが期日を提示すれば、それに間に合うように超ハイスピードで仕事をしてくれた。
2010/3/1 代行してもらっていた書類完成。タイプミス1カ所指摘。2日後に完成。面接予約をとるものの、3/16が一番早いといわれた。3/8必要書類を全て代理店に送付。
2010/3/16 AM8:15到着、ゲートの外にすでに15名くらい並んでいる。AM8:35荷物・身体検査&ケータイ強制預かり後、入場。面接のビルに入館。入り口のところで、書類のチェックをうける。再度、金属探知機を通り、AM8:50待合室に入館。部屋の広さは10mx20mくらい(?)、ほぼ自動車免許センターか総合病院の受付のような造りで、普通のスタッフが窓口対応している。番号のついた窓口が10くらい並んでいある。面接室があると思いきや、椅子が数十脚、TVが2台、自販機、写真撮影の自動販売機がある。AM9:05片言の日本語で呼ばれ、若い女性の職員が指紋採取のために機械に指を乗せるよう言われる。AM9:20また、別の窓口の若い女性職員から片言の日本語で呼ばれる。ガラス越しの面接。隣の窓口では、訴えが聞き入れられなくて、壮絶に15分くらい粘っている男性。しかも、待合室が真後ろなので結構緊張する。面接内容は英語で、現職は?何を大学で教えている?家族は一緒か?相手先では何をするのか?どこに行くのか?が聞かれ、あっさり「認められました。あなたのビザはすぐに発行されます」と書いてあるような書類を渡される。AM9:35 退館。外に出ると、150名くらい並んでいた。
*ここでの教訓は、予約時間より、かなり早く行っても問題なさそう、必要最小限の荷物で行く、面接は丁寧に答える、等だと思います。
2010/3/19 受け取り。
2010/3/30 渡航。=>今、渡航先での生活の準備の忙しさに頭をいためています。
(2010/4/2(金)7:36)
alohaJビザ(初回)29/10(木)8:15am面接予約
7:50am 大使館に到着
8:05am セキュリティーチェックを通り中へ
9:10am 指紋採取に呼ばれる
9:55am 面接

面接は非常に厳しいものでした。研修についても、それ以外についてもかなり突っ込まれて聞かれ、かなり動揺しながらしどろもどろで答えました。しかし、全ての質問に対してきちんと回答しました。もう無理かも・・・と思いましたが結果は無事ビザ取得できました。本当に安心しました。

面接を受けて感じたことは、面接対策を立ててマニュアル通りに答えても、その答えについてもっと突っ込んで聞かれたりもするので、英語で、自分の言葉で説明できないとビザ取得は難しいだろうと思いました。

面接の翌日(9/11)の朝にEXPACKでビザの貼ったパスポートが届き、あまりの早さに驚きました。都内だからかもしれません。

私はエージェントを利用しましたがトータルで4ヶ月弱かかりました。私は予定通りでしたが、早くビザを取得したい場合は早めに動くことだと思います。

以上、参考になれば幸いです。(2009/9/13(日)20:20)
さりその他5学生ビザの申請に地球の歩き方を利用して申請しました。
はじめは代理店を使うか迷ったのですがとても忙しかったこともあり、比較して一番値段の良心的なところということで地球の歩き方にお願いしました。料金は他よりかなり安価なのに仕事は本当に丁寧で書類以外でも分からないことは何でも聞けました。また作製も早く、必要な情報を提出して次の日までにはどの書類も揃えて貰いました。始めての方にはお薦めです。
面接は他の人の書いていたこととほぼ同じで特に待たされることもなくとても早く終わりました。書類をしっかり揃えていけば当日は内容の確認程度の質問でした。(2009/8/17(月)22:21)
yukdomJビザ(初回)6地球の歩き方の代行サービスを利用しました。
書類作成時にミスが散見される等、必ずしも丁寧とはいえない対応。
初回申請の身としては不安を感じることもありました。
ただ仕事そのものはとても速かったです。

全体的にスムーズにビザ取得に至りましたが、
大使館の面接設定時間が火曜から金曜の午前中というところが
授業の詰まっている学生としては厳しいものがありました。

以下面接当日についてだらだらと。

まず駅から大使館に向かう途中、警官が一定間隔で何人か立っていて、
案の定というか、来訪目的を聞かれました。
手続き者の連れとおぼしき人たちが大勢外の生垣に座り込んでいました。

荷物検査を経て中に入ると、想像以上の混み具合。
椅子は全部埋まっていて後ろにも数十人立っていました。
1番窓口に書類を提出。2番、4番窓口で指紋採取。
指紋採取時にもある程度会話があるみたいで、
やはり人によって日本語だったり、英語だったりでした。
僕のときは見た目いかしたねーちゃんで、
“○○大学?おめでとう!!”と英語で言われました。軽いな。

面接は5番から10番窓口で行われていて、
面接が長くかかる人には特定の窓口が用意されているようでした。
(しかしみなさん英語が上手ですね・・・。)
なかには尋常でないスピードでぽんぽん許可している領事もいて、
僕も運良くそこに呼ばれて、大した会話もなく、
単純に確認というか、領事の言うことに相槌を打つだけで済みました。

9:30の予約と到着で、大使館を出たのが11:45でした。

ビザとパスポートは6日後に自宅に届きました。(2008/7/22(火)18:22)
atshJビザ(初回)6こちらを相当参考にさせていただいたので、私の場合についても情報をシェアさせていただきます。どなたかの参考になれば。

シアトルへの留学にあたり、J-1VISAを取得しました。お願いした代理店はJTBの法人営業部さんです(会社から派遣留学なので、代理店は会社から指定されました)。

7月18日から大学のプログラムがスタートするのですが、大学からDS-2019が送られてきて、代理店さんに面接予約をお願いし、書類一式(DS-2019、パスポート、写真、申請書)をお渡ししたのが6月18日(水)。すでに面接予約は結構埋まっていました。結局面接の予約が取れたのが6月27日(金)でした。面接場所は東京です。

面接予約の際、代理店さんに渡す他の書類(写真など)は用意していたのですが、SEVISの領収書がまだ届いて居ませんでした。そのかわり、SEVISの料金支払いの最後に表示されるWebページを印刷してありました。ここに氏名や固有の番号らしきものはすべて表示されていたので、ダメもとでこのページで替わりにならないか、JTBの査証部に聞いてみたところ、「大丈夫」との返事が。そのまますんなりと予約できました。

結局VISA取得の面接の際にも、正規の領収書を出せとは言われず、このWebページコピーのままVISAを取得できてしまいました。いつでもどこでもOKなのかどうかはわかりませんが、最後の手段としてご参考までに。

面接当日、一番待たされたのは面接室の中です。ほぼ同じタイミングで入った人があっという間に終わったのに、私の場合1時間以上待たされました。11:00スタートの予約で10:20ごろ大使館に入る列に並び、面接室には入れたのが10:35分ごろ。面接が終わったのは11:45分ごろでした。

VISAの面接自体は、まったく何ほどのことはありませんでした。英語で、渡米の目的と、帰ってきたら同じ会社に勤めるのか、の2点だけを確認されました。もう少し正確に言うと、「留学ですよね?」「同じ会社に勤めるんですよね?」という感じで、誘導してくれている感じ。心配していたような厳しい質問はありませんでした。全般的に、語学留学の留学生本人には甘めのようですね。

ただ、中にはしどろもどろの英語で答えてしまったがために10分以上質問攻めにされている人も居ました。

その後、「一週間ぐらいで届きます」という言葉と紙をもらって帰りました。代理店さんからVISAが届いたという連絡が代理店さんから帰ってきたのが7月3日(木)。手元にはその次の日に届きました。

結局、代理店さんに書類をお渡ししてから、手元に届くまで都合17日かかった事になります。2週間強。今思えばあっという間でしたが、その最中は相当どきどきいたしました。DS-2019などは極力早めに入手される事をお勧めします。

代理店さんにお願いした事で、各種申請書の記入についてはほとんど迷う事がありませんでした(記入例をいただけるので)。また、いろいろな相談にも乗っていただけるので、お願いする価値はあるとは思います。
ただ、どうにか自分で出来ないわけでもないかな、とも思いますが。

以上、ご参考になれば。(2008/7/9(水)17:03)
アメリカ!Jビザ(初回)7・数回のやり取りの後、約1か月でDS2019が到着しました。留学時期が迫っており、書類の不備などがあると嫌なので旅行代理店に申し込みました。面接の予約日時は混みあっている時期なのか、約2週間後になりました。
・ビザ面接は3月11日でした。当日は入り口で長蛇の列。予約時間30分前の9:10頃から並びましたが、結局建物に入れたのは10:05頃です(どうにかならないものか…)。入り口前の行列している場所で書類のチェックをしていました。
・窓口が10個並んだ何の飾り気も無い大きな部屋で、まずは1番窓口に予約確認書を出してから数分待ち、2(or3)番窓口で指紋をscanningされ、さらに10分少々で他の窓口で立ったまま面接です。
・面接官は全くやる気を感じさせない様子でぼそぼそと、全て英語で「どこへ行く?」(○○です。)、「何年行く?」(まず1年ですが、2年くらい行きたい。)、「研究はは○○大学で?」(はい。)と聞かれたのみ。同行の妻への質問は全くありませんでした。「書類が多いよ…」みたいなつぶやきを聞きつつ(そりゃあ4人分だしね)、数分で申請許可の紙をぺらんと渡され終了しました。ん〜面接必要か?面接の無かった時代がうらやましいです。まあ、単なる事前入国審査だと思えばいいです。
・面接日の予約や書類整備など代理店利用はストレスが無く、かなり楽です。少々値は張りますが、他の書類作成や航空券の手配など、迅速かつ柔軟な対応で助かりました。出発まで時間がない方などにはお勧めです。来月上旬にいよいよ出発です。代理店:(株)IACEトラベル 米軍横須賀基地前支店(2008/3/18(火)18:24)
YagiJビザ(初回)2こちらの情報は大変お世話になりましたので、私も投稿させていただきます。

私の場合、留学が決まってから出発まで3ヶ月しかなかったことから、渡米申請手続き、引越しの準備、仕事の総括を一度にこなさなければならず多少大変でした。短い準備期間なので失敗したくないこともあり、旅行代理店のVISA申請サービスを利用させていただきました。

Visa申請者は私(J-1)と妻(J-2)です。

東京大使館面接時の提出書類は以下のとおりです。
*DS-156
*DS-157(J-1のみ)
*DS-158
*申請料支払い証明(裏に振込用紙をセロテープで貼り付け)
*I-901(SEVIS支払い証明)
*パスポート
*Invitation letter(給与などの契約事項がはっきりと記載されているもの)
*クリアファイル(J-1, J-2それぞれ必要)
*EXPACK(一家に一つでOK)
以上でした。
その他に念のため過去のパスポートや英文の成績証明書や給与残高証明を用意していましたが、特に提出は求められませんでした。

指紋採取は左右の5本指全部でした。

面接の質問内容は以下の3点でした。
*研究内容(医学用語でなく簡単な単語で説明すると良いと思います。例えばrenalをkidneyで)
*妻(J-2)が現地で何をするのか(主婦)
*日本に戻ってくるか(2year ruleの確認だと思います)
私と妻は同時に面接しましたが、妻への質問はなく、ドキドキしていた妻は多少拍子抜けしていました。

面接から手元に届くまで2日間でした。

DS-2019の有効期間が一年間だったのでVisaも1年になってしまいました。
大学によってDS-2019の有効期限が異なるようですね。
おかげで私達は毎年更新しなければなりませんが、、、。

参考までにアメリカの受け入れ大学からの書類の到着期間を記します。
DS-2019 普通郵便 12日
Invitation letter Fedex 1日 (Fedexすごいです)

大使館のセキュリティも当然入国審査並にしっかりしていましたが、驚いたことに溜池山王駅から大使館に向かう途中に日本の警察官がたくさん立っており、大使館来訪目的を確認していました。どちらかというと大使館内よりも外のほうがものものしい雰囲気でした。

無事にVisaが届いたことから、渡米の手続きに関してはこれでほとんど終了です。あとは引越しと仕事のまとめです。私達は3週間後に出発します。今は不安を感じるようになってきましたが、さらにそれよりも「楽しみだな」という期待が強くなってきています。

今回の私達の経験が少しでも皆様のお役にたてれば幸いです。
(2007/10/22(月)10:25)
FabreJビザ(初回)33月9日、妻(J2)とともに東京米国大使館に行きました。代理店(株)アローヘッドインターナショナルに依頼したので、面接に必要な当日の荷物は面接の予約確認書(妻のものを含めて2部)のみでした。9時半の予約でしたが、8時35分に到着。すでに順番待ちの列ができていました。8時50分に大使館の入り口に入り、荷物検査。その後、面接室の部屋の受付で予約確認書を提出しました。8時55分から名前を呼ばれるのを、アンケートを記入しながら待ちました。9時15分に名前を呼ばれ、指紋採取と顔写真の撮影。一度、席に戻って待っていましたが、2-3分後呼び出されて面接開始。質問の内容はすべて日本語で以下のとおり。
「何しに行く?、研究?」「はい」
「XXX大学はナショナル?プライベート?」「プライベートです」
「いつ結婚した?」「XXXです」
「一週間以内に届きます」
面接の終了時間は9時20分。思いのほか、早かったという感想です。ただ、その時点では大使館の入り口の順番待ちの列は結構長くなっていました。
(2007/3/28(水)8:21)
KENZOその他3*F1(学生ビザ):このビザは、大学・高校・語学学校で学ぶ学生のためのものです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
【種別】
 F1

【代理店】
 アルク・グローバルパートナーズ

【面接予約日時】
 8月29日 9:00

【大使館到着】
 8:50到着
 もっと早く着くつもりが、ギリギリになってしまいました。
 大使館正門に着くと、20人くらいの人がセキュリティチェックに並んでましたが、15分くらいで自分の番になりました。
 パスポートか免許証の身分証明書を見せて、空港の保安検査みたいなところを通り抜けます。
 ペットボトル等の飲み物は持ち込めないので、セキュリティチェックの前にあるクーラーボックスに預けます。(預けると言っても、誰も取りに戻ってない気がしますが・・・)
 携帯電話やPCは、セキュリティチェックに預けて、番号札を受け取ります。

【受付】
 大使館の建物入り口に受付があって、必要書類が揃っているかの簡単なチェックをしてるみたいです。
 ここでも20人くらいが並んでました。
 旅行代理店を通して申し込みをした人は、面接予約確認書を職員の人に渡すと、すぐ中に入れて貰えます。
 旅行代理店経由だと、事前にパスポートや申請書類を大使館に郵送しており、職員がおかしいところがないかを事前にチェックしてくれるそうで、このため、受付でのチェックは省かれるみたいです。

【待合室】
 待合室には、イスがズラーっと並んでおり、100人くらいの人がいたと思います。
 ビザ面接というので、てっきり個室での就職面接みたいのを想像してたのですが、免許センターや出入国審査場のような仕切りのある受付のところで、立ってインタビューを受ける形式になってました。
 (申請される人の数等を、よく考えたら、そうですよね・・・。。。。)

【指紋取得】
 9:15 名前を呼ばれる
 案外待たないなぁと思ったら、まずは指紋を取るとのこと。
 インクなどは使わず、小さいスキャナに指を置いて、左ひとさし指、右ひとさし指の順番にスキャンします。
 終わったら、また名前が呼ばれるまで待ちなさいと言われます。
 向こうは、こちらが英語が分かりそうだと思うと、基本的に英語で話してきます。
 簡単な英語でも分からない人には日本語で話してました。
 (英語が全然分からない人が、ビザ面接を受けようというのもすごい気合いだなと思いましたが・・・)

【面接】
 9:35 再度、名前を呼ばれる
 「Imigrant」というBOXを担当してる人に呼ばれたので、移民者も非移民者も、ごちゃまぜで面接してるみたいです。
 面接で聞かれたことは、@向こうで何を勉強するのか?英語か?Aどのくらいいるのか?1年か?B費用は誰が払うのか?自分か?ということ。(英語で質問してきました。)
 質問形式だけど、基本的にyesと答えれば済んでしまう感じで、あまり話しはしませんでした。(周りがざわわしてるし、声が良く聞こえないので、相手の言うことをオウム返ししてるだけになってた気がします。)
 すると、それじゃ、これで終了と言って、「あなたのビザ申請は、面接が終了し許可されました。・・・」という内容が書かれている紙を1枚くれました。
 英語・日本語・(おそらく、スペイン語・イタリア語)で、書かれています。
 面接時間は、2分はなかったと思います。
 いろいろ手持ちの書類を持っていったのですが、不要でした。
 これで面接は終了。あっけないもんです。

 セキュリティチェックに預けてある携帯電話を忘れずに返して貰ったら、お帰りです!

【結果】
 5年が発行されました。
 代理店には8/31に到着したみたいで、翌日には自宅に届いてました。
 
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終わってみての感想ですが、私はエージェントを使ってビザ申請をしてもらったので、かなり楽にいったのだと思います。
エージェントにはビザ申請手数料をかなり取るところもありますが、私が使ったところは基本的に無料(もちろん実費は払いますよ)でしたので、学校に入ろうと思ってる方は利用してみても良いかと思います。
エージェントは、学校へ人を紹介することによって、学校側から手数料収入があるので、基本的に費用を無料でできるのです。(アメリカ以外でも、学校に行くならば同じみたいです。また、海外にある現地の学校紹介所でも、そういうところが多いみたいです。)
学生から手続き関連の費用を貰ってるところは、当然、いろいろサービスが良いとは思うのですが、私は、なんとなく気に入らなかったので、必要最低限のサービスをやってくれれば良いと思い、英語関連教材の出版社がやっているサービスを利用しました。
担当者次第だと思いますが、非常に丁寧な対応で良かったですよ。

もちろん、ビザ申請を自分で行うということも、一つの経験だと思いますので、お時間がある方はやってみる価値があると思います☆

ただし、私みたいに、ギリギリまで働いてる上に、手続き開始が、渡航日までに2ヶ月を切ってるような場合など、とにかく時間がない場合は、手戻りがあると命取りとなるので、経験がある方に相談するか、無料(格安)の業者を利用するのをお勧めします♪ (2006/9/2(土)22:06)
SarahJビザ(初回)8「地球の歩き方」さんに書類の作成代行をお願いして、J2ビザの申請を行いました。
 私の場合、研究留学中の彼と別居したまま入籍→申請でしたのでその点が通常のJ2ビザ申請の方と違うと考えられます。
 アメリカ大使館のビザインフォメーションに確認したところ、
「米国移民法の定義では、日本の不在婚(ご主人様が日本に居られず、奥様が婚姻届を日本の役所へ提出する)をされ、その後ビザ申請時点まで全く同居されない状態では、奥様は同行家族としてのビザの資格に該当されません。結婚後の同居実績は家族用ビザ申請時に必ず必要です。」
とのことでした。私の場合はビザ申請前にしばらくアメリカに滞在する予定でしたので、J2ビザ申請には、その同居実績を証明する書類が必要とのことでした。
「奥様の渡米履歴を証明するパスポートスタンプや、ご主人様が4月に滞米中であったことを示すI-94コピー、また、ビザ申請時点でそれらの同居実績をまとめた英文サポートレターも添付されることをお勧め致します。」
 そこで、英文訳つき戸籍謄本のほか、同居したことを簡潔に書いたサポートレターを作成して面接に臨みました。
 5月17日10:45に面接予約をとりました。
 大使館前に着いたのは9:05でした。セキュリティのところに着いたのが9:40くらい。丁度10:45ごろに面接が始まりました。面接と言っても日本語で夫がすでに渡米しているのかどうか聞かれただけでした。一週間後にビザが届くと言われ、丁度8日目に届きました。
 大使館のビザインフォメーションサービスは、メールで個別の質問に答えるもので、一回1500円かかりますが対応が早いです。不安な点がある場合には、利用されてもよいのではないかと思います。



(2006/5/27(土)13:15)
T.A.Jビザ(初回)72006年3月より1年間研究留学で渡米滞在するためのJ-1ビザ取得。Invitation letterは昨年の9月に、DS-2019は10月に受け取っていたが、様々な事情があってSEVIS登録費用の支払いは12月20日。実際の手続き開始は今年の1月に入ってから。JTBから送られてきたDS-156,157,158のPDFファイルを印刷して日本語で手書きで書いたが、一カ所でも書き間違えると全て書き直した。ところが、JTBで各書類は英語版に書き直し印字された。ならば、サイン以外を初めからパソコンで作成すればよかったと反省。各書類とパスポートをJTBに1月10日に郵送。JTBよりサインが必要な書類(英語版書類)が1月19日に到着。20日にサインして郵送。大使館面接は2月1日8時45分の予約。この予約は1月6日にJTBに希望日を伝えて予約をしてもらった。
面接当日は雨。ほぼ8時くらいに大使館前に到着。すでに50名ほどが並んでいたが、面接予約を持っている者は別の列に並ばされ、8時15分頃に中に入れた。8時40分頃から指紋押捺(人差し指)が行われた。その後、10分程度してから、別のカウンターで日本語の達者な女性大使館員に名前を呼ばれた。私は7番目くらいに呼ばれ、「何をしに行く?」「何処へ行く?」「専門は何?」「プログラムはどのくらいの長さ?いつ帰る?」と聞かれたが、単なる世間話程度だろうと思っていた。実は、私は領事などが日本の就職や入学試験のように、別室にて面接があるとずーと思っていたのだ。「貴方のinterviewはこれで終わりです。ビザは発行されます」と言われ、私が訝しがっていると、「今日はこれで終わりです。」と言われ、「ビザは発行されます」という証明書みたいな紙をもらった。
大使館を出たとき、外は大雨。しかし、外には80人ほどが並んでいた。少々値は張ったが、忙しい身には手続きの手間や冬の雨の中で待つことを考えると代理店経由でのビザ取得はとても良かったと思っている。
JTBにビザが2月3日に届いたと連絡があり、2月5日に着払い郵送してもらった。2月6日にビザ(パスポート)とInterview letter、SEVIS登録費用の支払い証明を受け取った。
(2006/2/9(木)11:21)
たにたJビザ(初回)10/25(火)に私(代理店経由:社費)と妻&娘(自分で準備:自己負担)分のJビザ申請を,代理店優先枠ではなく通常の時間枠(9:15予約)で同時申請しました.
当日は
9:00 大使館到着(既に50mくらいの列が出来ていました)
9:30 大使館入口のセキュリティーを通過.
    (飲み物などをクラーボックスに置く)
9:35 建物の入口外側で申請書を渡し,空港のようなセキュリティゲー      トを通って建物の中へ(携帯電話を預けた)
10:20 1回目の呼び出し(指紋採取のみ)
10:45 5分程度の簡単な面接を妻と一緒に受けた.
   (日本語混じりの英語で,和やかに渡米目的などを質問されました.
    勤務先の会社について説明してと言われました)
11:00 大使館を出た

所要時間は約2時間でした.ビザは10/29に無事自宅に到着しましたが,代理店経由だった私分も含めて一緒に送られてきました.私分(代理店宛先)と家族分(自宅宛先)のエクスパックを二つ用意していたのですが,結局無駄になりました.また,建物の入口で私分と家族分の申請書を別々に渡してしまった関係で,若干手続きに遅れが出たようです(妻が私と同時申請なのか,確認のために窓口に呼び出されました).(2005/11/8(火)0:42)
ぴーこその他1F1ビザの申請をしました。都内在住です。
9月30日金曜に申請し、翌10月1日朝にはエクスパックが届きました。
地球の歩き方(成功する留学)に申請書類作成の代行をお願いしたところ、
DS156の3枚目に「大使館に支払った申請料の領収証控えを貼る」という指示があったのですが、糊付けするのか、テープで貼るのかわかりませんでした。私は悩んだ末にクリップでとめていったのですが、大使館の入り口で書類を預かる方がその場でテープでとめてくれました。(2005/10/3(月)2:00)
たまJビザ(初回)7年末に大学よりDS-2019を入手し、2月17日に申請書類をJTBに発送。3月5日に返送された書類を持ち、8日に東京の大使館で面接でした。こちらの書き込みを拝見し、私より後の面接日だった方がビザを受領されていたので、3月15日にJTBに問い合わせたところ、もう出ていました。私も翌日にはビザが下りていたようです。面接日には、時間通りに大使館に到着したのですが、敷地に入るまで10分、建物に入るまで45分、面接まで30分ほどかかりました。英語で専門分野と「○○大学へ行くんですね?」と聞かれただけで、面接終了でした。(2005/3/17(木)0:46)
いいざさJビザ(初回)4 まずInvitation letterが、1月下旬に到着し、DS-2019に必要な書類の準備を開始。ある程度資料が集まった段階で、VISAの書類を2月5-11日に草稿を作成して代理店(JTB)に送りました。結局DS-2019が到着したのが2月23日で、完成版が家にきたのが、3月5日でした。更に、米国大使館での面接予約をDS-2019到着直後に行い、最終的には8日に面接。VISAができた旨、代理店から連絡がきたのが11日でした。注意点としては、DS-2019の作成用に留学先から要求された、英語の学位証明書でしょうか(大学によっては、時間がかかるようです)。また、英語の推薦状が3通いるというケースもあるようです。
 大使館での面接は日本語で聞かれると言われていましたが、私の場合は英語で、「何の目的で留学するのか」「現在の大学での在籍期間はどれくらいか」「米国の留学は初めてか」「そして、大学名が書いてあるが、働いていたのかもしくは勉強していたのか」と聞かれました。最後の問いは、一瞬理解できなかったのですが、よく考えれば20代じゃなくても勉強しているケースが米国では多いので、こういう質問もあったのかな。。。と思います。皆様のご参考になれば幸いです。

 (2005/3/14(月)16:32)
takeJビザ(更新)7J1のビザの継続をJTBの池袋の中央渡航センターを通して申請しました。7月の1日に電話したところ面接日は8月5日しか空いていないということで、面接までには時間かかりました。面接日だけは早めに取っておいたほうが良いです。そして、結構アメリカ大使館は混んでいました。朝の8時に行って終わったのが昼の一時過ぎ。面接は私の場合はJ1の更新だったので何にも聞かれることなく終わりました。まあ、手数料で4万円ぐらいかかったので、これはちょっと高いかなとも思いました。地球の歩き方などの他の会社の方が安いと聞いていますので、お金に余裕のない方はそちらにした方がいいと思います。(2004/10/3(日)9:11)
K from SDHビザ(初回)13お世話になりましたので、情報提供したいと思います。
6月10日代理店に提出し、6月22日に発行されました。 6月11日のレーガン氏の国葬、Fビザ申請の増加、7月1日からのH1など面接の開始の影響で、申請が増加し、6月に入ってビザ発行が遅れているようです。しかしながら、面接のあるJ1やFなどの方が同じ時期に申請した方でも早く発行されていますので、7月以降Hビザも面接になるわけでかえって早く発行されるかもしれないという印象を持っています。(2004/7/4(日)5:11)
sakiJビザ(初回)6/23 面接、7/1 出来上がりでした。
代理店(JTB)の仕事が早くて感動。質問事項に記入して到着3日後くらいに書類を返してくれました。あんな大量の書類、1人で作ったら気がめいってしまうのでお金を出しても納得です。
面接当日は8:15予約で7:30に来たら10人くらい並んでいました。8時には後ろに50人以上並んでいて、面接が終わった10時前には数百人並んでいてびっくりです。やはり朝一番がいいみたい。「アト2シュウカンデデキマ〜ス」と言われただけで、面接ではなかったです。出発が迫っていると言ったらもう少し早くすると言っていました。

正直、手続きより DS-2019 を発行してもらうのが大変で(大学の事務の怠慢+勘違い)、面接日を変更するハメになった方が辛かったです。
(2004/7/1(木)21:56)

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