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北条早雲Jビザ(初回)4Jビザ取得のために2018/9/24に面接を受けに行きました。
アメリカ領事館だからか、日本の祝日も開いているようです。

9:45の面接でしたが、待ち時間が多いと聞いていたので、9:10頃に到着しました。
それなりに並んでいて、中に入ったのは9:25くらいだったと思います。

セキュリティチェック後、3階の窓口に案内されました。

申請窓口で書類を見せて、
「お金はどこからでるのか?」(アメリカの大学から出ます)
「写真はいつとったのか」(一昨日です)
という質問だけ聞かれ、指紋採取しました。
アメリカの政府からお金が出るのか気にされてたようです。

その後2階の面接窓口へ。
驚くことに、まったく何も聞かれず、ぱらぱらーっと書類をみて、
「あなたのビザは許可されました。1週間ぐらいで届きます」
と言われました。

面接の想定を英語でしていたのに、あの緊張感は何だったのか!
という気持ちでした。

結局領事館を出たのは10時前でした。(トータル45分くらい)
写真が古いとかそういう文句を言われてる人もいたので、ホームページを見て自分の必要な書類は完ぺきにそろえておいたほうが良いと思います。

私の場合
・DS2019
・DS160の確認ページ
・SEVISの領収書
・Offer Letter(無い人は残高証明がいるようです)
・学位証明書・成績証明書(必要かはわかりません)
・面接予約確認書

月曜面接で木曜に届きました。(2018/9/27(木)19:26)
nokoJビザ(初回)42018年3月末(面接の2週間前)に予約を検索し、がら空きで、4月初旬に予約。
当日10:00の予約に、現地到着9:10だったがすぐに入館。

websiteでは25cm大までのバッグしか持ち込めないとされていましたが、わたしはA4サイズがすっぽり入る大きさ=25*40cm大のバッグで行って、問題なく入れました。

3Fのブースで指紋採取。同時に、在外中の出資元が政府や学振でないかどうかの口頭確認(two-year rule適用かどうかに関係?自分は財団の助成)。

2階に下りて、英語で本面接。

・目的は?(自分は研究)
・何の研究?
・どこに行く?
・何という大学?
・何年行く?
・お金は誰が出す?(funding letterを添付した通りだと伝えたら、書類を確認していた)

入館から退館まで、35分間でした。質問は多い方だと思います。

DS2019やSEVIS支払い証明などの必要書類以外に持参したのは、学位証明、funding letterだけです。

土日を挟んだので届くまで4日かかりましたが、実際は2営業日で発給されました。(2018/4/21(土)21:46)
スノーその他9F1ビザを大阪で面接、更新しました。学校は6月で終了予定なのですが、ビザが3月に切れるので数ヶ月の更新をするためでした。日本に住む家族の健康状態が良くないので、万が一の事態に備えてビザ更新しておきたかったのです。

年末にオンラインで面接予約。面接日が少ないので、早めに予約された方がいいと思います。
SEVIS費用は以前に支払っていたので、領収書をSEVISのウエブサイトからプリントして持って行きました。SEVIS番号は、I20に書かれています。


当日、時間ぎりぎりに領事館到着。しかし、携帯を二台(ガラケーとiPhone)持っていたため中に入れないと言われました。仕方なく、淀屋橋駅まで戻り、駅のロッカーに携帯を預けました。ロッカーは、1番出口を目指して御堂筋線改札口を出て、右手方向にある階段を降りたところにあります。2時間だけ借りれる安いロッカーがあります。あとは1日借りれる300円のロッカーです。

急いで領事館に行き、まず建物に入ったところで書類のチェック。指示された上の階へ。窓口で10本指の指紋採取。また違う階へ行くと、15人くらい並んでいました。担当者は3人。プライバシーも何もないので、それぞれの人がどういう目的でビザが必要か話されているのがよく聞こえます。仕事、研究などで渡米する方は英語で面接、配偶者の帯同で赴任地に行かれる方は日本語で面接でした。

私は、最初に英語か日本語か聞かれたので、日本語でと答えましたが、途中から「あなたの経歴をみると、英語で面接する」と言われ、英語になりました。
まず、学校を変わっていたので何故変わったのか、何を勉強しているのか質問されました。多額のスカラシップをもらったためと説明し、スカラシップのレターを見せました。それから米国の大手企業のサポートを受けてプロジェクトに取り組んでいることを話し、その企業のウエブサイトに私の名前が掲載されているプリントを見せました。残高証明も持参していましたが見せることはありませんでした。今回のようにサポーティングドキュメントを提示したのは初めてです。「あなたのビザはアプルーブされました。一週間くらいで届きます。いつ米国へ行きますか?」という問いに答えて面接は終了しました。

お正月をはさんでいたからか、1月3日の早朝に携帯にテキストメッセージが入りました。「あなたに送る郵便物が集荷されました」Eメールでも案内が届きました。それからお昼くらいにレターパックが届きました。ビザのシールが貼られたパスポートが入っていました。5年のビザだったので驚きましたがほっとしました。

携帯二台は持って行かないように。時間は余裕を持って、行きましょう。




(2018/1/3(水)15:04)
やすJビザ(初回)52016年12月に申請。12月は面接設定日が少なく早めに予約するのがよさそうでした。
領事館のページにある申請者向けの動画などを参考に書類を用意。家族の分も一緒に申請しましたが、クレジットでの支払いが一人ずつしかできず、また間違っても払い戻しされないとのことだったので緊張しましたが、電話で聞きながら無事支払い完了。所定の書類の他には、ビザ獲得にサポーティブな書類をだしておいて損はないとのことだったので、英文のCV、預金残高証明書なども添えてクリアファイルに揃えていれておきました。
面接当日は10時からの面接予約でしたが9時20分ころ領事館に到着。この時点で先客3組。あっという間に列がのびて、9時40分ころから入場開始となりましたが、この時点では15〜20組くらいならんでいました。
セキュリティーゲートをくぐると、女性の係官(見た目日本人、日本語)の方が、クリアファイルに入れて持参した書類をチェックし、順番を並び替えていました。その後、名前入りのおおきなシールをパスポートの裏に張られて、指定された階(4階だったかな?)に移動。ここで再度書類のチェックをされました。DS2019に日付とサインをし忘れていて、その場で記入を求められましたが、それ以外は特になにもなく5分ほどで終了。つづいて下の階へ面接に降りるよういわれます。
面接の階へおりると、列に3組ほど並んでいました。面接の窓口は4つで、5分ほどで順番が来ました。面接官は50台くらいの男性で、にこやかに5つくらい質問されたように思います。面接はアクリル板越しで、面接官の声はすぐ横の壁のスピーカーから聞こえてくるのですが、ボリュームが小さい!難聴の高齢の方などは絶対聞きとれないと思いました。あまりにボリュームが小さいので、聞こえずに困っていると、英語がわからないと思ったのか、大きめの日本語で聞きなおしてくれて逆にたすかりました(笑)。
面接も思ったよりすぐに終わりホッとして帰ろうとすると、面接待ちの列が20組くらいに増えていました。10分遅く列に並ぶと、帰りが30分以上遅くなっていたと思います。
週末を挟みましたが5日後にはビザの張られたパスポートと、使われたかどうかわからないCV、預金残高証明書の入ったファイルが送られてきました。
結構はやかった印象でした。(2017/1/17(火)13:55)
ぬんその他F-1ビザ(初回)の申請でした。
到着〜退館まで30分足らずでした。

予約した時間の30分程前に領事館前に到着。
1名の方が館前待機列にいらっしゃいました。

その後間もなく中から係の方が出てきて館内へ案内されました。
入り口で携帯とイヤホンを預けて、手荷物(小さい肩掛けカバン)をX線検査機に通して通過。

ひとつ目の窓口では、日本人の方が書類を確認しながら質問をされました。
英語が何故必要なのかと聞かれ、
一言では答えにくい内容でしたので長めに答えると、これは面接ではないので、詳しくはまた後で聞かれた時にどうぞ、と言われました。

その後隣の窓口で指紋を録って、本面接へ。

本面接では、すべて日本語で質問されました。
行き先、期間、今仕事をしてるか否か、何故今なのか、帰国後は何の仕事をするつもりか、を聞かれました。

自分の時はすべて日本語でしたが、前の方は英語も話されていたので、経歴などを見て対応を変えてるのかなと。

最後はビザ発給しますので届くのを待っていて下さいと言われて終了しました。


翌々日にメールであなたのパスポートは領事館から集荷されましたという旨と、パスポート番号と追跡番号のお知らせが届きました。
その翌日にレターパックで書類ファイルとビザ貼付けされたパスポートが返ってきました。
(2016/3/3(木)19:14)
SPHビザ(初回)3F1 OPT から H1B に切り替わったのでビザスタンプが必要になりました。

2015年12月28日の午前に大阪で面接。5,6人くらいしかいなくてほとんど待ち時間ありませんでした。用意してた 1040 や W2 など出し忘れたのですが、何も問題ありませんでした。聞かれたのは最終学歴・同業での勤務年数など。3分ぐらいの英語会話の最後にApproveしたと言われおしまい。大晦日にゆうパックで到着。素晴らしい対応ですね。

スマホ以外の持ち込めない所持品はビル入り口のかごに(自己責任で)入れておくことができます。
また、返却されたパスポートのF1ビザページは消去されずそのままになっていました。
(2016/1/7(木)19:53)
EMその他2102015/4月にEビザの面接。以降Administrative processingになりました。必要な追加書類などは提出済。しかし、何度連絡しても、それ以上の進捗がすすんでいないといわれています。Eビザで同様に数か月も待たされているという話が他社であります。ほかになにか情報をお持ちの方はいないでしょうか?(2015/11/29(日)19:48)
UMJビザ(更新)32週間の帰国予定でやや不安だったので、面接の方が早いことが多いと聞いて、郵送も可能でしたがあえて面接にしました。特にトラブルもなく、3/12(木)午前が面接で、3/14(土)には届きました(大阪府内)。

はじめにもらったJ1が1年だけだったので、2年追加するための更新でした。1年前に新規申請したときは、銀行の残高証明や、過去の成績表なども持参しましたが、今回は不要でした(言われたら出せるように持って行っていました。)。私の場合は、米国の大学で直接雇われている研究員なので、財政面のサポートがDS-2019に明記されているからかもしれません。1年前には大学からのオファーレターも持って行ったので、今回はそれに代わる雇用契約書のようなものが必要かと心配していましたが、それも特に指摘されませんでした。

受けた質問は、英語で「何の研究をしているか」「どれくらいの期間を予定しているか」のみでした。(2015/4/10(金)3:33)
AAHビザ(初回)22014年、米国内でF1ステータス中にH1を申請しました。私は短大卒でしたので、Associate degreeと過去の職務経験を使っての申請でした。夏に追加書類を求められ、年明けにApproval Noticeが届いたものの、F1の在籍先に問題があったようでステータスチェンジは却下。大阪領事館での面接となりました。

もともとH1取得は難しいと言われていたこと(過去の職務経験がH1申請内容と100%マッチしないため。)、またステータスチェンジの却下もありましたので面接ではほぼ落とされるだろうと覚悟の中、2月中旬に帰国し面接へ向かいました。

面接予約は8:30。8時頃に到着しましたので、外で待機。8:20ころに領事館内へ入りました。セキュリティーチェックを終え、そのすぐ後で持っていた書類のチェックがあり全て指定のクリアファイルへ入れ直されました。レターパックを持参しましたが、不要でした。

2回の受付と指紋採取へ。過去にJ1、F1を取得していましたので、それらの確認も行っていたのか、受付に少し時間がかかりました。

受付後3階の面接会場へ。
私の前には4、5人の方が並んでいて、窓口は1つだけオープンしていました。学生VISAと見られる高校生においては、ほぼ質問などされていないようで1分ほどで面接は終了していました。

私の前の人はBを申請されていたのですが、彼にはたくさん質問していたようで、5分以上時間がかかっていました。

私が聞かれたのは、
・H1申請?
・会社はどこ?
・何の会社?(詳しく説明しようとしたところ、途中でさえぎられました。)
・お給料は?
・Highest Degreeは?どこの大学?
・ポジションは?

以上、シンプルな質問のみで、詳しく込み入った質問はありませんでした。

ただ過去にJ1を取得していたので、その時のDS1029の提示を求められましたが、生憎持参していませんでした。「こっちではコピーの保管はしていないんだけど…」と言いながらもコンピューターで色々と調べてくれて、「今日は十分な情報が得られたからいいけれど、今後は気をつけてね。VISAはApproveされました。」とのことで終了。全部で5分くらいだったと思います。

領事館を出たのは9時過ぎでしたので、中に居たのは40分ほどでした。

領事に提出した書類は、
・I-797B 原本
・雇用先からの雇用証明レター
・Evaluation letter(念のため。)
・戸籍謄本(日本語のもの。念のため。)

でした。

その他、Filingした書類は何かあったときのために追加書類を含め全てプリントして持参しました。(DS1029以外。)

私が感じたのは、パッと見てプロフェッショナルな印象を与えられたこと、また大量の書類を抱えていましたので、十分に面接準備ができていると判断され、質問もシンプルなものであったのではと思います。
仕事内容やなぜ自分が雇用されるべきなのかなど、かなり入念に練習していきましたがその部分についてはないもきかれませんでした。
また移民局から指摘をされましたF1の問題についても、一切触れられませんでした。

木曜日に面接し、土曜日のお昼にレターパックでパスポートと提出書類の全てが送られてきました。(2015/2/27(金)6:25)
りりりJビザ(初回)4みなさんの投稿みてびっくりでした。
私は10分くらい英語の面接でした。10種類くらいの質問でした。私もぺちゃくちゃしゃべってしまったので途中で、切られるハプニングもあり。
(2014/9/5(金)14:19)
masaJビザ(更新)3現在システムの変更中だそうで、大阪の領事館のサイトに残っているビザ申請手続きは誤りがあります。
またリンクが切れていたりといった状況です。東京のサイトの情報を利用して下さい。
また本来更新は郵送だけでできるはずですが、サイトの不具合があるようで、面接の予約ページにしか進めませんでしたので、結局面接を受けて来ました。面接は全行程で一時間くらいで終わりました。
申請料金を払うPayeasyのレシート番号と言うのがくせ者で、料金を払う前に何やら番号をメモしろと言われる番号がそれです。郵便局で支払いましたが、伝票にはその入力すべき番号はのっていませんのでご注意を。またパスポート発送用のレターパックも不要になりました。(2012/7/29(日)15:03)
Nanaその他37/9に大阪にてF1ビザ(初回)申請に行ってまいりました。代理店は使わず個人手配です。

14:00の予約で余裕を持って13:15につきましたが、既に30名ほど並んでいました。
15分くらい並んだのち、手荷物検査場までスムーズに通して頂き、そのあと、申請・面接と問題なく進みした。
面接では、留学先の大学、勉強内容、帰国後の予定程度しか聞かれず5分かからなかったように思います。窓口のかたもとてもフレンドリーで終始安心できました。
14:10には領事館を出ていました。

そして2日後の7/11にレターパックにて無事ビザが手元に届きました。
とっても早く届いたので、ビックリしました。大阪を選択して大正解でした☆(2012/7/11(水)12:13)
その他4大阪にてF-1,F-2ビザ申請(初回)

9時予約で,10分前に到着。すでに列ができ ていました。
列に並んでセキュリティチェックの後,3階で 書類審査。

レターパック500を持ってきている人が結構 いましたが,
現在,公式HPには必要書類として挙げられてい ません(と思います)。 持って行かなかったので,並んでいる間やや不 安でしたが,
みなさん審査時に「必要ありません」と言われて返されていました。
F-2ビザ申請のために,戸籍謄本とその英訳も書類に入れていましたが,
書類を審査する人(日本人)に,「見ましたからOKです」と言われて返されました。
英訳部分は見ていないと思われます。

書類審査後は、2階にて指紋採取と面接。
面接官は,日本語はカタコトという感じですが,
ある程度は日本語で応対してくれました。
その後,英語で行き先の学校や現在の職業を尋ねられ,終了。
妻には何も質問されませんでした。

建物に入ってから,出てくるまで45分くらい。
全体的にスムーズに進んだので助かりました。

ただ,その後,パスポートの追跡をしようとしましたが,
HPでも,メールでもうまくできませんでした。
間違ってはないと思うのですが…これはよく分かりません。
結局,ビザ付きのパスポートは,面接から3日 後にレターパックで届きました。
HPのFAQでは,本人しか受領できず,家族の受領でもIDと委任状が必要という記載が ありますが, 特にID等は確認されずに受領できました。(2012/6/11(月)15:13)
Locoその他2F-1ビザを申請しました。大学、大学院、仕事でアメリカへ行ってるので、何度もビザを申請していますし、また大学へ戻るということで下りるかどうか心配でした。

10時半の予約で、10時15分くらいに到着。携帯電話等持ち物を預け、書類の審査・提出の窓口にすぐ通されました。また同じ大学へ戻るのかという質問程度で、(違う州の違う大学へ行きます)他には前職についての世間話をした後、面接の窓口へ通されました。書類の確認をしてくださったのは、日本の女性でした。

窓口では、何の勉強をしにいくのか、やはりまた同じ大学へ戻るのか、どれくらいの期間行くのか、大学院での論文のテーマはなんだったのか、を聞かれました。面接してくださった領事の女の方がたまたま私が行く所の出身だったので、そちらの話で盛り上がり、最初の3、4つの確認のための質問のみで、ビザが下りますとの旨伝えられました。


面接後、2日でビザが届きました。念のため、エッセイなども書きましたが、見られませんでした。いじわるな質問等も全くなく、大変スムーズでした。噂には聞いていましたが、やはり大阪領事館にしてよかったです。(2012/2/25(土)11:57)
kazuHビザ(初回)712月21日にH1初回の面接を受けてきました。(アメリカでステータスチェンジしスタンプがなかったので今回の一時帰国となりました)
9時半の予約ですでに9時には領事館につきました。まずは3階で受け付けをし書類提出。なぜか写真2枚はDSにきちんとアップされてるからいらないと言われました。その後2階におりて面接。私の前に8名ほどいました。(連休前なので混雑してるかな?と思ったのですが、比較的少なかったです)面接官は2名で男性と女性。ほかの方の面接を見てると二人ともとってもいい感じの方でした。見た限りでは皆様問題なくビザが認可されているようでした。私は女性の面接官で指紋をとってる間の数秒?数分の間にざっと書類に目をとおし、質問はどんな会社か?仕事内容?どこの大学を卒業したか?位でした。そのあと彼女の出身地が私の職場の近辺だったので、世間話を数分して「ビザが届くのに1週間程度かかります」といわれあっけなく終了。かなり練習していったので正直拍子抜けしました。とにかくここの皆様とってもフレンドリーで感じが良かったです。次回も絶対大阪で更新しようと思います。年末がかかっているので1週間後に届くかちょっと不安ですが、無事ビザが認可されたのでほっとしてます。以上これから面接に行かれる方のご参考になれば幸いです。(2011/12/22(木)4:37)
masaJビザ(初回)22011年12月にJビザを取得しました。
必要書類は本HPや領事館HPに挙げられている通りで、特に神経を使うのがDS-160の自作の場合です。私は経験を兼ねて家族(妻、子供)の分を自作で準備しました。最重要項目も領事館HPに挙げられていますので、特に妻の旧姓や漢字での名前記載など飛ばしがちな項目に注意が必要です。自作の場合はとにかく、領事館HPのビザ申請書類を全部読んでから作成することをおすすめします。時間がかかりますが、結局その方が短時間ですみます。作成完了してから気がついたのですが、日本の旅行代理店が日本語訳したDS-160フォーマットを出しています。いろんなところからネットで入手可能なので、英語に自信のない人は参考になると思います。
証明写真はデジカメとPC内蔵カメラで撮影しました。画素数が低かったのですが、最低レベルでも規定内かつウェブでのチェックを通過すれば問題なさそうです。データはjpegで、写真はインクジェットで出し、背景が暗かったのですが問題ありませんでした。
領事館には集合時間の30分前に行くことをおすすめします。結局、書類審査に大幅な時間がかかりますから、時間丁度に行くと待ち時間がとんでもなく長くなります。家族4人分の書類をチェックするのに30分強かかりました。その中で質問されたりしましたが、特段問題になるような質問はありません。その後、領事との面接ですが、基本的に書類の再チェックと渡航内容の確認といったところでしょうか。「カリフォルニアに行くんだ。」「何するの?」程度で、「ビザの発給ができます。2,3日お待ち下さい。」で終了。5分程度だったと思います。
8時集合、8時半領事館入館、9時40分ごろ終了。
せっかくなので、天王寺動物園で遊んで帰りました。
家族の関係を示す戸籍抄本の英訳を外注したのですが、自作でもできる内容でした。あの内容だと、次申請するときは自分で準備します。(2011/12/4(日)5:22)
007Jビザ(初回)3新規申請。本人(J1)、妻(J2)。

午後1時30分の予約で、定刻に現地到着。
入館を開始していたので、すぐに入館。

まず2階に行きペイージの支払いをどこでしたら良いか質問すると、日本人の係りの人が呼ばれて対応してくれたが、普通は支払いを済ませてから来るものであるということで相当不親切な対応。いったん領事館の外に出て左に50mくら歩いて建物の中(1階)に郵便局を発見し、ここのATMから現金で無事支払いレシートを申請書に貼り付けて、準備完了。ここの郵便局が見つからなければもうちょっと行った所に大阪市役所がありここで支払い可能なんだそうです。

領事館に戻って2階へ行くと、まず3階へ行くように指示される。

3階の書類確認時、DS-2019の一番下の部分に自分のサインと、場所をOSAKAと最後に日付を記載するよういわれた。確認作業に数分ほどかかりました。

書類確認後は、待ち時間2分ほどで面接。
面接官は比較的若い女性。

3階の窓口で、アメリカ生活での注意事項が書かれた紙を貰いましたかと言われましたが、何のことか分からないそぶりをすると紙を出してくれて、読むように言われた。

読み終わると、日本語か英語か聞かれたのでジャパニーズと答えると、日本語で指紋のとり方を丁寧に教えてくれる。

言われたとおり、指紋採取後、Have a nice trip to Massachusetts!といわれ終了。質問はありませんでした。

笑顔で感じの良い面接官でした。

面接時間は、自分と妻の指紋採取を含めて2分くらいでした。
面接から2日後、VISAの貼られたパスポートが到着しました。

自分が心配した点を以下に参考までに。

5月上旬ポスドク採用決定。

数日で提出書類のパッケージがフェデックスで届く。

予防注射やら履歴書を書いたり大変で6月20日頃フェデックスで返送。

7月14日に書類が届いているか確認のメールをしてみたところ、担当者から7月1日受理されているが自分は昨日から指示をうけて書類の準備をはじめたとのこと。(たぶん忘れられていたのかも知れません。)
9月1日から仕事を始めたいと希望を述べて感謝のお返事をした。

8月上旬にDS-2019が送られてきて、2日後の8月11日を面接予約。
後は上記の通りです。
(2011/8/13(土)15:20)
ToHJビザ(初回)3新規申請。本人(J1)、妻(J2)、子供(1歳、J-2)。
子供も一緒に面接へ。

朝8時30分の予約で、8時に現地到着。
10分ほど周りをウロウロしていると、入館を開始したので、
列に並び、10番目くらいで入館。

書類確認時の3つの窓口全てで、ネットワークが遅いらしく、
担当者の日本人女性がイライラしてました。
ちなみに、3人分まとめてだったため(?)、確認作業に10分ほどかかりました。

書類提出の窓口で、アメリカ生活での注意事項が書かれた紙を貰い、
「面接時に、この紙を読んだ事を伝えて下さい」と言われました。

書類確認後は、待ち時間2分ほどで面接。
面接官は比較的若い女性。

指紋採取後、

質問内容
・XXXに行くんですね?(Yes)
・アンパンマンハスキデスカ?(もちろん子供に)

笑顔で感じの良い面接官でした。

面接時間は、自分と妻の指紋採取を含めて2分くらいでした。
面接から2日後、VISAの貼られたパスポートが到着しました。(2011/6/13(月)0:10)
虎やんJビザ(初回)3約10年前に赤切符(青空駐車)の違反歴あり。

その後国家試験に備えて恩赦を受けたが、VISAの申請に当たり恩赦を受けていても犯罪歴があれば自己申告の必要があると判明したため大忙しとなる。

これまでESTAでも犯罪の既往なしで届けていて特に空港で引っかかったこともなく、正直に申告するか悩むがネットを参考に自己申告することとした。

犯罪歴ありにチェックした後、理由欄には悩みつつ、以下の様に記載。
”I have received a citation for unauthorized parking about 10 years ago. I was charged a fine and immediately paid it all.”


まず警察に無犯罪証明書(犯罪経歴証明書)を申請し約1週間で手元に届く。
通常は大使館の面接後に警察へ依頼状を発行してもらうようだが、VISAの申請で必要な旨を警察に説明し、VISAの申請フォームのコピーを提出することで大使館での面接前でも発行してもらえた。4カ国語の翻訳付きで、赤切符等の違反は5年以上昔のものは記載されていないとのことであった。

次に検察に依頼して赤切符の写し(判決謄本)を依頼するも過去10年以上前のものは保管されていないと判明し準備を断念。

最後に恩赦の書類を英訳。依頼した翻訳者名も併記した。

以上の書類をそろえて、いざ大使館の面接へ。
地震の影響で事前に大使館より急用以外の面接は延期してほしい(面接日は混み合う可能性大)とのメールが届いていたが、留学時期も迫っており予定日に面接へ。

10時に予約していたが、9時前に到着し荷物チェックを受けた後に3階へトオされる。家族は横で待機して書類チェック。交通違反について日本人の職員へ説明したが、『特に問題ないですね』の一言で終わる。

その後、2階へ移動し駅のみどりの窓口のようなところで面接を待つ。事前に3名ほど待機していたが、自分の番になる際には後ろに20名くらいの列が並ぶ。面接では交通違反については一切触れられず。家族への質問も一切なし。最後に今週中に発送するよと英語で言われ終了。

3日後にVISAが無事発送されてきたが、無犯罪証明書は封筒に封がされたまま開けられてもいないことが判明。

結果として、交通違反(赤切符)は虚偽申告の恐れもあり、やや書類の準備は大変であるが素直に自己申告した方が精神的にも安心と思われる。

また面接の予約時間は予定より早めでも面接を受けることが可能であり、早めの行動が長時間待つこともなくスムーズな面接につながった。

以上、特殊例ではあるが参考となれば幸いです。(2011/3/29(火)1:46)
MOJビザ(初回)22011年3月16日の午前9時に予約し、妻(J-2)と私(J-1)の2人で面接に行ってきました。
領事館の前にて警備員に書類のチェックを受け、入り口にて携帯電話等の電子機器類の電源を切り、預けます。金属探知機をくぐり、異常がなければ3階へエレベータにて行きます。
日本人の職員に書類に不備がないかをチェックしてもらい、不備がなければ2階へ階段で移動します(すべて日本語対応)。

2階にてアメリカ人の面接官から面接を受けました。
まず最初に指紋を取られます。
比較的流暢な感じの日本語で"左手" "右手" "両方の親指"と言った具合です。
ここから突然、英語に切り替わり、以下の3つの質問を受けました。
"どこの大学で働くのか?"
"その大学で貴方の身分は何?"
"あなたの先攻する研究分野は何?"
指紋採取の時も日本語でしたし、このサイトで紹介されている通り日本語ですべて終わると完全に気を抜いていたので、ちょっと焦りました。

妻(J-2)は指紋を採取されただけでなにも質問は受けませんでした。
3階での手続きにおいても妻は横にいただけで、質問(日本語)はすべて私が受けましたので、J-2を申請される方は英語に自信がなくても安心して頂いて大丈夫だと思います。

所要時間ですが、領事館到着から面接終了まで約1時間30分程度かかりました。
2日後、エクスパックにてビザが届きました。(2011/3/23(水)19:24)
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