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くますけHビザ(初回)1学会でイタリアに行く予定がありましたので、フィレンツエにてH1BとH4のビザスタンプの取得を行ないました。

 2010年4月から、J1/J2からH1B/H4へビザを変更しなければならなかったため、2010年1月中旬に大学の事務を通じて必要書類を提出。2月下旬にI-797と新しいI-94を受け取る。
 3/20米国より在イタリア米国大使館に電話し、4/22のフィレンツエでの面接予約(2人分)を取る(結構空いているようで、次の日の予約も可能と言われました)。電話の後、イタリア語の予約確認メールが送られてくるので、それをプリントアウトして持参する(名前等いくつか間違いがありましたが、特に問題になりませんでした)。
4/20ニューヨークからローマに向けて出発。4/21朝ローマ・レオナルドダヴィンチ空港に到着後、ローマ・テルミニ駅へ行き(約30分)、在ローマ米国大使館前のBNL銀行にてVISA申請費用の支払う(約90ユーロ×2人分)。その後、フィレンツエ・サンタマリアノッヴェラ駅へ行き(約1時間半)、駅前のホテルにチェックイン。4/22朝8時半に在フィレンツエ米国大使館へ(駅から徒歩10分程度)。ビザ申請者は一人ずつ荷物チェックを受けた後、大使館内の待合室へ。そこで係の人が申請書類の確認をしてくれた後、大使館の面接員(1人目)の窓口へ行って、書類を提出。その場で指紋を採り、いくつか簡単な質問(どこで働いているか、なぜフィレンツエで申請するのか、過去に非移民ビザの申請経験はあるか、等)をされる。その後、2人目の面接員の窓口へ行き、再び指紋採取のあと、一度目と同じような質問と婚姻証明書を要求される。Passport、写真、DS-156/157以外の書類は、その場ですべて返却され、夕方6時以降にフィレンツエ市内のMBL(小さな郵便局みたいな所)に、5ユーロ持ってパスポートを受け取りに行くよう言われる。当日夕方無事パスポートを受け取る。

当日面接に来ている人は20人程度、待ち時間を入れて大使館にいた時間は1時間程度でした。大使館の係員や面接員もとても親切でした。以下に書類についてまとめておきます。

「提出した書類」
Passport(本人、妻)
写真(本人、妻)
DS-156(本人、妻)
DS-157(男性のみ)
I-797(本人、妻)
申請費用(本人、妻)

「見せるよう指示されたが、その場で返却された書類」
面接予約の確認メール
雇用証明書(所属機関発行、給与額・契約期間記載)
婚姻証明書(日本の戸籍謄本写しを英訳し、CITIBANKにてnotarizeしてもらった)
Conference参加申し込みの確認メール

「持って行ったが、特に要求されなかった書類」
現在住んでいるアパートの契約書
最近3ヶ月の給与支払い明細
昨年度分の源泉徴収票(私の場合1099-MISC)
昨年度分の納税証明(Form1040)
(2010/7/22(木)16:37)
JFHビザ(初回)3J1からアメリカ国内でH1Bに変更していた。
フランスからJobInterviewに呼ばれたのでパリ大使館にて申請(11/23)。
大使館HPの指示に従い、書類を準備。面接予約は3日後でもとれるぐらいの空き。写真はアメリカで撮影。アメリカ出国時にI94を両方返却。
当日、フランス語がさっぱりの小生は大使館のすぐ裏手の郵便局に行き、
手数料支払いと返信用の封筒を買う。USvisaと言ったらすぐに手配して
くれた。大使館入口ではタイマーとキーを預けさせられる。一度目の
コールで書類チェック。雇用証明、JobInterviewの招待メールなど用
意していたが返却される。二度目、面接は学位のこととフランスで何
しているのかだけで終了。2日後ホテルに無事到着。(2009/11/27(金)5:29)
みゅんへんJビザ(更新)5ドイツ旅行の途中で、ミュンヘンでJ1の更新をしてきました。
面接の3週間前にwebで面接予約をしておきました(予約を入れるのに8ドル必要でした)。
面接の前日、郵便局で封筒と切手を購入しました(A5の封筒とあったけど、売ってなかったので、C5の封筒と切手145セント分を購入しました)。
7/10/2009 8:15 面接予約だったけど、道に迷って20分遅刻してしまいましたが、警備員は遅れても大丈夫だと感じのいい対応で、すぐにセキュリティーチェックのの部屋にいれてくれました。セキュリティーチェックをして領事館の中へ。
入口を入るとすぐ、テーブルで全書類のチェックをされました。補足資料(苦労して用意した日本への帰国意思、財政照明等)はさっと目を通して、これはいらないからと分けられました。書類とドイツの住所を書いた切手付きの封筒(配達記録用の封筒も用意したけどダメで、普通郵便のみでした。)を持って、待合所に行きました。
整理券を取って10分後、再度書類のチェックのために窓口へ行きました。数分のチェックで終了。
次に面接の順番を待つが10分もしないうちに、呼び出されて面接の窓口へ。領事はドイツ語で話し始めたから、ちょっとびっくりしたけど、その後の英語の質問は簡単なものでした。「どうしてドイツに来たのか?」「どのくらアメリカに住んでいるのか?」「どこに住んでいるのか?」「あとどのくらい住む予定か?」「今アメリカで何をしているのか?」「以前どこでvisaの申請をしたのか?」「visaが切れたらどうするのか?帰国意思はあるのか?」等。フレンドリーな領事との5分程度の面接で終了。全工程30分程度でした。
金曜面接で、来週中ごろにはvisaは届くからと言われ、実際、翌水曜に郵送でドイツの友人宅に届きました。visa付きのパスポートとDS2019とsevis feeの書類だけ戻って来ました。
ドイツ人の友達はフランクフルトで以前visaの更新をしたそうですが、発行までに4〜5週間かかったそうです。フランクフルトは運が良くて1週間で届くそうです。同じドイツでも場所によって色々システムが違うみたいです。(2009/7/22(水)14:48)
oxJビザ(初回)7ロンドンのアメリカ大使館でJ1(ショートターム)を収得してきました。Two-year ruleが有効な状況でのアプライなので誰かの役に立つかもしれないので報告しておきます。

以前アメリカにJ1ビザで2年ほど滞在し(JSPS+アメリカの大学のサポート)、その後イギリスに移りました。この夏アメリカの大学に短期滞在しようとしたのですが、Two-year ruleが非常に気になりました。結果としてはOISSの人が言ったとおりJ1 short termに関してはTwo-year ruleは関係なく、何事もなくビザを収得できました。Two(one) year barも関係ないようです。提出書類等には特別なものはありませんでした。

ロンドンの大使館では面接の予約は一週間前でも大丈夫でしたが、問題は面接の予約に電話をする必要があり、それがQ2のようなラインのため(1分1.2ポンド)、掛けられる電話が非常に限られていて、友人の家まで電話を掛けにいかなければならなかったのが面倒でした。

金曜に面接で、木曜にビザを郵送で受け取りました。

(2009/6/11(木)23:10)
OLVEその他127月16日ミラノ(イタリア)で、期限切れ6日前のF−1更新。アメリカから電話で面接予約(15ユーロ)。14日ミラノのユースホステルにチェックイン。BNL(Banca Nationale Del Lavoro)銀行で80ユーロ振込みという指定。アメリカ領事館近くのBNL支店に行くが、英語も通じず、ここではやっていないと門前払い。ホステルに戻り英語のできるフロントのイタリア人に 「アメリカ大使館へヴィザ申請費を支払いたい。」という旨の文章をイタリア語で書いてもらい、翌日Duomo近くのもっと大きなBNLに持ってゆく。パスポートの提示の後、今度はスムーズに完了、振込みの領収書を受け取る。郵便局で1.50ユーロの切手購入。パスポートの返却は郵送のため、イタリア国内の住所を記入した切手添付済みの封筒の提出が必要。封筒にはDuomo 近くのAmerican Express オフィス(Tel:39-027-21041、Via Larga 4, Millano, 20122)の住所を記入。アメックスのオフィスは本人の名前と、”Client’s Mail”と明記すれば郵便物の受け取り代行を無料でやってくれる。面接当日は朝10時の予約。1時間半ほど領事館の外で待たされる。入館後、係りの人から書類を入れるフォルダーを渡され、提示書類の簡単なチェックがあった後、番号札を機械から受け取って待合室で順番が来るのを待つ。必要だったのはDS156.157,158、写真、パスポート、I-20、BNLの領収書、返信用封筒のみ。用意した財政証明、成績証明、なぜイタリアで更新しなければいけないかの理由を説明した学部長からの手紙などにも目を通さずに返却。質問は在学している大学の名前、専攻のみ。1時間ほど待った後、領事らしき人から直々に書類の一部を返却される。軽い感じで「アメリカでは普段何をやっているのかね?」と聞かれ、「学生です」と答える。引っ掛けの質問だったのか、「仕事です」などと答えるとアウトになるのだろうか?即日に発行して郵送すると言われたが実際には翌日発送。イタリアの郵便事情の悪さのせいか受け取りまでは12日(8business days)掛かった。Priority mail にしていたらもっと早かったかもしれない。ちなみに日本のパスポートの再発行はミラノでは3週間、ローマの大使館では1両日掛かる。(2005年)
(2005/7/14(木)5:51)
ぽんぽんJビザ(更新)1学会で行く用事があったため、2005年6月16日にスロバキア共和国のブラチスラバにある大使館でビザ更新(本人のみ)。当日書類を持って領事館まで出向いて面接を受けなければならい点は東京や大阪でのビザの申請と同じ。面接予約はWeb上で可。予約は、3ヶ月前から受け付けている。当日持っていった書類はパスポート, DS-156, DS-157, DS-158, 過去すべての分のDS-2019と在籍を証明するボスからの手紙。US$100を現地通貨で支払う必要があり、大使館近くのTatra Bankaで当日朝8時に行って振り込む(辛うじて英語が通じる)。予約時間は10時半だったが、8時半頃行っても問題なかった。(大使館の敷地前の路上にゲートがあり、守衛がビザ面接に来る人のリストと照合していた)その時点で20人くらい並んでいた。入館は1人ずつ指示され、持ち物検査、本人の金属探知(東京と同じ)。検査のあと、受付に行かされ、書類の不備がないかチェックされる。不備があったらその場で返され、不備がなければ番号札を渡され、違う部屋に行かされる。ちなみに米国大使館といっても公用語はスロバキア語なので、呼ばれた番号がわからないのが辛いところ。面接では、何をしているのか、どこにいるのかを聞かれただけ(ここは英語だった)。スロバキア人以外の訪問は珍しいらしく、雑談に花が咲いた。2回目に呼ばれたときに、指紋をスキャンされた。その後30分ほどでDS-2019がホチキスで留められビザスタンプの貼られたパスポートが返ってくる。8時半に大使館に行って、10時過ぎにはビザスタンプが手に入った。極めて迅速なのが魅力。(2005/6/30(木)6:21)
タケミツHビザ(初回)52004年9月13日、学会のついでにドイツ・フランクフルト総領事にてH1bスタンプ申請のための面接を受けました。面接予約は電話受付のみで、ドイツ国内からしかつながらない番号になっており現地の友人の助けを借りて遠隔操作で行いました。
必要書類は、申請用紙(DS-156)、DS-157(男性のみ)、パスポート、写真、振込証明、切手付き返信用封筒、I-797。
予約時間の10時ちょうどに行きましたが、結局は早いもの順だったようで、この日にビザ申請をする最後の一団の一人となってしまいました。建物へは電子機器の持ち込みは一切不可。飲食物は可。中には切手自販機、簡易写真ブースあり。まず提出した書類は1時間後に一度返却され、番号札を持ってさらに2時間、実際に面接を受たのは午後2時でした。面接官に聞かれたのは主に「なぜ日本で申請しないのか」という点で、理由(学会参加)を説明して要旨集などを見せました。ボスに書いてもらったサポーティングレターも役に立ったように思います。ビザに記された日付によると2日後に発行されたようで、ヴュルツブルグの友人宅に届くにはさらに3日かかりました。(2004/9/22(水)1:17)
DSJビザ(初回)1申請場所:在パリアメリカ大使館。申請、面接日:3月15日。VISA送付日:3月16日。 VISA種類:J1(本人)J2(家族)
面接の予約をし、面接へ。2週間待ちです。最近面接は必須。
子供も連れて行って構わないと言われましたが、哺乳瓶などは持ち込み禁止。
面接官が何故か秋田に住んでいたことがあり、非常に好意的。
質問項目は、1、何をしにいくのか?2、誰が給料を払うのか?3、現在は何をしているのか?4、アメリカで勉強した後はどうするつもりか? 程度でした。翌日にはVISAが送付。
必要書類は、1、パスポート(全員)2、DS-156(全員)3、DS-157(本人) 4、DS-158(全員) 5、DS-2019(本人、家族)6、Chronopost封筒(フランスの速達書留用の封筒)7、Mandat-Compte控え(255Euros、3人分、郵便局で購入する小切手のようなもの) 8、受け入れ教授のサイン入り手紙
大使館内には、飲み物自動販売機、証明写真撮影期、コピー機、Chronopost封筒自動販売機、スナック類自動販売機あり。(2004/3/23(火)1:06)
たまHビザ(初回)19月19日にギリシャの大使館(領事部)でH1bとH4を申請しました.Walk-in での申請のみ受付ていて,時間は午前7時半から10時まで.
写真の撮り直しを求められましたが(顔の大きさが小さい),領事部にインスタント写真を撮るコーナーがあり問題ありませんでした.
発行は即日,午後3時から4時の間に入り口へ引換券を持っていくと配布されます.必要書類は申請用紙,I−797,申請料(現金可,ユーロ又はドル)と結婚証明書.結婚証明書は事前に問い合わせたときに必要と言われたため提出しましたが,実際に必要だったかどうかは不明.
書類提出後30分ほど待ってから面接を受けました.面接は2,3分.仕事の内容とギリシャ訪問の理由を訊かれました.外国人なのでアメリカ人の方が面接官でした.
キャッシャーの方いわく,アテネの大使館では毎日120ほど申請があり,すべて即日発行しているそうです.
意外に簡単で拍子抜けしました.アメリカ再入国の際も問題ありませんでした(パスポートとI−797を見せただけ).
即日発行というのがとても魅力的だと感じました.(2003/9/30(火)22:32)
konnyJビザ(更新)2出張のついでにフランス・パリ大使館領事部(http://www.amb-usa.fr/consul/niv.htm)へDirect Visa Process(本人出頭)で申請しました。これは平日午前9時半〜午前11時半にパリの領事部で直接申請すると、翌営業日午後3時にビザ付パスポートを直接受け取ることができ、もし書類不備があったり面接が必要な場合もその時に知らせてくれるというものです。ただし、F,J,Mビザの場合はフランス国民に限られていましたが(H,L,O,P,Qビザの場合は国籍制限無し)、事前にFaxで問い合わせたところ例外的に申請許可を頂きました。4月28日申請、4月29日発給・受領、5月16日Detroitから再入国しましたが問題ありませんでした。詳細は当方のWebサイトに載せましたのでご参照下さい。(http://konny.fc2web.com/info/visa.html#Jvisa1)(2003/5/31(土)2:05)

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