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noppiJビザ(更新)5前回福岡でJ1ビザを取得し(面接)、今回ビザ更新のため一時帰国。

・取得までのトラブル
帰国直前までビザの更新は面接免除でできると思っていたが、一つの要件
を満たしていないことが発覚。ビザの郵送申請(面接免除)では前回申請した場所と同じ領事館で再び申請することが条件であったが、郵送申請は東京、大阪の領事館でしか行っていない。。この問題に関する記述がwebに全くなかったため、仕方なく3000円払って東京のビザサービスセンターに問い合わせる。『あなたの条件の場合、ビザの郵送申請はできず面接を受けて下さい。』と言われた。しかし、福岡でビザを取得した場合、ビザ紙面上の取得先Osaka/Kobeとなっているので大丈夫ではないか!?とちょっとキレながら訪ねると、『担当に聞いてみます』その30秒後、『福岡取得のビザは大阪での郵送申請ができます。』とキタ。180度答えを変えてきましたね。お役所仕事っぷりにはがっかりです。皆さん、質問するときは自分が納得するまで訪ねましょう。

・取得過程
2011年10月24日(月):書類郵送(福岡から投函した。送付書類は大阪での郵送申請にじゅんずる)
2011年10月25日(火):午後1時。大阪の領事館から英語のメールが届き、ビザ取得の心得に関する添付文章を読んで、理解の上返信してくれとのこと。すぐさま返信。
2011年10月29日(土):エックスバック500が自宅に郵送されてきた。投函からわずか5日。早すぎる。。と不安になったが古いビザにはCanceledと書いてあり、新しいビザが次ページに発付されていた。(2011/10/30(日)16:01)
メルハバHビザ(更新)4現在、アメリカ在住の大学研究員で、H1b, H4の申請をトルコで行ってきました。ビザ更新の時期に、丁度、主人の学会がイスタンブールで行われましたので、イスタンブールのアメリカ領事館において申請してきました。なかなかトルコで更新される方は少ないかと思いますが、一応、参考までに記入させて頂きます。私自身、申請する前、日本、カナダ、メキシコ以外でのビザ取得の情報が少なく、心細く思いましたので。

まずアメリカから、イスタンブールの領事館に電話にて、トルコ国籍でなくとも、ビザ申請ができるかどうか、確認の電話をしました。問い合わせの電話の為にPINナンバーの購入が必要でした。周辺国のアメリカ領事館のwebsiteを見てみた所、ブルガリアのwebsiteには、「申請者は自国においてビザの申請、面接を行うことを強く勧める」とありましたので心配しましたが、問い合わせた所、問題ないとのことでした。

研究室からの書類が整うのに時間がかかり、予約の為に再び電話したところ(面接の日程の一ヶ月半程前だったと思います)、最も早い面接の日程が滞在の後半になってしまいました。電話で勧められたのは、取り敢えず、その日を抑えて、それから、「緊急面接」の依頼として、領事館にメールをすることでした。そこで、言われたメールアドレスに、学会で訪問する旨、アメリカ帰国の為のチケットも既に購入済みであることなどを説明し、送りました。そうすると、暫くして領事館から返事があり、私達の滞在の初めの日程に変更してもらうことが出来ました。

アメリカ出国前にオンラインフォームを完成させ、イスタンブールに着いた翌日に、銀行にて申込金($150×2)を窓口で支払いました。領事館のwebsiteには、ビザ申込金専用のマシーンがあると記載されていましたが、私達が訪ねた支店ではそのような機械は置いておらず、窓口で支払いました。窓口の人は、英語を話さず、最初は何のことか全くわかっていないようでしたが、地図などを見せて片言で説明したところ、理解して対応してくれました。最初に記入された金額は誤っていましたので、それを訂正してもらって、無事に領収書を受け取りました。

前日に下見に行き、近くの駅まで行きましたが、領事館が駅から徒歩では余りに遠かったため、駅までの下見となりました。当日の朝は、駅からタクシーに乗って領事館に向かいました。尚、オンラインで写真をアップしていても、写真を持って来るようにとありましたので、アメリカから持って行きました。領事館に着いたら、セキュリティーもそう厳しくなく、「日本人ですか?」と係の人達にも親切にしてもらいました。さすが、親日トルコ!面接では、なぜトルコで取るのかと聞かれましたが、学会のinvitationを見せたらすぐに納得してくれました。全て滞りなく終わり、その場で数日後に送られて来るとの回答をもらいました。そのまま、UPSの窓口にまわされ、滞在先の住所、そして送料を払い、全てのプロセスを終えました。

私達がビザ面接を受けたのは金曜日でしたが、翌週の火曜日には手許にパスポートとビザが届き、全てスムーズに問題なく、アメリカにも戻って来ることが出来ました(ホテルでは心配だったので、学会が行われる大学の知り合いの先生に受取をお願いしました)。日本かカナダ、メキシコ以外では申請できなくなった、という話しも、ネットで調べるといくつか出てきて初めは心配していたのですが、国によっては全く問題なく申請を行えるようです。但し、隣国のブルガリアなどはwebsiteによるとそれに対して厳しいようでしたので、国によって、対応が違うのかもしれません。トルコはとっても親切でした!(2011/8/3(水)16:02)
たららんJビザ(初回)3(J-1ビザ申請者の配偶者としてJ-2ビザを申請しました)主人のビザと一緒に申請し、
面接を受けました。わたしは全く英語がしゃべれなかったので、面接はどうなるのか
すごく不安でしたが、実際面接してみると、領事館の人は主人には英語で・私には日本語
で質問してくれたので、全然困らなかったです。質問の内容も、「いつ結婚しましたか?」
とか「今日はお子さんはどこにいますか?(乳幼児のため実家の両親に預けてます、と主人が
答えてました)」とかでした。国費留学だったためか、面接時間は数分で、問題なく終わりました。


(2009/11/9(月)17:48)
sanJビザ(初回)4福岡領事館で取得しました.
週に一度程度しか面接の設定が無いため書類が届いてから急いで予約を取りました.7月末にオンラインを見て8月末に予約が取れました.
書類は自分で作成しました.
結婚後もパスポートの変更をしていなくて,旧姓でビザの申請をしたので,新姓を別姓を書く欄に記載しました.
当日9時半の面接予約で20分ほど前に到着しました.15分前から中に入りました.同じ時間帯に全部で4名でした.書類の確認に一度呼ばれ,その後隣の窓口に呼ばれ,挨拶をしたら質問もなく終了しました.領事館を出たのが9時45分でした.
ビザは4日後に到着しました.(2008/8/31(日)13:46)
CaPHビザ(更新)20スタンプではなく、ビザの更新です。自分の場合、大学のOISS(Office of International Students and Scholars)を通じて手続きをしましたが、必要書類など全てアドバイスしてくれるので心配ありません。唯一難点は歩いて10分程の坂の上にあることくらいです(笑)。手続きをして受取りの通知さえあればOKということで期限切れギリギリに申請、しかし、6月頃来ると思っていたapprovalがたった3週間あまりで届き(OISSが申請した具体的な日にちを知らないが実際にはもっと短いはず)、当人のみならずOISS自体も驚きのスピードで更新が済みました。(2005/5/17(火)3:40)
ドキドキその他45E-1更新 アメリカセントルイス送付でパスポートにビザスタンプ添付で45日で習得できました。弁護士と通しての申請でしたが 実際更新完了を手にするまで ドキドキでしたが無事習得できたので 参考までお知らせしました。(2004/9/7(火)2:12)
お姉さんHビザ(更新)97H-1Bのビザスタンプを取得する為にSt. LouisのUS Department of State(国務省)に書類とパスポートを担当弁護士が送付したのが2003年9月18日。パスポートを見ると12月18日付けでビザスタンプが発行されており、私の手元に郵送で戻ってきたのは12月23日でした。5月末に仕事で2週間東京に行かなくてはいけないことになっており、滞在中は多忙かつ2週間で戻らないといけないので、日本で代理店を使うことも考えましたがアメリカにいる間にビザスタンプを取得しておこうと思いました。これで安心して帰国してまた予定通り戻れます。(2003/12/24(水)8:29)
ヨーゼフ ホフマンHビザ(更新)101St. LouisのUS Department of State(国務省)に送付し収得。2003年4月3日にFedexで書類一式を送りましたところ、7月3に付けでスタンプの交付を受けました。返送はSt. LouisからではなくなぜかWashinton DC発で、7月7日に取得いたしました。この間約100日でとても長く感じました。国務省のweb site では要する期間は約10週から12週と書いてあったので、申し込んでから12週を過ぎたあたりからは、返送用に使うFedexのtracking numberを毎日チェックしておりました。大変経済的な方法ですが、パスポートを長期間手放すのはあまり心理的に良いものではありません。ちなみに申し込み方法は以下のサイトを参照してください。http://travel.state.gov/hlop.html(2003/7/8(火)9:43)
トルシエHビザ(更新)79 6月中旬からの国際学会出席のため、切れていたHビザのビザスタンプをアメリカ国内でRevalidationするサービスに申し込みました。詳しくはこちら(http://travel.state.gov/hlop.html)をどうぞ。
 3月中旬に中国人PosDocからこのサービスの存在を教えてもらって3月25日に申請しました。入手したのは6月12日、学会への出発の4日前とまさに危機一髪でした。
 申請した時にはPrecessing Timeは6 - 8 weeksと余裕があったことと、学会が行われるSwedenの米領事館のProcessing timeが長かった(確か当時3 - 4W)ことから見かけ上安易そうだった国内Revalidationにしてしまいました。
 そろそろ8週間経つというころにもう一度上記のWeb Siteを訪れると、"As of mid-April 2003, visa revalidation processing takes approximately 10-12 weeks. 'との一文が追加してありました。
教訓: 「書類を出しただけで安心せずこまめにチェック!」(2003/6/13(金)7:23)
邱 旭東その他72003年の3月にアメリカの研究室訪問を行ってきました。その時のビザ申請情報をご報告します。

1)私は中国の留学生なので,短期のアメリカ旅行でもB1/B2ビザは必要です。
2)ビザ申請は2003年2月に行われました。
3)2月19日に電話で米国大使館に面接の予約を取りました。電話番号は(03)5354ー4033です。
4)用意した書類はDS-156, DS-157,文科省国費留学生証明書,旅行日程表とパスポート返送用封筒と切手です。
5)2月27日に面接に行きました。その日に,ビザが許可される結果を聞きました。
6)3月6日にB1/B2ビザ貼られたパスポートを受け取りました。

用意した書類はもっと多かったですが,チェックされたのは4)であげたものです。私は2001年にドイツの学会へ参加した時,ドイツのビザも取ったのですが,それについても聞かれました。従って,面接はただの書類チェックではなく,アメリカへ行く目的や,旅費のことなどいろいろ聞かれました。もっと,情報交換したい方は個人的にも,メールをください。

(2003/5/21(水)10:12)

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